2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

ブログパーツ

なんでも&緊急連絡版

« 「争い」について | トップページ | ザアカイ=レポートーⅧ »

2008年9月 5日 (金)

ザアカイ=レポートーⅦ

 先週来、しばらく小康状態かと思いきや、ゲリラ豪雨のように、一気に!来ますね・・・本当に気が抜けません。久々のランダム形式のレポートです。

1. 韓国のウォン危機と為替の激動

 韓国が外貨不足で、デフォルト(債務不履行)の危機に瀕してます。韓国では何でも、ドルをGSE(ファニー債、フレディー債)で保有していたとか?これじゃヤバイわね?ウォンが急落している模様。ウォンは、基軸通貨じゃないから、ドルを使ってウォンを通貨防衛するしかない。ほとんど手持ちのドルは枯渇したとか?こんな状況で、韓国の銀行がリーマン=ブラザースを買収する?などという噂が金融市場を飛び交ったところで、誰が信用するのだろう?タイも政情不安で不安定だし、97年ごろのアジア通貨危機再びか?

空耳情報として、韓国大統領が8日だか9日に重大アナウンスをするとか?ホントかな?

それと私が驚いたのは先ほどの日経の為替相場!

106.66-106.68 ▼ -1.67 (円高) 5日 10:10

円相場(対ドル)

152.29-152.34 ▼ -5.21 (円高)

5日 10:18

円相場(対ユーロ)

なんじゃ~、こりゃ~!ユーロが対円で5円以上安いなんて!金融市場もいよいよ断末魔の悲鳴を上げる寸前なのか?何でもイギリスを始め、ヨーロッパでも不動産バブルがはじけ、ひどい状態なんだそうで。イギリス政府は、世界恐慌に片足突っ込んでいるようなアナウンスをしてますね・・・戦後最大の景気後退だとか?

昨日のNY市場も340$から下げているし、本日日経平均も、今現在、300円以上下げています・・・

不動産、商品、株、ときて為替・・・要注意です。まあ、注意してどうなるものでもありませんが・・・いよいよ本気で食料、水の確保を考えた方がいいかも?

2. イラン空爆が近いらしい?まだあきらめてなかったのか? 

デビッド=メイヤー師の9月号ニュース=レターや、一部インテリ層のウェッブ情報によると、イラン空爆の準備が整っているらしいのだ。

デビッド=メイヤー師いわく、「世界中の邪悪なる霊が、アメリカに集まってきている」と(-_-;)・・・

また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。

黙示 16:13

元オカルティストが言うのです、バカにしてはいけません。おそらく、そのあと・・・ヨーロッパと中国へと悪霊の大移動が起こるのかもしれません。

イスラエルのことです、地政学的リスクがある限りやるんでしょう。アメリカのコントロール下にはないのでしょう。アメリカがあてにならない時は・・・考えたくありませんが・・・究極兵器を使った短期決戦に出るんでしょうね。

今世界の目は、グルジアとアメリカ大統領選に向いているのも、イスラエルにとっては好都合。個人的にも私、イラン情報は毎日チェックしてますが、気味悪いほどおとなしい・・・イスラエルの得意とするところは、電光石火の奇襲攻撃。こういう時ほど要警戒かもしれません。

3. ハリケーン「グスタフ」が過ぎ去ったと思ったら!「ハンナ」「アイク」「ジョセフィン」だって!

アメリカが、相次ぐ巨大ハリケーンの上陸に脅かされてます・・・カリブ海諸国では、死者も出ており、かなりのダメージを受けているようです・・・サタンが大暴れしているのでしょうか?今後の進路に注目が集まりますが、アイクはカテゴリー4状態だとか。今現在、大西洋上にあるようですが、フロリダ、ジョージア、サウス=カロライナ、場合によっては東海岸?という線はないかな?

4. ネオコンのドン、チェイニーがグルジアのNATO加盟を支持

チェイニーさんが、アゼルバイジャンのアリエフ大統領との会談後、今日グルジアに降り立った模様。サーカシビリ大統領を元気付けるんでしょうか?残りの任期中で、しぶとく最後の賭けに出るような気がします・・・連中まだあきらめてませんよ。

私の予想は、イスラエル VS イラン、イギリス、アメリカ VS ロシア の非常に危険な構図が出来上がっている気がします。9月1日のEU会議はなんかうやむやのうちに終わってしまい、「ロシアに対する制裁は発動しない」だって。ガス、石油を止められたら・・・やはり大陸ヨーロッパは怖いんだと思う。黒海には世界の艦隊が集結しているし、引き続きグルジア情勢は、要チェックです。

5. 「EIR」誌9月5日号の無視できない記事

それによると、

「今となっては、ほぼ一年近くの間、ロシアは自らが本気であることを公然と示し続けている。ロシアは、長距離爆撃機の訓練の任務を一ヶ月に二回から一日一回に増やして太平洋その他のアメリカ軍基地を脅かし、さらにはNATOに加盟するヨーロッパ諸国の領空圏まで、わずか数秒のところまで迫って引き返したりしている。……」

「ロシア軍の最高司令官の一人、ユーリ・バルイエフスキーはロシアは自国の安全を脅かす諸国に対して核兵器による先制攻撃を辞さないと警告した。……」

このことは、私も以前、わがブログに書いたのを覚えてますが

「いつの間にかロシア軍は、在キューバのロシア軍基地の使用を開始していた、と。」

これは知らなかった!これが事実だとするなら大変なことです!

2008083000000192reuintview000

* 共和党のマケイン、サラ=ぺイリン コンビ。眼鏡の似合う知的美女?かもしれませんが、裏が多そう(-_-;)・・・はたけばいくらでもほこりが・・・

6 マラキ預言も無視できない

マラキ預言も気になるところです。この預言に基づいても、時はそれほど残ってないはず。最後の教皇=ローマ人ペテロは「3年半、涙をもって羊を司牧する、それで終わり」とあります・・・

ローマ人ペテロの最新情報を知るために、sa15nnobitaさんのエントリーを紹介しておきます。

http://blogs.yahoo.co.jp/sa15nnobita/34083000.html

カトリック=サイドでもいよいよ、「残りの者」を集めるための動きが始まるのでしょうか・・・バチカンも大いに揺り動かされることになるかもしれません・・・

これらの今回のレポートから言えること・・・それは11月の大統領選挙前に・・・下手したら・・・第七の封印が開き、今度こそ・・・第一のラッパが鳴っても・・・私は驚かないということです。

時は非常に近いのかもしれません。「魔の9月」となるのでしょうか・・・ここまで来たら覚悟だけはしておきましょう。現実は、黙示録の通りに推移しているように見えます。

« 「争い」について | トップページ | ザアカイ=レポートーⅧ »

黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ご無沙汰してます。
海外情報見てましたが結局惑わされるばかりでついて行けませんでした。
プーチンがCNNで共和党叩いたり、??な演出に惑わされますが…
大局はザアカイさんの見方で間違いなしでしたね。

アメリカがイラン戦の金をどっから引っ張るのかなーと思ってたんですが、イランに関してはイスラエル単独攻撃説(10月との噂?)が有力なんですね。
ペイリン女史の旦那はアラスカの漁師で、石油会社(BP?)にも籍を置いてるみたいで、レベルはわかりませんがペイリンはHAARPの計画に携わっていたようです。ガセかもしれませんが。
地震兵器として名高いHAARPですが、発案者の意向では偏西風に影響を与える道具らしいので、個人的には頻繁するハリケーンがHAARP製(もしくはOEM笑)である可能性は高いと思います。

最近地震観測の情報も集めてますが、
異常があって静まって、ほとぼり冷めたらドカンと来る、というのは地震も株価も世界情勢も同じように感じます。
そろそろ私も重い腰を上げて食糧備蓄でも始めたいと思います!

それではザアカイ様、皆様、地震豪雨落雷台風には充分お気をつけて、魔の9月を乗り切りましょう。

ザアカイさん
ベルリンの日本語の教会発見しました。
月に2回だけなので、ドイツの日本語教会をサイトで探していた時見つからなかったのです。
ほかのドイツの日本語教会のホームページのリンクの中でみつけましたo(*^▽^*)o
しかし、遠いです。  電車と徒歩をあわせて、ほば1時間かかるでしょう。
一人だったらともかく、子供ずれで1時間は。。つらいです。   (^-^; 。。。が。。
せっかく貴重な日本人のクリスチャンとの交流があるのですから。。
今週か。。でなければ再来週か。。ためしにいってみます。

ちなみに 日本基督教会の宣教師の 女性牧師のようです。
しかも 今月按手祝いをするという ほやほやの牧師さんです。
個人的に 女性の牧師って。。どうなのかな。。と 、このさい文句を言ってはいけないと思いますが。
教派を超えたプロテスタント教会との事ですし、日本語の教会の本や資料もあるかもしれません(*^-^)

あいかわらず 教会見学、見物?? にいそしむサマリア人でした。

ツリビトさん、こんばんは。

>海外情報見てましたが結局惑わされるばかりでついて行けませんでした。

→それを言ったら、私だってそうですよ(笑)
狐と狸の化かし合いですからね・・・
側近中の側近でもなければ本当のところはわからないのでしょうね・・・

まあ、頭使うから、ボケ防止にはいいです(爆)

イランにしても、おそらくやるんでしょうが、イスラエル単独か
はたしてアメリカも参戦するのか・・・そんな余裕などあるのかな?とも思います・・・
私はひとっ飛びで、ロシアと直接対峙するのか?などと思いましたが
どうなるのか・・・これもわかりません・・・

BTCパイプラインをめぐった、BPとロシアのバトルは、一応?ロシアが勝利したようですが
それを言ったら、真実はどうよ?となってしまいますしね・・・

為替と株の予想に至っては、インサイダーでもない限りまず当たらない。
理論どうりに動かないし、インサイダーでさえ、騙されたりして・・・
それがわかっていたら、私も今頃・・・大金持ちです(笑)。

そうやって考えてみると、我々はこの世の叡智を結集したとんでもない連中を相手にしているようです・・・
まるで巨象に立ち向かうアリみたいです(涙;)

