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2010年6月 4日 (金)

メキシコ湾岸のBPによる原油流出事故~第二のラッパの予表か?

6/7 UP DATE

天才ブロガー、tt555氏の記事から抜粋。原油ってこんなにも危険だったのですね(-_-;)・・・知らんかったわ。

>自分は石油会社にいたので、
原油のおぞましさは身にしみている、

未精製の原油とは毒物である、
原油タンクが数基あったが、すべて、立ち入り禁止対象、
常に軽質分のアロマ(BTX)を出しており、
吸引すれば、中毒になる、

しかし、原油でもっともいやな思い出は、
GtoG(政府取引)で、メキシカンのマヤ原油を引き取った時のこと、
世界でももっとも高いサルファーコンテントのマヤ原油は、
毒物のカタマリの様な原油だった、
腐食性も高く、硫酸を形成し、
精製塔の内部腐食が一気に進んだのをよく覚えている、
かつ、原油タンクの回りの臭気はオペレーターを悩ませた、

今回、メキシコ湾の原油の組成はわからないが、
ライトクルードでないのは確か、
毒物のアロマ(ベンゼン、トルエン、キシレン系)に加え、
サルファーの悪影響が非常に懸念される、

http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201006060001/

* こんな状態でハリケーンでもやって来て、大雨でも降らせたりしたら・・・

第三の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、たいまつのように燃えている大きな星が、空から落ちてきた。そしてそれは、川の三分の一とその水源との上に落ちた。 この星の名は「苦よもぎ」と言い、水の三分の一が「苦よもぎ」のように苦くなった。水が苦くなったので、そのために多くの人が死んだ。

黙示 8:10~11

FEMAと国連軍がフロリダにスタンバっているという噂?(としておこう)がありますが、カウボーイよろしく、沿岸地区在住のアメリカ市民をFEMAキャンプへと追い立てるんだとか?

