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なんでも&緊急連絡版

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2009年3月14日 (土)

2009年3月現在、すでに終末の7年に突入しているのか?~バルナバさんのコメに対する一考察

長くなりそうなのでエントリーします。多くの方にも見て頂きたいとも思いますし。

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2014年から2015年に起きる天の印の詳細です。
 1984(1948?の間違いでしょうか?)年のイスラエル共和国建設と1967年の6日戦争(エルサレム奪還)のときに同じような現象が起きているようです。久保氏は神殿建設の可能性を書いています。

   太陽暦     ユダヤ暦          現象     ユダヤの祭り
(1)2014年4月15日 5774年ニサンの月15日 皆既月食  過ぎ越しの祭り初日
(2)   10月 8日   5年ティシュリの月14日 皆既月食  仮庵の祭り前夜祭
(3)2015年3月20日    アダルの月29日  皆既日食  宗教暦新年前日
(4)   4月 4日    ニサンの月15日    皆既月食  過ぎ越しの祭り初日
(5)   9月13日    エルルの月29日   皆既日食  政治暦新年前日
(6)   9月28日    ティシュリの月15日  皆既日食  仮庵の祭り初日

ムー11月号『2014年太陽と月の大預言』 久保有政 より

 
 http://www.hoshizora.de/eclipsmap/eclipse.htm
2020年迄のドイツから見える日食と月食(基準:北緯50度、東経10度、中央ヨーロッパ標準)(※参照)

PS ザアカイさん モトイさん

http://66.155.114.80/video/Dsl/5904-D.wmv

時間のあるとき観て感想をお願いします。

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以上、一つ前のエントリーでのバルナバさんのコメントより引用~

それにしてもバルナバさんは、ネット検索の達人ですね・・・おそらく氏の賜物でしょう。高付加価値サイトを次々と見つけてくれます、感謝m(__)m

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以下私の感想です。

いやあ~、30分間オール=イングリッシュだとは知りませんでした(-_-;)

私、ヒアリングはあまり自信がないのですが、自信ある方トライして下さい。モトイさんはアメリカで生活したことあるから別件の報告を待ちましょう。

一応?大枠は私でもわかりました(^_^;)

ユダヤ歴の「過ぎ越しの祭り」と「仮庵の祭り」(それとユダヤ歴新年)における日食と月食の関係、それが2014年と2015年に立て続けに起る。

それが歴史上、イスラエル建国時にも起っている・・・という

>ムー11月号『2014年太陽と月の大預言』 久保有政 より

の内容を、一人は風貌と名前からしてユダヤ人でしょう、3人でディスカッションしてました。

ここで番組中のプログラムでも指摘してましたが、気になる聖書箇所から引用します。

しかし、その時に起る患難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。

そのとき、人の子のしるしが天に現れるであろう。またそのとき、地のすべての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とをもって、人の子が天の雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。

また、彼は大いなるラッパの音と共に御使たちをつかわして、天のはてからはてに至るまで、四方からその選民を呼び集めるであろう。

マタイ 24:29~31

小羊が第六の封印を解いた時、わたしが見ていると、大地震が起って、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、 天の星は、いちじくのまだ青い実が大風に揺られて振り落されるように、地に落ちた。

黙示 6:12~13

・・・・この箇所と一致するとする見方というか、可能性大なんじゃないでしょうか?

blood moon という言葉を何度も使ってました・・・個人的にも、ユダヤ歴は無視できないと考えております。過ぎ越し(ペサハ)初穂(ペンテコステ)仮庵(収穫祭=タベナクル)  のユダヤ三大祭は、ユダヤ教徒でなくても、無視できないのでしょう。

これは、「贖い=罪の許し」「初穂=144000人」「終末の大収穫=リバイバル」とも関係あるのでしょう。

以下、個人的な独断と偏見による仮説です、鵜呑みにしないで下さいね。

2008年の9月30日ラッパの祭りが終末の7年入りとすると、2015年の9月28日の収穫祭で約7年でスケジュール的には合います・・・

反キリストはこの期間中に登場すると仮定します。

日食とともに

>そのとき、人の子のしるしが天に現れるであろう。またそのとき、地のすべての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とをもって、人の子が天の雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。

となるシナリオもアリとか?

そうなると2012年のペンテコステあたりが3年半・・・エルサレムの第三神殿が立つと仮定するならばこのあたりでしょうか?

