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2009年11月25日 (水)

2009年度最後の陰謀計画?

あまり不安を煽り立てることは本意ではありませんが、おそらく“2009年度最後の陰謀計画”とでも呼べばいいのでしょうか?

その前に、オバマのエイリアン情報開示というのが存在しますが、これは無視していいかと(笑)

この手の話は、あくまでも噂ですが、無視はできないというもの。

今までの経緯から言っても、確実性には乏しいでしょうし、実現するとは限らないでしょう。しかし「このような計画」があっても不思議ではありません。

truth seeker さんのHPは貴重です。

以下引用~

http://www.truthseekerja.org/notes/note2009_11.html2009-11-23 

インフルエンザ関係、国境閉鎖の情報

ウクライナの話はこのサイトを見ている人なら知っているだろうと思う。(死亡率の高いものが出てきたらしい)

これがアメリカに発生しているとの情報がある。 人々は確認中。 (2009-11-22現在)
アイオワ州? と フロリダ州? とのこと。 時間と共に真偽が分かるだろうが、この大切な時期なのでとりあえず書いておく。

参考ページ: (このサイトの情報をそのまま信じるかどうか? 確認が必要。 推薦するものではありません。)
http://ukraineplague.blogspot.com/2009/11/autopsies-wet-hemorrhagic-lungs-with.html

参考ビデオ: (このビデオは entimes777 からのものである)
Iowa has pneumonic plague
http://www.youtube.com/watch?v=K8Ihp-wVQjk
情報はありませんか? 連絡くださいと訴えかけています。

関連: (アメリカは2009-12-31にカナダ、メキシコとの国境を閉鎖か?に関しての情報)
シスコウィーラー情報もあるが、この情報もある。 情報の元ソースは不明。

~以上引用~

個人的には、ウクライナのようなことが本当に?(残念ながら私には諜報部員の知り合いがいない)・・・アメリカで発症しているのであるならば、国境閉鎖、戒厳令の可能性はゼロではないのかなと考えます。今現在は、非常事態宣言ですか。おそらく豚フルも、ケムトレイルとして、軍用機を使ってばら撒いたのでしょう。

その為のウクライナでの実験、予行演習なのか?真実が今の時点でわからない以上、これ以上のことは言えません。

私の知っているのはシスコ情報ですが、情報元の異なるものがあるのか?それとも同じなのか?私では知る由もありません。

とりあえず、頭の片隅にでも置いておこう。そして常に目を覚まして半身で構えておこう。

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

アメリカは多くの国を侵略し、史上まれにみる大殺戮を行ってきました。
その罪は余りにも大きいのでその報いもすさまじいものとなるでしょう。

サラ・ホフマン「アメリカ合衆国終焉の幻視」
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-21.html

るちゃんです(*^_^*)

ネット上でウクライナの今回のインフルを調べていくと、やっぱりケムトレイルに辿りつきますね。
あるサイトで、「近々ウクライナに行こうと思っているのですが…」という方がいましたが、行かないでくださいと言いたいです。

日本でも新型インフル対策の基本は、うがい手洗いにマスク、と言われているのに、一歩外へ出てみると、意外とやってないので驚きます。せっかく消毒が置いてあっても使わない人多いですww。

敵が見えないとどこかで安心してしまうのか!!

ほんと、「この世の戦いは血肉に対するものでなく…」ですね=

漁師さん、るちゃん、いつもありがとうございます。

サラ=ホフマンの幻視は無視できませんね・・・
2007年の7月の記事だから、パンデミックの予言など・・・です。

ついにドルが86円台に突入し、金が最高値更新と・・・
今年はこのままグダグダと行くのかな?などと思ってましたが、ここに来てまだまだ一波乱の可能性ありですね。

ザアカイさん、皆さん、こんにちは。

スーパーに買物に行くと、以前よりマスク姿の主婦を多く見かけるようになりました。そのような姿は、私には不思議に感じられ、これも主がなさっている事と終わりの時を感じています。

ウクライナのスーパーインフルエンザ、それが蔓延したら、大勢の死者がでることになると思います。日本でその情報が全くでないのは不思議です。もしかしたらわざと情報を流さないのかしら?

こういう時こそ天を見上げて歩みたいですね。イエスさまを見上げて・・・。

 私たちは、全世界がキリストのもとに帰る幸いな日を心待ちにしている。私たちは、世界とその中にあるすべてのものはいつの日か焼け失せ、その後新天新地の来たることを知る。しかし私たちは、「イエスは、大空を渡る日の照らす限り支配される」という確信がなければ、聖書を読むことは出来ない。私たちは、彼が来たりたもうのが遅くても失望しない。彼が教会に割り当てられた長い期間において、私たちの戦いがほとんど成功せず、大部分が敗北であったとしても、私たちは落胆しない。私たちは信ずる。神は、かつてキリストの血が流されたこの世界が、常に悪魔のとりでとなるのを決して放任されることはないと。キリストは、この世界を憎むべき闇の力から救うために来られた。人と天使が声を合わせて、
「ハレルヤ、ハレルヤ、全能の神はすべおさめたもう!」
と叫ぶのは、いかにすばらしい光景であろう。
 その日、戦いに参加した者、敵の弓を折ることを助けた者、私たちの主が勝利を得られるのに力のあった者の満足は、いかばかりであろう。(スポルジョン)

