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2008年8月26日 (火)

速報!コーカサスが危ない!~ベールを脱ぎ始めたロシアー22

たった今速報が入ってきました。音楽聴いて、ひと時のリラックス=タイムすら許されない時に突入しつつあるというのか?

ロシア大統領 南オセチアとアブハジア独立を承認

8月26日22時56分配信 毎日新聞

【モスクワ大木俊治】ロシアのメドベージェフ大統領は26日、グルジアからの独立を宣言していた南オセチア自治州とアブハジア自治共和国の独立を承認する大統領令に署名した。大統領は他国に対しても両地域の独立承認を呼びかけた。グルジアをはじめ、同国の領土一体性を主張してきた欧米諸国の反発は必至で、グルジア情勢をめぐる欧米とロシアの対立は一層深刻になりそうだ。

 大統領は国民向けのテレビ演説で、グルジア軍による南オセチア攻撃で平和的解決を求めるロシアの要請が拒否されたなどと指摘。両地域の住民の求めに応えて独立承認に踏み切ったと述べた。

 南オセチアとアブハジアではソ連崩壊後の内戦を経て、分離独立派が支配権を確立。両地域はそれぞれ主権宣言をしたが、ロシアを含め国際社会は独立を認めず、「未承認国家」となっていた。

 両地域は2月のセルビアからのコソボ独立を受け、独立承認の要求を強めた。ロシアの上下両院は25日、大統領に両地域の独立承認を求める決議を採択していた。

 大統領令は、外務省に国交樹立交渉と友好協力相互援助条約の草案策定を指示。また国防省には同条約締結まで「平和維持」活動を続けるよう命じた。

【大木俊治】

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* とにかく状況変化が早い!!早すぎる!このグルジア紛争、ひょっとしたら、2001年のNYの9.11WTCテロ並みの、メガトン級事件なのかもしれません。確率50:50としても、これ下手すると行きますよ。コソボと違って、現にロシア軍が駐留している。黒海には米軍艦船がいる。はたしてアメリカ大統領選挙出来るのか?

私はプーチンとロシア軍は本気だと見た。一気に勝負に出るつもりなのだろう・・・おそらくやるだろう。WTOなどに加盟するメリットなど無いとも言っている。誰でも知っているように、サーカシビリは米英イスラエルからの指令で動いている。ユダヤ帝国がこのままおとなしく引き下がるとは思えない。黒海、カスピ海一帯は資源の宝庫であって、このまま行けば、アゼルバイジャンのバクー油田、BTCパイプラインまで失うことになる・・・

その一方で、アメリカにおけるクラッシュ=プログラムなるものが存在するという。世界統一政府を造るために、反キリストを立てるため、アメリカをスケープ=ゴートにすると言う計画だ。ロシアはヨーロッパに侵攻するとする論客もいるが、私はそれはないと思う。アメリカとヨーロッパと同時戦線を構築するのはまず不可能だろう。にっくき敵は、どちらかというとアメリカだろう。西欧諸国は、アメリカの炎上を見て、早々とロシアに降伏するのではないだろうか?

私はウラジミール=プーチンなる人物は、聖書に出てくるマゴグの地のゴグだと思っているが、ひょっとしたら、わずかな可能性ながら、机の下で握手している可能性も排除していない・・・

アメリカ内戦、FEMAによるアメリカ市民の強制収容所送りなどとなった時は、それもあるかもしれないが、核ミサイル(ここでイギリス人伝道師=ヘンリー=グルーパー師のムルマンスクから出港する原潜が北極海を通過し、NYへと向かいSMBMを発射し、NYを火の海に沈めるという幻視を思い起こされたい)がロシアからアメリカへと発射された時は、私は茶番の八百長だとは思わない・・・サタンは手加減などしないだろう。米ロは本気モードでやりあうのだろう・・・嫌な予感が当たりつつある・・・一方で、またいつもの「オオカミ中年」になる可能性も大であるが・・・

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* ロシアのパイプラインの画像です(-_-;)・・・日本では考えられない。とにかくでかい!

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

こんにちは
クラッシュプログラム説初めて知りました
以前似たようなことを書き込んだと覚えがありますが、あれは国際ジャーナリストの田中さかいさんの記事からで、国際情勢を分析した上での彼独自の説ということでした
二つが奇妙に一致するのは面白いですね
ひょっとしたら巧妙に惑わしが入っているのかもしれませんが、、、

たろさん、いつもどうも。
いわゆる田中宇さんの「多極主義」ですよね。

この辺は微妙で、判断が難しいところですよね・・・
私も「絶対に真実はこっちだ」と言い切る自信などありませんが
「八百長で核ミサイル発射できるのか?いくらなんでも出来ないだろう?」
と思ってはいます。
こんなこと書きたくないのですが
アメリカだって、単純に言えば、純粋水爆を何発かイラクに投下すれば
イラクを平定できるわけだし・・・(キリスト者らしからぬ言、どうかお許しを)

以下判断基準。
ロシアが本気で核をアメリカに打ち込めば、プーチンは120%本気。
アメリカが内戦突入、内部崩壊の道を進むのであれば、八百長なんでしょうか?