本当に能力の限界を感じます・・・が、へこたれてもいられないでしょうね、人類の未来を左右することですから。

拙いブログにおつきあい頂き、ただただ、感謝の限りですm(__)m。

またまたすれ違い(-_-;)・・・

サマリア人さん、そうですか、良かったですね。
いろいろと訪問してみるのはいいと思いますよ。
その中からベストの教会を見つければいいわけですから(^_^)v。

ザアカイさん
ドイツのメール通信でまた興味深い解釈がありました。
ダニエルの預言7章の4つの生き物
第一 バビロニア
第二 メドペルシャ
第三 ギリシャ
第四 ローマ    とここまでは同じ理解でした。
このローマから出る10の角 これをドイツのつの笛の発信者は
東ゴート、西ゴート、フランケン、ヴァンダーレン、スエーヴェン、ロンゴルバルデン、ブルグンダー、東ゲルマン、アレマン、アングロサクソンと
10の後のヨーロッパの中心的な部族だと述べています。

そして、小さな角とは ローマ法王。
くだかれる3つの角とは すでに成就した預言で、彼の解釈だと、ニケア会議で三位一体説が取り入れられた、このときにアリウス派である、東ゴート族、ヴァンダーレン、東ゲルマンが異端としてさばかれている事をあげています。
預言がこれを意味していたかの真偽はともかく、あるいみ、これも一理あるともいえます。
以前、わたしも三位一体がわからない、納得できない!としつこくいっていましたが、
かれも、この三位一体は、プラトンやアリストテレスなど、異教の影響からくるものだといっております。

法王は、異教の教えをキリスト教の絶対的な使徒信条としてもりこんだ。。と
最高神儀官というバアル神の称号を取りいれ、イコン礼拝、偶像礼拝をとりこみ、三位一体という、異教にもともと存在したものをも取り入れた。。
キリスト教は、今までの伝統を重んずるばかりに、真実を隠し、真実をいうものには
異端と断罪しています。これもサタンのすりかえという策略なのではないでしょうか。
つまり、本来のキリスト教が、私から見ると、、率直にいわせてもらいますが、異教の寄せ集めにかわってしまっている。
かつて、イスラエルの民が神への信仰にとどまらず、バアル神を拝んだように。。。

わたしも、まだ三位一体説が納得できません。(サマリア人、頑固です)
神とキリストが一体というのは、同一人物という意味ではなく、夫婦が一体となると
おなじでたとえにすぎないと思うのです。
キリストが神の子であること、キリストを通してのみ救われる事も、聖霊の働きも信じます。 
しかし、コリント第一3節に、はっきりとキリストの頭は神だとあります。
つまり、神はキリストよりも上の権威をもっているのです。
つまり、三位一体論ということを認めなくても、クリスチャンなのではないかと。
(それこそエホバの証人の回し者といわれそうですが、( ̄Д ̄;;ウェインランド師も、ユダヤキリスト教徒も、キリストが神の子だと認めていても、三位一体論は信じていないのです。ここだけは彼らの考えに一理あるとおもいます)
教会、ローマ教皇が決めた事が、100%正しいとおもいこむのも危険な気がします。
そして、それに基づいて違う少数意見を異端と断罪するのも。。会議できめられようがローマ法王がいった事であろうが、絶対正しいとは言い切れないのでは??
神とキリストと私たちの間に、なにものも入れてはいけない。これは大事なのではないでしょうか。
いつも、疑問を提示ばかりしてすみません。
わたしは神とキリストを信じ、真実をしりたいと思っているのであって、皆さんの信条を批判するつもりはありません。ただ、疑問を持つ事はけして悪い事ではないとおもうのです。

ついかです。
このドイツ人のかたはキリストを 神、英語でいうとa God  であると
信じていますが、ヤーヴェである 全知全能の神 The God とは別人格であると信じています。
三位一体論は、キリストを全知全能の神と同化させて、マリアを神の母として、つまり母なる神にするために取り入れたという考え方です。

安息日についても、日曜日というのは太陽神を神とする異教の教えを取り入れたものと述べています。
使徒の18章4節までは パウロが安息日を守っていた事がかいてあります。しかし、以前ルターの翻訳した聖書1545年には 使徒の20章7節に、
安息日の日に、私たちぱんをさくためにあつまった。。。とかいてあったのを、
現在の訳には、週の初めに(つまりは第一日目の日曜日)と、改ざんしていると指摘しています。
これも、第一日である日曜日 太陽の神の日を祝うための目的の為制定したと。
律法主義になるのもよくありませんが、事実を知っておくのも大切だと思います。
モーセの十戒をクリスチャンの守るべき教えだと認めているのなら、、なおさらです。
勿論。大切なのは神と隣人を愛する事ですが。。

このドイツ人のかたは、現在どこの教会にも属さないようですが、彼自身は 自分をクリスチャンとよばず、ヨハネの福音書15章の12−16節を
れいにして、キリストの友というように位置づけています。
つまり、神を愛し、キリストを救世主としてみとめ愛し、地上の仲介者でもある(法王や教会を仲介せずに)聖霊を通して、信仰している。 また、神の教え(モーセの十戒)もまもろうとしている。とのこと。

今後、真のキリスト教徒にどのような迫害があるかわかりませんが、注意深く見守っていましょう。

ドイツ版角笛、興味深い内容ですね。

全部とは言いませんが、納得できる箇所も多々ありますね。

>これも、第一日である日曜日 太陽の神の日を祝うための目的の為制定したと。
律法主義になるのもよくありませんが、事実を知っておくのも大切だと思います。
モーセの十戒をクリスチャンの守るべき教えだと認めているのなら、、なおさらです。
勿論。大切なのは神と隣人を愛する事ですが。。

→反論の余地なしですね、いいところを見ていると思いますよ。私のポジションと似ていますね。

>神とキリストと私たちの間に、なにものも入れてはいけない。これは大事なのではないでしょうか。
いつも、疑問を提示ばかりしてすみません。

→これはこれでもっともだと思いますが、行き過ぎると自分を過信してうぬぼれる場合があるから気をつけましょう。
「私は常に聖霊に聞いている」などと、預言者を気取って、自分の思いで解釈し、調子こいている方も目にしますから。

それと三位一体、私も正直言って納得行くように理解できないし、疑問もあります・・・
でもいくら議論しても、わからないものはわからない・・・
堂々巡りになるから、やめておいたほうがいい。携挙もそう。

我々は神ではないのだから、パーフェクトに理解できるわけがないのです。
主にお会いする時に、真実がわかるのだから・・・
その時までそっとしておきましょう。

エバはエデンの園で「神のようになれる」と蛇に騙され、失敗している・・・
これからこのような巧妙な罠が待ち構えているとも限りません。
我々は神になる必要はありません・・・グノーシス主義の罠に嵌るリスクすら無いとは言えないから・・・

ザアカイさん
三位一体の件は。以前も議論したので十分ですよ。
だれも解らないんですから。仕方がないですね。
ただ、わたぴーさんのブログで かれのトンでも意見はきいてみたいかな?

ドイツのつの笛の方が、教会でなく聖霊を通してというのは、
一人よがりという意味でなく、マタイの18章20節のように、2人か3人わたしの
名によってあつまっているときに、わたしもその中にいる。
との言葉から、正式な教会でなくても例え家の中でもどこでも、
キリストが祝福してくださり、もしくは聖霊がいてくださるという意味です。
勿論、バビロン(エキュメニズム)の教会からでるというのも、かれの考えでもあるようですが。。この人も、現在が終末のときという考えのようです。

わたしとしては、教会の役割を軽視しているのではなくて、寄りかかりすぎず、それこそ学校のように、よい交わりを喜ぶ事ができる場だというぐらいの意識がちょうどいいのではと思っているのです。 (*^-^) 
もちろん、雲行きがあやしくなって、真のクリスチャンが迫害されるようであれば、
まよわず教会を出ることにして、家庭や個人で少人数であつまって礼拝する事になったとしても聖霊はきちんと送られると確信できるでしょう。

コートで~は~♪誰で~も~♪一人♪一人きり~♪

「おか~!エースを狙え!」って

宗像仁のようになってしまったかのような(-_-;)・・・
まあ、考えている以上に出来はいいですけど(^_^;)・・・

藤堂じゃないところがミソです(笑)。

わからない人には何のことだかさっぱり?でしょう・・・

ザアカイさん
日本でもニュースになったと思いますが、来年のドイツの首相の候補として、
現ドイツ外相のシュタインマイヤー氏が立候補しました。
もともと クルトベックSPD党首が立候補していたのですが、急きょ降板です。
シュタインマイヤーは良くもも悪くもシュローダーと似たような。。。親ロシア派です。
メルケルさんより手腕があるイメージがあるので、来年は彼女、負けるかもしれないですね。
ただ、彼女がヨーロッパ大統領候補になるのかもしれませんが(ヨーロッパ統合推進の功労者としていろいろ賞ももらっていますし。。)??

さて、メシアニックジュー。。ちまたで批判されているように、シオニストと深く関わっているのでしょうか。またフリーメーソンの陰謀なのでしょうか??
ユダヤ人の中で本心からイエスを救世主として受け入れているひともいるでは、とおもうのですが。
ユダヤ人の正統派から改宗する人もいるでしょうし。。全部が偽ユダヤ人の陰謀なのかと勘ぐるのも。どうなんでしょう? ユダヤ教の律法主義に逆戻りするからよくないといわれます。

ただ、キリスト自身も、律法を破棄しにきたのではなく、成就しにきたと言っています。
律法を軽視したり、守らなくていいといっているのではなく、律法主義者としてでなく、神への愛という純粋な理由を軸に、律法を守る事が重要だいっていたのではないかと思うのです。
どうも、キリスト教徒の中に、反律法主義というか。。ちょっと過敏に反応しすぎだと思います。
たぶん、問題はメシアニックジューが三位一体論を認めていない事もあるのでは??

また問題が逆戻りしてしまいましたが。。すみません。
三位一体を認めないと、キリスト教徒にあらずというように、根本的なものを揺るがす教義だから問題なのでしょう。 しかし、教会が決めた教義であって、神が決めた事ではないという事をわすれているきがします。三位一体に関しては小石牧師も、エレミヤさんも誰も疑問を投げかけません。
これを否定したらキリスト者ではないと断罪されるいう恐れがあるのでしょうか?

