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2009年2月 8日 (日)

アメリカのメルトダウンは必至なのか?



経済危機でアメリカに内戦というような話もあったが、まあ半分冗談だと思っていた。しかし、ここに来て事態は急激に進んでいる。

アメリカの9つの州が、連邦政府に対して、一種の独立宣言のようなものを次々と出していることがわかってきた。それを知らせているのは、ロン・ポールのサイト、そして、反軍産複合体のサイトであるアレックス・ジョーンズのサイト、そして右翼のハルターナーのサイトであるが、いずれも内容は大同小異で、各州の宣言へのリンクが張ってある。

アレックスジョーンズのサイトから見ると、

Washington
New Hampshire
Arizona
Montana
Michigan
Missouri
Oklahoma
California
Georgia

が宣言しており、また、Colorado, Hawaii, Pennsylvania, Arkansas, Idaho, Indiana, Alaska, Kansas, Alabama, Nevada, Maine, and Illinoisが考慮中であるとされる。

宣言の内容は、場合によっては連邦法を無効にする権利を留保するという内容であり、現在の経済危機によって中央政府の締め付けが強まるに対して抗議するという趣旨である。「連邦政府は憲法で制限列挙された権限のみを行使し、その他の権限は州と国民に留保されている」というアメリカ憲法修正第10条を再確認するというものであるが、それをわざわざ今言うことが大きな出来事である。

このようなことは建国のごく初期に起こったようであるが(無効化の危機(むこうかのきき、英:Nullification Crisis)は、アメリカ合衆国アンドリュー・ジャクソン大統領のときに、アメリカ合衆国議会が成立させた連邦法をサウスカロライナ州が1833年に無効化しようとした連邦法無効宣言によって引き起こされた党派抗争の危機である。以上、Wikipedia)最近ではもちろん例がないことである。

これはCNNなどのメジャーニュースサイトではまったく報じられていないが、各州の州のホームページに宣言が掲載されており、デマなどではない。

単に抗議するというだけでなく、連邦法の無効化をはっきりとうたっているのが特徴であり、軍事的なものを背景に持っていることも明らかだ。

いよいよ、アメリカの政治的な面はまさにカオスの状態に入ってきた。この夏から秋は本当に大変な事態になりそうだ。ジョンタイターの未来予言に近い状況になっているのがまことに不気味である。


以上引用~
--------------------------------
2月2日(月)22時30分。

ロシアの国営テレビ局ORTで「KLAN」(一族)という、ショッキ
ングなドキュメンタリー番組が放送されました。

(●番宣はこちら↓)
http://www.1tv.ru/owa/win/ort5_shed.popup_shed?shed_id=143038&InZone=0