かつてのナチスだって、ロシアはともかく、イギリスにトドメを刺さなかったわけだし
いくらスイスが、天然の要塞だといっても、ナチスの軍事力を持ってすれば
空から攻めれば簡単だったことでしょうし。ロスチャイルドあたりと裏取引があったんでしょうか?

それと世の学者先生は、敵陣の総司令官がサタンであるとの認識がまったくないことでしょうか?
デビッド=メイヤー師が言ってました・・・
サタンは一人でも多く地獄に道連れにしたがっていると・・・
ある意味駆け引きなしの、単純クラッシュなのかもしれません・・・


こんにちは
クラッシュプログラム説はアメロと関連する陰謀説のようですね
小石泉師の収容所なんかとも関連するみたいで、、
田中さんの多極主義説とは似て非なるようでした
小石泉師の説、まだ十分知らないので機会を見つけて勉強しますね
田中さんは確かにこの世のことしか見ませんから、真の目的は新たな投資先の開拓だと言っていますが、自分はこれはサタンのことではないかと思った次第です
目的としては一つはエゼキエル38章のようにロシアをアメリカとの戦いに引き出すため。アメリカを弱く、ロシアを強くしないとロシアが戦おうとしないだろうからです
核が使われるようならやはりこちらでしょうね
もう一つ、別の可能性として、金融を通じた裏からの世界支配があるかな、と
この場合は戦争は限定的で、その後、世界統一政府につながるのかなと思いました

たろさん、鋭い分析ですね。

そうそう、書き忘れましたが私も、経済情勢が大きく影響すると思います。
アメロもどうなんでしょうかね?
ウソか真かわからない説ですね・・・実現可能なんでしょうか?

>アメリカを弱く、ロシアを強くしないとロシアが戦おうとしないだろうからです

→これをどう読むか?非常~に難しいところですね。

またしても、ユダヤ金融資本がロシアを育て上げたのか?-1
そのつもりだったのが、プーチンが裏切ったのか?-2
悲劇のロシア史からプーチンはよく学び、下僕のふりをしつつ
逆利用して、力をつけて憎っくきアメリカに戦いを挑もうとしているのか?-3

ただ、いずれのシナリオになろうとも、サタンは
「自分の終わりの時が近いこと」を知っている時期に入っていると思われ
悪のマエストロであること。

とするならば、考えたくないですが、金儲け云々の手加減話どころではなく
米ロ対戦に限っては、時間無制限のデス=マッチなんでしょうか?
ただ、聖書預言をベースにするならば、その後もあるわけで
これで世界が絶滅寸前まで行くことはないと思いますが。

直接、ロックさん、ロス茶さん、プーチンさんにインタビューするわけにもいかないし
したところで、本当のことなど話さないでしょう(^_^;)

と、想像をいくらたくましくしても、このあたりが限界でしょうかね?

ザアカイさん
事態はかなり深刻ですね。
EUも9月1日に緊急首脳会議を開く予定です。
フランスのクシュネル外相も、アブハジアと、南オセチアの承認、に対して懸念しており、これには恐らくさらなる目的があると。。特にクリミア半島、ウクライナ、モルダビア。。など。
ロシアはこのまま突き進んで、第三次世界大戦になるのでしょうか。
それとも、危機一髪のところでそして、戦争の平和的解決をする荒らすべき憎むべき者(自分を神とするもの)が、登場するのでしょうか。。

反キリストと、2人の証人は同時期に現れるのか。。獣政府は反キリストと同じ時期なのか、それとも後半の3年半か?  わかりませぬ。。
ただ、2人の証人が処刑され、復活した際に、第7のラッパが鳴ります。
おそらくバルナバさんが考える艱難中期のけいきょの可能性ですね。
あ。。またけいきょの話になりますが。
どうしても伝えたい事があって。coldsweats01
ご了承ください

聖なる都も、エルサレムとも限らない。。2人の証人が現れ、活動するときに解るでしょう。 ひょっとすると、この時期のけいきょは、その都、もしくはある一定の地域のものかもしれませんね。
何せ、世界はおおきいですから。。ただ、144000人が世界中に分かれて伝道するのか、一定の地域なのか。それによって状況は変わるかもしれませんね。。
そのあとに獣政府が誕生するのであれば、今度はその野獣政府の影響を最も受ける地域。(世界中なのかヨーロッパやアメリカだけなのか。)
どちらにせよ、バビロンが倒れたときにも刈り入れが有ります。
ある意味、アンさんが、どなたかのけいきょ論をおっしゃっていましたが、何回かに分けて、局地的に必要に応じてけいきょが行われる
可能性もありそうですね。何事にも時があると神もおっしゃてますから。
神を信頼した上で、いろいろパターンを考えておくと、いい意味で楽観視できますし、落ち着いていられると思います。

