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2008年8月14日 (木)

まだ終わってはいない~ベールを脱ぎ始めたロシアー20

 (-_-;)・・・ひとこと感謝の意を表して御礼をという訳でしたが・・・一つのエントリーが出来てしまいました(^^ゞ。書き出すとどういうわけか?ひらめいて指が勝手に動く時があります。長くなったので独立させました。さて今日書こうと思っていた命題です。

「ロシアとグルジアはお互い停戦を受け入れた」とのアナウンスがありましたが、どうやらそう簡単には終わりそうもないようですね・・・ロシアとアメリカのお互いの憎悪の念は、米ソ冷戦時代の比ではないと感じます。もっともレーニンのソ連は、ウォール街の国際銀行家連中がロマノフ朝打倒のため資金援助して第一次世界大戦、ロシア革命を通して造った人工国家であったのだから当然と言えば当然。茶番劇のマリオネット国家だったわけです。しかし、プーチンのロシア帝国は違うと私は思う。当初はそうであったかもしれないが、今やアメリカの言いなりになっている、腑抜けなゴルビー、エリツィンのロシアではないはず。金融オリガルキを排除した、復活したフリーメーソン=イルミナティのコントロールの効かない帝政ロシアの末裔だと思う。

まずその根拠を列記します。なおお断りしておきますが、戦時情報というのは鵜呑みにできないということ。そして残念ながら私のような一小市民でははるばるグルジアまで取材に行けないので、自分で情報を集め、取捨選択して記事を書くのが限界であることを前提に話を進めます。

1. グルジア紛争を通じて、マスコミが垂れ流してきた「腐敗して、弱くなってしまっているロシア軍」というウソが証明された。今回はコサック隊が活躍したという。帝政ロシアの時代、普段は農作業していて、イザことが起これば、クワを剣に持ち替えて、皇帝のために命を賭して戦う勇猛果敢な帝政ロシアの遺伝子が受け継がれているようだ。この国はナショナリズムも強い。このことを世界に対して証明したことは、ロシアにとって大きく、米英イスラエル世界帝国にとってはある意味悪夢?

2. 西側メディアはロシアを「悪の帝国」としてプロパガンダを展開している。以下これまた冷静になって、客観的に考えていただきたい。

私の記憶によれば、旧ソ連のアフガン侵攻以来、ゴルビー、エリツィン時代以降、ロシアは自国領内のチェチェン紛争しか本格的な軍事介入はしていないはず。

それに対し90年、湾岸戦争でイラクに侵攻し、そしてクリントン時代は金融で世界を騙していたから平和であったとして、ユーゴ空爆、9.11のペテン以後、アフガン、イラクと「言いがかり、因縁」つけては力ずくで侵略している。

3. エリツィン時代、狩猟解禁!!「豚は太らせて食え」のユダヤの格言どおり、ロシアの富は骨の髄までウォール街の国際銀行化連中にしゃぶりつくされた。その恨みをプーチン首相ら旧KGB軍団の武闘派シロビキは忘れていない。おそらく怒りは今現在沸点に達していることだろう。国力的に言っても、金と力(経済と軍事)ソ連時代を通し、今が歴史上最強の時ではないか?

4. グルジアのユダヤ人がイスラエルに移住を始めたことを海外メディアは報じている。9.11のWTCビルから、テロ当日、多くのユダヤ人が出社しなかったことを考えると・・・う~ん?このまま終わらないと踏んでいるのか?

