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なんでも&緊急連絡版

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2010年7月10日 (土)

明日は7・11~しかし「一つのあしあと」がある

ここのところいつものパターンで不気味な沈黙状態が続いているため、更新が空いてしまいました。
かと言って、メキシコ湾、ペルシャ湾の二大湾岸危機が去ったとも思えません。それどころか、静かにかつスピーディーに進んでいると思うと爽やかな気持ちにもなれません --;

マクロ的に、世界情勢は一触即発状態ですし、ミクロ的にも自分の身の回りの火の粉を振り払いと、歳のせいなのか、それとも時代なのか?およそ20代の1980年代の頃には予想だにしなかった状況になっています。

余談:当時の若者ことば

それ、ナウいじゃん(訳;それ、今風だね)
あいつ、えれえ~ガンだよ(訳;あいつ、トンでもないヤツだよ)

注;決して一地方のことではありません、東京のど真ん中のことです ^^;

(;一_一)・・・今時、こんなこと言ったら間違いなく石投げられますわね(笑)

さて、メキシコ湾に絡んで、我がブログの読者であれば9割以上の方は耳にしているであろう「オペレーション・ディープ・スリープ」という名の、7月11日の夜明け前にメキシコ湾で水爆の1000倍?の威力のある核爆発、もしくはHAARP?を使って、巨大津波を引き起こすという陰謀計画が存在するんだそうです(また聞き調)・・・

日本時間で言うと、11日の夕方頃でしょうか?
個人的には「いくらなんでも、そこまでやるか?その目的が今ひとつわからない。イスラムテロリストに濡れ衣を着せるにはあまりにも無理がある。それとも黙示録の終末預言を逆手に取り実行すべく、聖書はNWOの計画書だとして、だから聖書はけしからぬ!と、その信頼性を失わせようと言うのか?そこまでやって、自分たちにまで被害がブローバックすることはないのか?」などと考えると、まったくもって意味プー、よくて完全に頭のイカレた狂人であると結論付けてしまいます。

誤解のないように言っておきますが、聖書を逆手に取り実行しようとしている勢力があるだろう事は容易に考えられます。しかし、神のことばをもてあそび、侮るならば、その最後は永遠の裁きであり、決してそのような計画が成功する(うまくいっているように見えても、最終的な目的は達成できないと言う意味で)ことなどないとここに断言します。

いつものごとく毎度お騒がせなガセなんでしょうが、かと言って、100%無視もできない・・・何と言っても

7・11=6+6+6=18であって、連中ほどまでは逝かなくとも、自分も十分なイカレポンチでありますから、ついピンと来てしまいました --;
常識的には絶対にあり得ない、しかし常識が通用しない相手、時代でもある・・・必要以上に騒ぎ立てずに見守るしかないでしょう。一応頭の片隅にでも置いておきましょうか。

万が一、起ってしまったら、第一から第三のラッパまで吹かれたと思って間違いないでしょう。

では、こんな時はどうするか?
このブログに最近来られた方の中には知らない方もいるかもしれませんので、マーガレット=パワーズの散文、フットプリント(足跡)を久々にご紹介しましょう。

フット=プリント(あしあと)

ある夜、私は夢を見た。
私は、主とともに、なぎさを歩いていた。
暗い夜空に、これまでの私の人生が映し出された。
どの光景にも、砂の上に二人の足跡が残されていた。
一つは私のあしあと、もう一つは主のあしあとであった。
これまでの人生の最後の光景が映し出された時、
わたしは、砂の上のあしあとに目を留めた。
そこには一つのあしあとしかなかった。

私の人生でいちばんつらく、悲しい時だった。
このことがいつも私の心を乱していたので、
私はその悩みについて主にお尋ねした。
「主よ、私があなたに従うと決心した時、
あなたは、全ての道において、私とともに歩み、
私と語り合ってくださると約束されました。
それなのに、私の人生のいちばんつらい時、
ひとりのあしあとしかなかったのです。
いちばんあなたを必要とした時に、
あなたが、なぜ、わたしをすてられたのか、
わたしにはわかりません」

主は、ささやかれた。
「私の大切な子よ。
わたしは、あなたを愛している。あなたを決して捨てたりはしない。
ましてや、苦しみや試みの時に。
あしあとがひとつだったとき、
私はあなたを背負って歩いていた。」

Amen!

* 追記

pm 19:20

http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201007100002/

メキシコ湾からコスタリカへ米海軍(46の戦艦と7000の海兵隊)が避難

7/1から12/31まで、コスタリカ政府は自国内へ米 海軍(46の戦艦と7000の海兵隊)を受け入れることを許可した、

* つい先ほど、いやな情報を見つけてしまった・・・

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コメント

 ザアカイさん、2400名のカナダ兵がメキシコ湾に配置されるとか、それも2月14日に決まっていたようですね。
あの動画自体はトンデモでしょうがそれに沿った計画は有ると思われます。
この日は世界人口デーですね敵はこんな日付けに異常に固執しますからね。

 また、アイスランドでさざ波雲が発生しているそうです、こちらもカトラ火山の噴火を8月末までと考えているようです。

主の十字架の実態がかなり聖骸布の研究で学問的にも明らかになってきました。今回はあえて省略

主イエスは西暦前6年から前4年の間の初秋 ちょうどユダヤ人が仮庵の祭りを祝う頃に誕生しました。まさな地上の人間の仮りのお姿で現れたキリストに相応しいですね。
そして、約30歳の頃の西暦26年秋にヨルダン川でバプテスマのヨハネから洗礼を授けられて約三年半の公生涯の後、西暦30年ニサンの月14日午後3時頃十字架の磔刑にて絶命しました。足かけ3日後の翌週の初め つまり日曜日の朝に前代未聞空前絶後の新しい創造の魁として復活しました!ハレルヤ

この世の中がどんなに、汚くてどうしょうもないものだとしても 主イエスの復活を信じるなら、確かな希望の光を見ることでしょう!

明日から9月9日までの2ヶ月間が要注意期間だと認識なさって下さい。

(5)771年になるからです。その理由もかなり長くなるので、今回はあえて省略といたします。

過去投稿参照

バルナバさん、こんばんは。
しかし、次から次へと出るわ、出るわ状態ですね。
カトラもいよいよリーチがかかっているんでしょうかね?

>敵はこんな日付けに異常に固執しますからね。

そうなんですよ、私は真っ先に?7+11=?・・・?
18やんけ!となりました --;
今回ばかりは、条件的には整いつつあるようですが・・・果たして?

アンちゃん、毎度。

>明日から9月9日までの2ヶ月間が要注意期間だと認識なさって下さい。

アンちゃんの持論だけど、確かに要注意には違いないと感じます。

私も時期こそ特定できませんが、メキシコ湾かペルシャ湾からのどちらか。これ以外はたぶん無いでしょう。
90%以上の確率でラッパが鳴り響くはずです。

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