ひょっとすると、アンさんや、enjeru さんの通っておられる教会では艱難前けいきょが信じられているのかもしれませんね。
インターネットでみると、福音派教会のクリスチャンはかなり艱難前けいきょを支持しているようですから。。エレミヤさんなどの中期以降説が、とんでも説のようにいわれる方もいるようですし。(おそらく真意を誤解されているのでしょう)
このサイトに集まっている人の多くが、かなりの少数派、例外とご理解いただけていると思います。
万が一、違ったときに今回の件でブログで話し合った事が兄弟姉妹を励ますのに役立つかもしれません。だれも、ほかの説の可能性をしらなければ、失望し、信仰をなくす恐れが有ります。(失望は、希望が見えないときに視界が狭くなっておこります、絶望になるまえに助けないと。。それこそサタンの思うつぼです。)

もし、そのような事になったら、どうかほかの兄弟たちを助けてあげてください。その万が一のために、知識も経験も足りない、私のようなものがくいさがって、嫌な思いまでさせて、意見交換したとおもってください。
もちろん取り越し苦労だったら、それはそれで笑ってすませばいい事ですから。。わたしの不器用な兄弟愛の示し方だとおもって許してください。happy01

ザアカイさん 最後に、わたし、大学はちゃんと授業はいっていたものの。。まぐれで受かってしまったので。。周りの頭のいい学生と進みの早い講義(語学系の学科です)についていけませんでした。
周りの学生は、第一、第二希望は六大学という人ばかりで、わたしは第一希望でしたから、レベルの差が。。。よって、4年で卒業できたものの、成績は。。shock

サマリア人さん、こんばんは・・・って、日本は今、夜です。

なんか非常~に、まずい雲ゆきだ~ね~。
黒海に米、NATOの艦船が合わせて18隻入っているとか?
ロシアはロシアで、ポチに米艦が停泊するのを拒否しているとか?
次はウクライナが要注意ですぞ。
それとロシアは株価が今年になって、ピークから30%以上下落しているようだから
プーチンさんも怒りが沸点に達しているかもよ?

それからメルケルちゃん、ヘブライ大学から名誉博士号を授与されているという情報を
本日手に入れましたぞ・・・メルケル女史も引き続き要チェックです。

>福音派教会のクリスチャンはかなり艱難前けいきょを支持しているようですから。。

→わが教会の牧師先生も、ハル=リンゼイの影響を受けているようで、前だと言っています(-_-;)・・・
「聖書からそう解釈できる」との姿勢ならわかるのですが
「ハル=リンゼイが言っているから」というのは・・・「有名な人が言うから間違いない」と
長老方も言っているし・・・羊の皮を被ったオオカミを知らないようで・・・いつかわかる時が来るんでしょう。

>もちろん取り越し苦労だったら、それはそれで笑ってすませばいい事ですから。。

→そうなんです、要は心構えの問題なんだと思います。
結果はどっちだって良いわけだから・・・前ならなお良いし。

いえいえ、サマリア人さんの学生生活は成功ですよ。
あなたは立派にドイツ語をマスターし、今現在それを生かして、ドイツで生活しているのだから
それ以上の成果はないですよ。

ちなみに私の成果といえば・・・何もなし、遊びを覚えただけ(ToT)
ただ今思えば・・・入学時にもらった聖書かなあ・・・大事にしまっておいたものが
今になって役立っているから・・・

それからそれから!学生時代4年間・・・一度も礼拝出たことなかった(-_-;)、どうかお許しを~
人間変れば変るものです・・・

どうも、
ドイツ語は、マスターといったほどでもなかったのですがcoldsweats01外国人にもの応じしない度胸だけはありました。。。
はっきり言って、文法苦手。。話す、聞く、読むはできるのですが、
文法問題は苦手で、テストは。。。大の苦手です。
ですので、残念ながら翻訳の仕事をするほど、マスターしてません。
翻訳は、一つの才能ですからね。。
でも、みなさんに、ドイツのニュースをお届けできることには、役に立ったと思っています。


ー「聖書からそう解釈できる」との姿勢ならわかるのですが
「ハル=リンゼイが言っているから」というのは・・・「有名な人が言うから間違いない」と
長老方も言っているし・・・羊の皮を被ったオオカミを知らないようで・・・いつかわかる時が来るのでしょう。

本当にクリスチャンの方々の多く?は、純粋というか、人を疑わないというか。。有名な人の言葉、多数意見に流されるんですね。。
けいきょは非常に重要な事ですから、ひょっとしたらほかの可能性もあるのではとしらべないんでしょうかね。。エレミヤさんが時々?きつい口調になるのも、あまりに皆が疑う事をせず、調べる事もせず、自分で徹底的にかんがえないことに憤慨しているのかもしれませんね。
疑問を持つ事はわるいことではないのに。。神の力や愛に疑問を持っている訳でもないのに、おそらく、誤解されているのでしょう。
鳩のように純粋に、蛇のように賢くですね。
わたしが賢いわけではありませんが、疑い深いということです。

あのハリウッドが、だいたい大金ははたいて、艱難前けいきょの宣伝のような
映画を作るのも。。疑問です。
けいきょが絶対に艱難前だったら、助かってよかった。。おしまい。ですが。。
ちがったら、大パニックですよ。それこそ失望、絶望の嵐です。
死んでも生き返るという、クリスチャンは本来の希望すら忘れてしまうかもしれません。見捨てられたから、もうだめだと。。
時期を限定して信じるのは非常に危険な賭けですね。。負けたときに大損します。
地道にいきましょ。ただ、待ち望みましょう。