クリスチャンは、終末には最終的にキリスト教という宗教の本山の教会を信じるのか、神とキリストを信じるのか。二者択一されると思います
こんな事をかくと、聖書第一主義の、キリスト教原理主義者みたいだと非難されそうですが。(゚ー゚;
キリスト者は、広い道でなくせまい道をいくものです。
背教とは教会に属さないという事ではなく、神からはなれるという事だと理解してます。
じつは ドイツのサイトで 666という獣の数字は三位一体と関係があるという考えを読みました。確かにバビロンであるカトリックは三位一体の教義の創設者です。
そしてこの教義を認めないものはキリスト教徒でないという、いわば絶対的な教えとなっています。
三位一体は三角形とピラミッドと万物を見通す目によって、ヨーロッパでひろくあらわされています。
この事実にも、目を向けてほしいのです。 三位一体という根本教義が反キリストへの崇拝へのわなとなるかもしれない。。
と切実におもい、批難を覚悟でこの話題をもう一度させていただきました。

それは知恵が多ければ悩みが多く、知識を増すものは憂いを増すからである。 伝道の書 1:18

神のなされることは皆その時にかなって美しい。 同 3:11

* 時が来れば、真実がわかるときが来ます・・・それは再臨前かもしれない・・・
断定し、決め付ける必要はないと思う・・・

私が間違っているのかもしれません、それでもあえて言います。
何度でも言います、くどいといわれようと言います・・・

「今はまだわからないままでいい。私たちは神にはなれないのだから・・・」

熱心も行き過ぎると、時にあだ花となるのではないでしょうか?
時には立ち止まることも必要な気がします・・・

子羊の婚姻の時が来て、花嫁はその用意をしたからである 黙示 19:7

* この花嫁は教会を指すと思います。特定の個人ではないはず。
私の考えとしては、すべての教会が背教に走るとは思いません。
真実なる神の教会は存在し続け、サバイブするはず・・・
人それぞれ、歩みは異なるので一概には言えないことを前提に言うならば

最終的には神と個々人の契約ですが、私は神の立ち上げた教会に賭けますよ・・・

ザアカイさん 
すみません。。わたしはついつい熱心になってしまいます。
熱心党のシモンを尊敬する?!サマリア人です
もちろん神のようになるとも勿論思っていません。(^-^;
おしつけるつもりもないです。
あたらしく手に入れた、おそらく重要な情報と感じたものと、わたしの個人的な意見を交えて報告させていただくのみです。

黙示録に教会に当てた手紙にある教会の事ですね。
ドイツ語では、Kirche 教会 教派 ではなく Gemeinde 教区(宗教行政上の最小単位)もしくは信徒のグループという意味で訳されます。きついですが、かなり狭まれるのでしょう。
おそらく、ザアカイさんもいうように真実なる教会、もしくは信徒は生き残るのでしょう。

この三位一体論の問題性についてはドイツのつの笛のかたでなく、またほかのソースからです。
三位一体をあらわすシンボルが、ルシファー崇拝のシンボルになっているのを、教会内や教会関係の本あちこちで目の当たりにするヨーロッパの(恐らく)クリスチャンにとって、まだあからさまな背教が進んでない、日本のクリスチャンよりも、危機感が強く、それゆえキリストの絶対教義といわれる三位一体論の問題までもを掲げざるを得ない現実を、理解していただきたいのです。今そこにある危機ですから(ノ_-。)

ザアカイさんは三角と目の、ルシファー崇拝(太陽崇拝)の危険性をしっていますね。
テーベ三柱神をご存知でしょうか。陰謀関係のサイトを読んでおられる方は知っていると思いますが。
エジプトの太陽神 アメン、その娘であり妻の水の神であるムト、アメンとムトの子供である、月の神コンス(コンスは幼児のミイラとして描かれます、それはまるでイエスがマリアに抱かれる赤子として描かれるように) もしくはアメン ラーです。そしてアメンラーは父であり子であるのです。 
これはカトリックが教義として制定した三位一体そのままではないですか?
つまり神、マリア、子であり父と同一人物であるキリストです。ムトが太陽神ラーの目となっています。
ムトは太陽の母、万物の母、イシスと同一視されています。そしてイシスはホルスの母でもあります。
つまり、ピラミッドの目は、ホルスでもありますが、ムトでもあります。これは。。マリア崇拝にもつながります。

エジプトの神(三位一体の源流)、バアルの神(最高神儀官の称号、2つの鍵などの紋章)、太陽神ミトラ(クリスマスの源)、教会がいろいろな異教をとりいれているのは事実です。
信用している教会の間違いを認めたくない、見たくないひとびともいるのはわかります。しかし、盲信はいけないです。
クリスチャンは教会に対する不信によって神への信仰は失ってはいけませんし失う必要もないのです。
そうでなければ、それは神への信仰ではなくて教会への信仰になってしまいます。(-_-X)
反面教師ともいいます。いいところはまなび、悪いところはまねしないようにしたほうが??

わたし自身、夫にも信仰を告白する際に教会が悪い事をしてきたことから、(過去に幾度と政治家と手を組んだり、ピウス2世なり、ナチに協力してきた事は有名です。。)キリスト教自体を批判されても、それはキリスト精神をあらわさない偽物の教会の悪事であって神とその教え自体が間違っているのではない、神には責任はない、わたしは教会を信じているのではなくて、神を信じているのだと反論します。
ドイツ人は議論好きです。批判精神(物事を疑う)が非常に旺盛なのです。夫婦間でも兄弟でも友人ならなおさらです。。三度の飯より議論。。といってもいいです。
わたしなど、まだまだ子供なみでかわいいものです。(゚m゚*)

わたしのようなミジンコのような者までもが、勝手にレスを利用させていただいて(;;;´Д`)ゝ、苦い情報を報告させていただいてるのですが。これもわたしなりの兄弟愛なのです。
ちいさな、おもちゃのようなつの笛のを吹いているのつもりなのです。

わたしは2人の証人があらわれ、真実を明らかにしてくれる事を祈っています。
神が、すべての誠実な人々導いてくださる事、おおくの人々が神の教えに耳を傾ける事を心から祈ります。
長文、いつもながら失礼します。


ザアカイさん、こんにちは。
ついに、台風が発生しました。大型の台風になるような気がします。
こちらに進路を向けるようなきがします。連休ごろは、台風とお付き合いになるかも・・・。
神様は、どのようにされるでしょか?御心がなりますように。

 人が死人の中からよみがえるときは、めとることも、とつぐこともなく、天の御使いたちのようです。(マルコ12・25)

この聖句について二人の姉妹の話を聞きました。
一人は、新婚ホヤホヤのクリスチャンの妻で、「私、この御言葉はあまり好きではありません。天の御国に行っても彼の妻でたいわ」
もう一人は定年退職した夫を持つクリスチャン夫婦の妻。「私、この御言葉だけが希望。早く夫から開放されてイエスさまだけのものになりたいわ」・・・(笑)
人間の愛について考えさせられました。
人間の愛は、移ろいやすく長い時をかけて人を愛することがいかに難しいかを思います。
その人の欠点、愚かさ、すべてを含めて人を愛することは罪深い私たちにとって不可能に近いのかもしれません。
聖書に出てくるヨブの妻を思います。ヨブが神さまの試練で悪性の腫物打たれたれた(ヨブ2・7)とき、
「神をのろって死になさい」(ヨブ2・9)といって去っていきました。その腫物がいかにひどかったか・・・(ヨブ2・12)
彼の妻も神様を信じている人だったと思います。極限の苦しみの中でもがくヨブを見捨てた妻。
それが、弱い人間の愛だと思います。
主の裁きが近いこの世は、愛が冷たくなる(マタイ24・12)と聖書はいっています。
人間は本当は愛し、愛されたい存在であると思いますが、罪がサタンが人を愛から遠ざけていると思います。
だからこそイエスさまの愛をいつも身近に感じて、主を見上げていたいと思います。
イエスさまこそは、愛そのもの。どのような人間をも愛する方です。
十字架でその愛をあますことなく示されました。
この愛を多くの方が信じることができますように。(コリントⅡ5・14)(イザヤ54・10)(イザヤ43・4)(エペソ3・17-19)

サマリア人さん、まずはドイツ情報いつもながらありがとうございます。
さて、やっと考えがまとまったのでレスしましょう。

私も以前、三位一体の記事を一度だけ書いたことがあります、でもそれっきり。
というのは、我々の理解のレベルをはるかに超えていて、軽はずみな結論を出すことが出来ない、よくよく慎重にならねばならないとわかったからです。
確かに疑問はある、理解しずらい。ひょっとしたら、人類史上、教会史上最大のサタンのペテンかもしれない・・・
教会が間違いだらけだというのも否定しません・・・でも主が我々人類に任せた結果が教会です、たとえ不完全でも、他に方法がなかったのです。もちろん、最後は個人の問題ですけどね。

エジプト神話に基づく、オシリス、イシス、ホルスという神々、それがルシファーの万物を見通す目=ホルスの目のルーツであるということも知ってます。私の推測では、古代文明にはサタンが巣くっていて、知恵付けしたのでしょう。だからあれだけ栄え、ピラミッドなどの建造物があの時代にもかかわらず、いとも簡単にできたのでしょう。

ただ、勘繰り過ぎかもしれませんが、サタンは神の物まねが得意です・・・父、子、聖霊を真似て、エジプト神話をでっち上げたという可能性はないのか?ということは、三位一体のルーツがエジプト神=バール信仰であると断定していいのか?・・・これは日本には、古代ユダヤの慣習が多々残っているから、天皇家はダビデの家系であり、古代ユダヤの失われた10部族の末裔だと断定するのと似ています・・・確かに一部日本にも来ていたかもしれません、だからといってそれをもって断言していいのでしょうか?我々の理解力で結論付けることが出来るのでしょうか?私はニュートラルです。そうかもしれないし、違うかもしれない。これらのことが、裏の裏をかいた罠であるとは考えられないでしょうか?