ただ2015年再臨とするならば、第六の封印はその時点では解かれているわけだから、今年の6月ごろの全世界的な日食がこれに当たるとか?去年あったのが月食でしたっけ?

いずれにせよ、この仮説が完璧ではないにせよ、再臨、(人間の)復活、携挙・・・その為にも「悔い改め」て、主イエスをメシヤだと信じ、子羊の血で贖っていただき、「救い」を受け、神と和解し

「賢い乙女」のように、目を覚ましていなくてはいけない時期に入っていることだけは間違いない気がいたします。

今現在の「世界恐慌」の走りなどは、終末突入の最たる「しるし」なんではないでしょうか?

以上、レポート報告でした。

おわり

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コメント

こんばんわザアカイさん。
コメントは殆ど入れませんが、日々ザアカイさんのレポート楽しませていただいています^^

月刊ムーについてですが、この雑誌は読んでも大丈夫なのでしょうか^^;
以前オ●ムの特集を真剣に組んだりしていて、そのことから例の件から拒絶感を抱いた方も多いと思います。
私は真剣に読んだことありませんが、嘘情報が満載らしいので気をつけてくださいね・・・

ザアカイさん1984年の間違いでしたね訂正ありがとうございます。

 はじめさんお久しぶりです。
ムーに関しては私たちキリスト者にはほとんど意味のない情報だと思います。
(私があえて出典を明らかにしたのもその為です)個人的に必要だと思う最小の引用だけにしました。
後は皆さんで意見の交換ができれば良いかなと思います。
例えば太陽暦とユダヤ暦の関係が本当にそれで合っているのか私には解りませんし、
(アンさんが詳しいので解説お願いします)
皆既日食、皆既月食という特異的な現象が地理的にどの地点で観測できるのかということです。
(ドイツでは5は部分日食になっています)
 ヒアリングは私はできませんのでザアカイさん、モトイさんにお願いする等、皆さんに与えられた賜物を生かしていければと思います。


はじめさん、お久しぶりです。
個人的には、ムーは読んでませんが、玉石混交なのは間違いないでしょうね。
ただ今回のバルナバさんの出典は、久保牧師が執筆したものだから、特に問題ないでしょう。
おっ!と思う記事も多いようです。

バルナバさん、急いで仮説を立ててみましたが、聖書の引用箇所がそのまま日食、月食に当てはまるかどうかも、50:50だと思いますが、時期的に無視はできないかもしれないと考えました・・・

いつも思うのですが、あとはなってみないとわからないとしか言えないかもしれませんね。
それと蛇足ながら、13日の金曜日が3回あるのは2009年と2012年と2026年だとか?(2010年もそうだったかな?)
個人的にあまり意味はないと思ってますが、オカルティストのやることは無視できないかもしれません。2012年とキリストの公生涯から2000年後が2026年となると無視できないかな?とは思ってます。

ストップ=ウォッチが動き出しているような気だけはするのですが・・・

正直わたしにもわからないです。例の1973年から35年で2008年秋
ディビッド・ウィルカーソン氏、バジリア・シュリンク女史、メルキオ・タリ氏、メル・ボンド氏等の方々が1973年から新たな時代カウントが始まった幻を見て発表しています。あのインドネシアの天使降臨のメッセージがあたかも、ベツレヘムの天使たちの「今日あなたがたに救い主がお生まれになりました。地には平和 神に栄光
の宣言に匹敵するのだったなら、私たちは「まもなく王が帰還します。地上の人間全てに王の帰還にふさわしい支度をするように伝えなさい!と伝えた天使のメッセージを真摯に取り上げるべき時なのではないでしょうか?
去年2008年秋から既に半年弱経過しています。半時の静寂の猶予期間が過ぎたなら、私は第一のラッパがまもなく吹き鳴らされるのではないかと思っています。それが何時になるのか、今月26日にユダヤ暦のニサンの月となります。或いは来月の過ぎ越しなのか、ペンテコステになるのか、はたまた夏に秋にずれこみ結局まるまる一年は何も起こらないのか…ただ主のみぞ知る、だと思います。再三言うように『なってみなけりゃわからない』です。ただ、祈り待ちましょう。

主よ、マラナタ 来てください!