まさか現地取材に行くわけにもいかないので、真偽はわかりませんが、この原油流出事故・・・「またいつものことだよ」などと、たかを括っていると、とんでもない事態へと発展するかもしれません。引き続き watching

~~~~~~~~~~~~~~~~~

6/5 UP DATE

「おいおい、マジかよ?もし本当にこのシミュレーション通りになったら、間違いなく第二のラッパじゃないの?」と思えるような記事です・・・冗談じゃない、ゾッとする。「何とかせなあかんがな!」と叫びたくなります。

http://oka-jp.seesaa.net/article/152261198.html

メキシコ湾の原油は夏にアメリカ東海岸全域に到達し、欧州まで拡がる可能性

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それにしても、ひどいですね・・・話に聞いていただけではわかりません。
ここまでとは・・・胸が痛みます。人類の罪もここまで来ると、申し開きの余地すらない・・・

第二の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれた。そして、海の三分の一は血となり、海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされてしまった。

黙示 8:8~9

湾岸戦争時の重油まみれの水鳥は、アメリカによる「やらせ」だと暴露されてますが、今回は真実のような気がします。

まずは参考記事です。

~以下引用~

BP原油噴出事故 - 被害は拡大しています
いつも感謝している高年の独り言 2010年6月4日
http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/archive/2010/06/04

BPの噴出防止弁に蓋をする作業が続いていますが、その最初の段階のダイヤモンド回転刃で切断する作業があります。 この切断により、捻じれた部分で噴出が制限されていたのですが、蛇口半開状態から全開状態になった為に、噴出量が急増しているようです。

BPの原油噴出事故については、正確な被害報告は公式発表もされず、メディアも十分にカバー出来ていないようです。 独立系のメディアや市民団体がインターネットで情報を流しているのを紹介します。

(1)漁船の船長が操業禁止で仕方なくBPに雇用され、流出原油を捜索する作業をしています。 発見するとそれをBPのみに通知する約束になっており、BPの作業船が到着するまで、流出原油の近くに留まるように命令されています。ベンゼン系の毒性ガスが発生しているので、ガスマスクを装着しようとするとBPの作業指揮者が「テレビ局などのヘリコプターに撮影されると困るので装着はするな!」と釘を刺されているそうです。 実際に流出原油のど真ん中に入ってしまい、ガスマスクが無く、息が出来なくなり酷い状態に陥った漁民がいるようです。

(2)海岸で漂着原油や動物の死骸の漂着の片付けをしているBPの雇用者達には写真撮影を禁止しているようです。 ペリカン、海亀、イルカなどの死体が漂着しています。 

(3)BPに雇用された清掃作業者の多くは、高血圧、眩暈、頭痛などで入院しています。  船長の一人 John Wunstell は「恐怖だよ。 空輸搬送で入院して、そこで服を全部脱がされ、何度も毒の除去の為にシャワーをされたよ。」 退院後、集団訴訟に加わったそうです。彼の船の乗組員全員が分散剤に触れた途端 おかしくなったそうです。勿論 分散剤とは BPの子会社の製品のCorexit。 連邦政府はその使用を限定せよとBPに要請しています。 (要請で、命令ではありません)

海岸を歩いているだけで、咳がとまらなくなった女性の話も紹介しています。「息が出来なくなり、胸が締め付けられ血圧が上がったわ。 医者達は海岸に近づいてはいけない。 何が有っても海岸に近づかないようにと言っていたわ」

~引用終了~

ということで次行きましょう、以下のユーチューブ動画です。

思っていたより深刻です。言葉がありません・・・BPはロスチャイルド系の企業、罪の意識などないかもしれませんが。何らかの意図があるかも知れません、あるいは地殻変動による天災だという話も聞いてますが、真実はどうなのか?

ヨハネが見せられた幻はおそらくこんなものじゃなかったのでしょう。ただ当時の世界という概念を考えてみると、海の三分の一とは地球全体とは限らないかもしれません。アメリカ合衆国の1/3というだけでもかなり甚大な被害であると感じます・・・日本であったならもう漁業は全滅でしょう。

時は間違いなくスピードを上げてその時を目指して進んでいるような気がします。

ちょっと前の記事にもしましたが、フォーカスすべきは4つ。

天変地異~地震、火山爆発、ハリケーン etc