ドイツのサイトでやっと、けいきょのサイトをみつけました。
やはり、艱難前が有力、多数派のようです。
いわゆるダービーの説ですね。ただ、エレミヤ説のような、艱難中期ではないか、という考えも有ります。
どれだけ、このけいきょの説が一般のクリスチャンに浸透しているのかわかりまん。やはり、牧師かだれかにきくしかないでしょうか。。

メルケルさんに関して情報です。

ヘブライ大学とドイツユダヤ人中央協会から名誉博士号 
思想部門で2007年に授与されてますね。
2008年5月には 以前報告した カール大帝賞、サルコジさんが賞賛の演説を行い、そして。。
更にですね、6月にドイツのライプチヒで物理学の名誉博士号もらっています。環境、民主主義、人権への貢献として。。賞賛演説したの誰だと思いますか。ハビエル ソラナです。えっ誰ですって?
わたしもこの人の名前、最近知りました。 この人も要チェックですよ。
詳しくはwikipediaから引用します

ハビエル ソラナ 
*欧州連合 (EU) 共通外交・安全保障政策 (CFSP) 上級代表、欧州連合理事会ならびに西欧同盟 (WEU) の事務総長を務める。1999年、10の国が加盟する西欧同盟の事務総長に指名された。
かつてはフェリペ・ゴンサレス政権下で閣僚を務め、その後1995年から1999年までは北大西洋条約機構(NATO)の事務総長の職にあった。(つまりコソボ紛争のときの、事務総長です)
さらに 引用しますが。。。
*また2006年、欧州憲法の批准が完了していれば、欧州連合理事会の「副大統領」となるはずであった。このほか2004年7月12日、EU加盟国の防衛支出の効率性を確保、向上させるために新設された欧州防衛庁の長官に指名された。

そして欧州憲法 修正されて、リスボン条約ですね。
ちなみにEUの歌は ベートーベンの歓喜の歌。。これも曰く付きですね。
フリーメイソンの理念がもとという話も、、本来師事したかったモーツァルトと、実際に師事したハイドンも、フリーメイソン。。。

そしてメルケルさんの経歴について。。
彼女の父親は牧師でした。。これは日本のウィキペディアからですが。。
*家が宗教家のため加入義務はなかったが、ドイツ社会主義統一党(SED)の下部組織である自由ドイツ青年団(FDJ)に属していた。1973年にカールマルクス・ライプツィヒ大学(現ライプツィヒ大学)に入学、物理学を専攻する。    とあります。
彼女はそれほど信心深くなかったのか?ルーテル教会牧師の父親の反対もなかったのでしょうか?

それに関してはドイツのウィキペディアからの引用ですが、
彼女の父親ホルスト、カスナーの興味深い経歴がありました。
 
カスナー家の人々が赤ん坊メルケルと1954年に東ドイツ移ってからおよそ3年後、ホルストは牧師としては働かず、教会の長というような立場についていたとのこと。
かれはまた、ヴァイセンゼーサークルと呼ばれる、教会の信心会に属していました。

これもまたウィキで調べたのですが。。
このサークルは。1958年に創設されたと言いますので、ホルストさんは、創設初期からの会員と言えます。(これも偶然か、仕組まれているのかわかりませんが。。)
この組織、簡単に説明すれば。本来の保守的な教会組織とは反対の、親共産主義政府的な組織です。(伝統的な教会らすれば、無神論国家に協力する神への裏切り者とうつったでしょう。)
また、国家保安局から、非常に影響をうけており、非公式な工員として、神学者が動員されたとのことです。  おそらく、メルケルの父親も大事な工員だったのでしょう。
そうであればこそ、メルケルの父親が自由に西側に移動できたのも、彼女が東西ドイツ統一前の86年に西ドイツへ行けたのもを許されるという、特別待遇があったのも、納得できるでしょう。

サマリアのメルケルちゃん情報でした。
たたくとホコリが、いや、いろいろ面白い情報がでてきますね。
しかし、ウィキも100%正しい情報はのせないとも言いますが、役に立ちますね。

バルナバです。
黙示録 12:6 『女は荒野に逃げた。そこには、千二百六十日の間彼女を養うために、神によって備えられた場所があった。』
サマリヤ人さん、私はこの聖句に希望を見ています。

こんにちは
バルナバさんはじめまして
その聖句は自分も気になったことがあったのですが、何分聖書の基礎知識がないもので、よく分からずにいました
女とは教会のたとえだという話も聞いたことがありますが、どうなんでしょうね

