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2009年11月20日 (金)

EU初代大統領誕生~でもリリーフ大統領?

EU初代大統領にファンロンパイ・ベルギー首相

 【ブリュッセル=瀬能繁】欧州連合(EU)は19日夜(日本時間20日未明)の臨時首脳会議で、初代のEU大統領(首脳会議の常任議長)にファンロンパイ・ベルギー首相(62)を起用することを決めた。欧州メディアが一斉に報じた。

 初代の外相級ポスト(外交安全保障上級代表)には英国出身のアシュトン欧州委員(53)が就任する。

 EU大統領は12月1日に発効するEUの新たな基本条約「リスボン条約」に基づき創設されるポスト。任期は2年半(再任1回まで)。EUの最高意思決定である首脳会議の議長を務めるほか、EUの新たな対外的な顔となる。 (05:04)

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20091120AT3K1901W19112009.html

また、↓からユーチューブ動画が見れます。「リクエストにより埋め込み不可」なので、面倒でもジャンプしてください。

http://www.youtube.com/watch?v=P8I53x0jeGs

20091120at3k1901w191120091f

ファン=ロンパイ氏

ついでにベルギーと言う国について簡単に。

4798

Berugii1_3 

Berugii2_2   

ベルギー王国

Kingdom of Belgium

人口:1058万人(2007年)  

面積:30528平方km

首都:ブリュッセル

日本との時差は7時間あり、ベルギーの方が遅い。

 「ベルギー語」というものは存在せず、北部ではオランダ語、南部ではフランス語、一部の地域ではドイツ語が話されており、これらが公用語となっている。また葡萄が育ちにくい風土のために、ワインの代わりに個性的なビールが多く作られている。「ビールの本場」というとドイツのイメージが強いが、最近は日本でもベルギービールが人気を集めている。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

というわけなのですが、正直言って見た感じ・・・EU大統領としてはややおとなし目かな?という印象です(^_^;)・・・下馬評は一番高かったわけですが。

意見調整型としての手腕が評価されたということと、小国出身というのが大きかったようです。

が、反キリスト候補となるとウ~ン?疑問符が。

もちろんEU大統領=反キリストというわけではないのは言うまでもありません。そんなことは聖書に具体的には記述されてませんので。

ただこのベルギーという国、地味ですがEU本部が首都ブリュッセルにあり、ビースト(獣)と呼ばれるスーパー=コンピュータがあることは知る人ぞ知る事実です。そしてEU議会の666番目の議席は今現在、空席なんだそうです。無視はできませんね。

1120b

バベルの塔とEU本部の外観がそっくりなんだそうです。

ま、いずれにせよ、任期が2年半ということは、2012年の5月まで(これまた2012年です!)。ファン=ロンパイ氏に関してはまったく持ってノーマーク、手持ち資料もないに等しいのでとりあえずは、お手並み拝見としておきましょうか。

ただ、重要な意義として、これで何はともあれ、EU合衆国(ネオ=ローマ帝国)の基盤は出来たということでしょう。世界統一政府の核となるのはEU合衆国もしくは、イギリス次第(またロシアの動きとあいまって、淫婦バビロンの裁きの時期も絡んでくるでしょう)でしょうが、アメリカ合衆国のどちらかになるのは間違いないでしょうから。

また、英仏独はアメリカの下僕だなどと言う人がいますが、上辺だけしか見ていない。その頭脳、心臓部がどこにあるかを見ていない。よって、私は統一ヨーロッパにも「海から上がってくる獣」の可能性が十分あると思ってます。

「ヨーロッパから反キリストが出るなどというのはガセ、惑わされたあほたれクリスチャンの見本。アメリカからだ。」などと、何でも知っているかのように、預言者でもないのに、思いあがって断言する人もいるようですが、仮説はあくまで仮説であって、未来を見てきたかのように語るべきではないと思います。

本日、時計の針が一つまた進んだと見ていいでしょう。

~おまけ~

英国において、次はおそらく保守党政権が与党になるのでしょう。ロスチャイルドのお気に入り。オックスフォード卒のエリート。その若き党首(41)、デビッド=キャメロンを紹介しておきましょう。

反キリストのイメージが見て取れるんです。必要条件は満たしていそう。若き日のケネディを彷彿とさせます。話もうまいし、来年の次期総選挙では、ゴードン=ブラウン率いる労働党は、逆立ちしても勝てないかも --;

これじゃ、女性ファンもつくだろうし、甘いマスク。現ローマ教皇のような悪党面でもないし、騙されますわねえ~!