5. イスラエルが今後、グルジアへ武器を売却しないとアナウンスした。これはいくらイスラエルでもロシアと素手で殴りあう気はないということだろう。まともに戦って勝てる相手ではないから。その辺はイスラエルはわかっているはず。

アメリカと戦わせて漁夫の利を得ると言ったところか?まだアメリカはイスラエル、イギリスにとっては脅かせばいうことを聞いてくれる用心棒国家なはず。グルジア紛争を通して、いくら最新鋭のおもちゃをグルジア軍の腑抜け連中に渡しても、ロシア軍には通用しないこともずる賢い連中のこと、わかったのだろう。

【エルサレム前田英司】ロシアとグルジアの軍事衝突をめぐり、イスラエル政府内でグルジアに対する兵器売却の見直し論が浮上している。両国の協力関係に反発したロシアが「報復」として、イスラエルを敵視するイランへの軍事支援を強めかねないとの警戒感からだ。

 イスラエル紙ハーレツによると、同国の対グルジアの兵器売却額は約2億ドル(約220億円)。規模では米国やフランスに及ばないが、高性能な無人偵察機を提供したり、退役軍人がグルジア治安当局の顧問を務めたりと、軍事的に密接なつながりがある。~毎日ネットより

6. 米軍が動いた

ロシア政府はグルジアに侵攻したロシア軍部隊の戦闘停止を表明したが、米メディアは首都トビリシに通じる幹線道路で、ロシア軍の戦車、装甲兵員輸送車が軍事行動を継続中だと報じている。(トビリシ進軍をあきらめてはいないのか?)

米政府は、ライス長官の関係国歴訪のほか、米軍派遣によるグルジアへの人道支援を開始した。(人道支援とはいえ!米軍を派遣する模様!!)~産経ネットより

【ワシントン13日時事】ペリノ米大統領報道官は13日、グルジアへの人道支援物資を積んだC17輸送機1機がトビリシに到着したことを明らかにした。14日には2機目がグルジア入りするという。
 ブッシュ大統領は13日に出した声明で、人道援助のため、輸送機のほか、海軍艦艇を投入する方針を表明、ロシアに対し、支援活動を妨害しないよう求めた。
 人道支援名目ながら米軍を派遣し、事態の沈静化を図りたい考えとみられるが、ロシアがさらに反発を強める恐れもある。~時事通信

7. 旧ソ連の衛星国がロシアに楯突いた

トビリシ小谷守彦】グルジアの首都トビリシで12日、ロシア軍の撤退を求める約10万人規模の大集会が開かれ、ポーランドやウクライナなど5カ国の近隣国の首脳が参加、グルジアへの連帯を表明した。

 参加したのは、ポーランドのカチンスキ大統領、ウクライナのユーシェンコ大統領のほかバルト3国の各首脳。サルコジ仏大統領は市内に滞在していたが、出席しなかった。

 グルジアのサーカシビリ大統領がまず「グルジアは国家の統一性を守る」と演説。これに続いてカチンスキ大統領は「ロシアが占領しようとしているグルジアは欧州でもある」、ユーシェンコ大統領は「最後に勝つのは自由だ」などと述べ、ロシアの軍事介入に反対した。

 カチンスキ大統領はワルシャワを出発する際、記者団に「武力攻撃の犠牲となった国に連帯を表明する」とグルジア支援を宣言し、「ロシアはその正体を現した」とロシアを批判した。~毎日ネットより

これは思いっきり、ロシアを怒らせるのではないかな?と。「かつての盟主国に対し生意気な!」という感じで。

私の目には、EUは今のところ、のらりくらりとうまく立ち回っているように見える。

* これらのことから、私はまだ終わっていないと結論付ける。まだ導火線の火は消えていないのではないか?

聖書預言によると、イスラエルも多少被害を受けるのだろうが、主の再臨までエルサレムは残るはず。

想像をたくましくするに、イランはあくまでもロシアを引っ張り出して叩くための手段。ロシアを潰せば、極端な話イスラエル単独でもイランをやっつけられるのではないだろうか?