金融市場の動向

~イタリアの地方債がデリバティブ損失でかなりやられている模様。イタリア政府はバンカメに対し訴訟を起こすんだとか。またハンガリーがやばいんだとか・・・アメリカの州の財政破綻も秒読み段階なそうな。構造的には

ヨーロッパ>各国政府>地域というヨーロッパの三重構造と

連邦政府>州政府>地域というアメリカの構造は似たようなものでしょう。

ヨーロッパが終末に向って大国化してくるとするならば、国民国家としての主権放棄、ヨーロッパ中央政府が登場すると思われます。あとはイギリスの動向が鍵となるんでしょう。その為のユーロ危機演出であるとする見解もあるくらいです。NWOの片翼として、それがEU合衆国なのかどうか?(多くの聖書研究者によるとこちらが通説)、もしくは深読みせず素直にとるならばアメリカなのか?その場合、どちらかがスケープゴートにされるはずです。

私は新興国市場は分離されているから別だとする、いわゆるディカップリング論はインチキだと考えます。欧米の造り上げた基盤の上に乗っているだけです。ヨーロッパ、アメリカが逝く時は、ブリクス諸国も当然道連れでしょう。まあ、カネを巻き上げるための金融詐欺師連中のポジション=トークくらいに思っていればいいでしょう。

有事(2地域)

~朝鮮半島は微妙な感じで何とも言い難いですが、中東は時間の問題でしょう。イスラエルはイラン、ヒズボラ(レバノン)、ハマス(ガザ地区)、シリアばかりでなく、比較的関係が良好であったトルコ、エジプトまで敵に回してしまったようです。イスラエル包囲網が完成してます、そしてエゼキエル書に出てくるプテ=リビアあたりも不気味です。

イスラエル軍による、ガザ人道支援船襲撃事件も、アメリカだけは相変わらず弁護してます。イスラエルも「謝罪するつもりはない!正当防衛だ!」と頑なになってます --;

旧約の時代から変りませんね・・・何だかんだ言っても、アメリカはイスラエルに首根っこを押さえつけられているんでしょう。とりあえずは、来週のアメリカ主導の「イラン制裁決議案」が上程されてからか?おそらく議決されても効果がないだろうから、イスラエルは益々追い込まれる結果となるのか・・・

我々のやっていることは、本当にちっぽけな事・・・「サタンを打ち破ることが出来るのはキリストだけ」との弁、私は真実である方に賭けます。そのための取るに足りない援護射撃程度。捨石になれるのならそれでも結構、もう十分生きた。最終的に勝利を得ることが出来るかどうかは主だけがご存知のはずです・・・

おまけ~閑話休題

気分が悪くなる映像を見てしまったので、久しぶりの気分転換です。

まだ私が独身で悪徳金融マンやっていた頃、あの頃から朝ごとに懲らしめを受け・・・別名、地獄の朝礼・・・

「ええか~、いつまでも甘ったれとるんやないで~!数字やるやる言うて、いつになったらやるんや?ええかげんせいや~、もう月末やないかい、なめとったら血い見るで~!はよ、出てかんかい、ボケ~!」(夕方帰って来てからも、これでイジメられる・・・今はパワハラと呼ぶようですが、私たちには日々当たり前の光景であった --;)

と、はっぱをかけられ人生の辛酸をなめていた頃(お気楽だったのは22歳の学生時代まで)・・・それでも今となっては懐かしい思い出です・・・あの頃、よく聞いていたものです↓

こう見えても?社会に出てからはイジメられ続け、それなりに重い十字架背負わされて日々歩んでるんです・・・本当に苦労してるんです・・・悲しいくらいに(ToT)

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

おはようございます!アン・シャーリーこと由美ちゅんどす。元ハンネに戻しました。

確かにもう第2のラッパまで吹かれた可能性もアリかもしれません。久保先生によると黙示録の7つの封印は予告ダイジェストであり、本編はラッパからだと書いてあります。また、必ずしも、タイムスケジュール通りには進行しないそうです。かなりアバウトな内容を噛み砕いた感じ。たとえば、最初のラッパから第4のラッパまではまだ艱難時代ではありません。prologue序章 しかも、もしかすると隕石とか核戦争とか一つの出来事を多角的視点で描いた内容とのこと、問題になるのは第5のラッパから、これは第1の災いと云われて艱難時代初期 第6のラッパは第2の災いと云われいわゆる後半の大患難時代を指しています。第7のラッパは最終的裁きの鉢を包含した内容とのこと、とにかく今は大変な時代なのは確かなようです。たくさんのガセ情報も飛び交っておりますから敵に惑わされないよう霊によって祈った生活を心がけてください!皆さん

主イエス・キリストの御名により

追伸、由美ちゅんと行こうハルマゲドン後の栄光の復活の体世界一周ハッピーフライトの旅 略してゆみ旅 まだまだ受け付け中です♪
アンギャ

ちょっと訂正