それから、そのソース元の人物が、教会破壊を目的にした、羊の皮を被った狼で、敵陣営のエージェントである、よって三位一体のルーツはホルスの目崇拝であると言っている可能性はまったくないのか?ということです・・・

これらの疑問の裏が取れるのなら、三位一体はサタンのペテンであるとの信憑性は限りなく増すことでしょう・・・しかし私には、人間の理解力の限界をはるかに超えている気がするのです・・・いたずらに騒ぎ立てるべきではないと思うのです。

この教理の真実を証明するのは、我々、一般のクリスチャンや牧師先生の仕事ではない、不可能ですよ。これは終末の二人の預言者の仕事かもしれない(だから私は、しぶとくウェインランド師が本物かどうかウォッチし続けているのです、真実がわかるかもしれないから)・・・それとも御国が来た時に主イエス自らが、はっきりさせることなのかもしれない。

だったら「今はまだわからなくていい、いずれ真実はわかる。三位一体は間違っている可能性を秘めているかもしれない・・・」でいいじゃないですか。何故急いで結論を出そうとするのでしょう、私にはわからない・・・

神の声を聞き分けることの出来る、真実なる預言者に任せましょう、我々のする仕事ではない。

だから私は「時には立ち止まることも必要です」と言ったのです。ドイツの教会でホルスの目の彫刻を見たときの衝撃は、そりゃ、わかりますよ、寝込むほどのショックだったことでしょう。だからといって、故意犯というか確信犯だとは限りません。過失犯かもしれない。その教会に来ている一般の信徒の大多数は、心から主イエスを救い主と信じる純朴な方々かもしれない・・・確かに無知は罪であるかもしれません、でもそれを言ったら救われる人など誰もいなくなってしまう。裁かれるべきは指導者連中であって、一般信徒ではない・・・

申命記まで読んだのであればわかると思いますが、律法で救われるには100%完璧に行わなければならないのです。民数記だったか?あのモーセでさえミツバだったかな?「岩に命じて水を出させよ」という神の命令を無視し、岩を杖で二度叩いてしまった、たったそれだけのことで!カナンの地に生きて入れなかったことを肝に命ずるべきです。

何でもかんでも、完璧に知らないと気が済まないと思っている時点で、サタンの罠に落ちているんです・・・罪の奴隷状態なわけです。我々はその重荷から、本来であれば解放されてなければならないわけで・・・現実はそうはいきませんが(涙;)

それと議論好きなのは自由だから別にかまいません、私も受けて立ちましょう。ただ・・・敵を論破して勝ち誇ったとして・・・何が残るのでしょうか?勝者と敗者がそこにはいるだけです・・・私は心に隙間風が吹くのを無視できません。負けて傷つく人もいるのです・・・ winner takes all はこの世的価値観であって、御心じゃないと思う・・・だから言うべきことは言うとして、必要以上の論争は愚にもつかないと言っているのです。ほどほどで切り上げるべきだと思う。
最近もわがブログでありました・・・あれはあれで間違ってなかったし、言ったことは本人のためでもあったと思ってます・・・ただ・・・あの時、主イエスだったら、どう対応しただろう?もっといい方法はなかっただろうか?本当に相手のことを理解できていたのか?と今でも悔やんでいます・・・「後ろのものを忘れ、前へ向かって進むのみ」とはいえ・・・自分の無力さを認めざるを得ません。

長くなりましたが、私の言いたいのはこれだけです。
よって、三位一体に関してこれ以上の論争は望みません・・・

enjeruさん、というわけでレス遅くなりすみませんm(__)m。
台風の進路・・・気になりますね。それてくれるといいんですがね・・・

私もよく言われますよ(ーー;)、「人生やり直せたら・・・絶~対!あなたとだけは結婚したくない!!」と!(チュド~ン!!)
私は私で「たとえ男のくず、ひもといわれようとかまわない(-_-;)・・・サラ=ペイリンちゃんみたいな人と一緒に・・・」などと(笑)。
その時々、はやりで相手が変るのも、何とも情けない話ですが(涙;)・・・誰でもいいのか?と言われてしまう・・・(-_-;)

まもなく近いうちに、主は再び来られるのでしょう、それは黙示録によると、まるで阿修羅というか仁王様のようです(ーー;)・・・
しかし我々クリスチャンにとって、初臨の時のような憐れみと優しさに満ちた面影を見ることが出来るならば・・・
本当に感謝なことだなあ、とつくづく感じますね(^_^)v。

ザアカイさん、こんにちは。
今度の台風は、大型みたいです。台風の目もはっきり見えています。
台風が近づくにつれ、例の「むちうち」が・・・。(イザヤ54・10)
ザアカイさんといい、わたぴーさんといい、「サラ・ペイリン」さん人気ですね。
お二人ともやっぱり「面食い」ですね~!世の男性は皆そうかも・・・。
もし、enjeruの顔を思い浮かべることがあったなら、「黒豚」の顔でも思い浮かべてくださいね。(笑)
真実は、天の御国にいってから・・・。楽しみでしょう?
あ、ひとこと弁明しておきます。
私、年齢よりかなり若く見られます。お金ないので、たいした手入れしていませんが、
楽天的で、笑っているからでしょうか?

サマリヤ人さん、あなたのために祈っていますよ。
イエスさまは、なにより一番サマリヤ人さんと個人的に交わりたいと願っていると思います。
サマリヤ人さんが、イエスさまを愛することができますように。
それが一番イエスさまが喜ぶことだと思います。
まだ歩み始めたたばりの信仰ですので、あっちにぶつかり、こっちにぶつかりながら、
成長されるのだと思います。サマリヤ人さんも祈ってくださいね。(エレミヤ31・3)

そして、アン・シャーリーさんのためにも祈っています。またお交わりできる日が来ますように。

( ̄○ ̄;)!・・・enjeruさん、こんばんは。
いや、何と言いましょうか・・・わたぴ~さんはどうかわかりませんが(わたぴ~さん、許して~、ツイ振ってしまった!)
私は半分、ウケ狙い?の面もありましてジョークと言うか何と言うか(アセ;汗;)

enjeruさん・・・どうしてこうなるんでしょうね・・・
これでもない頭絞って、祈って・・・頭冷やして、冷静になって・・・自問自答して
ビールかっくらって、缶チュウハイまで追加でかっ喰らって・・・
一晩寝て、また祈って、祈ったって私ではわからないからまた考えて・・・またまた頭冷やして
それでも・・・納得いく方法は見つかりませんでした・・・ただ、悲しくなるだけで・・・

本当に主イエス様なら、どう対処するのでしょう・・・もっといい方法ってないんでしょうか?
無力ですね・・・限界を感じますよ・・・

そんな時、あなたの思いやり溢れるフォローコメントは、本当にありがたかったです・・・
感謝・・・

こんにちは ザアカイさん enjeruさん
まず、傷つけてしまったり、悩まさせてしまい申し訳ありませんでした。
どうしても、熱くなってしまうのです(゚ー゚;
しかし、議論でまかそうと思っているのではなくて、疑問をぶつけているのです。
率直すぎる言葉で、誤解を招いてしまうのかもしれません。

三位一体、わからなくて当然なのに、絶対的な教義になっているというのが。。すごく引っかかっているのです。
たとえばエホバの証人やメシアニックジューのひとは三位一体を信じてないのでクリスチャンだと認められていませんが。彼らはイエスが救い主であり、神 a God だと認めています。
かれらには救いはないと断言できるのでしょうか?? 神はキリストを信じ、神を愛し、新しい人格を身につけてその教えを行うよう努力する人々を見捨てるのでしょうか?
かれらを異端と裁けるほど、正統といわれている教会はただしいと言い切れるのか。。50歩100歩だとおもいます。

聖書をよめば読むほど、正統派といわれるカトリックの方がよっぽどカルトだと思ってしまいます。 教師とよばれてはいけないはずなのに、法王。。王にまでなり、封建主義的な、階級制度をもうけて、偶像礼拝や祭りをとりれている。。
そのような教会が主張する三位一体も、異教のものなのではと疑うのも、やむを得ないと思うのです。

また、zeitgeistというビデオが Youtube に出回っていますが、それはまさに、キリスト教が古代の異教の寄せ集めだというような内容のものでした。これに関しては敵陣営のエージェントだと思います。
勿論、理由づけについては聖書をよく知っていれば、言いがかりである事はすぐにわかるのですが、(例えばキリストが12月25日に生まれた。。これはうそですし)聖書を知らない、一般のひとが何も知識もなく見て、自分で調べる事をせずに情報を鵜呑みにすると、キリスト教が信じるのに値しない宗教と思われてしまいます。
また、このビデオに対して三位一体について、ザアカイさんがおっしゃったように、サタンが前もってまねしたのかもしれないという牧師さんのことばがありました。

そうかも知れませんが。。わたしにはイエスキリストの頭が神であるという記述から、どうしても
神とキリストが一人の人格とは思えないのです。別々の人格にしか理解できません。奥義といわれても。。そうならば、単なる推測を、絶対的な教義にするべきではないのだろうかと。。

ヨハネの14章9−10節のわたしを見た者は父を見た。わたしが父におり、父がわたしにおられることを信じないのか。 この聖句もよく用いられます。
しかし、ヨハネ3章34節で、神がお使わしになった方は、神の言葉を語る、神は聖霊を限りなくたまうからである。とあります。  これは聖霊を子である神 a God に賜った事をしめしていて、神と、同一人物という意味ではないとも捉えられるとおもうのです。
けいきょと同じで、捉え方によって、まったく理解がちがってくるものです。
絶対的な真理はわからないと、わたし自身もわかっています。

神は教会が、黙示録で預言されているように、バビロンの影響を受ける事を、重々承知しておられたとおもいます。
キリスト教が、異教の影響をうけなければ1世紀で消滅していたでしょう。それこそ、サタンがヨブを試したように、キリスト教がサタンの攻撃を受ける事を、ゆるされたとのだと思います。
ヨーロッパの植民地政策や、宣教師の活動の動機が純粋でないとしても、それによって世界中に聖書が広まるのをたすけたのですから。。神はそのなかでも、聖書を心から愛するひとびとに、聖霊をたまわれたと思いますし、異端審問、迫害の中でも信仰を保ち、殉教された人もいました。
終末のときに真実の知識を知らせてくれるのかもしれません。
わたしも、2人の証人に期待しています。

また長くなってしまいました。(゚ー゚;
すみません。

| |・m・)))  いいのかな~♪

| |_・) チラリッ

| |ω ̄) 復帰しちゃって、いいのかな~?♪

(*´ー`)ゞ いやぁ~、大人気ない登場の仕方ですが・・・。

わたぴ~です。みなさん、お久しぶりです。お元気ですか~(((*゚▽゚)ノ
本日より復帰いたしますぅ。改めて、よろしくお願いします。<(_ _)>

ちなみに、今回からは「子羊通信の小姑課」から「オトボケ課」へ転属となりました。
今まで以上にパワーアップした「ラテン系」わたぴ~をよろしくです。d(≧▽≦*)
(反省したのか、オイ!w( ̄▽ ̄;))

>enjeruさんへ

>「サラ・ペイリン」さん人気ですね。やっぱり「面食い」ですね~!