いわゆる高校時代漢文でやった「将を射ずんば、馬を射よ」だったか^_^;・・・このような格言です。直接アメリカを焚き付けて、ロシアとぶつける戦略に出たとも考えられる。

もし、この私の“まずは当たらない(ToT)、当てにならない、はずしまくる予言(ーー;)”がたまたま、偶然あたった時は、いよいよ「ゴグ、マゴグの乱」エゼキエル38章、黙示録の第一のラッパの鳴る時=終末の本番ではないのかと思うわけである。

繰り返しますが、私の予測を鵜呑みにしないで下さいね(-_-;)。「おおかみオヤジのザアカイがまた変な事いってる、おおげさなんだよなあ~」くらいに聞いておいてください。

しかし、近いうちに米ロ対決は避けられないとは思う。

引き続きウォッチしていこう。ロシアの動向も、このブログの当初の目的の一つなのだから。

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* トビリシへと続く幹線道路上のロシア軍

おまけ★

怪しげな霊媒、デーモンおじさん・・・

アン=シャーリーさんがコメで言っていた、今売り出し中のトッド=ベントレーです。私は一目見て!ゾッとしました(-_-;)・・・見るからに胡散臭い!顔に表れている・・・今後キリスト教関係と関わらず、メディアがもてはやすことがあるかもしれませんが、騙されてはいけませんぞ!首の刺青やピアスは何なんだ!明らかに地獄からの使者です(ーー;)・・・

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん こんばんは
速報をすこしだけ。。
さて。。以前話題になりました。ポーランドに配置される予定のアメリカの追撃ミサイル。やはり決定となりました。
アメリカもポーランドに対して軍事的要請に応える形で、(ポーランドが攻撃されたときの為。)トゥスク、ポーランド大統領がアメリカとの合意により決定したとのこと。
2012年までに10の追撃ミサイルを配置する予定ですが、ロシアは去年から、すでに警告済みです。もし計画を遂行するならば、白ロシア(ベラルーシでしょうか)に核ミサイルを配備し、短距離、長距離ミサイルの製造を開始する事を。。単なる脅しではない事は今回のグルジアでの対応でわかります。
アメリカもわかっていて事を進めているのでしょう。

EUのなかでも、新しい加盟国(ポーランドやバルト三国など)と古い加盟国との、意見の相違が感じられます。
勿論、ロシアに対してはドイツの外相も表向きは、孤立する事になると警告を発してますが。。全般的に古い加盟国は穏便にすましたい、一方で新しい加盟国はアメリカに頼り切っているといったイメージです。
ポーランドに対して攻撃が起きた時、さすがにEU加盟国ですから、放っておく事もできないでしょう。
カバの木の予言のようになるのか。。それとも新しい加盟国はかなりアメリカにおんぶにだっこといった感じですから。アメリカに全責任をおわせて、逃げ切り、古い加盟国、西欧同盟の加盟国あたりに縮小されるのでしょうか。つまりは漁父の利ですね。。
ただ、プーチンが悪の本部(イギリスと中央ヨーロッパ)にも切り込む可能性もある訳で。。となるとやっぱりドイツも危ないのかなと。。
正直、今から恐怖を感じてしまいます。

enjeruさん
旧約聖書を読む事は、かなりつかれますが。。得るものは非常に多いですね。しかし、レビ記の幕屋の作り方や、民数記の
播祭の犠牲についての記述は、同じ言葉の繰り返しが多く、眠くなりそうなのですこし流して読みますが。coldsweats01 温かい目で見守ってくださっているのに、
感謝です。信仰の姉妹(おねえさん)でもあるenjeru
さん。これからもよろしくお願いします。

もう一人の姉妹、アンさんは、年齢不詳ですが。。おそらく私と同年代でしょうか??70年代の生まれなのかと。
ラプチャー。私は、特に子供やお年寄り、病気の人々がもしさきに苦しまずに主のもとにいけたら、それは非常に望ましい事だと思っております。艱難の時、一番大変な立場ですから。
いずれにせよ、主は強めてくださると信じています。

最後に、ザアカイさん、アクセス数が増えているという事は、
今まで以上に多くの人が、終末を迎えている事に気づき始めているという事なのでしょう。ただ、アクセスが増えすぎて配信不通になる不安が。。なので万が一のときはメルマガしてください。
夜11時をまわってしまいました。寝ますconfident

情報感謝ですm(__)m。やはりヨーロッパの報道のほうが早く、より詳しいですね!