勘違いしました。第1から第4のラッパまでは大患難直前の前兆期に起こります。そして、①大艱難期1期 5か月の超自然的な疫病 第5のラッパ 第1の災い
②大艱難期2期 エルサレムが踏みにじられる時代 三年半? 第6のラッパ 第2の災い
人類の3分の1が死ぬ(黙示録9:18)
③大艱難3期 患難が極みに達する地上地獄と化した時代 クライマックス三年半?もしかしたらその期間は短くされる (マタイ24:21)第7のラッパ 第3の災い 天の万象が揺り動かされる(ルカ21:25.26) ハルマゲドン キリスト地上再臨 千年王国の樹立(ミカ5:2-4)

ヤハウェを知ることが、海を覆う水のように地を満たす。(イザヤ11:9)

新天新地 新天地創造

当初の主の歴史のようやくスタートラインに立つ!

ようこそ!ゆみちゅんと行こう!新天新地の新しい栄光のからだ宇宙ショーへ!行けるとこまで行ってみよう!略して「ゆみちゅんのどこまでやるの」

なんちゃってね、

あら、アンちゃんでないの。久しぶりなのか違うのか謎のままですが(笑)
朝早いねえ~

思うにラッパの解釈ですが、誰にでもわかるイベントだけじゃないような気もしますね・・・
壊滅的な天変地異や世界規模の戦争でもない限り、わからないかも?

史上最悪の原油による汚染ですね。
海底で何か大きな変化が起きているような気がします。
「日本沈没」のプロローグに似ているような・・・・・

漁師さん、こんばんは。
う~ん?仰るように、地殻変動の影響が時期も時期ですし大きいのかもしれませんね。
ノルウェーでも流出事故が起きているとか?

これでカトラ火山やイエロー・ストーンでも爆発したら、未だに名前覚えられないアイスランドの火山が第一のラッパになってしまうかも?などと考えます・・・はて?真実やいかに?

新約聖書ヨハネの黙示録第八章より

──第七の封印を解き給ひたれば、凡そ半時のあひだ天静なりき。われ神の前に立てる七人の御使を見たり、彼らは七つのラッパを興へられたり。
…第一の御使ラッパを吹きしに、血の混りたる雹と火とありて、地にふりくだり、地の三分の一焼け失せ、樹の三分の一焼け失せ、もろもろの青草焼け失せたり。
第二の御使ラッパを吹きしに、火にて燃ゆる大なる山の如きもの海に投げ入れられ、海の三分の一血に変じ、海の中の造られたる生命あるものの三分の一死に、船の三分の一滅びたり。
第三の御使ラッパを吹きしに、燈火のごとく燃ゆる大なる星、天より堕ちきたり、川の三分の一と水の源泉との上におちたり。この星の名は苦よもぎといふ。水の三分の一は苦よもぎとなり、水の苦くなりしに因りて多くの人死にたり。
第四の御使ラッパを吹きしに、日の三分の一と月の三分の一と星の三分の一と撃たれて、その三分の一は暗くなり、昼も三分の一は光なく、夜もまたおなじ、また見しに、一つの鷲の中空を飛び、大なる声して言ふを聞けり。曰く『地に住める者どもは禍害なるかな、禍害なるかな、禍害なるかな、尚ほかに三人の御使の吹かんとするラッパの声あるに因りてなり』

原油流失にかこつけてFEMAが動き出したという情報があります。

いよいよ戒厳令、FEMAによる恐怖支配の始まり??

どちらにしろアメリカ東海岸は黙示録的状況になるかも。

歴史上の大帝国を見た場合、まずは内側から崩壊して行って、外部からトドメを刺されるというパターンですからね。

オハイオ、イリノイ州などの週末の暴風雨、竜巻被害も酷いですね
オマーンではサイクロンにやられたようで・・・

http://www.afpbb.com/category/disaster-accidents-crime

いずれにせよ、世界中どこにいても安全な場所などないんでしょう。
「いつも喜んで、すべてのことに感謝しなさい」と聖書にありますが、現実問題これ非常に!不可能なくらい困難です・・・

米国フロリダの川で魚の大量死が続いている
http://oka-jp.seesaa.net/article/152472642.html
イスラエルに「空から降ってきた」燃え続ける物体
http://oka-jp.seesaa.net/article/147723630.html

 まだ全部見ていないのですが色々と気になる記事が有りそうです。

バルナバさん、いつもありがとうございます。
5月の連休明けから、何となく何となくですね・・・

イルミネイター13、サラ=ホフマンにしても、話半分に聞いてますが、フロリダのきな臭いウワサと来てることだし・・・今もフロリダの州知事って、ブッシュの弟がやっているんでしょうか?
このような計画が存在することだけは確かなのでしょうね。10年以上前から警告されていることでもありますし。

やはり、時期としては「想定外、予想外、まさかまだそれはないだろう」というような時に起るんでしょうかね?今まで見ていると、皆が警戒モードの時には起きませんからね・・・