いやはや、やはり人間とは弱いものです・・・(言い訳、都合よすぎっ!! (^∇^;))
ちなみに、ワタクシの外見は「いったんもめん」です(自己評価) 
(何故に、人間じゃないのだっ!! ∑(゚∇゚|||)) なので、吹けばペラペラ飛んでいきます。雨にも弱いです。(TT)

>まだ歩み始めたたばりの信仰ですので、あっちにぶつかり、こっちにぶつかりながら、成長されるのだと思います。

同感です。ワタクシも、最初の頃は物心のつき始めた子供のように、「なぜなぜど~して?」の時期がありましたから、
サマリア人さんの気持ちはすごくよく分かります。まるで昔の自分を見ているようです。(^^;)
あちこちぶつかっても、神様に支えてもらって倒れないようにすれば、そのうちうまく歩けるようになりますからね。
みんな多かれ少なかれ、そういう時期はありますから。

>ザアカイ さん

またまた本日より、よろしくお願いします。<(_ _)>

>サラ・ペイリン(わたぴ~さんはどうかわかりませんが)

これまた、しっかりと振りましたね~( ̄▽ ̄;)) とうとう、我慢できずに喰いついてしまいました。(しまったっ!!∑(`□´/)/)

>最近もわがブログでありました・・・本当に主イエス様なら、どう対処するのでしょう

やはりそうでしたか。ぴったしカンカンです。(vv)
そう思って、何か良い聖句はないかと聖書関連の資料を開いた途端、その場所に示されていたのが、ご紹介した聖句(特に一番最後)でした。
またザアカイさんの事だから、自分の至らなさに目を向けると思い、規準と模範のコメを付け加えさせていただいたという次第です。

>納得いく方法は見つかりませんでした

神様が「私にまかせておきなさい」といっておられるのだと思いますよ。神様がその役割を任せようとしている人や、その時期が別に用意されているのかも
しれませんから。きっとザアカイさんのその気持ちを、神様は大事に取り扱ってくださると思います。また、必ずしも結果が目に見える形で、自分の前に示される
ことばかりとは限りません。だからこそ、そういった時に「わたしに依り頼むことが出来るか?」と、試されているのかもしれません。つまり、神様に全部任せてしまえるかと・・・。個人的に物事を振り返り、反省したり、改善点を考えるのは良いと思いますが、それが悩み事になってしまうと、そこは少し違うのかもしれませんね。この辺は難しいところなのですが・・・(--;)

サマリア人さんへ

>重要な情報と感じたものと、わたしの個人的な意見を交えて報告させていただくのみです。議論でまかそうと思っているのではなくて、疑問をぶつけているのです

みなさん、その点は十分理解されていますよ。安心してください。v(*'-'*)o

>エホバの証人(彼らはイエスが救い主であり、神 a God だと認めています)

残念ながら、この点においては誤解があるようですね。
エホバの証人にとって「イエス=神」ではありません。彼らにとってイエスは「神様の神聖さを限りなく備えている、神の独り子」であって、神そのもの、あるいは
神と同格(同等)とはみなしていません。なぜなら、彼らは「唯一の神、エホバ」を崇拝しているので、イエスが神であれば、矛盾が生じます。
彼らがイエスの贖いと救いを認めているのは事実ですが、それが出来たのも「エホバ神」のお考えによるものであるという観点から、ことさらに「神エホバ」を
強調します。これは一見「なるほど」と思いがちですが、よく考えれば少し考え方が浅い面があることに気付くと思います。彼らが使っている「新世界訳」聖書
にも、イエスの神性さという点で問題があるとされています。エホバの証人の聖書理解の全ての面を否定するつもりなどありませんが、彼らのことを語るときには
この点に注意する必要があります。

ワタクシは個人的に、サマリア人さんの熱意や姿勢は大好きですが、「過ぎたるは及ばざるがごとし」です。聖書でも「義に過ぎる」ことは諭されています。
ですから、動機が良いものであっても、度が過ぎてしまえば「及ばない」のです。それでは結果を得たところで、あまり意味がなくなってしまうかもしれません。
ワタクシの経験上で話させていただければ、度が過ぎた(あるいは、その真逆)時は、

「必ずサタンに隙を突かれます」( ̄o ̄)b

それだけが心配なんですよね。特に歩み始めたたばりの信仰の状態の時ほど、本当は注意が必要なんだと思います。
自分で思っているほど人間の気力なんて、そうそう長くは続きません。周りの景色をチョッと楽しむぐらいの心の余裕がないと。
サマリア人さんは今、知識を取り入れる必要のある時期かもしれませんが、ここは一旦、深呼吸~。( ▽ )o〇O

どんな宗教も、結局は「人間の集まり」でしかありませんから、相対的に比べあって「異端だ」「カルトだ」といっても意味はありません。
三位一体に関しては、大事な点を見落としているような気がします。一度ゆっくり、祈りのうちに黙想してみてください。
ただ「何事にも時がある」(コヘレト(伝道の書):3章1~8節)のですから、そこから先は神様の御意志に任せましょう。(^-^*)

呼ばれて飛び出て、ジャジャジャジャ~ン!(^^ゞ by ハクション大魔王
って感じですか(笑)、お待ちしてましたよ、心強いです。

わたぴ~さんにはかないませんですな、わかっていたとは思ってましたが。
わたぴ~さんなら「メサイア=コンプレックス」なる言葉を知っているでしょうね。
なれるわけないのに、無意識のうちにメシヤを演じようとする、何とも情けない勘違い野郎のことです(-_-;)・・・
頭ではわかっていても、性分と言うか、懲りないと言うか(涙;)
まあ、しょせん私などこの程度・・・悲しいですねえ~(/_;)

いいタイミングで登場してくれましたよ、おかげでレスが簡単に済みそうです。

わたぴ~さん・・・私は間違っているのかもしれない・・・
でも志師記のなかでギデオンに、「まずは自分で行け」と神はおっしゃいました・・・
無力で情けないこの自分の力でです・・・批判はのちほど、謙虚に聞きますので・・・
私としても、こんなところでつまづくわけにはいかないのです。

ということで・・・
どうしても・・・私のいうことがわかってもらえないようですね・・・
あなたのその姿勢は、諸刃の剣であるということをわかってください。
もう一度だけ・・・言います。

1. エホバの証人は、表向きはどうあれ主イエスを神、いいえ、「救い主」として認めてないことです。
その証拠にエホバの証人は、「救われているかどうか、わからない。それはエホバ次第です」と言いますから。
エホバの証人が異端とされるのは、三位一体云々というより、イエスの神性、救いを認めてないからなのです。
視野を狭めて、三位一体だけにこだわるから、そうなるのですよ。

2. >ワタクシの経験上で話させていただければ、度が過ぎた(あるいは、その真逆)時は、

「必ずサタンに隙を突かれます」( ̄o ̄)b

→これも私、似たようなことを書いたような?・・・残念ながら、わかってもらえませんでした。

3. >ただ「何事にも時がある」(コヘレト(伝道の書):3章1~8節)のですから

→これも書いたような・・・これまた、わかってもらえなかった・・・

4. >神様がその役割を任せようとしている人や、その時期が別に用意されているのかも
しれませんから。

→これも私、書いたような・・・「三位一体を証明するのは、我々の仕事ではない」というようなことを・・・
わたぴ~さんから、私に対してのコメなので、わたぴ~さんの意図とは、ちょっとずれるかもしれませんけどね。

まあ、新しい神学を立ち上げるのは自由ですから、これ以上言いませんが。

5. それと、メサニック=ジューとマラノの見分けかたですが、我々ではわかりません。
タルムードの教えを本当に捨てているのか?という問題もありますから。
バビロニア=タルムードを信じている表向きのメサニック=ジューを信じられるのか?という点も指摘しておきます。
だから言っているでしょ、我々人間の理解力には限界があると。
これも繰り返し言わないとわかってもらえないようですね・・・

6. どうしても神とキリストが一人の人格とは思えないのです。

→少なくとも今は、昇天して神の右に座しているわけだから神ですよね?
だから、我々の感覚、理解力で断言することは出来ないと言っているのです。

7. >神と、同一人物という意味ではないとも捉えられるとおもうのです。

→同一とは言ってないですよ、同質と言う定義です、間違えないように。

8. >終末のときに真実の知識を知らせてくれるのかもしれません。

→だったらそれでいいのでは?そこまでムキになる必要はないと思いますが?

わたぴーさん
おひさしぶりです。
エホバの証人、、、そうなんですか。
てっきりメシアニックジューとほぼ同じ考え方なのかと、思っていました。
親戚にも近所にもいるのですが、本当に根はいい人たちで、キリストを信じているので、悪くいうのも気の毒だとおもってしまうのです。

>どんな宗教も、結局は「人間の集まり」でしかありませんから、相対的に比べあって「異端だ」「カルトだ」といっても意味はありません。

たしかに。。わたしには、目くそ鼻くそを笑うというようにしか、みえなくて。(失礼(^-^;)ちょっと少数派をかばう言い方になってしまいました。

三位一体に関して大事な点。。。イエスが唯一のあがない主である事も信じていますが。。なにがほかに大事なのか。。わからないのです。
どちらかというと、メシアニックジューのように、イエスを神(神の子)a God と見て、イエスのあがないに感謝して、キリストへの信仰、つまり彼を通して見救われるという見方の方が、納得できてしまうのです。
それは何か問題があるのでしょうか。
わたしにはわかりません。。限界です。

いま、旧約はサムエル記の上を読んでいます。
新約も、マタイと使徒をじっくり読み直しました。
神への愛と信仰と神の望まれる事を行うこと、どれも大切だという事だけは理解できましたが。。
やはり、助け舟がひつようです。

ザアカイさん、お疲れさま。
次から次へとブロブで心悩ますこと多いですね。
もし、ブログしていなかったら、きっとおいしいビールの一杯でも飲めたのでしょうね?
でも、これをするようにされたのはイエスさまだと思います。
時が近いので、聖霊も多く働き、イエスさまの救いを
多くの人に伝えたいと思っておられるのだと思います。
仕事とブログ、そして信仰・・・。残されたとき、ザアカイさんの上に
心の平安がありますように。いつも祈っていますね。
近いうちお会いできる気がします。
今、黙示録に入り読んでいますが、「もはや時が延ばされることはない」(黙示録10・6)
との御言葉が心に残っています。去年からいただいている御言葉(イザヤ13・22)
と重なって・・・。

わたぴーさん
お帰りなさい~!サラ・ペイリンさんに感謝しなくっちゃね。
面食いのわたぴーさんの心動かしたのだから・・・(笑)
ザアカイさんも心強いと思います。
お二人の知恵を合わせれば、鬼に金棒ですね。
ただ一人全く違うキャラのenjeruをよろしくね。

サマリヤ人さん
皆あなたのこと心配していますよ。
しばらく情報を集めるの止めて聖書とイエスさまと祈りに専念されたら?
色々な情報で本来の信仰から横道に入りそうで・・・。
サタンは、疑問の中にも入ってきますから・・・。
 
 あなたがたの中に知恵の欠けた人がいるなら、その人は、だれにでも惜しげなく、
 とがめることなくお与えになる神に願いなさい。そうすればきっと与えられます。
 ただし、少しも疑わずに、信じて願いなさい。疑う人は、
 風に吹かれて揺れ動く、大波のようです。
 そういう人は、主から何かをいただけると思ってはなりません。
 そういう人は、二心のある人で、その歩む道すべてに安定を欠いた人です。(ヤコブ1・5-8)

ども、わたぴ~です(^-^*)

>ザアカイさんへ

ええと、今チョッとワタクシの理解が、ごちゃ混ぜになっているので、質問なのですが、(^^;)

>ということで・・・どうしても・・・私のいうことがわかってもらえないようですね・・・

という文から後のコメントは、ワタクシに対するものでしょうか?(??)
それ以降に載せられているザアカイさんのコメントに関しては、「サマリア人さんへ」とワタクシのコメ欄で書いているのですが(^^;) まぁ、とりあえず、そういう前提ということで

>これも私、似たようなことを書いたような?