みなさん、いろいろと書き込みありがとうございます。

ええ~、特に書き込むこともないのですが、せっかくコメ頂いたので一言だけ。

「もし、結果として間違って理解していた時は
 意地を張らず謙虚になって悔い改めればそれでいい、罪はゆるされるものである」

ということなのかなあ?などと感じました。

☆☆☆ 神は裁く ☆☆☆ 神は裁く ☆☆☆ 神は裁く ・・・

☆☆☆ 明日『8月29日』中国株式市場が大暴落する ・・・

☆☆☆ もう何のモラルも無い 悪徳資本主義の世を終わらせるため ・・・

人々が、五輪、五輪と浮かれている時・・・突然経済がクラッシュする。・・・

なぜなら中国特需・・五輪が終わったからだ外人投資家はある日突然・・・いや前々から計画した通り
中国を計画的に破綻させるのです・・・日本のように・・・すべては計画されていた・・・世界経済は大混乱
に陥るでしょう。中国発世界恐慌になるかもしれない。・・・中国は再び共産革命前の騒乱状態となるでしょう
中国そして、米国、日本、EU、世界経済が危機に陥る・・・すべては計画的に実行される・・・あなた方が
考えていることを実現するために・・・ロシアが世界の最強国として蘇るかもしれない。グルジア危機は世界
の関心そらすための出来芝居です。北京五輪もね・・・しかし、この事を見事成功させることが出来たなら・・・
グルジア紛争は本当に世界戦争の舞台になるかも知れない。世界経済を破綻させることに成功すれば・・・
あとは何でもできる。共産主義を復活させることだって出来るかも知れない。・・・・今度こそ熱い戦いになる
かも知れない。おそらく中国まで戦争に巻き込む計画でしょう。・・・というよりも中国経済を破綻させることに
よってあらゆる選択肢が可能になるのでは・・・。第二次大戦以後、世界大戦が起きないのは核兵器が有る
おかげです。もし核兵器が無かったなら・・・何度でもリプレイできるから・・・・しかし、核戦争を覚悟戦うこと
になれば失敗はできない。そのとき・・・偽メシアが現れ核戦争て前で・・・戦いを終わらせるでしょう。
通常兵器を使った戦争なら絶えることなく、今日まで続いているでしょう。グルジア紛争ぐらいで米ロが戦争
することはないでしょう・・・核兵器が無い時代ならともかく・・・・

要するに私が言いたいのはサタンがそれを実行することができるのは、、そうされても仕方がないほどの
罪を私たち人類が犯してきたからではないでしょうか、
正しい人間性に対する、共産主義がしてきたの罪の重さ、資本主義がしてきた罪の重さ、そのことを
考える時、サタンが、それを滅ぼすような業を行うとしても、あえて神は許さざるをえないのではないでしょうか
すべては人の罪ゆえではないでしょうか、、サタンがキリストを磔にすることを許したのは、人の罪です・・・
煩悩です、わたしたち人類は金欲に目がくらんでキリストをサタンに売り渡したのです・・・・わたしたち人類の
罪は今や、積もり積もってキリストの贖罪を超えるほどに大きくなり過ぎ、今や天に達しているのではないでしょうか・・・


調子に乗って・・・みなさんに失礼なことを言ってしまったなら謝罪します。

なかなかおもしろい分析、ありがとうございました。
可能性として大いにありえそうですね。

ただ、そうなったら中国のことだから、そうなる前に、アメリカ債や金を投げ売ってくるのでは?
日本と違って、アメリカと心中する気などないと思います。
まあ、結果として世界経済はクラッシュするでしょうけど。

それと核が使われないに越したことはないと私も思いますし、確かに抑止力になってきました。
私だってそんなむごい現実など見たくありません。
しかしながら私には、単なる抑止力としての核で終わるとは思えません・・・
なぜ神は人類が核を持つことを許したか?ということです・・・

使わないで終わるのだったら、初めから核保有など許さなかったのではないでしょうか?
サタンはそんな甘っちょろい存在じゃないと思います。
そこまで徹底的にやらないと・・・悲しいかな、人類は目覚めないんだと思う。
神は涙をもってなすがままにされる気がする・・・
サタンのマインドコントロールから醒めるならば、それも許されるのでしょう。
第七の封印の描写は、核戦争以外に考えられないから。

誤解のないように強調しますが、アメリカ福音右派のアホ連中みたいに
核戦争を「待望」などしてません、私だってそこまでバカではないです、「覚悟せよ」という認識です。

後半部分は、誤解を招くような書き方があるかも?と思いましたが
ほぼ納得できました。

たろさん、はじめまして。レスありがとうございます。
 私も女は教会(キリスト者)だと思います、(竜はイエスさまを殺そうとして果たせなく、その敵意を女(教会)向けたと考えます)1260日は荒らす憎むべき者(反キリスト)の活動期間と一致しています。また、
黙示録 12:14 『しかし、女は大わしの翼を二つ与えられた。自分の場所である荒野に飛んで行って、そこで一時と二時と半時の間、蛇の前をのがれて養われるためであった。』
イエスさまによって予め備えられた場所(荒野)に移されることでしょう。

>何分聖書の基礎知識がないもので、よく分からずにいました
たろさん教会に行かれて、礼拝をすると良いと思います。
そして、イエスさまの十字架の贖いを信じて受け取ってください。
そして、いつの日か天でお会いしましょう、その時の合言葉は『子羊通信』ですよ