天災はともかく、人災は油断している時にやるのかも?

みなさんはお酒を嗜みますか?某女優の出演で、「♪ウイスキーはお好きですかと…」云うコマーシャルがありましたが、かく言う私はほとんど下戸に近いので(プロテスタントクリスチャンの中には伝統的に禁酒を旨とされておられる方もおられますが)、最近はノンアルコール系で付き合うか 最初の一杯だけ付き合いとして飲んで後は接待に徹します。好きな方々はウイスキーには5つの派があると主張されます。ストレート派、オンザロックス派、水割り派、ハイボール派、ウイスキーベースのカクテル派
ヘミングウェイの「武器よさらば」に
「なにを考えていらっしゃるのよ?」
「ウイスキーのことさ…」って会話がありました

考えてください。普段、お酒を飲む方は無造作に、或いは漫然と、自分ではそれが一番愉しいと思っている飲み方が、果たして本当に一番愉しい飲み方なのかどうか…
ひょっとしたら、もっと愉しい飲み方があるのにそれを知らないで損をしていれかもしれないって

そこで本論にやっと、「だから非日常の旅をしなければいけない」って結論。頭の埃をはたき落とし、知らず知らずのうちに凝り固まった思い込みを吹き飛ばし、そこから新しい自分が見えてくる。旅は出会い旅は発見
「ゆみ旅募集中」

アンさん、ごめんね。

言ってる意味がわかりません。

単に飲めばいいんでねえの。理屈っぽいね。

飲みたければ飲めばいいじゃん。

要は、飲みすぎて自分を失わないことが肝心ではないですか。

のびたさんは確かお酒好きでしたよね。

実はうちにはウイスキー、ワイン、日本酒、焼酎、ビール系飲料と売りに出すほどあるんです(笑)

しかし私は・・・350mlの缶チュウハイか缶ビール1本しか飲めず・・・

キリン氷結レモン=140円で安いものです(爆;)

ザアカイさん、皆さん、こんばんは。

毒物の原油にまみれ、身動きとれなくなった憐れな瀕死のペリカン。
かわいそうで見てられませんね。
いずれは油にまみれながら、命尽き果て死んでしまうのでしょう。
あのペリカンの姿は、罪にまみれ霊的には死んでいる人間の苦悶の叫びのような気がします。
油は飛び立とうとするペリカンの翼を覆いつくし、決して立ち上がることの出来ない毒の物体としてペリカンの命を奪いますが、
罪は人間の霊の命を奪い、死は肉体だけでなく、永遠の光を見ることのない闇の地獄に引きずり降ろします。
油にまみれたペリカンにも、罪にまみれた人間にも救いが必要ですね。
そして人間には感謝なことに主イエスが十字架で身代わりの死を受けてくださったことによって信じるものに永遠の命が与えられたことは感謝なことです。
終わりの時、多くの方が救われることを祈ります。
多くの方が自分のペリカンの姿に気がつきますように。

捕えられて殺されようとする者を救い出し、
虐殺されようとする貧困者を助け出せ。(箴言24・11)

キリストは、今の悪の世界から私たちを救い出そうとして、
私たちの罪のためにご自身をお捨てになりました。
私たちの神であり、父である方のみこころによったのです。(ガラテヤ1・4)

enjeruさん、こんばんは

>多くの方が自分のペリカンの姿に気がつきますように。

→なるほど・・・見事なたとえですね。
今なおニューエイジャーは、自分の罪を認めず、気づこうともせず、「魂のレベルを上げて次元上昇」などと的外れな事を言っている人がいますが、まるでエデンの園で「それを食べれば目が開け神のようになれる」と蛇に騙されたエバのようです・・・

人の信仰をとやかく言うつもりはありませんが、自分はビッグだと思っているナルシストが多いですね・・・この方が楽でしょうがね・・・人間自分を否定するのから始めるのは、勇気がいることですし。

メキシコ湾の原油流出、ニューヨークのタイムズスクエア、4月19日~5月1日はオカルトでは重要な日付
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993414

ハリケーンに無防備なアメリカ国民
http://oka-jp.seesaa.net/article/152571444.html

バルナバさん、いつもありがとうございます。

それにしても・・・

>4月19日から5月1日のオカルト的に重要な日付:
この一連の13の日付は、1年の中でも重要な13日間であり

>2005年4月19日-ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー(Joseph Alois Ratzinger)がローマ法王ベネディクト16世(Pope Benedict XVI)に選出された。

って・・・--;
これを1週=7年の契約の始まりと解釈するのはちと苦しいかな?
単なるたわ言です。

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