内容を簡単に書いておくと、

・アメリカを牛耳っているのは、「スカル アンド ボーンズ」とい
うエール大学の秘密結社である

・ブッシュ前大統領のお爺さんは、ナチスとのビジネスで財をな
した

・しかし、秘密結社のメンバーだったのでおとがめなしだった

・ブッシュ一族は、代々秘密結社のメンバーである

・結社の影響力が強大なのは、能力のないブッシュ(子)が大
統領になれたことでもわかる

・ケネディは、秘密結社に逆らったため暗殺された

・秘密結社は、「アメリカ一極世界」を構築するために、「新世
紀プロジェクト」(PNAC)を立ち上げた

PNACの報告書は、「アメリカ国民を、世界支配の戦いに賛同
させるためには、『パールハーバー級の大事件』が必要」として
いる

・秘密結社は、アメリカ国民を世界征服の戦い(通称国際テロと
の戦い)に賛同させるため9.11を起こした

等々。

内容の真偽はともかく、私が驚いたのは、

「国営放送でこれを流すか?!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ということ。

クレムリンの命令ってことでしょう。

番組を見ながら、私はあらためて「米ロ新冷戦が続行中」であるこ
とを認識したのです。

http://archive.mag2.com/0000012950/20090205193848000.html

ロシア政治経済ジャーナルより一部抜粋引用~

---------------------------------

とのことです。

どうしても、アメリカとロシアはセットで観察してしまいます。

アメリカも一枚岩ではないんでしょうね・・・良くも悪くもキリスト教が人類史上もっとも栄えた国です。健全な部分も残っているのかもしれません。

内戦へと向かうのか、それとも合衆国憲法修正第10条を無効化し、ファシズム国家への道を進むのか・・・そのために9.11以上のテロがあるのか?戒厳令の発布があるのか・・・強制収容所とクリスチャンへの迫害も?これがいわゆるアメリカ革命なるものになるのか?今は想像をたくましくして、起り得るシナリオを想定するしかありません。やはりアメリカはすでに、住むには危険であろう事は間違いないでしょう。

ロシアのアナウンスは、プロパガンダの要素も含んでいることでしょうが、州政府と連邦政府を巻き込んだ内戦となっても、連邦政府によるナチズム国家になろうとどちらに転んでも、ロシアを引きづり出すには、必要十分なる条件だと考えられます。

それにしてもここのところ、「アメリカは大きく6つに分断される」とか、「世界を支配するために核爆発をアメリカは必要としている」とか・・・ロシアのプロパガンダはアメリカを過激なまでに挑発してます。ロシアも金融爆弾でボロボロにされてますから・・・つい半年前までは、「ロシアはこれから2年間は寝ていても食って行ける」とまで言われていたのに・・・

これらの状況からも、

反キリスト

終末の二人の預言者

(ここまで来ると、ウェインランド夫妻は違うのでしょうね。奥様をもう一人の預言者としたのはご都合主義だったんでしょう、一番簡単だから。しかしながら方向性は合っていると思うし、師の情報は参考にはなる。無益ではなかったと思う。ただ残念なのは、自称「神に遣わされた黙示録の終末の預言者である」と自信満々に言い切ったところ・・・単なる「無邪気な狂人」であったのか?(涙;(ToT)/)

そしてまた「いくらなんでも、そこまでの冒涜・・・永遠の地獄行きのリスクすらあるのに、よほどの確信がなければそこまで言わんだろう」と考えた、まだまだピュアでイノセントな私・・・(T_T)

狼おじさんことザアカイ、ここに敗北宣言いたします。でも邪気は感じないし、すべてがデタラメとも思えないから、あえて裁くことはしないでおこうと思います・・・)

の登場はきわめて近いかもしれません。

そしてアメリカの運命はいかに?ロシアはどう動くのか?これを見極めるためにブログやっているといっても私過言ではありません。ここまで来れば、あとは黙示録通りにシナリオは進むのでしょう。ま、私が決めることではありませんけど・・・

ただ一番大切なのは、我がブログの常連の方も言っておられますが

主イエス=キリストが来るべきメシヤ(再臨の主として=王の王)であることを信じ、罪から解放され(初臨の目的である=犠牲の子羊)、救いを確信して永遠に神の国(おそらく霊的世界と地上のハイブリットのような気がする)で生きるものとなる(復活=霊的からだを持つものとして)ことが前提です。

そうでなければ、これから来るであろう大艱難は、単につらいだけで、絶望しかありません・・・ただでさえ、この世の地獄を覚悟せねばならないのだし(ーー;)。主イエスを受け入れるならば希望が持てるし、立ち向かう勇気が与えられると思います。死など恐れるに足らず!となるかもしれません。

そうでなければ、こんな暗いことばかりにスポットを当てて、探りを入れることなど出来ませんよ。その先に一際輝く光が見えるからです。ただでさえ経済的苦難の真っ最中だし(涙;)・・・これだけは自信を持って言えます。

(おわり)

Gn2009010102

(参考まで)

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん、とうとう it's Greek to me.宣言ですか。
なんだか、アリコじゃないけど「ホッ」としました。
だって、そうでしょ、夫婦で二人の証人なんてナンセンスですから
言ってた事も二転三転もういい加減にして!って感じ
butその方向性は否定出来ないけど。その点はザアカイさんと一緒でした。

