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2010年8月19日 (木)

スパム投稿自動認識機能発動~投稿不可によりこちらにて

このような事を記事にする予定はなかったのですが、自分の書いた記事に対して、スパム認識されコメントがはじかれてしまうので、やむを得ません。こちらに書きます --;

さて、様子を見てきましたがこのあたりが潮時でしょうか。気が済みましたか?おそらくまだまだであると察します。

かえるさん、貴重な情報を含め、莫大な量の精力的な投稿の数々、参考にさせていただきました。

悪意のあるものでもない。
他人への根拠のない批判、誹謗中傷でもない。
敵陣営の工作員でもない。
霊的に悪影響を与えるトンでも論を展開するカルト、異端でもない。

ということで、自由に投稿させてきました。
そういうわけなので、投稿禁止措置をとる理由もありません・・・

しかしながら、ウェッブの世界、社会的常識という観点から言わせてもらうと大いに問題ありです。

このような取るに足らない、マイナーなブログですが、ここは管理人である私のホーム=グラウンドです。おそらくまだ学生?もしくは若い方なのでしょうね。社会一般のルールがまだわからないのかもしれません。

どうですか、ブログは面倒だと書いてましたが、そこまでして自分の考え、理論、知りえる情報、知識、推理を誰かに知って欲しいのであれば、自分でHPなり、ブログを立ち上げて情報発信した方がいいのでは?その時は、わがブログにリンクを貼ることも吝かではありません。

ブログなど誰でも簡単に作れます。ちなみに私が利用しているココログであれば ↓

http://www.cocolog-nifty.com/

のトップページから、ウィザードに従うだけです。誰でも作れます。

一つアドバイスしましょう。

あなたが考えているほど、ネットの世界は甘くありません。敵陣営のテリトリー、アウェイであるということ。この手のブログは、常に監視の対象とされ、IPログからある程度までの個人情報が、極端な話、ブリュッセルにあるというビーストと呼ばれるスーパーコンピュータ(当然ご存知でしょう)に、インプットされているということです。それがいやなら近づかないことです。これでもかなりニューカマーに対しては警戒しているんですよ。

特に今回のような連続投稿はいわゆる「アラシ」とみなされ、場合によっては誹謗中傷、攻撃の絶好のターゲットとなることが容易に考えられます。ネットの世界は相手が見えないゆえ、相手によっては非常に辛辣なものです。韓国の芸能人の自殺報道からも伺い知ることが出来るでしょう。私も何度となく経験してきました・・・
そんな時傷つくのは他でもないあなた自身です。

悪いことは言いません、また、過ぎてしまったわがブログへの連続投稿を今さら責めるつもりもありません。誰しも知らないことがあるし、失敗を重ね、それを糧として人間成長していくものです。

ということで、他のブログ、掲示板への長文の連続投稿はおやめなさい。せいぜい、一日に三回までです。

場合によっては、集中砲火の嵐、もしくは管理人から速攻削除、罵倒の言葉を浴びせられます。中にはプロとも思えるその道のプロが住み着いている場合もあります。私の経験から、過去に散々、その猛者連中と掲示板、このブログでヤリあってきた経験から断言できます。

面倒くさがらず、言いたいことがあるのなら自分でブログを立ち上げなさい。そうすれば誰にも文句を言われず、自分の言いたい事を好きなだけ書けます。

あなたほどの情報収集力、分析力があるのであればそのほうが手っ取り早いですよ。
誰かに潰されるには惜しい。

以上です。

PS;そういうわけで、投稿できない場合があるかもしれません。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

さて、今度はどうかな?
あまり長いとまたはじかれちゃうかも?

何で自分のブログ主が自分の記事にコメント入れてスパム扱いされにゃならんのよ?

トホホ・・・

あともうちょっと書いてみよう。大丈夫かなあ?ダメかなあ?夜も遅いのにわたしゃ~、一体何をやっているのだろう?バカじゃん
\(゜ロ\)(/ロ゜)/

こんなアホなことばかりやっているから病気が一向によくならず、ドラッグなしじゃイライラと頭と手のしびれが直らないのか?