たびたび登場します。 サマリア人です

バルナバさん。
たろさんが質問されたように、女は教会という説でしょうか。
男の子とは。。2人の証人でしょうか。わたし、ここもよく分からないもので。。
艱難中期とは2人の証人が活動を始めるときでしょうか、もしくは伝道が終わるときということでしょうか。

ザアカイさん。
ちょっとサマリア人の迷(珍)推理?を述べさせてください。
説明は下手なのですが、ご了承ください。

テサロニケの 背教があってから不法のものがあらわれる。
この聖句について黙想してみました。 背教とは神の教えに背くこと、つまり信仰をなくすことです。
教会創設当時から、あるいみ背教は始まっていました。
また、エレミヤさんが警告している、リバイバル、怪しい不思議を行いクリスチャンを集める教会。それも一つだと思いますが、世界中を圧巻するのだろうか。
また、クリスチャンは艱難にわたされるともあります。
イスラム諸国、共産圏では現在成就しているでしょう。
ただ、キリスト圏ではどうでしょう? 信仰のすり替えはおこなわれていますが、
迫害。。民主主義が一応実施されていますから、よほどのことがない限り、迫害されるとは思えません。

そこで、けい挙の問題があります。
わたしの解釈が、合っているとはいいません。
ぜったいこうだと断定しているのではなく推察として、2つのパターンをあげて、説明したいと思います。
 
選ばれた者が艱難前にけいきょされ、そして主の臨在のときに2段階にわけて起こると、教会も、牧師も、映画も、本も、徹底的に主張、宣伝しています。
まず、艱難前に、けい挙が起こった場合。 
*その前起こる背教が信仰のすり替えとした場合
人々は、神がおられると感動し、その後に2人の証人が伝道するさいには多くの人が改心し、キリストへの信仰に目覚めるでしょう。そして、その後の主の臨在には多くの人がけい挙される。。。となるはずです
たとえ同時期に、反キリストが現れても、キリストを支持する人々はたくさんいるでしょう。

ここで疑問です。
A
2人の証人が処刑されたとき、人々は贈り物を贈り合うとあります。。キリストを支持する人々が増えるはずのときに殉教者について悲しむひとびとがいないのは、おかしいと思います。
2人の証人は、人々に歓迎されて迎えられるはずでしょう。
B
艱難前けい挙と言う大奇跡の後に、いくら反キリストが私は神だといっても、はたしてどれだけの人がだまされるのでしょうか?
殉教者がたくさんでると思いますが。大奇跡の後であれば、多くの人の反対によって阻止されるはずなのでは?
C
サタンはそのようなすばらしい、神の艱難前けい挙、2段階けいきょの情報を、宣伝するであろうか?阻止するはずではないでしょうか?
なにせ、かれは多くの人を道ずれにしようとするはずだからです。

つぎに、もしけい挙が 艱難中 中期でも後期でもいくつにも分けたとして。。艱難前におこらなかったとしたら。。どうなるでしょう
 
ここでは 多数派の意見の艱難前とと2段階のけい挙を信じている人に対する予想です。
艱難前にくると思っていたのにこない。。パニックです。
教会のいっていたことを神が約束していたと、強く信じていた人は、教会、はたまた
神に対して失望します。 神の艱難前の救いはなかった、ということはこれから先に起こるはずの主の臨在もないのでは? 

教会,はたまた、神への信仰をなくします
主への信仰をなくすことが背教だとします。
このあとに 不法の人が来る。
教会もおそらく、こんどはこの反キリストを新しい神だとして崇拝する手助けをする(教会はいままでも圧政者にこびをうってきた苦い歴史があります)
もともと、中期以降にけい挙があるかもしれない、また神への信仰と信頼を失わない
クリスチャンに対して、迫害、中傷が行われるのは必死でしょう。
そして、背教者が、反キリスト側についてしまう可能性も大きいです。

2人の証人。。これを喜んで迎える人もいますが、背教クリスチャン、非クリスチャンは、彼らをもはや信用しないでしょう。
キリスト教はうそつきだ、と思うからです。
また、殉教者がでたり、2人の証人が殉教しても、人々が嘆かずによろこぶのも納得できます。
しかし、おそらく2人の証人の復活後、第7のラッパとともにキリストがきて、
殉教者、それまでに信仰を保ったものの、命を落としたもの、まだ生きながらえているクリスチャンを(全員ではないかもしれませんが)けいきょされる。。

つまり、もし、艱難前けい挙がない場合。。この教えはサタンの罠となります。
つまり、第一関門になる、つまずきの原因になるということです。
み言葉の危機とあります。これは教会が崩壊するのではないでしょうか。
つまり、聖霊は教会から得られなくなる、艱難の日に引き続き聖霊を
うけるには神との個人的な関係にのみある。ということなのではと思います。

さて、長くなりましたが、以上です。
わたしは非常に物事を勘ぐる人間なので、不愉快におもわれる発言があったかもしれません。
しかし、わたしは多くの人と共に、神のエルサレムにはいれたらこの上ない幸せだとおもっています。