さてさて、アンちゃんが猛烈な痛みを感じた去年9/30 ユダヤ暦の新年がはじまり本当に何か期待していたら、経済がああなるなんて、正解か…単なる偶然?で1335とか1290とか、1260をウェインランド氏は巧みに操作して言ってたけれど、正直これは解釈の間違いだと思います。
確かに去年秋口 霊の世界で何か起きたみたいだけど…ひょっとして七つ目の封印が開封されて巻物本体が…ないとは言いきれないけど。で半時って気になる。あれから約130日経過
もし、もしもよ今年七つのラッパが吹かれはじめたなら、1-4のラッパの災害から推測すると、諸災害は陸・海・空の1/3 核戦争か小惑星が地球に衝突する光景。
その後がいよいよ第一の災い第五のラッパで五ヶ月の苦痛 何なんでしょう?第二の災いの第六ラッパから患難時代かな? とにかくしばらく目が離せないですね

ふ~、今まで粘りに粘ってみましたが、そろそろ潮時でしょう。人間自分の間違いを素直に認めてまた一歩成長できると信じたいですから(涙;)
傷つき、打ちのめされて、ボコボコに半殺しにされて、なおかつそこから這い上がってナンボでしょう。
ま、言い訳がましいですが、私も何の疑問もなく100%信じたわけではありませんが、期待したのは確か(-_-;)
それにしても自分の間違いを認めることのなんと勇気の要ることか(ーー;)・・・霞ヶ関のエリート官僚が、間違いに気付きながらも認めようとせず go ahead ! と暴走を貫き通す気持ちが少しわかった気がします(T_T)
それと相手がクリスチャンとなると、警戒心が緩み、信じ易いという罠ですね・・・特に律法と預言に詳しいとコンプレックスを感じると言うか・・・極めつけが、「いくらなんでも永遠の裁きを恐れるはずだから、軽はずみなことは言うはずがない」という先入観ですね。それの最高峰の事例であったわけで。自分の常識で判断すると火傷しますね。ま、これも私にとって必要な訓練だったと思うようにします・・・

まあ、アンちゃんにはいろいろとお世話になったわm(__)m。素直に認めます、ありがと。これで1勝1敗のイーブンですな(笑)。何のことだかわかる人にはわかるでしょう(;一_一)・・・私には、アンちゃんみたいなタイプのクリスチャンが必要だったということにしておきましょう・・・

>単なる「無邪気な狂人」であったのか?(涙;(ToT)/)

はっはっは。大笑いしてしまいました。

以前自分は再臨のイエスだと主張し、選挙に出ていた狂人おじさんの「又吉イエス」という人がいました。その方のHPに掲示板があって、その書き込みに「あなたは再臨のイエスではありません。なぜなら、私が再臨のイエスだからです」というのがあり大爆笑しました。

その書き込みに対して狂人おじさんはかなり激怒をした書き込み返しをして、更なる狂人振りを発揮されてました。

大体、黙示録の二人の預言者が彼らのわけはないでしょう。なぜならそれは私だから・・・ってもちろん嘘です。www

アメリカの話し、興味深いですね。どの州も財政破綻してるし、憲法を無視した大統領令なんかにはうんざりしてるんでしょうね。

アメリカとロシアには今後も目が離せそうにありませんね。

ども、わたぴ~です。(^-^*)

モトイさん、はじめまして。わたぴ~と申します。m(_ _)m

子羊通信の「コメ欄居候」兼「お笑い課ボケ担当」でございます。
ちなみに、放蕩しまくりのトンデモクリスチャン「ラテン系?関西人」です。w( ̄▽ ̄;)w

「又吉イエス」。何だか聞いたことあるような・・・。
ホントに聖書学んでいるなら、「ワタシが再臨のイエスだ」なんて、恐れ多くて言えませんですな。まぁ、更なる狂人振りを発揮するほどですから、ツワモノには間違いないでしょう。出来るなら聖書の中から、「再臨のイエスは選挙に出馬する」という聖句、挙げて欲しいもんです。