何が悲しゅうて独り言みたいにコメせにゃいかんのよ(涙;)

以前から感じていましたが、反キリストと言う言葉の定義に関してです。
定義を定めないと誤解が生じるので、聖書の記述も含めて討論して、確定してもらえませんか?
真意が伝わらないのでお願いします。

ザアカイさん お疲れさまo(_ _)o

カエルさんは。。はたして、主イエスキリストを信じているのでしょうか、
それとも 漠然に神はいるのかもしれないと信じているのでしょうかね。。
コメントからは、読み取れませんでしたので。。。できれば、簡単なご自分の信条の紹介だけでも教えていただけると嬉しいです。(*^-^)

クリスチャンにとって世の中の出来事に関心をもって調べ、人の世の苦しみを憂い、それぞれが苦難をのりきれるように取りなしの祈りを捧げることも大切ですしかし。。。 一番大切なのはキリストによって自分と家族、友人、多くの隣人が、それぞれの罪が赦された事を感謝し、主と残りの時、肉の命のときにも一緒に最後まで歩む事ができる事を望むことです。。

ご迷惑をお掛けしました。 申し訳ありませんでした。
指摘のとおり、投稿数を振り返っても異常さを感じました。
その数の多さは他の人の投稿の邪魔をする形になったと反省しました。

その異常な投稿数になった原因は、投稿内容には書いていますが、
個人的には色々な予言に魅せられて探求をしている間に、個人的で身勝手な
推理なのかも知れませんが、多くの予言を参考にしても、「日本への危機は確実性」が高い
との思いが高まり、その危機感から、その危機感を多くの人と共有できないかとの焦りから
脅迫観念にも似たエネルギーにより、突き動かされている結果が、あの様な異常な投稿数に
つながってしまったとのだと自分では分かっています。

しかしそれは、やはり身勝手な思考だという事を今回教えて頂き、よかったです。
今はまだ「日本には絶対に危機がやって来るという脅迫観念に囚われているので、
何とかしなければというエネルギーは充足されるはずです」。 しかしそのエネルギーを
またどこかの掲示板で放出します。

他のブログや掲示板を覗いても、「憩いの場所的な感じ」や「仲良しクラブ的な雰囲気・・」
ブログなどはそれで良いのかも知れないとは思っています。 またある面、「ネットを通じて
社会とのつながり、人とのつながりを感じられる場所」という公共性を持っている有益性が
在るという事も分かっています。 だからとすれば、身勝手な長文や異常回数の投稿は
控えるべきなのですが、先ほど言ったように、「日本全体が オニャンコくらぶ」に感じているのです。
そしてそれは、日本に迫る危機には無関心に感じてしまうので、強い脅迫観念から指摘の様に
暴走を始めたのだと感じています。

その脅迫観念から出るエネルギーをまたどこかで発散させます。
また身勝手な発言になりますが、最後の発言です。
その「日本に迫る危機は、いずれ時間が教えてくれると思います」。
実際には、その様にしか言うことが出来ないからです。 事実はいつも時間が来なければ
分からないものと思うからです。

忠告を次に役たてます。 楽しませて頂いてありがとう御座いました。 では。

カエルはリクスチャンではありません。 キリスト教徒ではありませんと
言うべきなのかも知れません。

では仏教徒かというと、その自覚も無い感じです。 しかし困った時には、「仏様・・・・」と
祈っています。 その様な感じなので、宗教観がどうのと聞かれると困ります。

イエス・キリストの存在は事実なので、存在だった事は信じます。 しかし教えとなると
その教えの内容を全く知らないので、信じるとも、信じないとも答えられません。
イエカ・キリストの教えは、信じる人の中に在り、信じる人と伴に在る・・という風な
格好を付けた答えしか出せません。

「信条」と改めて聞かれても、急には思い浮かばないけれども、この様には強い思いがあります。
「日本に危機が迫り、災難に遭っても、その災難が軽くなります様に・・・・」との思いは
強く在ります。 人々が苦しんだり、絶望したりするのはなるべく見たくないからです。