enjeruさん、こんばんは。

天皇陛下が新型インフルのワクチンを接種したそうです(-_-;)
ロシアンルーレットに当たらなけりゃいいですが。

こうなったらこちらから、わざわざ危険なものには近寄らず、その時はその時、「御心のままに」ですよね。
逆に、「この世の重荷を降ろせて楽になれる、感謝します!」くらいに考えねば。

>彼が教会に割り当てられた長い期間において、私たちの戦いがほとんど成功せず、大部分が敗北であったとしても、私たちは落胆しない。

→重い言葉ですね・・・

るちゃです(@_@;)

>こうなったらこちらから、わざわざ危険なものには近寄らず

ですよねぇ~…
るちゃんは月に何度か近くの病院にリハビリに行っているのですが、今の今、新型インフルエンザで大変な状況が見て取れます。

お医者さんが駐車場まで出向いて(疑いのある患者は車で待機)診察しています。

そんな状態の所へリハビリの為だけに(リハといっても遊びにいってるようなものなの)のこのこ行くというのが危険行為に思われる~

待合室でブツブツ祈ってます((((* ̄ー ̄*)†~~~

  ↑あるいみ怪しい人…


 みなさん今晩は~
ウクライナの件は本当はどうなんでしょうね。
http://www.voiceblog.jp/asao/
こちらはかなり信憑性が高いと思われますが?


私は両親に「新型ワクチンは絶対に!やめろ!すでに21人死んでるんだから。インフルエンザにかかって死んだのならあきらめつくけど、ワクチン接種して死んだら死に切れんでしょ?」と言った所、「じゃあ、輸入ワクチンは?」と来たので、「もっと危ないよ」と言いまして、何とかわかってくれた模様。

義母は注射嫌いとあって問題なく、あとは義父を説得するのみ・・・実父以上に頑固一徹なもので(-_-;)

私もvoiceブログはある程度信用してもいいんじゃないかな?と思ってます。今年中には真贋ハッキリするんじゃないでしょうかね?

サラ・ホフマン「アメリカ合衆国終焉の幻視」を読みました。
この人、ほんとはモルモン関係者ではないの?というのが感想です。

NY、LA、SFと並んで、なぜモルモン教の本山 ソルトテイクシティーが挙がっているんでしょうか。人口で言えば全米トップ100に入っていないし、特筆する主要産業もないし、罪深い都市というわけでもないし。なぜそんな場所をロシアが攻めるんですか?普通ならシカゴ、ヒューストン、ワシントンDC、ラスベガスなんかがリスト入りしそうじゃないですか。モルモンに天罰がくだる、ということですか???

西部に集中し、東部には3つか4つしかない光の町というのも、はじめプロテスタント教会のことかな?と思ったのですが、それにしては南部が全然出てこない。(この人の頭のアメリカ地図からは どうも南部がすっぽり抜けている気がするんですが・・・。南部にあれだけ大勢いるクリスチャンはどうなってしまうんでしょう。)

この光の町の描写(最期の時に備えて準備をしていて食糧がたくさんある)は、私にはモルモン教徒に思えて仕方ないのです。プロテスタントはどっちかと言うと、「ある程度の備えはするが、十分ではないだろう、後は神様がなんとかしてくださるという信仰を持つことが大事」というスタンスですよね。「まさかの時のための備蓄」と言えばモルモン教徒です。彼らの神様は備蓄せよと言ったそうで、重要教義の一つとなっているので、彼らはものすごい量を蓄えますよ。

aguaさん、いろいろ教えてくださりありがとうございます。

私もサラ=ホフマンなる人物に関しては良く知らないので、なんとも言えませんが、いわゆる「幻視」なるもの・・・いろんな方が見せられたという「幻視」がありますが、おそらく100%確実というのは、今現在まずないんでしょうね。

その幻視がどこから来ているのかというのもありますが、仮に悪霊からのものでも、10に1つくらい、当たっている箇所もあったり、正真正銘、神からのものであっても、受けての思いとか、先入観で、完全に捉えられない場合もあるんでしょうね・・・

私は「参考程度に」くらいに考えてます。

やはり終末の二人の預言者の登場を待つしかないのか!・・・

モルモン教会といえば、ジョセフ=スミスが思い浮かべられますが、なんでもそれなりの(サタン的に言ってという意味らしいですが)血筋なんだとか。
あまりマークしてませんが、それなりに力はあるようですね・・・

またミット=ロムニーが反キリスト候補だとする人がいますが、実際の所どうなんでしょうかねえ?


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