モトイさんのブログで「オバマに関する奇妙な数字」という記事がありましたが、ワタクシ自身、今回の米大統領選を見て気になったのは、米国民のオバマに対する心酔の仕方です。何だかマイコンのようで、演説中に超音波でも流しているのか?と疑ってしまいたくなる程です。演説壇上の防弾ガラスも、その音波がオバマに当たらないようにする為だったりして。位置的にオカシイですからね。・・・なぁ~んて、ワタクシ、別に陰謀論者ではありませんが、そうも今回の大統領選における米国民の反応は、腑に落ちない。まるで「人はどこまで洗脳されるか」ということに関する、大掛かりな実験場のようだった気がします。考えすぎかな?(=゚ω゚=;) モトイさんのブログのほうも、これからちょこちょこ読ませていただこうと思います。お忙しい中、続けていくのは大変でしょうが、お体には気をつけてください。(o^∇^o)ノ

さて、ザアカイさん。あんまり気にしているとオヤジが進化して「大オヤジ」になっちゃいますよ~。ヾ(~∇~;)  巨大化されちゃたまりません。w(゚ー゚;)w  琵琶湖がお風呂代わりになっちゃいますよ。うちのネズミ小屋(我がボロ家)には収まりませんので、招待しても放置させていただきます。ゞ( ̄∇ ̄;)

~なんてね。(;^_^A  クリスチャンも皆、同じ人間ですから「間違って当たり前」と気楽に構えましょう。(アンタが言うな~っ!!・・・というご批判はともかく(^▽^;)) 

連邦法と州権限。大変なことになってますな。ビックリシャックリです。∑(゚∇゚|||)
分割予想でカリフォルニアが中国の影響下というのも何ですが、中西部アメリカがカナダの支配下というのが気になりますね。カナダの総督はエリザベス女王の代理で、カナダはそういう意味で真の独立国ではないという意見もあるようですし。米国はカナダの軍事基地を核兵器持ち込みに利用しているらしいとか、ソマリアの海賊も別働隊だとか。まあ、確証がどれほどのものかはわかりませんがねぇ。

ハイ。この辺は相変わらずヘッポコわたぴ~丸出しですな。( ̄ω ̄;)

アメリカの州の主権について、再説(続報です)
http://blog.goo.ne.jp/yamahafx/e/b4483b780e7d02c4294bc03fb32e9b34
 
二人の預言者の登場は個人的には今年の夏あたりと考えています。
今はまだ救いの時、恵みの時です。
昨日の礼拝、私たちは神から見捨てられた、見離されたと感じる時があるかも知れないが
信じて祈り、より頼む時に神は御心にかなった時に祈りが聞かれるというメセージでした。

モトイさん、こんにちは。
いやあ~、さすがに文鮮明、ベニー=ヒン、ロナルド=サーカーみたいなカルトの代名詞と違い、一発で見抜くことは出来ませんでした(涙;)
結論出すまで約2年かかりました(悲)・・・って、私だけかな?(笑)
聖書的だからと言って、当たらずとも遠からずだからと言って、少なくともカルトではないはず・・・と言っても、わかりませんね。これも自分の至らなさの極みです。
私もモトイさんの情報、メッセージ、期待してますm(__)m。

わたぴ~さん、どうも。
ま、反面教師ということで私みたいなのがいてもいいでしょう(笑)
結果として、また一つ自我が打ち砕かれ、柔らかい土に耕されたからいいとしましょう。
こだわりとは人間なかなか決別できないものですね。

アメリカがカオス状態になった時は、国連軍の統治下に置かれ、イギリス軍がその指揮を取るなどという噂も。実際、アメリカ国内のハイウェーをUNのロゴをつけた白バイが、我が物顔で走っているそうな・・・

バルナバさん、新規情報ならびに礼拝報告ありがとうございます。
世の中こんな感じですが、まだまだ主の忍耐の時という所なのかもしれませんね。
人間の場合、忍耐するにも限度がありますけど(涙;)