その事からして、「信条」を改めて考えると、「日本を守りたい」というのが信条かも知れません。
では。

ま…わたしのバーチャル世界旅行も似たり寄ったりだけどね~。

押しかけ女房タイプの アンちゃんより

 青ガエルさん、日本を含めた世界的危機は必ず起こります、最早それを退けて通る事は出来ないでしょう。では、どうすればよいのか私的にはイエスさまに頼るしか無いと信じています、私も以前は色々な予言を調べていました、しかし危機感は増しますが希望が見えない、やはりそこから抜けるにはイエスさまの贖いを信じるしかないのです。

サマちゃん、いらっしゃい。

いい事言いますね。

主を恐れることは知識のはじめである、愚かな者は知恵と教訓を軽んじる。-箴言 1:7

なかなかこれが簡単なようで難しいんですよねえ。崖っぷちギリギリまで追い詰められないとこれがわからない --;
もっともこれを理解することでさえ、100%自力では無理な気もします。

バルナバさんもおかしくなるくらい私と導かれ方が似てますね^^;

>私も以前は色々な予言を調べていました、しかし危機感は増しますが希望が見えない、やはりそこから抜けるにはイエスさまの贖いを信じるしかないのです。

→私もまったくもって同じ道程で今に至りました。

アンちゃんの場合は、あれはあれでいいんでないの。アンちゃん自身気づいてるかどうかわかりませんけど、当初、このブログに登場した頃に比べ、だいぶ変ったような気がしますよ?

自我が砕かれて、刺々しさが消え去り、柔らかな土に耕された感じなんですけどねえ~?美点である「おちゃらけキャラ」が引き立てられてます(笑)

かえるさん、わかっていただけて感謝です。別に投稿してはダメと言うわけではないので、その点は誤解なく。

>強い脅迫観念から指摘の様に暴走を始めたのだと感じています。

→これが自分では気づかない「サタンの惑わし」というやつです。知らぬ間に敵の術中に嵌っているのです。ポリシーは素晴らしいと思いますが、それには「霊的な武装」が必要なんです。それでもしつこくやって来ます。そうでないと、情報過多で混乱するだけです。最悪、ストレスで脳神経がやられますからお気をつけ下さい。

我々の敵は、半端な生易しい相手ではありません。我々一般市民の力でどうなると言うものでもない・・・バルナバさんの弁を理解できるようであれば幸いです、すぐには無理でも時間があるうちに。

蛇のように聡く、鳩のように素直であれ -マタイ10:16

人がいいだけではダメ。しかりはしかり、否は否とする態度が求められますし、ましてや今の時代、冷酷無比なる「絶対悪」の存在を知り、断固として戦う姿勢が求められる一方、お互いを思いやり、気遣い、愛する姿勢も同時に求められます・・・この愛なくしては全てが虚しくもなります。聖書ってわかってくると、預言書以外もおもしろいものですよ。

さて、空海さん。

反キリストね。私もお盆も終わり、仕事も暇になったので(しかし、それにしてもこんなに極端に変るとは・・・やはり景気は最悪なんですね、潰れないのが奇跡です --;)、ちょこっと時間見てやってみます。

ブログへの「お誘い」を感謝します。 少しテレますが。
では、時に再度、こちらも利用させてもらいます。

「反キリストについての【定義はなに?】との質問という事について・・。

個人的には、反キリストとは=破壊者 であり、世界征服の野望を持った人物との
思いが在ります。 しかし後で投稿するけれども、「聖ヒルデガルド」という聖女は
「時代の中でのある集合意識体」として捉えている面もあるようです。

だからその「集合意識体」での反キリスト・・と考えた場合には、特定をした
人物ではなくて、「聖書にも書かれている様な=破壊的時代を反キリストの
時代として・・総称としての意味で反キリストという言葉を使っているのかもです。

しかしノストラダムスはそれとは別で、ハッキリとした個人を指している様です。


※ノストラダムスが反キリストについてこの様に説明できているのは、
【ノストラダムス研究の中において=霊媒(れいばい)を介してのノストラダムスとの
会話の中から導き出した説明とされていました。】
            ↓

ノストラダムス--反キリストはまず自分の活動範囲であるアジアと中東で権力を握る。

 おのれの使う兵器と戦争による破壊を通して反キリストは'強力な敵を
支配下に置くには、徴底した物理的破壊よりもむしろ文化的遺産に
破壊的脅威を与えるのも一法であることを知る。