アンちゃん、コメありがとうございます。

確かにこればかりは真実の預言者でもなけりゃわかりませんわね。我々に出来るのは、畏れ多くも仮説を立てるのが関の山と言ったところでしょうか・・・
もっと力があればと思うと残念ですが・・・

新聖歌 40~ガリラヤの風薫る丘で

ガリラヤの~、風薫る丘で~
人々に語られた~命のみ言葉を~
私にも~聞かせて~下さい~♪

なんか当時のガリラヤ湖の風景が甦りますね・・・本当にガリラヤ湖畔で、当時と変らずに・・・それぞれの教会の方々や、ここに集う方々とともに・・・主イエス本人を主任牧師として・・・礼拝、賛美できたらどんなに素晴らしいことか・・・ワクワクしますね!

こんにちは、サマリア人です。
神の導きか偶然か。。私の家族が危険から守られるように、できれば危険を回避する為に都心からはなれられるよう導いてくださいと以前から祈っていたのですが、東京都心に住んでいた兄弟が突然、転勤になりました。九州ですΣ(゚д゚;) 導きだと信じたいです! 
キリスト教以前に、宗教心とは縁がなかった兄弟ですが、
クリスチャンの兄弟姉妹との出会いか、何かのきっかけでイエス様にであえますように。

同じく都会に住む、わが家族はいつになったら郊外に引っ越せるのか。。まだその時ではないのでしょうね。。神様がかならず良い時を選んでくださると信じ、導きにおまかせします。(* ̄ー ̄*)

サマちゃん、報告感謝です。
どうぞ、すべてを益とし、災いから守られますように。

ザアカイさん、バルナバさん、皆さんこんにちは。

残念ながら、私の住んでいるど田舎的事情のせいか、動画は見れませんでした。(パケット通信を使っているので、そんなことも理由かもしれません。今度ネットカフェでチェックしてみます。)

それにしても興味深いですね。イスラエル建国時とエルサレム回復時の天の動きと、2014年15年の天の動きが重なるのは、解釈の問題が残るにしても、しるしの一つではあると思います。

ザアカイさんが引用したマタイ24章の「しかし、その時に起る患難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう」という箇所の天体のしるしをさすとしたら、これからの数年間が災いの始まりでしょうね。

私は7年のはじまりはもっとはっきりした形で分かると思います。つまり、目を覚ました人々の誰もが一致して「これが7年のはじまりだ」と言えるような形になると思います。

エレミヤさんの黙示録セミナーでは、この7年は、よく言われるようなイスラエルと反キリストの平和条約ではなく、反キリストと世界中のクリスチャンが結ばされる、精神的宗教的な法律なのではないかと解釈されていました。(この報告はまた後ほどさせてもらいます。結構面白かったです。)

天のしるしにしてもはっきりと分かるような形だと思います。(同じ点の現象でもたとえば、インターネット配信や衛星放送などでブームになり、世界中の人が目撃すれば、これもしるしとしてはありだと思います。)

この前、アメリカとロシアの衛星が衝突すると言う、ありえないことが起こりましたが、そのときに散らばってしまったごみが、ある時期(日食の時期など)突然流れ星になって、いちじくの実が落ちるようにぼとぼとと落ちてくる、っというのも考えられそうですね。それで世界中で話題になれば、それもしるしとして機能しそうですよ。

ザアカイさん、皆さん、こんにちは。

    『 恵みの時が終わろうとしている 』

先週から、繰り返して聞こえる「内なる声」がこの一週間、消えません。
主に「これが、主からのものでなければ、この言葉が消えますように・・・」と祈っていますが、
むしろ、何をしていても頻繁にこの言葉が浮かんできます。

主が、そこまで来ているのかもしれません。主の御心だけがなりますように~!

 天の万象は焼けて崩れ去り、地と地のいろいろなわざは焼き尽くされます。
 このように、これらのものはみな、くずれ落ちるものだとすれば、
 あなたがたは、どれほど聖い生き方をする敬虔な人でなければならないことでしょう。
 そのようにして、神の日の来るのを待ち望み、その日の来るのを早めなければなりません。(Ⅱペテロ3・10-12)

モトイさん、コメありがとうございます。
こればっかりは「こうなる!」と断言できませんよね・・・これから起ることですからーー;
米露衛星の衝突というのも、いかにも意味深なこれから起る予表の「しるし」みたいな気がしてなりません。

enjeruさん、こんにちは。

「恵みの時が終わろうとしている」ですか・・・それが誰から、どこから来ているのか、私などではわかりませんが、何が起っても慌てないように、心の備えだけはしておきたいものです・・・