>アメリカに全責任をおわせて、逃げ切り、古い加盟国、西欧同盟の加盟国あたりに縮小されるのでしょうか。つまりは漁父の利ですね。。

→10本の角との聖書の記述から、私はEU主要国に淘汰されるような気がします・・・
ヨーロッパはアメリカより歴史が古い分、海千山千、したたかな気がするなあ~?
私はいざ、事が起きたら、旧ソ連の衛星国は、ロシアの神経を逆なでしているから危ないとして
イギリスがかなり水面下でバトルを展開しているし、アメリカとのつながりが強いから・・・

>ただ、アクセスが増えすぎて配信不通になる不安が。。

→これはないでしょう。カリスマ=ブロガーと言われる人たちは
アベレージ、一日1000~5000あるようですよ!それでも配信不通にならないから。
わたしなど多くてたかだか500くらい(笑)
読む人選ぶし・・・キリスト教アレルギーの人は続かないでしょう。

御心ならば・・・続くかもしれません。

ザアカイさんこんばんわ^^

小羊のブログってメルマガ配信しているのでしょうか?
配信をしていたらぜひ登録したいです。

ちなみに以前ご質問があった住んでいる教会についてですが、ごさっしの通り父は牧師です。
現在の教会も含め今までに3の教会に住みました。
父の母教会はイギリス聖公会系、母はドイツのリーベンゼラです。

クリスチャンホームに住みながらも洗礼を受けずにいる方も多いようですが、
親が聖職者なだけに自分は異質かもしれませんね(苦笑

出来ることなら洗礼を受けて親を喜ばせたいのですが、成長するにつれ洗礼は親を喜ばせるためのものではないと感じました。

ちなみに他の兄弟はみんな受洗していますし、親戚にも牧師さんがいます。あちこちに私が小さい頃を知っている信徒さんや聖職者さんいます(私は覚えてませんが)。。。

肩身せまいですねぇ(^^;汗汗汗

はじめさん、どもです。
すみません、メルマガはやってないんです。
私の活動は
今のところ、胡散臭い謎の人物=ザアカイによるブログ「子羊通信」オンリーです(^^ゞ。

なるほど、やはりそうでしたか・・・

私の所属教会の一代前の34歳の若手牧師先生もよく言ってましたよ。
「結果として牧師になりましたが、子供の頃から親に反発し、逆らって生きてきました。皆さんのつまづきになるから具体的なことは言えません。
神に頼って生きるということが嫌いでした。ところが・・・逃げることが出来ず、キリストに捕えられてしまいました(笑)」

今では親子二代で教団の牧師先生です(^_^;)
はじめさんもそのクチかも?

たびたびサマリアです。
グルジア問題。 メルケル首相が本日メドヴェージェフ大統領と、ロシアの黒海沿岸の町ソチで1時間半ほど会談を行いました。
メルケル首相は、ロシアのグルジアからの撤退を要請しましたが、メドさんは南オセチアとアブハジアにおいて、ロシアがコーカサスの安全に関して安定をもたらす事、ロシアは、国際的な平和維持軍に反対はしないが、両地域の人々はロシアの平和維持軍に信頼を置いているとものべました。
ロシアは自信たっぷりですね。
また、ポーランドの追撃ミサイル設置の契約についても、ヨーロッパにとっても他の国にとっても
非常に遺憾だとのべています(遺憾だけではすまないでしょうが。。)
その理由として、本日のニュースで、ロシアの軍事本部のNogowizynは、処罰されずにはすまない。(ただではすまさんぞ。。という事でしょう。こわっ)と発言している事です。

そして、ポーランド大統領の発言。 ポーランドはコーカサスの状況になったときに、何日も何週間ものらりくらりとしてからNATOは出動するだろう、事がおこって迅速に対応してくれる同盟関係が必要だと。 アメリカのポチ決定的な発言ですね。
また、ポーランド外相シコルスキも、アメリカの追撃ミサイル設置はNATOと世界の安全保障にとっても有意義な事だ。悪い人間のみがこれに対して脅威を持つのだろうと。。名指しはしないものの強気の発言です。。 本当にアメリカが守ってくれると思っているのでしょうか?ロシアを甘く見ると。。。怖いです。ポーランド国民の恐怖心はいかばかりか。察しします。
ちなみにレーダーを設置するチェコも同じでしょう。。