ハイ。その通りです。ザアカイさんと意見が被っているのですが、単純にワタクシから、サマリア人さんへの意見として書かせていただきました。<(_ _)>
ワタクシ自身のサマリア人さんに対する考え方の表明ですので、「ワタクシもザアカイさんと同じ意見ですよ~」という以上の意味はありませんよ。(^^ゞ 

>三位一体、新しい神学を立ち上げるのは自由ですから、これ以上言いませんが

これはワタクシの言葉足らずでしたね。すみません。<(_ _)>
これも単純に「ワタクシなりの理解の仕方がありますけど」という以上の意味はありません。それが絶対だとも思っていないし、こだわっているということもありません。火に油をそそぐつもりはありませんが、「ワタクシにはワタクシなりの理解の仕方があるように、現状のサマリア人さんなりの理解の仕方でよいと思いますよ」ということです。

三位一体は救いの絶対条件ではありませんから、ワタクシもそれ程重要視しているわけではありません。問題は別の点にあると思います。つまり、教理云々以前に、それを扱う人の心のあり方の問題だと思います。また、ザアカイさんの言われるとおり、「三位一体を証明するのは、我々の仕事ではない」という通りだと思います。ワタクシの勝手な解釈で言えば、ザアカイさんと言葉の表現方法は違うけれども、言いたいことは共に同じような気がします。(^^ゞ

>批判はのちほど、謙虚に聞きますので・・・

いえいえ、 とんでもない。(^^;) ワタクシ、ヘッポコもパワーアップしてますから。( ̄▽ ̄;))
ザアカイさんがハクション大魔王なら、ワタクシ、ドロロン閻魔君でいきましょう!!(--)/
・・・って、聖書関連扱ってって、大魔王とか閻魔とか・・・。ほとんど放送禁止用語ですな、こりゃ。発行禁止!!(-△ー;)/


サマリア人さんへ

誤解を恐れずに言えば、聖書の知識や教理をを完璧に捉えたとしても、それで誰かを必ず救いに導ける訳ではありません。他人の質問に完璧に答えることが出来たとしても、相手に理解はしてもらえるかもしれませんが、納得してもらえるかどうかは別ですし、ましてやその相手が真理に目覚め、クリスチャンの道を歩んでくれるかどうかはさらに別です。知識や教理で人の心を捉えることは難しいでしょう。勿論、どんなことがキッカケになるかはわかりませんので絶対そうだとは思っていませんし、神がどんなお方であるのかをよりよく知る上で、まず知識が必要であり、大事であることは言うまでもありませんが。(^-^;)

>なにがほかに大事なのか。。わからないのです。

こういう言い方をすると偉そうに聞こえるかもしれませんが(すみません)<(_ _)>
たぶん、ワカラナイと思います(ワタクシも含めて(TT)) 心が下手に騒いでいるときには、目の前に真理を提示されても見分けることが出来ないこともあります。なぜなら、神の真理よりも「自分が納得する答え」を優先して探そうとしてしまうからです。人は、自分が気付かないうちに自分の思いがそういう風にすり変わってしまっていることがあります。以前お話しましたが、べレアの人々のように、納得するまで聖書を調べることは盲信にならないためにも大事です。けれど彼らが調べたのは「神の真理」であって「自分の納得する答え」ではなかったと思います。自分の納得する答えを優先させてしまえば、簡単に神の言葉を捻じ曲げてしまいますから。そうなれば必ずどこかで無理が生じて「分からなく」なりますよ。また、十分調べた上で結論がでないのであれば、現状においては「それが答え」です。であれば、ザアカイさんがいつも言われているように「分からない」ということを受け入れることで神に対する従順さを示すことに思いを向けるべきではないでしょうか。「わからない」ということが、イエスの贖いと救いから私達を遠ざけることになるとは思えませんよ。(^-^)

むしろ、今の自分が、神やイエス、聖書など「霊的な事柄」に気付き、拙いながらも取り組めていることを通して、「神の支えに感謝することが出来る」ことが、どれほど恵まれた立場であるかに思いをめぐらせてください。今のサマリア人さんに必要なのは、三位一体の教理の理解ではなく、神に自発的に献身することへの理解だと思いますよ。(^^)

=゚ω゚)ノ すみません、わたぴ~です(^^;)

enjeruさんへ

どうやら行き違いになってしまったようですね。(゚m゚*)

>お帰りなさい~!サラ・ペイリンさんに感謝しなくっちゃね。

ありがとうございます。o(_ _)o 
でもサラ・ペイリンさんに感謝しちゃっていいんでしょうか? ねぇ、ザアカイさん?(^^;)
(とりあえず、ネタ振りしてみる。( ̄▽ ̄;))

>面食いのわたぴーさんの心動かしたのだから・・・(笑)

ああ・・・それは言わないで・・・(^^;)トホホ・・・

>サタンは、疑問の中にも入ってきますから・・・。

ハイ。(vv) ワタクシなど、毎日それで悩まされております。(TT)
でも神様の支えで助けられておりますので。ヘッポコながら頭を使うこともあります。( ̄▽ ̄;))オイオイ
霊的に消化不良の時は、ただただ、神様とイエスの愛の深さに思いを巡らせるばかりです。(^-^*)

こんにちは
お騒がせしてすみません。
やはり、わたしは今までのように、教会に時々いくとしても、無所属、洗礼無しで、わからないなりに、神とキリストを信じる方がいいのかもしれません。
三位一体の事ばかり、こだわるといわれても、これを信じないと正式なクリスチャンとは現在認められない訳ですから。そういう意味でわたしにとって、だいじなのです。

三位一体に納得すれば、正式なクリスチャンとなるのでしょうし、納得できなければ、無所属のままでいるか、勿論エホバの証人にはなりませんけども。。個人的に、神とイエスに祈るだけにとどめておくかもしれません。いまはそれでいいのだと思います。
いまは、キリストをa God として認めるだけでも、十分である事をねがっています。
神が三つの位格であり、一つの実体という奥義はわからないです。わからないままにしておきます。
信仰を(たとえ個人的に心の中でだけでも)表明して、、あとは神の恵みにまかせるだけですから。
神が、よい方向へ導いてくださるよう毎日祈っています。

兄弟たち。私は今、あなたがたに福音を知らせましょう。これは、私があなたがたに宣べ伝えたもので、あなたがたが受け入れ、また、それによって立っている福音です。また、もしあなたがたがよく考えもしないで信じたのでないなら、私の宣べ伝えたこの福音のことばをしっかりと保っていれば、この福音によって救われるのです。 私があなたがたに最もたいせつなこととして伝えたのは、私も受けたことであって、次のことです。キリストは、聖書の示すとおりに、私たちの罪のために死なれたこと、また、葬られたこと、また、聖書に従って三日目によみがえられたこと、(1 コリント15:1~4)

 バルナバです。
私はこれで十分だと思います。



わたぴ~です(^-^*)

三位一体是非論は一旦置いといて・・・。(^^;)

そもそも霊的な事柄の理解は聖霊の働きによるなら、それは神の御働きの領分であって、本来人間の力の及ぶところではないのではないでしょうか。それをわざわざ「三位一体を信じないのは自称キリスト教、クリスチャンはカルトで、クリスチャンにあらず。地獄に落ちる」みたいなことを「人間」が言うのは、「隣人愛」を説く聖書の教えに本当に従っているんでしょうかね。(゚ー゚;

>これを信じないと正式なクリスチャンとは現在認められない訳ですから

ハイ。(vv) では、それは誰にとって正式なのでしょう。

また、「正統派といわれるカトリックの方がよっぽどカルト」「正統といわれている教会はただしいと言い切れるのか」と、サマリア人さん自身が言われている教会からのお墨付きが「正式」なのでしょうか。

>神が三つの位格であり、一つの実体という奥義はわからないです。

わかったフリや、単に鵜呑みにしただけというようなことではなく、本当にそれを理解している人がどれほどいるでしょうか。少なくともワタクシの周りには皆無です。(--;) イエスは普遍的な真理を説き、正義と愛を説いたのですよ。一つの教理に左右されるようなことではなかったはずです。

>神が、よい方向へ導いてくださるよう毎日祈っています。

心配な気持ちはお察ししますが、落胆しないでくださいね。将来なんてどうなるかはわかりません。私達には考えも付かない方法で、神様が「サマリア人さんがバプテスマを受けることが出来るように」取り計らわれるかも知れませんから。ワタクシのようなヘッポコデモクリでも、それなりに長い間クリスチャンやってると、例え無所属でも、ワタクシには考えもつかない神様の導きとご計画に、ビックリさせられることはよくあります。(^^;)

祈りを通して導きを求めるのが、最も良い方法だと思いますよ。
今回の件はともかく、(^^;) 何か力になれることがあれば、いつでもどうぞ。(^-^*)

こんにちは
何やら深刻のようなので、たいしたこと言えませんが一言だけ、、
サマリア人さんはやはり信仰の初期にありがちな疑問が湧き出てくる状態なのでは?と思います
実は自分も2年位前がそうでして、ある掲示板で思いきり疑問をぶつけまくった挙げ句、半年近く信仰から外れてしまいました
それからまた試練を受けて再度主に顔を向けるよう促され、教会に行く機会も与えられた次第です
今から考えると、より心が砕かれて信仰を素直に受け入れられるようになれるよう、主が試練を与えてくださったんだろうと思います
そして思ったのは、人に疑問をぶつけてもなかなか解決しない、ということです
結局は自分の心での受け入れの問題ですから、、
祈って、神様に求めれば、時間は多少かかるかも知れませんが、いずれ心を砕いて頂き、正しい道に導いて頂けると思いますよ

enjeruさん、バルナバさん、わたぴ~さん・・・
あ、そうそう、わたぴ~さんのブログに私の勇み足のコメの補足、カキコしておきましたからね。あとで読んでね、イヤな思いさせてしまって本当にすみませんでした、ゴメン。

ナイス=フォロー!・・・本当にありがとうございました。うれしかったですよ(^^♪。本当に素晴らしい同士に出会えたこと、主に感謝ですね!ハレル~ヤ~!!