 皆さんコメ有難うございます。
月食の起こる日は年によってかなり日付けが違うのですが、14年が(過ぎ越しの祭り初日)
(仮庵の祭り前夜祭、)15年が(過ぎ越しの祭り初日)(仮庵の祭り初日)私の大胆な仮説ですが14年に
その時の近いことが知らされ、15年に本番私は携挙と考えます。
>イスラエル人は、エジプトに避難したヨセフの時代以降の長い期間の間に、奴隷として虐げられるようになっていた。神は、当時80歳になっていたモーセを民の指導者に任命して約束の地へと向かわせようとするが、ファラオがこれを妨害しようとする。そこで神は、エジプトに対して十の災いを臨ませる。その十番目の災いは、人間から家畜に至るまで、エジプトの「すべての初子を撃つ」というものであった。神は、戸口に印のない家にその災いを臨ませることをモーセに伝える。つまり、この名称は、戸口に印のあった家にはその災厄が臨まなかった(過ぎ越された)ことに由来する。
>ユダヤ人の祖先がエジプト脱出のとき荒野で天幕に住んだことを記念し、祭りの際は仮設の家(仮庵)を建てて住んだことにちなむ。

つまり天で(仮庵で)3年半、大艱難時代を(過ぎ越す)というしるし。本当は早い方が良いのですが。

バルナバさん、私も

>本当は早い方が良いのですが。

→とつくづく思います・・・

アンです。
あのenjeruさんへ、
「恵みの時代」がまもなく終わるっていうことは、「=教会時代」もまもなく終了するってことですか?


ダニエル書の封印されていたファイナル7年が聖霊降臨、教会時代の挿入で無期限延期だったのが、
まもなく取り払われる、つまり…患難時代到来かしら。

皆さん!支度しましょう。王がまもなく帰還されるそうです!盗人のように突然思わぬ時に来る方が、親しい兄弟姉妹たちを通して、いろいろ警告の証しをされているようです。
聖書通読再開しましょう。時間は関係ありませんが、祈りましょう。人間関係を修復し、特に親との関係和解するようにしましょう。何時召されても後悔しないように、メモ程度でかまわないので遺書も書いておきましょう。その日が罠とならないように、目覚めていましょう。

ザアカイさん、こんにちは。

今日は、春のように暖かな穏やかな一日でした。庭のシマトネリコの木もシャラの木も新芽が出ています。
命の息吹が感じられ、神様がお造りになられた自然に感謝します。

ザアカイさんは、「からし種」見たことがあるでしょうか?
私、「からし種」いただいたのでこの春、植えようと思っています。
ほんとに小さくて、コーヒーの惹いた粉より小さい・・・。まさしく点に近い種。多分、植えても土にまぎれてどこに植えたのかも分からないと思います。
けれども、そのような小さな種が、大きな木になるなんて・・・。その木を写真で見ましたが、大きく枝を広げ、葉が青々と茂っていました。

 もしあなたがたに、からし種ほどの信仰があったなら、この桑の木に、「根こそぎ海の中に植われ。」と言えば、
 言いつけどおりになるのです。(ルカ17・6)

神さまから見たら、私の信仰は、あの小さなからし種ほどもないのかもしれません。

アンさん、こんにちは。
「内なる声」がいうそのままを紹介しただけです。私は、ホント、預言者ではないので、すぐどうなるなんて全く分かりません。
ただ、いつも主が来られるのを心から待ち望んでいるだけです。
なぜその声が胸に迫るのか・・・。誰か分かる人がいたら教えてほしいです。
ほんとは、エリヤのように穴に逃げ込みたい・・・逃げ出したい・・・と主に祈りました。(Ⅰ列王記19・4)
でも、やはり主イエスさまを心から愛していますので、主から離れるなんてとても出来ません。
一日たりとも・・・。だから言えることは、それぞれ目を覚ましてイエスさまを待ち望みつつ歩むこと。
それから、家族の救いのため、心から祈ることだと思います。

enejruさん、こんばんは。いつもありがとうございます。

残念ながらからし種は見たことないです。からし種と来れば、ご指摘のルカ伝の箇所ですわね。
家族の救いのため・・・なんと難しいことか・・・

東関東の田舎町はまだまだ春とは名ばかりです。

コメントします。
2009年から、既に三年と少し経過しました。

今年2012年本日まで、今のところ「その時」の兆しは現れません、って言うか…先日の膨大なるコメントで、「その日」は全く前兆はないことを証ししましたので、この瞬間にも空中再臨 すなわち携挙は起こり得る可能性を秘めています。