注; 私の分析、予想は競馬の予想屋並みということも付け加えておきます (;一_一)

David_cameron

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

さばいちゃいけないのかもですが、
EU新大統領の写真の顔を見た瞬間、ゾーッとしましたよ。

耳と目と口元が邪悪さをかもしだしています。
(口がすぎてすみません、主よ)

やはり内面の霊性が顔つきに出てくるのだと思いました。

ビリー○○○○とかベニー○○とか悪魔崇拝者と思える人は、顔を見ただけでゾッとしますもんね。

ジュリさん (*^m^)
わたしは、てっきり スターウォーズのヨーダさんか、
グレムリンかと思ってしまいました。
ちょっと、キャラが、濃すぎますね。。( ̄▽ ̄)
風刺画かには、もってこいの方ですね。。
(そういう判断で、大統領はきまりませんが。。)

キャメロンさんは、ほんとに あくがないですね。
ケネディさん、ポールマッカートニーをも 彷彿させる、
さわやかな感じですね。。
かれも、悪に染まってしまうのかしらね〜 
 

こんばんは
ファンロンバイ氏は確かに反キリスト候補というには?な感じですね。外見だけからの判断ですが(笑;。本番までのつなぎといったところなんでしょうか。

世界政府なんですけど最近ユーラシア帝国という言葉を耳にします。副島さんは中国の世界進出(特に中央アジア進出)がその原因としているようで、2012年にドルに変わる世界決済銀行が中央アジアアルマトイに設立されると予想してあるみたいですね。世界の物流の流れも海運の時代からシルクロードを使った陸路に変わっていくんだそうです。
オルタ通信でも、だいぶ前ですがユーラシア帝国という言葉を使ってました。こちらはウクライナの豊富な穀物資源が背景になるということで、黒幕はやはりロス茶さんとかマーク立地さんとかになるんだそうです。ベーリング海峡を陸路で結ぶという計画もあるんだとか。そうすると世界を中央アジアを中心とした陸路で結ぶ通路が完成することになるのかもしれないですね。
タカナ宇さんもG20が世界政府低役割を担っていくんではないだろうかといっています。

それから年末から来年にかけてまた景気の2番底がくるのではという説も出てきていますね。ついこないだのアメリカの住宅着工件数も大幅減でしたし。
中東政治でもトルコが反イスラエル、イラン接近の傾向を強めているそうですね。エゼキエル38章に記されている各国が着々と反イスラエル側についていっているようで、こちらもすぐではないにしても着実に動いていっているような気がします

え”~って感じですねー。

下馬評では一番評判が高かったんですか?私はてっきりイギリスのブラウン元首相かとばっかり・・・。

それにしても皆さんの仰るとおり、ちょっと顔だけ見れば反キリストとしては役者不足な感じですね~。どちらかと言うとマッドサイエンティストみたいな・・・。

変な車で突然空中から現れて、「マーティー!未来に帰ろう!」なんて言い出しそうですよw。

↑ブラウンじゃなく、ブレアだったかな?はは。

るちゃんも え”~~~って感じ。。
この前行って来た韓国のメガ・チャーチの牧師さんもイギリス元首相がEUの大統領になる、もうすぐなる・・・と言っていました。
この方の20年も前からの預言でした。
今回は違かったってことなのか!?

…それにしても、みなさんのコメントで大笑いしました。

ヨーダって…プー!(*≧m≦)=3

モトイさんのはドク?

>耳と目と口元が邪悪さをかもしだしています。
(口がすぎてすみません、主よ)
やはり内面の霊性が顔つきに出てくるのだと思いました。

→ジュリさん、私も同感ですm(__)m
やはりEU諸国の首相だけあるかなあ~?

>スターウォーズのヨーダさんか、
グレムリンかと思ってしまいました。

→これまた同感!サマちゃんもよく観察してますねえ~
映画「オーメン」のダミアン=ソーンじゃありませんが、あのようなタイプが反キリ・・・という先入観を植え付けられてますからね・・・

キャメロンにしても見た目は爽やかな好青年ですけど、あの!イギリスという国で、あの若さであのポジションまでのし上がったわけだから・・・見かけで騙されちゃあいけませんぜ~、お嬢さん(笑)

たろさん、どうも。

いつも情報ありがとうございます。世界統一政府を作るには、やはりアメリカとロシアの力を削ぐ必要があるんでしょうかね?みんながみんなロボットのイエスマンというわけじゃないでしょうからね。

ま、どちらにせよ、一旦ことが始まれば、凄いことになりそうですね・・・あ~、やだ、やだ。

モトイさん、いつもどうもです。

仰るように、当初はブレアだったみたいですよ。ところが急遽一転、大国排除!!(英仏独)となったようで。それにしても意外な人事でしたね。連中の考えていることは理解に苦しみます --;
もっとも、我々の常識が通用するなら、何の苦労もないですがね。
やはりまだ、機は熟さないんでしょうかね?

>ヨーダって…プー!(*≧m≦)=3
モトイさんのはドク?