 西欧諸国をしょっはなから衝撃におとしいれればあとが楽だろうと見越して、
彼はまず手始めにローマを破壊する。 計画的に空からの爆撃で執勘にローマを
叩きつぶしはじめるために'ローマの七つの丘は平地になってしまうだろう。

その文化的遺産を破壊するだけでなく、町が築かれている丘をあますところなく
瓦磯と化すのが彼の望みなのだ。 その結果'堤防も破壊され、ローマの町に水が
押し寄せて空爆をまぬがれたものまで脅威にさらされるだろう。

世界はこれらの行為にあまりの衝撃を受けるため、一時的に麻痔状態におちいる。

この男はおのれの望むものを手に入れるためにはつねに大胆不敵で
衝撃的なことをするだろう。

反キリストは既製の文化を徹底的に破壊して自分の文化に取って
替えようというつもりなのだ。
----------------------------

※ノストラダムス的に見れば、反キリストは「破壊者」であり、「野望の人」と言える
のかもです。 フランスのナポレオンも反キリストであったと考えられているそうです。
ヒトラーもそうです。 ヒトラーもある意味、反キリストだったと考えられているそうです。
そして旧ソビエトのスターリンなども反キリスト的だった?ような事が書かれていたような・・です。

林陽「大予言」 第3章 一〇〇〇年後を見通した聖ヒルデガルド⑦
http://ameblo.jp/gitarcla/theme5-10006336564.html#main

悪の終幕と平和な世界  反キリストは奇跡の総仕上げとして、キリストの
死と復活を演出し、昇天さえ試みるという。 反キリストは'地を動かし、山を崩し、
河を干上がらせ'雷と電をおこし'森から緑を奪い、ふたたび緑を森に戻す。 
・・・・ 自らを剣で刺し殺させ、復活の日まできれいな布に-るんでお-よう信者に
命じへ殺されたと思わせて'復活を演出する。

クリスチャンはこれを見て驚嘆し、偽-の信仰の中で反キリスーを受け入れるであろう。

▲荒廃と戦争に続き、キリストの再臨を前に、一時期平和な時代がくるであろう。
神は最も豊かな祝福を人類に注がれ'豊作と旺いぼか-の繁栄が地上に広がるであろう。
雲は大地を耕し'聖霊は恵みの露で諸国民を豊かにする。
------------------------------

林陽「大予言」 第3章 一〇〇〇年後を見通した聖ヒルデガルド⑥
大預言―2030年、人類未曾有の危機が来る

*エリヤとエノク

この頃に神は'エリヤとエノクという2人の古代の預言者を地上に派遣するという。
彼らは聖書では死を見ることなく天に移された唯一の存在だ。
その不滅体をもって神の錠の不滅を証明すると聖女は言う。
その時神は'秘められた心の中にこのときまで保たれている二人の証人、
エノクとエリヤを遣わすであろう。
彼らは反キリストを拒み、誤っている人々を真理の道に引き戻すであろう。
------------------------------

■ 聖ヒルデガルト

神の花嫁が見た“終末の幻” ビンゲンのヒルデガルト(『ムー』99年1月号)
http://www.asyura.com/sora/bd6/msg/937.html

法王も認めた「真実の天啓」

 キリスト教世界で、“聖人”と呼ばれる人は数多い。 しかし“予言者”となると、
その数は限られる。 しかも数百年後の事件までピタリと当てるほどの予言の
才を持つ人となれば、さらに数えるほどしかいないだろう。

 聖ヒルデガルトはまさにそんな“聖人”だった。彼女はなんと、500年先、
900年先のことまで正確に予言。それに照らし合わせてみると、
どうも現代は「最終段階」に突入したようなのだ。
-------------------------

なかなか鋭いとこ突いてますね。
ブログ投稿、掲示板投稿ではやはり制限があるから、自分のブログを作る事をお勧めします。

プロバイダのウィザードに従って、1~2時間あれば基本的なプラット=ホームが出来上がりますから、そしたら後は、書き放題です。

コメント、ありかとう御座います。
ブログの件ですが、ブログを持つ事に対しては、本当に興味が ゼロ なのです。

なぜ興味が ゛セロ なのかと聞かれてもそれは分かりません。
本当にブログを持つ事に対して全く興味が湧かないのです。

>しかし教えとなるとその教えの内容を全く知らないので、信じるとも、信じないとも答えられません。

カエルさん
せっかくだから この機会に聖書読んでみるのはどうですか!?