取り合えず、あのコメントにかきたりなかった要点だけ、足跡としてメモがわりに残しておきますので、失礼とは知りつつも追伸文とさせていただきます。


では、先ず
今年のでの2012年ですが〜

勿論、ラプチャーはいつでも起こり得る可能性ありますが、

たぶん、オリンピックまでは大きな動きはないのかもしれません。闇勢力が無理やり、アセンションだの、次元上昇、フォトんベルトなどは偽りです。

ニューエイジ系が人口削減計画で自然災害を装おった人工災害や戦争を起こそうが

無理やり七年艱難を仕掛けたとしても然りです。偶然、今年ラプチャーがあったなら彼等はクリスチャン失踪事件を宇宙人の拉致事件などとバカバかしい理屈で、壮大なる嘘工作を施行することでしょう。

とにかく、闇勢力の仕掛けた偽りの七年艱難があったとして、携挙が奇しくも実際に起こったとしても惑わされませんように


14年春頃から、2015年初秋頃までに、「それ」は起こり得る可能性大です。だとしますと、準備期間を経て、第7の封印が開封
幾らかの時間差 数年か最短で、数ヶ月で第一から第四のラッパ、隕石か限定核戦争だと思います。
人類の三分の一が死にます、約23億人は瞬殺ですので、人類史上最大級の大殺戮が展開します。

続いて、この時点から患難時代に入ります、ここまではまだ序ノ口、入り口、準備期間に過ぎないのです。

いよいよ第五のラッパ、第一のイナゴの災いが5ヶ月あります。
第二の災いなる第6のラッパが三年半の患難時代前半期にシフトします。

詳しくは略します。

第三の災いなる第7のラッパ、これは更なる災いの7の水瓶に至り、クライマックス

もし、仮定仮説として艱難時代が2014 5年或いは、2016年辺りから始まった場合をバーチャルに予想図として展開しました。この流れですと、ハルマゲドン、主ご自身の地上再臨は
2022年か2023年になることが鳥瞰図のように一目瞭然に判別できます。

しかし、主の忍耐力で、最大MAX 再臨が長引く可能性として
2023年こそ、「その時」の始まりだとするならば…地上再臨は、2030年に至ります、それはちょうど主イエスさまが十字架と復活された西暦30年から、キッカリ二千年になります。

千年王国の始まりとしては、その可能性もあります。しかし、2030年はまずないでしょう。なぜなら、その期間が短くされなければ肉なる者は誰も生きていけない際どいからです。道理を弁えて洞察するに

七年艱難時代は、今年はまずラプチャーはないとして、あるかもわかりませんが

来年か…2014 2015年迄に起こり得る可能性です。数ヶ月か数年内に準備期間が終わり、第一から第四の7のラッパ、続いて5ヶ月、三年半さらに三年半と展開するのかもしれません。


以上です。さようなら、

風君、別にかまいませんよ。終末論議大好きだし(笑)
仮説の展開、それがまったくの的外れでない限り、惑わしとなるリスクがない限り、私は何も言いません。

ほとぼり冷めた頃、いつでもまた来なよ。
君には語る場が必要みたいだから。
グッド=ラック!!

この片隅に、携挙にもれた場合の対処法について重要な情報を張っておきます。

何かの参照資料となりましたら幸いに存じ上げます。では、ザアカイさん、しばらくごきげんよう、さようなら。

その日はきわめて近いでしょう!!マラナサ

http://m.lococom.jp/mblist/detail/mgf/278295/?guid=on


記事の周辺を読むと携挙に対して新たな思いがけない情報を習得されてトクした気分になりますから♪

天国でお会いできますから♪

その時が来れば…今までの苦労は笑い話になることでしょう。

URL読んできました。
わかりやすい解説でしたね。

>その時が来れば…今までの苦労は笑い話になることでしょう。

それまで、今しばしの忍耐が要求されますな --;
「俺はもう死んでいる」の精神で(笑)

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