→いやはや、るちゃんまで登場してお笑い大会になってしまったようで(-_-;)・・・

ウケ狙いで大統領選んだのか?

ブレアがEU大統領候補で、最近カトリックに改宗した、という書き込みをしたのはモトイさんでしたよね。ファンロンパウも カトリックだそうです。それも黙想(静修)のためにベネディクト会系のアフリゲム修道院に度々出入りしているそうですよ。カトリックは はずせない条件、だったのでしょうか。

公式ブログを見たけれど全部オランダ語でちんぷんかんぷん。唯一読めたのがHaiku。どうも俳句が趣味らしいです。記者会見でもオランダ語で俳句を読んでいるビデオがありました。今度は EU大統領に選ばれて一句、とか言って詠むんでしょうかww

どうも〜

イギリスの 北イングランド、ウェールズ、スコットランドで
洪水のようです。 数百人が 救助を待っているとの事。。
2日間のうちに異常な降水量。。 ネットのニュースでは こんな事は
いまだかつてない。。 という見出し語でした。
気象兵器か、自然現象か、神様からの警告か。。??

ベルギーといえば、
ヨーロパの中でもお金持ちのイメージですね。
まだいった事ないけど。 友人曰く
ブリュッセルも、ハイソな感じだそうですよ。

ザアカイさん、皆さん、こんにちは。

現時点では、反キリストって感じじゃないみたいですね。
本性を隠しているのか、他に誰かいるのかわかりませんけれど・・・。この方、クリスチャンなのかしら?
カトリックっていってますけれど・・・。
それとも反キリストの霊が入っていないだけ?
皆さんのブログで精査して下さるので感謝!
ジュリさんじゃないけれど、この写真の顔は・・・。
きっと神さまのご計画は着々と進んでいるのでしょうね。

早く主イエス、来てくださらないかしら・・・。
待つのは忍耐ですね。

aguaさん、こんにちは。

確かベルギーはカトリックでしたよね。さすがに私もオランダ語わかる知り合いは・・・いません。

サマちゃん、イギリスの洪水すごいようですね。やはりブリュッセルがEU合衆国の首都になるのかなあ?

enjeruさん、こんばんは

>本性を隠しているのか、他に誰かいるのかわかりませんけれど・・・。この方、クリスチャンなのかしら?

→本当にわかりません(-_-;)・・・
たぶん、日本における仏教徒と同じ、名目だけのクリスチャンなんじゃないでしょうか?

それにしても政治家というのは万国共通・・・圧倒的に悪党ズラが多いですね・・・

そういえば、ブッシュも耳が尖がっていたような。

ベルギーには多分行ったことは無い。

まもなくロシアの世界制覇が始まりますが、ほとんど負けそうになったヨーロッパを救うのがノストラダムスも予言したその人です。
第三次世界大戦についてはまるで従軍日記のように詳細な予言がいくつもあります。
ケルンの南のライン川に新しい橋が架かるとき赤い軍隊がその橋を渡るなどというのは時期とその様子も語っています。

漁師様、こんばんは。

そうですか、やはりロシアが動くと見ておられるようで。
アメリカにしても、ロシア(というより、旧ソ連)も、そのために用意された国家だったのでしょうかね。

みなさんこんにちは。
ウクライナの感染症の正体は、強毒ブリスベンH3N2ではないかと伝えられています。現在、流行している新型インフルエンザの3倍もの感染力があると言われるウィルスです。
 H3N2にH1N1のウィルスが結合してできたスーパーインフルウィルスとの可能性が高まっています。
 感染力も感染スピードの格段に強くて速く、恐ろしいウィルスです。 
http://www.voiceblog.jp/asao/

やはり、生物兵器なんでしょうかね?
WHO、ウクライナ政府も絡んでグルなんでしょうか?

ロシアとEUに対する揺さぶりか?
それともEUの結合を堅固なものにするための劇薬?

ということは、背後にCIA?MI6?
わからないことばかりですね・・・これ以上拡大しなけりゃいいですが。

こんにちは

どうも、 ドイツ語の陰謀関係の方の 情報によるとですね。。
ロンパイさんは、EU大統領が決まる数日前に、
ブリュッセルの ビルダーベルグの ディナーに出席されていたそうです。。Σ(`0´*) やっぱりですね。。いつものこと。


ドイツメデイアは ほとんど取り上げない、ビルダーベルグ会議や 会合ですが、ベルギーの 新聞、現地でいうファイナンシャルタイムズのような メジャーな新聞も、この会合を 普通に 報道しているらしいです。

この新聞の情報によると、会合で、ロンパイ氏は、ヨーロッパ中に
環境税なるものを 導入して、そのおかねを、
国内とかにとどまらず、EUに流れ込ますようにするとの。。。 
EU様への 貢ぎ物でしょうかね。。(;;;´Д`)
まさに、共産主義、社会主義国家そのままですが。。
つかいみちは。。???

