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« ユダヤ人がDNA鑑定を実施 | トップページ | BPの凶悪犯罪について~考察 »

2010年6月12日 (土)

思い立った事をつらつらと~

ロシアですけど、イランの核問題に関して、国連制裁決議に賛成し、S-300の対空ミサイル供与を凍結すると発表しました。

ということは、先般の「イランがロシアにおいてS-300の操作訓練を受けている」との情報はガセ?だったということでしょうかね?

ただ、ウソをリークしているということも考えられるし?う~ん?

もしかしたらあのプーチンという男・・・今現在、世界の(表の)指導者の中で、一番の切れ者かもしれません・・・アフマディネジャド以上に、底の見えない人物ですね・・・ --;

S-300供与凍結を受けて、この事による危機は先延ばしされるとするならば、焦点は、イランのガザへのシップ=エイド計画に移って来るんでしょうか?

そしてアメリカです。ゲーツ国防長官が

「11日、当地で開かれた北大西洋条約機構(NATO)国防相会議後に記者会見し、核兵器開発疑惑をめぐり国連安保理が追加制裁決議を採択したイランについて、早ければ1年以内に核兵器の開発に十分な濃縮ウランを手にする可能性がある。
 長官は、イランが核爆弾を保有するまでの期間について、情報機関は1~3年と推定している。ただ、実際の兵器化や運搬システムの整備に要する時間は別だ。」

とアナウンスした模様。S-300はこっちに置いておいても、アメリカとイスラエルがイランをやっつけたいと考えていることには変りはないようですね(イランを使ってその先にあるロシアを叩きたいというのがサタンの隠されたシナリオか?)。

アメリカでは一体今、何が起きているのか?アメリカ在住の知人の安全を祈り、ただ事態の推移を見守ることしかできそうにありませんが。

我々一般市民では、しょせんマトリクスの世界のはみ出し者という位置づけが限界か・・・

今週は無いアタマ使いすぎたのでちと疲れました。

今日は土曜日。音楽でも聴いて御気楽にリラックスといきましょうか。「おれたちひょうきん族」の時代は、もう二度と来ないのかなあ~?

あの頃は私、お気楽学生でして~8時から「ひょうきん族」(時間が早かったので見れないことも)→11時から「ベストヒットUSA」→「ミッドナイト・イン・六本木」→「オールナイト・フジ」というのが、バカ学生の土曜夜のセオリーでした(笑)

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コメント

厳然たる事実として原油流出が続いているということ。
流出阻止がことごとく失敗したということ。
これからハリケーンの季節になるということ。
ここから予想されることは米国東部が壊滅状態になる。
北西大西洋の生態系が壊滅状態になるということ。
これは私には想定外のできごとでした(事実は計画的だろうが)
これでアメリカの終焉は半年早くなったと思います。
米国民の東海岸から内陸部への大移動が始まった時何が起こるのだろうか?

来週あたりに、ニューヨーク州政府の機能停止か?これも気になりますね。
 
 メキシコ湾の事故処理でアメリカが、他国の要請を断っています。ベルギーが流出阻止技術を提供しようとしたようです。
 原油が漂う状況はまさしく血の海ですね、原油の有る海域では海中酸素量が30%減少するそうです、海洋生物にも影響が出ていますし、散布中の薬剤が毒性の強い物でかなり広範囲で植物が枯れています、また油と混ざると11倍の毒素になるようです。
 第二のラッパの可能性はありそうですね。

シカゴの目玉は独立記念日と関係してくるかも?ですね。
明日からの演習での結果次第でしょうね。


漁師さん、バルナバさん、いつもありがとうございます。

私も原油流出事故は想定外でしたね・・・それもこんな大事になるなんて。
BP、GS・インターナショナルとその本部はロンドンですし、やはり大株主イギリスにとって、アメリカは殺処分自由な株式会社なんでしょうか?
イギリス>アメリカ>日本という力関係・・・(涙;)
当面、世界の命運を握っているのは、イスラエルとアメリカで決まりでしょうかね。

内陸部への移動始まっているかもしれませんよ。
http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32248922.html

 ノウイングで12;00に時計が変わるとメキシコ湾のニュースが始まるのですが、なぜか時計の右下にJAPAN の文字が出ます。何か意味がありそうです。

 朝ドラにあの目が出ていたそうです。見逃してしまいました。
来週あたりネットで観てみようかな。

バルナバさん、いつも情報ありがとうございます。
見てきました・・・

まだ今の時点では、アメリカ全土を揺るがすほどのものではないにせよ、連中が最後の勝負に出た?と解釈するのもまた、間違いじゃないような気がしますね。

あとは成功するのかどうかなんでしょうか?

原油流出について日本のマスコミも国民も反応がにぶいですね。
わたしはこれがホピの予言の出来事だと思ったので少し気が滅入っています。
おそらくアメリカ人が経験する最初の黙示録的大惨事になるでしょう。
そしてこういうことが次々に起きるのでしょう。
「ディープインパクト」と「2012」「バイオハザード」が一度に来るわけです。
日本も違った形で黙示録的大惨事ということになるのでしょうね。
やれやれ疲れるなあ

ハヤブサの飛び散る火花 澄んだ夜空に

私も最近、2012年という年号を侮れないと感じております。
聖書預言を逆手にとって実行しようとしている勢力がいるという考えも、まんざら的外れであるとは思えません。

最後には神の勢力の勝利となり、すべて計画通りにいくとは思いませんが、サタンは聖書も知っているわけで、敵の計画を知れば、ある程度読める部分があるかもしれませんね・・・

>「ディープインパクト」と「2012」「バイオハザード」が一度に来るわけです。

→確かに冗談じゃないかもしれませんね・・・ホピの予言もサタンからのものだとするなら、ある程度当たる可能性を秘めているのかも?
黙示録の本番はアメリカから始まるとする解釈もあることですし。

金融市場と半島情勢も少し静かになってるゆえ、とりあえずは中東とアメリカにピントを合わせようかと思ってます。

はやぶさのニュースですが、確かに示唆深い。
あとで感じた事をエントリーしてみようなどと思ってます。

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