私は新改訳1970年代らへんのが好きです
他にも違う訳があります

>本当にブログを持つ事に対して全く興味が湧かないのです。

→無理に立ち上げる必要はないと思います。
全てには時がありますから、その気になったらやればよし、その気が起きないのなら無理してやる必要はないと思いますよ。

自分も昔ノストラダムスとか色んな予言が好きな口でした。
なんでヤスの備忘録なんかでもお世話になったりしてました。
でも他の予言てけっこう外れるし、歴史も浅いし、なんだかんだと聖書の影響受けてるし、結局聖書がおおもとかなと思うようになりました。
それから聖書の他の箇所も読むようになって、、、
まあ最初は読んでもよく分からないと思いますけど、本物を求めるならキリスト教が何を言っているのか知っといてもいいんじゃないかと思います。

カエルさん、他人のブログが一番気楽とおっしゃっているので お気づきかもしれませんが。

掲示板やブログに投稿する私達は好きな時に好きなだけ好きな事だけを書けます。でも責任あるサイト管理者はその投稿に対するコメントを数日内に返信しています。

ザアカイさんがここでスイスイ返信しておられるように見えても、多忙な社会人でありながら時間を作って、すべてのコメントを読み内容を考え、投稿者を傷つけないよう、誤解を生まないよう、その一方で断固言わなければいけないことは筋を通して、言葉を選んで丁寧に説明していらっしゃいます。
今一度、管理人さん側の負担を念頭に置かれてはどうでしょうか(と言う私自身も コメントの返しようがない投稿なんかでザアカイさんを困らせてるんですが・・・)

カエルさん、「ブログを持つ」ことを大仰だと思わず、ちゃちゃっと作って怒涛のように書いてみてはどうでしょう?
言ってみれば よそ様の庭先ではなく自分ちで家庭菜園をする、って感じです。

現状のように ただただコメント欄に書き続けているだけでは、目次もカテゴリもなく、時間とともに埋もれてしまって勿体無いですよ! コメント欄ではリンクができないし、画像が貼れないし、見出しも色もフォントも変えられないし、内容が読者の頭にも残りにくいです ・・・カエルさんも自分が書いたものをまとめる場所がないと、系統立て考え、記録し、さらに調べものをするという作業が難しいと思うのですよね。なんていうか10センチ平方の場所に立派な大根を栽培しているような感じ?

コメント返信が面倒であれば、コメント不可のブログや、ウェブサイト形式にすればよいです。左の「人生の羅針盤」欄にリンクが貼ってある"TruthSeekerJa.org" や "つの笛"のような出来になると思います。
コメント不可だと反応がなくて寂しい~と思われるかもしれませんが、他ブログからのトラックバックや、他ウェブサイトからのリンク、また本文の引用、サイト引用されることによって、手ごたえを得ることが可能です。アクセスログを取れば、何人ぐらいの人が閲覧しているのかを知ることもできます。
広い場所を得て大根もすくすくと育つと思いますよ(^^)

たろさん、aguaさん、フォローありがとうございましたm(__)m

いやあ~、今現在私はしがない自営業営んでいるので何とかできてます。
暇だし(涙;)、よく潰れないな、奇跡に近いです --;

でも10年ほど前だったら忙しくて何もできなかったでしょう。
ましてや、あのままサラリーマン続けていたら、仕事に忙殺され、世の中の真実を知ることさえなく、社畜としての一生で終わっていたかもしれません。どちらが幸せだったのか・・・その時になってみなければわからないでしょうが、自分の歩みって、自分の意思で生きているつもりでも、そうじゃない気がしてなりません・・・