ロンパイさんは 哲学者?思想を学んでいたようですね。
俳句も好きなようですが、13世紀の ドミニカ共和国の
神学者であり、哲学者の Thomas von Aqin  トマス アクィナスにも大変興味があるらしいです。  
アクィナス氏は  新トマス主義 新スコラ学などを
著を残しています。。 。
カトリックでは 聖人となっているそうです。
ウィキペデイアにも のっていますよ〜

新スコラ学 を よめば、彼の 信仰の世界がわかると思います。
そして、どのような ベースをもったクリスチャンかも。
なぞがとけますよ。 というわけで、わたぴーさん
よろしく〜 ( ̄▽ ̄)。 催促してどうするヾ(_ _*)

ごめんなさい〜
ドミニカ共和国人 じゃなくて、イタリア人のドミニコ会士でした。。
12世紀に ドミニコ共和国なんて ないよな〜〜と
なんか変だな。と思いつつ。。  

わたしも、このアクィナスさんは 知りませんでしたが、
有名みたいですね。。 のびたさんは ご存知でしたかね。。

http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=505012

これが1994年に書かれていたと言うのは驚きです。
ひとつの説としてお読みください。

バルナバさんが紹介している記事は予言であり、また彼らの計画でもあるのでしょう。
わたしは25年前FEMAの登場とその役割、国連の変質、アメリカの没落等についての大きな講演会を開催しました。
そのため職を失い、多くの友人を失いました。
今現実がようやく追いついてきたなあと思っています。
人間という者は先が見えないというか、自分の都合しか考えない存在です。
これからやってくる超管理社会、戦争に備える準備はしていますが、結局は神の御旨を信じ受け入れるしかないでしょう。

るちゃんです(*^_^*)

>わたしは25年前FEMAの登場とその役割、国連の変質、アメ>リカの没落等についての大きな講演会を開催しました。

ぅわ~、漁師さんってスゴイw|;゚ロ゚|w
しかも25年も前ですかぁ…
その頃といったら誰も「何言ってるの?」って感じだったのでしょうね…


>そのため職を失い、多くの友人を失いました。

(TmT)ウゥゥ・・・それは悲しいです。
時代のずっと先を行く人にはありがちな事かもしれませんが、悲しいですね。

漁師さんが失ったものより何倍もの祝福を受けられますように †

バルナバさんの教えてくれたサイトを見ました。
ありがとございます<(_ _*)>

それにしても、映画の世界もいつのまにやら予言だの終末だの人々の恐怖を煽るものが多いですね~(聖書の終末とは全然違うし)
あれも計画のひとつでしょうね…

今にして思えば「日本沈没」なんて可愛いもの…とはいえ、あの映画でどれほどるちゃんは恐怖を覚えたことかw( ▼o▼ )w オオォォ!!

同じ教会のクリスチャンのお爺ちゃんは、天使とか悪魔ってのは理解できんのじゃ~、と言ってこの前やってた「天使と悪魔」を見に行ったそうです。∑(`□´/)/

先入観を持たれると後々いくら説明してもわかってもうのが大変です。(涙)

25年前と言うと、84年の頃ですか・・・これは特筆すべきことですね。
私なぞ、96年だから13年前でしょうか。バブル崩壊から一向に景気が回復せず、何かおかしいぞ?と感じて書物を読み漁り始めたのがきっかけでした。

経営建て直しの参考になればと、政治、経済、経営の本をいくら読んでも納得できる答えのあるものがなく、酔狂がエスカレートしてサタンの存在に行き着き、ようやく納得。これで説明がつきますからね。

その後、キリスト者になり現在に至るとなっております。

>結局は神の御旨を信じ受け入れるしかないでしょう。

→それしかないのだと感じます。

 漁師 さんそのころ私は宇野氏と鬼塚氏の本を読んでいました。
 
 あのサイトには他にも情報が有りますが、危うく飲み込まれそうになるのも有るので注意が必要ですね、『荒野の声』最新版は実はこのサイトが発信元です。

るちゃんさん応援ありがとうございます。
神様はわたしにとっても優しくて、おかげで幸せに暮らしております。

わたしはカトリックにも深い縁がありますので、カトリックの動向にも注目しています。
バルナバさんの記事の後、あちこち見ていたら下の記事に行き当たりびっくりしました。
1960年以降のルチアは偽物だというのです。
まあ教皇も殺害して偽物をたてるような連中ですからありうるなあとは思います。
ファティマ第3の預言が教皇の暗殺というちんけな内容だったというのはひとをバカにするのもほどがあるというものです。

http://gokyo.ganriki.net/diary2008/d-2008-10-03-b.html

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