サマリア人さん、なるほどね・・・いい線行っているんじゃないでしょうか。
ただ、私は神でも預言者でもないので、絶対そうだとは言えませんけど(^_^;)。

サマリア人さん(-_-;)、ここの12章は難解中の難解ですよ(;O;)
私、納得できる説明、解釈できる人、一人も知りません。

でもバルナバさんの解釈は、示唆深いですね・・・さすがです・・・
私も女は教会だろうと思ってます・・・

ただ時間軸が飛んでいたりする気もするので
最初の女は聖母マリアかな?とも思います。
主の時代の出来事から終末に飛ぶのかな?などと
サタンが地に落とされたのは、まさしく今現在と一致するかもしれません。

>黙示録 12:14 『しかし、女は大わしの翼を二つ与えられた。自分の場所である荒野に飛んで行って、そこで一時と二時と半時の間、蛇の前をのがれて養われるためであった。』
イエスさまによって予め備えられた場所(荒野)に移されることでしょう。

→このことがひょっとしたら、バルナバさんの言うように、艱難期中の携挙かも?しれないし
後半の16、17節の「地は女を助けた」「龍は~戦いを挑むために、出て行った」との記述からは
大艱難期を我々は忍耐を持って、地上で耐えなければならないような気もするし・・・
その場合は、リーダーとなるような教会(クリスチャン)が登場するかもしれないし?

要するにわからないんです(ToT)

「耐え難きを耐え~、忍び難きを忍び~」・・・だと思っていれば、間違いないのかなあ?などとも・・・

こんにちは
バルナバさん、ありがとうございました やはり教会とのお考えなんですね
サマリア人さんのおっしゃった男の子ですが、鉄のつえを持ってすべての国民を治めるべきもの、とあります
この鉄のつえを持って全ての国民を治める、という言葉は、黙示録2章26~27節の七つの教会についての箇所と、黙示録19章15節の白い馬に乗ったお方の箇所の2箇所にでてきますので、関連はどうなんだろうと思います
特に、2章26~27節は、教会についての箇所なので、気になります
ザアカイさんのおっしゃるように、この箇所は解釈が難しいんですね
特に、自分の場所である荒野、とはどういう場所なのか、によって解釈が分かれるように思いますね

バルナバさん、自分は教会への礼拝には出席しておりますが、洗礼を受けておりません
心の中では、人間はアダムとエバの犯した罪により元来罪深いこと、とくに神から離れる背きの罪を犯しやすい存在であること、しかしイエス様が十字架にかかってくださったことによって、信じて悔い改める者は皆その罪から救われ、御国に入れるものであることを信じます
そして、主の適切な導きにより、聖書について適切な理解を得て、適切な時期に、家族や周囲の方に口で証しし、洗礼を受けることができるようになれると思っています
そしていずれ天で、合言葉「子羊通信」でよろしくお願いします

みなさん、こんにちは
黙示録の、男の子は、キリストの可能性もあるということでしょうか。

さて、前回長く予想をきてしまいましたが、
マタイの24章の 終末のしるしのなかの、特に9節キリスト教徒への迫害、殺害。。
これが、イスラム圏や、共産圏の局地的な事をいっているのか、
キリスト教圏ヨーロッパにも当てはまるかによって、
不法のもの、つまり、荒らすべき憎むべきものが現れる状況が違ってきそうですね。

よほどの教会、神への不振が起こる事が起こるのか、民主主義が崩壊し、共産主義のような状態になるのか。。もしくは、西ヨーロッパにも戦争が飛び火しそうになるとか、危機的な状態(食料危機、暴徒などによる人間不信)がおこってあとに、不法のものが救世主のように現れるような記もします。(不法のもの、一人の指導者、もしくは国は獣の国666とは別のものとしたら、人々に支持されるはずですよね。。)
どちらにせよ最悪の状況を思い浮かべてしまいます。
艱難の7年が始まる前に、とてつもない事が起こる。。そうでなければ、
キリスト教圏のヨーロッパ、アメリカにかんしては、本当の背教(信仰をなくす、あきらめる事)は起こりえないでしょうね。

>「耐え難きを耐え~、忍び難きを忍び~」・・・だと思っていれば、間違いないのかなあ?などとも・・・

昭和天皇ですね。。わたしもこの言葉、終末のクリスチャンの心情をあらわしていると思ってました。  
ザアカイさん私と同じ発想してると思ってわらってしましましたよhappy01

長く予想をきて−  長く予想を書いて  でした。
すみません。

ところで、ロシアは、ポーランドとドイツへの原油の供給を
制限する可能性がある。。。とのニュースが入りました。
どうなることやら。。。来週月曜日の臨時首脳会議でのヨーロッパの
ロシアへの対応を待つしかないですね。

バルナバです。(私は陰謀論好きのトンデモキリスト者です、あくまでも一つの考察としてお考えください)
 黙示録全体がかなり難解な構造に成っていますね、それはこの書がイスラエル人向けに書かれているからだと思います。(旧約、外伝,偽伝など理解が必要ではないでしょうか?)私もレスをしながら新しい発見があるので以前書いたことと矛盾することもあるかと思いますが、お許しください。
黙示録 12:5 『女は男の子を産んだ。この子は、鉄の杖をもって、すべての国々の民を牧するはずである。その子は神のみもと、その御座に引き上げられた。』
この男の子はやはりイエスさまで、『鉄の杖』は力強い支配権を現すと思われます。