ザアカイさん,皆さん,こんにちは。
聖ヒルデガルドのことが話題となったので一言申し上げます。

 林陽氏という方は,「大預言」という本の末尾の紹介欄にあるとおり,エドガーケイシーの研究に取り組み,広く霊的世界を考えている人ということです。また,この本とほぼ同時に出版された彼の「死後の世界」という本もありますが,これらはいずれも,カトリック系の有名な人の話も載せながらも締めはエドガーケイシーという本だと理解しております。
 エドガーケイシー自体がキリストを語ることもありますが,彼は,キリスト教とは相容れない輪廻とアトランティス論や古代エジプト論へと至る思想家であり,ある団体との関係も議論もされる方で,キリスト教の大きな宗派とは全く相容れない主張を行っている方であると思います。それゆえ,その「予言」の一部が仮に当たったとしてもその意味合いはエンメリックらのものとは全く違うと理解ております。
 そして,林さんの上記の本は(私もヒルデガルドやエンメリックのことを調べるために2冊とも買って読んでいますが。ケイシーの本も過去に読んだことがあり彼が言っていたことのうち日本で紹介されていることはおよそは触れたことがあるつもりでおります)いずれも,エドガーケイシーの流儀のごとく,カトリックのほぼ信頼できる話(アンナカタリナエンメリックとか)から始まりつつも,(しかしそれも正確なものであるとの確認は個人的にできておりませんが),その先には,エンメリックや聖ヒルデガルドが生きてこの本をみて自分がどのような話と一緒にされて使用されているかを見て極めて驚くであろう内容がある本と理解しております。
 誤解なきように言いますが,林さんの言わんとすることはそれはそれで一つの思想としてあることですので,それを納得される方もあるでしょうし,そのことの良否を今いわんとしたいのではありません。ただ,その思想とエンメリックらの思想とは全く相容れないものである,ということをできればご理解いただきたいと思っております。
 もし,この本の内容の,この人がこのように言った,という部分に興味がわいたのであれば,できるだけ,原本に近い物に触れて,その人のいわんとしようとしたことの神髄を理解してその人の言葉を理解したほうが良いと思っております。紹介本はどうしても紹介者による取捨選択がされたのちの言葉がその紹介者の言い分のために利用されがちだと思いますので。それを踏まえて理解できるためにも原本を求めた方がよいかと思います。
 霊がいることや,霊による預言があることを真剣に信じるのであれば,どのような霊が語っているかを区別して理解することはどうしても必要だと思います。ことにキリスト,聖書に興味があるのであれば,聖書の世界では明確に善の霊と悪の霊を区別しておりますので,どちらの言葉かは決定的に重要だと個人的に考えております。また,信じようとするのであればなおのこと本人が本当にそのようなことを言っていたのかはきわめて重要な大前提となります。

 私は上記からわかるとおりいろいろ興味本位に読んできている身ですので,高所からいえるほどの者では全くありませんが,それだけに,カエルさんほか,預言等に興味のあるかたが,良い方向へ導かれることを祈っております。

林君は多神教です。

ところで林君、マドンナ京子ちゃんは君の奥さんになったのかね?

peterさん、こんにちは。
フォローありがとうございました。
なるほど・・・その著書にはエドガー=ケイシーが絡んでいたんですか。
ヒルデガルド、エンメリックに関しても、我々プロテスタントでは断片的な知識しかないので非常に助かります。

確かに著書の中には、ウソと真実をうまくミックスして、読者を混乱させる手法が存在しますからね・・・総論否定、各論肯定みたいなことが起ります。ハル=リンゼイ、ティム=ラヘイなどもそうなのかもしれませんね。

>聖書の世界では明確に善の霊と悪の霊を区別しておりますので,どちらの言葉かは決定的に重要だと個人的に考えております。

→まったくもって同感です、頼りになります。
その判断が巧妙かつ狡猾なので苦労するのですが・・・

HP「角笛」のオーナーも、先入観で極端に走り一刀両断するのではなく、カトリックにもこのような方々がいるということを知っていただきたいものですが --;

またまた行き違い、林氏は多神教と。
フォロー感謝。

ということで、午前の部終了。昼飯にするとしましょう。
仕事も一段落したし・・・って、たいした仕事もしてませんがーー;

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