ザアカイさん、気にされる事ありませんよ。
ひょっとしたら、ウェインランド氏は、キリスト者として、使命感にあつく、ひょっとしたら自分とその組織が選ばれたものかもと。。すこし自分を高めてしまった。。。光の子のまねをしたサタンに惑わされたのでは。。とおもいます。
クリスチャンである兄弟姉妹が、間違いをおこすとき、イエス様同様、私達はかなしむものです。
主の祈りにもあるように、サタンの試みに会わないようにという誓願はこれからますます重要になりますね。。。。祈りによって神に救いを求めましょう。ヽ(´▽`)/

バルナバさん、神に対する信頼ですね。
私のところでも、先週、イスラエルの子のヨセフの例をあげておりました。
お気に入りの裕福な?息子から、兄弟に憎まれてエジプトに奴隷として売られるという。。信じがたい苦しみ。。奴隷としても主人に忠実に尽くす事で、へこたれず自分のなせる術をはたした。
苦境のときにも耐えられたのも、神への信仰、信頼を忘れなかったからでしょう。それゆえ、神の助けにより夢を解き明かす事ができたのでしょう。 
エジプトの大臣になっても、(20年ぶりぐらいに再会した)自分の兄弟に復しゅうを行わず、最後には自分が奴隷として売られた事も、家族を救う為であった、すべてが神によって良い事に変えられていたと。。謙遜に思えるようになっていた。。  
私もヨセフのように強い信仰、忍耐強さの10分の一でも神様の賜物としていただきたいものです。。とくに忍耐。。なにせ、すぐにへこたれてしまうので。。(;´Д`A ```

緑色に光るルーリン彗星、24日に南のそらに現れるようですね。太陽系内に初めて通る彗星とのことなので、驚くほど。。明るくみえるのでしょう。。

わたぴ~さんこんにちは。

>放蕩しまくりのトンデモクリスチャン「ラテン系?関西人」
そぉ~ですか。関西人はラテン系ですよね。やっぱり。

私も半年ばかり大阪に住んでいたことがあって、大阪人の心地よいラテンリズムに、本当に楽しく過ごせました。

これからの日本人は、ラテン系ですよ、やっぱし!

ザアカイさん、こんにちは。

敗北宣言するのに大変な勇気がいったと思います。
昨年の4月から、ザアカイさんが真理を知ることが出来るように祈っていました。
主はこの苦い経験を生かして、主に用いられる器としてさらに成長された者へと変えて下さると信じます。
ザアカイさんの持っておられるその能力、知識が「終わりの時」生かされますように・・・。
私たちが弱い時にこそ私たちは強いと聖書は告げています。(コリントⅡ12・10)

次の御言葉をプレゼントします。元気をだして下さいね。

 主ご自身があなたの先に進まれる。
 主があなたとともにおられる。主はあなたを見放さず、あなたを見捨てない。
 恐れてはならない。おののいてはならない。(申命記31・8)

ホントホント ザアカイさん気にしないでください。
>モトイさんの猫ちゃん、可愛いですね。あの肉球がたまらないンだニャン
(ρ・ω・)ρ

>enjeruさん
もし今年携挙されちゃったら、地上でやり残したもので後悔しないようにしないとね♪
たとえば、好きな歌手のコンサートとか、残された者たちへの「メモ程度のメッセージ」とか、新しい身体には必要ない 地上の富?の分配で家族が揉めないように、とか
もちろん冗談ですがww
ホントにその日が早く来るとイイですね。とりあえずは私の人生 all clearチャラになる訳ですから、「汝の罪赦されたり」
なんて素晴らしいメッセージなんでしょう。信仰は逃げではありません、時に殉教の覚悟も必要でしょう。しかし携挙は特別な恵みなのです。信仰です、信仰がなければ携挙されません。ですから携挙を知って信じたなら恵みによる救いのわざを感謝して待つことだと思います。その時は必ず来ます。何の前ぶれもありません。五人の賢い処女たちは花婿の婚宴に招待されましたが、五人の愚かな処女たちは閉め出されてしまいました。何がいけなかったのでしょう。油断です!絶えず祈り目ざめて、かの日を信じ待つことです!