たろさん はじめまして
聖霊、信仰、そして祈り、そして神と兄弟姉妹に対する愛情が大切ですね。
解釈の違いはありますが、神とキリストを愛し、信頼していることは共通していますからね。

私は、現在は健康上問題は有りませんが、子供時代はかなり。。精神上の健康状態が最悪でした。自信などもなく、生きる価値も意味も見いだせず、絶望感からなんども死んでしまいたいと思いました。
そんなとき個人的に聖書を読んで、すこしですが慰めを得て、
生きながえられたのです。(親も信者ではなく。私も洗礼も受けてません、教会にも通っていませんでした。たまたま通っていた幼稚園がプロテスタント系で、神へのおぼろげな信仰と、新約聖書が家に残っていたのが救いでした。)成人して、精神的に安定した状態になってからも神から完全にはなれた生き方をしていました。
ドイツに来て、20代も後半になって、とくに問題もなく、質素ですが特に問題もなく暮らしていた時、やはり私には神の助けが必要なのだと。再び神の方を向きなおしました。。箴言14章13節 笑っていても心の痛むときがある
まさに、すきま風に気がついたのです。長いあいだ、それを無視して生きてきたあいだは、むなしさを禁じ得ませんでした。
霊的必要を感じている人は幸いという、キリストの言葉の通りだといま実感しています。
神は辛抱して、すべての人が神への信仰を取り戻す事を耐えて待っていらっしゃると、信じています。

サマリア人様はじめまして
おっしゃるとおり、それが信仰生活の基本なんでしょうね
一番大事な主への愛、兄弟姉妹への愛が抜けてしまってました
ちょっと律法主義的解釈がすぎましたかね・・エレミヤの部屋の見すぎかな・・
なにせメッセージが600件あまりありますからね 飛ばし飛ばしでやっと半分くらいまできたところです

洗礼を受けておられないということはわりと自分と近い状態でしょうか
自分は小学校の頃に何回か教会に行ったことがありましたね
学校ではいじめられっこでみんなに認められようとピエロを演じてました
家ではその反動から親とけんかばかりして、、結局あるとき限界にきて演じるのをやめて、なんでも一人で行動するようになって、、
社会人になったら今度は能力、コミュニケーション力の無さにスタミナの無さが加わって一度仕事やめて、、今は前よりいいですが、まだときどきやめたくなることがあります
今半年ほど教会に通ってますが、まだ気恥ずかしさがあって、周囲に堂々と信仰について語れるようになったら洗礼を希望しようかと考えています
エレミヤの部屋によれば主人から預かったタラントを隠していた悪い僕だということですが、神様は時間をかけてでも正しく導いてくださると信じてあせらずいこうと思っています

たろさん、「行い」に関してはそれほど心配することはないと思いますよ。
「信仰によって」救われたならば、自然とそれなりの行動をするようになりますから。
例えば、「自分がして欲しいと思うことは、してあげなさい」と福音書にありますが
観光地などでカップルから、「ツーショットの写真を撮ってくれますか」と頼まれなくとも
おどおどしている姿をみるならば、こちらから「撮ってあげましょうか」と自然に・・・
声をかけることが出来るようになりますから。
以前の私なら考えられないことでした(笑)

信じれば、そこそこそれなりに?行えるようになります。
律法や苦行を行うわけじゃないから。
たろさんは、洗礼受けてなくとも、もう充分立派なクリスチャンですよ。

それとエレミヤさんは私にとっても師の一人で、いろいろと教えていただきましたし
感謝もしております・・・私などではまねできない有言実行の方です。

ただ、誰でもあのようになれるわけじゃありません・・・
皆が皆エリート=クリスチャンになれるわけじゃない・・・
自分が劣等性の落ちこぼれだからかもしれませんが
ダメクリスチャンの気持ちが痛いほどわかる・・・
そのあたりはちょっと信仰の距離があることもわかってきました。