さて、御三方ほどの器であればもうおわかりでしょう、我々に出来ることはもはやこれまで。あとはとりなしの祈りをするのみ。

実は本日午後、コメ書いたあと・・・「どうしてわかってくれないのよ!」とすんごくイライラして、瞬間湯沸かし器状態、仕事にならず落ち着かなかったのですが、突如として、ふっと・・・閃きが駆け巡り、胸のつかえが取れたのです。
「彼女やられたな・・・」って・・・聖霊が教えてくれたかどうかはわかりませんよ・・・

ある時点から、明らかにコメ内容に変化が見られます・・・
「もっと早く気がついてやれなかったのか?」と・・・これまた自分の至らなさを悔やむばかりですけど・・・
あとは主イエスに任せましょう。もうこれ以上、我々ではどうしてあげることも出来ませんから・・・
必ずや、魔の手から連れ戻してくれると信じて、祈りましょう。

それから、わがブログの常連リーダーの皆さん。耳のある人は聞いてください、偉そうに聞こえたのなら謝ります。
考えすぎかもしれません。そうであって欲しい・・・しかし、あえて言わせていただきます。
これが悪霊の働きの恐ろしさなのです・・・これから食料、水といった物質的備えも確かに必要になってくるでしょう。

信者であろうと、なかろうと・・・霊感が強かろうと、弱かろうと・・・少なからず影響を受けるはず。
精神的、霊的備えをまず優先させてください・・・主イエスを唯一の救い主として・・・受け入れてくれるなら、これにまさる幸いはありません。

いよいよ・・・最終決戦は近いのかもしれません・・・よくよく目を覚まして歩まねばならないかもしれない・・・
決して他人事ではないような気がします。

わたしはあなたに命じたではないか。強くあれ。雄々しくあれ。恐れてはならない。おののいてはならない。あなたの神、主が、あなたの行く所どこにでも、あなたとともにあるからである。 ヨシュア 1:9

事務室にプリントアウトして、貼り付けてある聖句です・・・お役に立てば。

たろさん、行き違いのようですね。お気遣いありがとうございます。
たろさんの言うように、私の考えすぎ、勘違いであってほしいです・・・

彼女のために・・・とりなしの祈りをお願いします。

ザアカイさんの言われることも一理あるかも、と思います
もしかすると、信仰のはじめの時期というのは、特に主とサタンが取り合いをする時期なのかもしれませんね、、
自分をふりかえってもそう思います
でもきっと正しい道に導かれると信じています
試練を受けておられる皆さんのために祈ります

みなさん こんばんは
わたしが教会と教会の教義に不信感を抱いてしまって、正統な教会に疑問をもっていたことが、
サタンの影響だと思われてしまったのでしょうか。。(神とキリストに疑問はない事は、わかっていただけていると思いますが)
たしかに、義にすぎていたともいえるでしょう。たろさんが仰っていたように、思春期のように正義感が強すぎる時期なのかも知れません。  わたし自身が義にかなっているなんて思ってはいません。
ただ人間に完全な教会を運営させるのは不可能であり、それはそれでうけいれるしかないのでしょうが、100%完全な教会など無理なのに、その事実をわたしはまだうけいれる器がなかった。
ただ、それだけだったのかもしれません。。

ザアカイさんや皆さんはともかく、世の中の正統派のクリスチャンは、
世でいう正統な教会が、ほば100%正しいと思い込んでいると思うのです。
(自称クリスチャンという方々のインターネット場の書き込みをみただけの印象なので
実体は違うのかもしれませんが)
教会が100%正しいとか間違っているという事を主張したい訳ではなく、カルトと呼ばれている組織も理にかなった事をいうこともあるという事、そしてよく見れば50歩100歩なのではないかという、私の率直な印象を伝えたかっただけです。

ザアカイさんのご返答のなかで
>1. エホバの証人は、表向きはどうあれ主イエスを神、いいえ、「救い主」として認めてないことです。
その証拠にエホバの証人は、「救われているかどうか、わからない。それはエホバ次第です」と言いますから。
エホバの証人が異端とされるのは、三位一体云々というより、イエスの神性、救いを認めてないからなのです。

たしかに、彼らの考えの多くに問題があるのはわかります。
しかし、救いは最終的には神の恵みによるものと聖書にもありますよね。
神に対する信仰、また神が望まれる事を行うようにつとめる事(実際ほとんど毎日のように失敗します
が)、神が喜ばれるような事を行いたいという心構えを神(キリストも含め)はきっとよろこばれるのだとおもいます。
人間が思い上がらないために、救いは行いだけによるのでなく、神の恵みによるのだとのべているのでないかと。。そう解釈もできるのではないでしょうか。
ですから、あるいみ、エホバの証人は(偏見をもたずに肯定的に発言を解釈すれば)見方をかえれば、イエスの救いの価値を認めていないのではなくて、行い主義という批難もありますが、信仰と行いによって絶対に救われると思い上がらずに謙遜に、神が最終的に救ってくださるだろうといいたかったのではないでしょうか?  
誰にでも学べるところはあります。子供にまなぶこともあるのですから。 

エレミヤさんの過去の記事でNO554 裁きをなおざりにする  というものがありました。
神の愛を強調しすぎて、神への愛をなおざりにしているという記事です。
これには、わたしは同感でした。 キリストを信じる事による救いを信じる事は大事です。
でも、それを当たり前におもうことは問題ではないかと。。
恵みを強調しすぎて、行いを、神に対する不信だと批難するのはどうかとおもいますし、聖書にも、行いのない信仰はよくないとあります。
キリストにあって自由であっても、肉の罪を認識し、肉の悪い思いと日々戦うことはいきている限りつきまといます。残念ながら、肉的な考えにとらわれるわたしにとって毎日のように戦いです

それこそ、ヨーロッパではクリスチャンだろうと、何かしらの信徒でも、大麻を遊び感覚ですうこと(ドイツでは一応違法ですが、それこそ公園ですっている人もいるのです)、不倫、同性愛がほとんど野放し状態で許されている状態です。
だからこそ、誠実なクリスチャンはともかく、キリストが三位一体の神だと信じている事で、なにをしても無条件にすくわれると過信するのは、よくないのではないかと思っているのです。
ならば、まだ、三位一体の神を信じてないエホバの証人なり、正統派の(偽物悪魔崇拝でない)ユダヤ人なり、仏教となり。。誠実な人の方が、最後の審判で神の恵みをうけるのではないかと。。
もちろん、義人と悪人の復活が、非キリスト教徒、全員を意味しているのか、キリストを信じている人も含めるのか。。わたしにはわかりませんが。。。

言葉というものは 難しいですね。
誤解を生んでしまう事がおおいですね。


追伸です。
実は、以前、近所に住んでいた、ドイツ人のエホバの証人の家族とよい友人関係でした。(゚ー゚)
日本では、エホバの証人の多くが、正規の職に就かないで、かなりの時間を伝道にさいているため、強制ではないにしても、それこそ世でいう会社人間ならぬ、伝道の使命感をせおったようなイメージがありましたが、ドイツのエホバの証人は、もっと気楽な感じでした。
旦那さんも、毎日仕事をしていて、奥さんも子供が小さいので主婦でしたが、伝道も週に一度かそのぐらいでそれほど徹底的ではないようでした。
奥さんもわたしと年齢がほぼ一緒で、とても美人で(ハプスブルグ家のエリザベートのように)社交的で、すてきな方だったから余計、親近感を感じていたのです。
それで、あまり彼らに偏見はもっていないのです。

クリスマスを祝わない、誕生日を祝わないなど、そのぐらいのことは、ドイツでは、田舎はともかく、都心ではとくに外国人、トルコ人などイスラム教徒がいる地域では、異文化、異なる習慣に寛容ですから、問題はないです。
誕生日は、イスラム教徒も重用視していませんし祝いません。
日本では、武道の授業に参加しない事が問題になっていますが、ドイツではトルコ人など、イスラム系の女子生徒は、肌を異性に見せてはいけないため、水泳の授業は免除してもらっているのです。

そういうわけで、個人的にしっていた彼らを、正統といわれるキリスト教会があまりに目の敵にするのが。。気の毒だと思ってしまったのです。たとえ彼らの考え方の根本(三位一体、キリストを神の子と認めても、神と同質と見なさない)が間違っていても、正統派にも間違いはあるのだから、かれらの間違いばかりを指摘するのもどうなのだろう。。と。
マタイ7章のように、兄弟のちりを指摘しながら、自分の梁がみえていない ような気がしてしまって、一般論もふくめて、教会とその教義に対する疑問をぶつけてしまったのです。
それが 義にすぎているとおしかりを受けましたが。。

それこそ、わたしエホバの証人の回し者と思われますね。(^-^;
でも、わたしは彼らの教えが問題ありとわかっていますよ。(預言も外していますし。)
ただ、個人をせめたくはないのです。無神論者と違って、神を追い求めているのに、間違ってしまったのですから。。
かれらも、終末のときに正しい道にすすまれる事を心からいのっているのです。
正統な?教会のクリスチャンのかたも、誠実な方はたくさんいる事は重々承知しています。
ただ、100%正しい教会の教義や解釈など、不可能なので。
いつも堂々巡りになるんですよね。。だから悩むのです。。
それで2人の証人が来る頃には、多分、(自分の決断もふくめて)はっきりするのでしょうと。。こればかりいってしまうのです。
そうでないと私は、自称クリスチャンのままでいるとおもうからです。(ノ_-。)