黙示録 2:26~27『 勝利を得る者、また最後までわたしのわざを守る者には、諸国の民を支配する権威を与えよう。 彼は、鉄の杖をもって土の器を打ち砕くようにして彼らを治める。わたし自身が父から支配の権威を受けているのと同じである。』千年王国ではイエスさまの下でキリスト者も支配(統治管理)するということです。

3年半守られる『荒野』ですが、これは出エジプトにヒントがあると思います。
エジプト・異教の土地→ 荒野・40年→ 約束の地
地上・反キリストの支配→荒野(天)3年半→千年王国・新天新地
と、考えています。

2人の預言者の活動期間は前半の3年半だと思います。
反キリストは誰にも成しえなかった事、キリスト教・ユダヤ教・イスラム教の和解を『アブラハムの神の名の下に』というお題目で実現させ、飢え・貧困・格差等の不平、不満を一度に解決するでしょう。こうなると、この世的には2人の預言者の方が悪に思われます。世界を自由・平等、博愛の下で統一しようとしているのに、それに反対しているのですから、真のキリスト者以外からは憎まれるでしょう。

たろさん貴方は信仰告白をしているので、主の貴方への時が満ちた時に洗礼を受けるのが良いと思います、お祈りさせてください。
 ザアカイさん一人でも多くの人がイエスさまの救いに預かれるように、このブログが用いられます様にお祈りしています。
サマリヤ人さん拙い説明ですが少しはお役に立てたでしょうか?

バルナバさん、たびたびコメント感謝します。
さすが・・・初めてコメもらった時からただ者ではないと思ってました。

>この男の子はやはりイエスさまで、『鉄の杖』は力強い支配権を現すと思われます。

→ですよね!そう取るしか無いと思います。

>2人の預言者の活動期間は前半の3年半だと思います。

→ここは、携挙の時期次第なんでしょうかね?
艱難期後だとするならば(仮定法です)、後半になると思われますが・・・なってみないとわからないでしょう。

>たろさん貴方は信仰告白をしているので、主の貴方への時が満ちた時に洗礼を受けるのが良いと思います

→たろさん、バルナバさんという素晴らしい先輩クリスチャンと出会えて感謝ですね(^_^)v。

>ザアカイさん一人でも多くの人がイエスさまの救いに預かれるように、このブログが用いられます様にお祈りしています。

→しょうもないブログですが、助け人として、アドバイザーとしてこれからもよろしくお願いしますm(__)m。


バルナバさん
ありがとうございます。
なるほど。。。不法のものはエキュミニズムの具現者というか、完成させるものなのですね。
それに反対する、保守的な?キリストのみを救世主とし、信仰を保とうとするものを
寛容さのない、平和を邪魔する危険分子として迫害するのですね。処刑??とまでいくのが想像もできないのですが。。。
世界の状況が、いま想像する以上に、深刻なのかもしれませんね。

こんにちは
男の子はやはりイエスさま、荒野は約束の地ですか、なるほど、、
あとザアカイさんがおっしゃるように、患難の時期の考えかた、イエスさまを初臨を含めるか再臨のみとするかによって変わってくるということでしょうか
自分はもう一つ気になることがありまして、2章27節はテアテラの教会の深みを知らない者のこととして書かれています
12章の女も教会のたとえのようです
さらに、カトリック嫌いのザアカイさんにはお気に召さないかも知れませんが、一説によると、テアテラの教会はカトリック(正教も?)を表すとされるようです
2章27節と12章5節の教会が同じで、しかも限られた(カトリックの?)教会を指すんだろうか?、というのが気になってしまっています
考えすぎかも知れませんね

バルナバさん、お祈りありがとうございます
全て主にお任せします

たろさんどうも、以下私の「独断と偏見?」による解釈です。
参考になるかどうかわかりませんが。

>2章27節はテアテラの教会の深みを知らない者のこととして書かれています

→要するにわがブログのアドバイザーの、nnobitaさんみたいなテアテラの悪影響を受けてない方が
カトリックには、まだまだいるということなのかなあ?

>テアテラの教会はカトリック(正教も?)を表すとされるようです

→こりゃどうも(^_^;)、私もテアテラはカトリック、サルデスがプロテスタントとして理解してます。

>2章27節と12章5節の教会が同じで

→私は違うと思ってます。
あと男の子が主イエスだとするならば、12章前半の女は聖母マリヤじゃないかなあ?と思ってます。自信はないです・・・
そして12章後半の女が教会でしょうか?
主イエスの時代、まだ教会はなかったし、ここは文字通り、主イエスの母はマリヤだから。

本当に難しい章です(涙;)。

その日は、9月13日です。

999→3です。
1999→13です。
7の月は、ユダヤ暦 ティシュレイ、
西暦で9月です。

その日は
............1999年とは
2008年9月13日です。

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