サマちゃん、enjeruさん、アンちゃん・・・かたじけないm(__)m

私自身が語ったわけじゃなく、そうかもしれない・・・たぶん、そう思える・・・くらいに書いたはずだから、皆さんが考えているほどダメージを受けてないと思います。

幼稚園児並みの意地を張ったでしょ?
と言われると・・・否定できませんが(笑)
ひょっとしたら、カトリックとプロテスタントから一人ずつ?などと・・・全然懲りてねえ~!
ベクトルだけは自分でも間違ってないような気がするんだけどなあ~?

>ひょっとしたら、カトリックとプロテスタントから一人ずつ?などと・・・全然懲りてねえ~!
ベクトルだけは自分でも間違ってないような気がするんだけどなあ~?

いえいえ、私もひょっとしたら イエスを信じるユダヤ人と(メシアニック ジュダイズム?のかたがたの中で真実にイエスをキリストと認めているひともいるのでは。。と)、キリスト教会の人間からひとりずつ??かな。。などとおもってしまってます。(^-^;
結託して、エルサレム、ヴァチカン、どこかわかりませんが最後の伝道をおこなうのでは。。
なんて。。勝手に想像してます。

 わたび~さん私も毎週録画して観ています。

 二人の預言者はユダヤ教徒でしょう、その二人がイエスさまを証しするのです、
ダビデも我主と言っています。大きな都がイスラエルだとしてもなにも問題はないと思いますよ。

>二人の預言者はユダヤ教徒でしょう、その二人がイエスさまを証しするのです

→なるほど・・・実際に正統派ユダヤ教の高位のラビの中に「イエスはメシヤであった」という日本で言う遺言書?を残している方がいますし、こんなこと言えば、大多数のユダヤ教徒からは嫌われますしね。黙示録の内容からして、よほどの耳障りの悪いことを言うんだと思います。そしてユダヤ人が最後には回心することが預言されてますし、良かれ悪かれ人類の長子であることは、ローマ書からもあきらか。
キリスト教会からというより、真正なるメサニック=ジューからという可能性も捨て難いですね。

私もキリスト教ばかりに目をとらわれていては焦点がずれると思います。エルサレムとユダヤ教は無視できないと考えます。こんなことを書くとおもしろくない方もおられるでしょうが。

アンさん、こんにちは。

確かに携挙だけが希望です。その日を待ち望む毎日です。
主は、本当のキリスト者をすべて栄光のうちに身元に引き寄せるため、まもなく来られます。
その日は近いと感じます。(ヘブル9・28、Ⅰテサロニケ5・23、Ⅰテサロニケ4・14、Ⅰコリント15・51-52、ピリピ3・21、Ⅰテサロニケ4・16-17)

アンです。>携挙は希望です
そうです、わたしたちは主の慈愛により、十字架の救いを受け入れ罪赦されたことを信じているように、軈て主と同じ復活の身体をこの身に受ける、すなわち霊魂の救いと共に肉体の救いを信じる者なのです。
再臨の際 わたしたちが地上に既にいないで霊として天国にとどまっているなら、新たな栄光の身体を着けて復活します。再臨の際 地上にとどまっているなら、死をみることなく瞬く間に新しい身体に変えられ、中空に飛翔して主と出会うことでしょう!
主は約されました。それは二千年の間いつでも起こり得る出来事だと山岸牧師も仰っておりました。
患難の前か後か?ではなく、それはいつでも起こり得る出来事なのです。だからこそ一世紀のキリスト者たちは、今か今かとリベカのように花婿と出会うことを待ちわびて信仰の旅路を歩みます。中には一世紀のクリスチャンたちが間違っていたと主張する方々がおられますが、そうではありません。それでは聖書が間違いだと証しするようなものです。再臨携挙は二千年の期間いつでも起こり得る可能性がありました。
しかし、主は現れませんでした。なぜ終末のギリギリ最終部分になったのか誰にもわかりません。