誤解が解けましたでしょうか?
それとも、よけい誤解される事になったでしょうか。。

ルナバです。
以前の私のレスあたりから、ザアカイさんに心労を与えて心苦しく思っています。

 今回の事、改めて調べてみる機会になったので良かったと思います。
『三者はそれぞれ独立の相をなしつつ、一体として働き、本質において同一である』
と言う事らしいのですが、その成立の背景にイエスさまの神性を否定する考え方が広まっていたのですね。まだ教会に通いだしたばかりのサマリヤ人さんにとっては?と思えても仕方ないかもしれません。私はあまり三位一体について考えたことが無かったので良い機会になりました。創世記に『そして神は、「われわれに似るように、われわれのかたちに、人を造ろう。』神様は他の誰かと相談をする必要が無いので、自分自身を指して『われわれ』と言っていますし、イエスさまも創造の初めから神と共に存在していたと言っています。
(私はこれで理解していました。しかし、三位一体の理解がどうであろうと、イエスさまの贖いは十字架上で完結しているので救いに関しては何の問題もありません)
 最近、EUの日本語教会の牧師夫妻と会う機会があったのですが。そこでの交わりで感じたことは、サマリヤ人さんの終末の理解がこれから必ず必要になると言うことです。
 日本ではあまり話題になりませんが人工のブラックホールの実験が11月初旬になるようですが気になります。終末期の中心はEUになると私は思っています。現地での生の情報をこれからもよろしくお願いします。
 
以下のサイト参考になると思います。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ohgai/6832/tri.html

バルナバさん
ご心配をおかけしてすみません。
教義としてのキリスト教のサイト、参考になりました。ありがとうございます。
わからなくていいんですね。消化不良で、非常に具合が悪いのですが。。
(おそらくわたしはプロテスタント系の)教会に属するさいに、三位一体の解釈の決定しなくてはいけないきがして。。
正直パニックになっているんです。 信仰で信じろといわれると、神を信じていないように
いわれている気もしてしまい。。
どの説も、帯に短し、襷にながしで。。もちろん、エホバの証人やモルモン教徒(神になれるなどとんでもないですし。。)、ユニタリアン(エキュメニズムの宗教ですよね)になる気はありませんが。。教義にされるとこまるんですよね。
とりあえず?キリストは神の子 A God だと信じてますが、三位一体は??にしておきます。

ブラックホールの実験、9月10日にはじまりました。フランスとスイスの国境で行われている
LHC の実験の事ですよね?
以後、研究が進められるようですが。。わたくし、科学はさっぱりでおやくにたてなくてすみません。
日本でも関連ニュースで、インドの少女が地球の終わりだと憂いて、自殺したというニュースだけが
でたようですが。。

サマリヤ人さん、こんにちは。
私はあなたのコメ読んで、とても悲しく、また恐ろしくもありました。

>カルトと呼ばれている組織も理にかなった事をいうこともあるという事、そしてよく見れば50歩100歩なのではないかという、私の率直な印象
>三位一体の神を信じてないエホバの証人なり、正統派の(偽物悪魔崇拝でない)ユダヤ人なり、仏教となり。。誠実な人の方が、最後の審判で神の恵みをうけるのではないかと。。

聖書がいうイエスさまの救いとは、何なのか、分かっていませんね。
ザアカイさんが言われるようにあなたが、これほどサタンに惑わされていたとは・・・。
あなたに一番必要なことは、罪の悔い改めだと思います。
ただあなたが真のイエスさまの救いを受けることを祈らざるおえません。
多分、分かってもらえないかもしれませんが・・・。

のびたです。

賢い人は頭で考える、理論的に。見ないと信じないトマスのように。

そうでない人は、子宮で考える。あの全財産を寄付した貧しいやもめのように。(ルカ12章、41~44)

皆どちらかにかたよっている。バランスが大切だが、愛と同じように信仰も最後の飛翔は理屈では説明できない。

のびたです。

訂正です。ルカではなくマルコでした。

すみません。

わたし、混乱しています。enjeruさん
黙示録20章の、死人がそのしわざいによってさばきをうける。
これは正統なカトリック、およびプロテスタントクリスチャンとして、洗礼を受けたもののみが
最後の審判で復活するというと理解されているのですか?

だれにだって学ぶ事はあります。私はカトリックの教義には納得しませんが、マザーテレサなど
慈愛のあるかたがたも個人としては尊敬しますし、同じように、反対にエホバの証人だろうが、仏教徒だろうが三位一体の教義をうけてなくても、神の教えに従っていきようとしている人、それは心に律法がある人と、聖書にもかいてあります。
セカンドチャンスがあるのかわかりませんが、仮定したとしたら、あなたは恵みばかり主張して、罪をならわすことを何とも思わない、偽クリスチャンでも、彼らより救われるチャンスがあるとお思いなのですか?かれらは真理をしっているからこそ、裁きはきびしいとあるではないですか。 

教義が違う人の事は、尊敬してもいけないのですか?よいところはまねて、悪いところはまねしないようにするのもだめなのですか。教義が違う人のいう事は100%全部まちがいというのですか。
それとも、教義の同じ人だけが尊敬に値するとでもおっしゃりたいのですか?
その教義が100%あっていると私が断定できないのでは?というのが(100%間違っているとはいってないのに)悪霊だと、おもわれるのでしたら、わたしはもう言い返す言葉がありません。
悲しすぎます。  

人間の理解に頼ってはいけないとあるのに、教皇が決めたのは人間の理解ではないと言い切れるのですか?疑問を持つのが悪魔にたぶらかされているとなぜ言い切るのでしょう。
わたしは、神とその神の子であるキリストを、見てなくても信じています。
自分が罪深い人間であり、キリストが全人類のために、十字架にかかられた事をしんじています。
キリストの神聖さをみとめています。 それだけじゃだめなのですか。
ただ、三位一体については神と神の子キリストが同質だとはわからないのだから、理解しようがないのです。
絶対に、神とキリストが同質でないと信じないと、神に裁かれる、そんなことどこに聖書に書いてあるのですか? 
三位一体という正統な教義を信じないと、救いはないと、どうして言い切られるのでしょう。
罪の悔い改めって、正統教会がいうように、キリストと神が同質でないと信じられない事を罪といわれるのですか。。
わたしは、もう悲しくて、混乱しています。

バルナバです。
サタンの策略は明確です。
私たち主に在る兄弟姉妹の分裂と、子羊通信の閉鎖です。
サタンは知られたくないのです、キリスト者が互いに
励ましあい、慰めあいながら信仰を成長させイエスさまの
再臨を待ち望まねばならない事を。そして、サタンの最後が
黙示録 20:10 『そして、彼らを惑わした悪魔は火と硫黄との池に投げ込まれた。
そこは獣も、にせ預言者もいる所で、彼らは永遠に昼も夜も苦しみを受ける。』
という事を。
そして、福音(救い)は単純に受けられるということを。
ですから愛する兄弟姉妹の皆様私たちは、互いに励まし、慰め、祈りあいましょう。
アーメン

バルナバさん enjeruさん
すみません、感情的になってしまいました。
すこし、頭冷やしときます。

ヨハネの第一の手紙を読みました。
5章1節  すべてイエスのキリストである事を信じるものは、神から生まれたものである。
つまり、イエスが救い主であられることを信じているのです。。
20節、 神の子がきて、真実の方(これは父なる神ですね)を知る知力をわたしたちに授けてくださった事も、しっている。。。。。御子イエスキリストにおるのである。このかたは真実な神であり、
永遠の命である。 
ここでキリストが神だといっていますね。 神の子は神である。これもわかりました。
しかし、三位一体という言葉自体は、のちのちに、神が1人でないと混乱をまねくことから、賢い方達?が考え抜いてだして決定した、合っているのかもしれませんが。推測上の教義です。 

ひょっとすると、三位一体か、実は父なる神、子なる神、そして聖霊、これは人格なのかよくわからないのですが。が3人の質の違う人格がいてもよいのかもしれません。
意外と、単純に3人、位の違う神がいるのかもしれません。難しく考えすぎているのかもしれません。
父なる神が、子であるキリストに(地上の人間に対しての)神の権威を与えたといってもいいのではないかとおもいます。
社長がその息子、もしくは代理人に、社長の意志を忠実にまもることを前提として決定をまかせ、代役の決定を社長決定とみなすように。。。これはたんなる推論ですけども。

マタイ6章9節からの 主の祈りは、天にいます我らの父よ。。とはじまります。
父とはキリストの父でもある、神ヤーヴェですね。
つまり、正統派の考えでいえば、三位一体のうちの父なる神、ヤーヴェに祈っていると
理解してよいのですか?
わたしは、教会初心者なので、わからないのですが、キリスト教は三位一体という教義が
基礎となっていて、キリストを神であり、主であると強調していて、父なる神ヤーヴェの存在が
薄いので混乱しています。  旧約聖書の主役である父なる神はどうなったのだろうと。。。

キリストの神聖さを無視していけないのも当然ですが、天にいらっしゃる父なる神もさらに
大切ですよね。 イエスのヘブル語の名前 ヨシュアはヤハウェは救いという意味です。
キリストは神を知らせるためにきたのですから。。
聖書に使われる言葉、主も、イエスと父なる神、ヤーヴェの2通りの意味があるのですね。
エホバの証人には、たくさん間違った教義があります。
ただ、父なる神をなおざりにしないことは、よい事ではないですか。
勿論、名前を使いすぎるのも問題かもしれませんし、キリストを神であるとも認めればいいのですが。

わたしは、神の救いの手が、世界中の誠実な人々に、キリストを信じられるように差し伸べられる事を
のぞんでいます。
私自身、罪深い人間です、だからこそ、無神論の人にも、非クリスチャンの人で、私よりずっと誠実で、よい事を望む人々に、キリストを本当に知る機会を、公平に与えてほしいと思っているのです。
だからこそ、いま正統なクリスチャンでない人でも、いずれ本当のキリストを知るチャンスがあるかもしれないのですから、異端だから救いがないと、あきらめないでほしいのです。
神は、できるだけ多くの人をすくわれたい。。そう信じていますから。

ザアカイさん、ごめんなさい。
でも、キリストが罪人を救いにきてくださった事、これを信じています。
神にとって、不可能な事はないことも。
私、すこし謹慎します。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/187398/42385975

この記事へのトラックバック一覧です: ザアカイ=レポートーⅦ:

« 「争い」について | トップページ | ザアカイ=レポートーⅧ »