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2010年4月 4日 (日)

ペサハ(過ぎ越し)~そしてイースター(復活)

映画「パッション」より~

言葉は要りません、御霊に感じてください。こればかりは理屈ではわからない何かが存在するのです・・・

アメージング=グレイスがまたいいですね・・・

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主イエス=キリストの愛」カテゴリの記事

コメント

>>沢田研二さんの素敵な曲(君をのせて)に乗って私たちは富士山から、世界一周へと旅立ったのでした。

憂鬱な気分ばかり考えないで、将来の希望を思いに描いて頑張りましょう。

ジュール・ヴェルヌの八十日間世界一周で下男のパスパルトゥーは機知と楽天的な考えで難関を幾度も乗り越えました。インドでは、アウダ夫人を死の境地から救出し、日本ではフォッグ氏らとはぐれてしまいますが、持ち前の勇気で無事再会を果たし旅行ん続けました。
パスパルトゥと同じキャラクターとして初期の作品「気球の旅五週間」の下男ジョーがいます。彼はチャド湖上空で主人たちを救う為に自らを犠牲にして、ゴンドラから墜落しさ迷う羽目に陥ります。一度は死を覚悟しながらも奇跡的な生還を果たしています!

馬車なんかくそくらえだ!船なんかくそくらえだ!汽車なんてくそくらえだ!この国を横断できても、こんな景色は見られないぞ!
風船のことをほめてくださいよ ジョーがつづけた。歩くのと全然ちがう。自然が御みずから眼の下に姿を見せてくれるんですものね
素晴らしい眺めだ見あきないね。うっとりする。ハンモックに乗って夢を見ていりみたいだ。食事にしましょうか。ジョーが言った。空にいるとお腹がすき

>憂鬱な気分ばかり考えないで、将来の希望を思いに描いて頑張りましょう。

→うん、うん、これは大事ですな。

ザアカイさん、皆さん、こんにちは。

イエスさまの十字架のお姿を見ると、いつも心が感動しますね。
そこにある姿が神の子であるという事実。
罪の刑罰が、そこで身代わりとなって受けられている事実。
そこにある神の愛の現れ・・・。
イエスさまが一粒の麦となって
地に落ちて死んでくださったので、
本当に人類は豊かに実を実らせ、救いを頂きましたね。
主の元へ行くまで、罪は今もありますけど
ただただ主イエスのなされた贖いの業、十字架を心から感謝します。
イエスさまの十字架を仰ぐとき、
苦痛の中の呻きも、弱さも、
主の御手に委ねてその苦しみ以上の苦しみを経験された方が共にいることを覚えて元気がでてきます。

彼には、私たちが見とれるような姿もなく、
輝きもなく、
私たちが慕うような見ばえもない。
彼はさげすまれ、人々からのけ者にされ、
悲しみの人で病を知っていた。
人が顔をそむけるほどさげすまれ、
私たちも彼を尊ばなかった。

彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、
私たちの咎のために砕かれた。

彼は痛めつけられた。
彼は苦しんだが、口を開かない。
ほふり場に引かれて行く子羊のように、
毛を刈る者の前で黙っている雌羊のように、
彼は口を開かない。(イザヤ53・2-3、5、7)

enjeruさん、いつもコメントありがとうございます。

私はどうしても、イースターをペサハとセットで捉えてしまうので、あえて残酷であっても、十字架の映像もアップしました。

やはり復活に至るには、幾多の艱難を乗り越えねばならないのでしょうね・・・

そして再臨によってすべてが完成する。様々な問題を抱えていても、希望の灯が消えない限り、倒れたままで終わることはない。

そう信じて歩みたいものです。

今年の過ぎ越しの祭も終焉いたしました。
サア、皆さん、いよいよかもしれませんからねー。
期待しないでニュートラルな感じで、お祈りください。
http://www1.ocn.ne.jp/~koinonia/koshin/koshinindex.htm

http://www.keitaibible.net/m2/index.html

参照資料です。

アンさん、まだまだです。

あら不思議
のびたさんだ、あのね!!あれはね、皆さんに危機意識を持って欲しいので、敢えてあのような仮説を吹聴したのよ。
もし、わたしが旧約聖書に偽預言者みたく『主の御名で預言したみたい』だったりして、『何も起こらなかった』場合、わたしは死ななけばならない事態になるんですって…!?(申命記18:20-22)
現に、異端のエホバの証人の初代会長ラッセルは1914年世界の終わりを預言して辛くも第一次世界大戦が偶然勃発して一躍脚光を浴びたけど、世界は終わらなかったので本人は1916年に主に裁かれたように亡くなりました。二代会長ラザフォードもよせばいいのに、ハルマゲドンまであと数ヶ月と1941年に発表し、日本が真珠湾攻撃をしたものの世界の終わりには至らなかったので偽預言者として?翌年の1942年に病死しております。更には三代会長ノアは、1975年に千年王国が来ると発表して期待させておいて何も起こらなかったのでエホバの証人が激減したそうです。ノア自身も1977年に突然死していることを考慮するならば、主の御名で必ず何年何月に起こるなどと書くことは非常に危険なんだそうです。ですから、わたしはわざわざあくまで仮説と断っています。

アンさん自身のはやる気持ちが、ああいう文章を書かせるのだと常々思っております。

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