必ず起こりま

ザアカイさん、皆さんこんにちは。
アンさん、お褒めに預かり有難うございます、っと、うちの猫が言ってるような顔をしてますw。

ザアカイさん、この前このブログで話題になっていた聖書の暗号ですが、世界には今も聖書の暗号のプログラムを使って色々検索している人がいるようですよ。

私のブログは伝道用なので、不確定なあいまいなことはかけないので、勝手にザアカイさんのところを使って紹介させてもらいますwww。

(以下は占領区)
っということで、ここからは自治をさせてもらいます。
どこぞの国のように、強権は発動しないで下され。

ちょっと過激な言葉で終末の警告をされる「エレミヤの部屋」
(http://www.geocities.co.jp/Technopolis/6810/)の主催者エレミヤさんのメールマガジンによると、「エクソドス2006」
(http://www.exodus2006.com/index.htm)というサイトが、聖書の暗号の検索で、2009年にオバマ大統領が暗殺されるとエンコードされていたのを見つけたそうです:
http://www.satansrapture.com/obama.htm

それによると、2009年9月末から10月末、オバマ大統領は暗殺され、ヒラリーが候補に上がり、大統領に選ばれ、2010年に反キリストを受け入れるのだそうです。

しかし大統領が暗殺されれば副大統領が昇格し、ヒラリーの国務長官は3番目くらいの順番で大統領になれるのだと思います。このことはこのサイトの管理人も知っているようで、副大統領のバイデンが、夏までに何らかの形で辞職するのではなどと、色々自説も述べています。

このサイトによると、去年の10月ごろのオバマ暗殺未遂もエンコードされていたそうです。

このサイトはバラクオバマの暗殺に関する聖書の暗号をずいぶん検索していて、その中に、バラクオバマ・暗殺・死ぬ・代替・陰謀、というエンコードもあったそうです。

しかし気をつけなきゃいけないと思わされたのは、テロ攻撃・フィラデルフィア・2008年5月、というエンコードもあったということです。私の知る限り、これは成就していないと思います。

ざっと読んだところをご紹介しました。

英語ですが、聖書の暗号のエンコードのところは、赤い文字で単語が並んでいるだけなので、辞書を引きながらでも理解できると思います。

(以上、占領区終了)

っというわけで、ザアカイさん、勝手に占領させてもらいましたwww。

モトイさん、いつもフォーラムに参加頂きありがとうございます。

>私のブログは伝道用なので、不確定なあいまいなことはかけないので、勝手にザアカイさんのところを使って紹介させてもらいますwww。

→どうぞ、どうぞ。人それぞれ役割は違っていていいと思います。私は聖職者でもなんでもないので、痛くも痒くもありませんから(笑)。しょっちゅう間違いの常習犯ですし(涙;)

>しかし気をつけなきゃいけないと思わされたのは、テロ攻撃・フィラデルフィア・2008年5月、というエンコードもあったということです。私の知る限り、これは成就していないと思います。

→これは知りませんでした、ありがとうございます。
聖書の暗号は私個人としては、ジュセリーノ、ノストラダムスと同レベルかな?などと考えておりますが・・・

エレミヤ師は確かに警告と言う意味で素晴らしい働きをした方ですし、緩みきったキリスト教を引き締めてくれた方で、実を言いますとK牧師と並び、私をここまで引っ張ってきてくれた恩人の一人でもあります。

しかしながら最近の言動を見ていますと・・・「なんで今更聖書の暗号なのよ?」とか、「神の声を聞き、示された働きを忠実にこなしていく」とか、またご指摘のように、必要以上に悪口雑言とも取れる過激な言い回しも見受けられます・・・

他教会、他のクリスチャンとの交流が希薄なせいか、私としては、「うぬぼれている」と思うこともしばしば。「私は聖霊に祈り聞いているから間違いない、人は間違える」とか預言者ぶっていますし(ーー;)・・・残念です。

ここまで来ると、ウェインランド夫妻は違うのでしょうね。

↑お おぉー

nさん、お久しぶり。元気でしたか?

そういうことでいいんじゃないかと思います・・・
ま、今後を予測する上で参考にはなるかとは思いますが。

ザアカイさん こんにちは お久しぶりです

今後を予測する上で参考にはなるかとは思いますが。
↑私もそう思います

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