エレミヤさんは卒業試験に100点満点を求めている・・・
そうだったらいったい「誰が救われるのでしょう?
主イエスの十字架とは、そんなに頼りないものなのでしょうか?」

だから、エレミヤさんのようになれなくともいいと思ってます・・・
「決定的な、致命的な信仰の間違い」さえ犯していなけりゃ
いつかわかる時が来ると思います・・・
極端な話、御国で主が真実を教えてくださるはず。

預言者でもなけりゃ(預言者ですら間違う)どうして
すべてを正しく捉えることが出来るでしょうか?
あまいかも知れませんが
私は「かっこつけず、ありのままの姿で神の前に立てばいい」と思うようになりました。

参考になれば。一つの考えとして提供させていただきました。

あとはサマリア人さんが代弁してくれましたね(^^ゞ

サマリア人さん、いつもながら、ドイツのメディアは、日本と違ってロシアと地理的にも近いせいか
報道がリアルですね(^_^;)・・・

ロシアとしても勝負するなら、今をおいてもう二度とチャンスはないかも?ですね。
確かに機は熟している、チャンスでしょう。
そうじゃないと、ユダヤ国際金融資本陣営の反撃を喰らうような・・・

スカラー砲やテスラ=ドームが実在するのなら
迷わず勝負かけてくるような気がします(本当に実在すれば!ですが^_^;)

当初の「2008年秋」と言うキーワード・・・ここに来て無視できなくなってきたような?
そして「エゼキエル書38章の解釈が間違ってなければ?」
ロシアは米英イスラエル連合軍に勝つはず・・・
しかしロシア軍も何らかのアクシデントで壊滅・・・

まだわかりませんけどね。
いつもながらの「おおかみオヤジ」=ザアカイの弁でした~

皆さん今日は
たろさん、教会に通ってらっしゃるのですね。
神は喜んでみていらっしゃると思います。
タラントを隠し持っていた僕、、わたしなどもマタイ13章のたねまきと、うけいれるよい土と悪い土の例そのものです。
なんどもまき直してもらっていると思いますよcoldsweats01
聖霊も精力的に働いているのでしょう。なにせ、サタンも間違った悪い種を大量にまき散らしていますからpout
神はそれぞれ違う賜物を与えてくださっていると思います。
歩みの早い人もいれば、私のように聖書の教えをしってから、20年以上たって、やっと小さな芽が出る者もいます。
信仰についても、わたし、今のところ夫にしかいってませんし。(まだ親にはいっていません、ただ、親も世界のひどい状態をみて、世も末だとなげいています)
あとは子供に聖書の話をして、神様を知ってもらう事。ぐらいです。
ほそぼそと身近なところから始めるのがいいとおもいます。無理は禁物です。
神は無理難題を押し付ける方ではないと信じています。
他の人を援助するのにも、かならず時があるでしょう。(そのときがまもなく、くるのでしょう)そのときのために信仰をいま強めておき、たろさんがおっしゃるように、聖霊を絶やさないようにすることが大事だと思いますよ。happy01

enjeruさん。 あなたが虫けらだなんて、、、わたしはミジンコになってしまいます。(笑)旧約聖書は難解ですが、
面白みをかんじてきました。

わたぴ~です。<(_ _)>

ザアカイさん、やっとこさ体裁が整ってきましたので、とりあえず。

http://blog.goo.ne.jp/watapi_1968

ワタクシのヘッポコブログのURLです。こっそり貼っておきます。
(オイオイ、バレバレですがな~( ̄▽ ̄;))  興味のある方は、お暇なときにど~ぞ。(;^_^A

ブログのタイトルは「愚者の侃々諤々~三軒茶屋の軒下から~」です。

あ、それから、うちのブログからここにリンクさせてもらっていいですか?

追伸です。<(_ _)>

うちのブログに来られましたら、 最初は左側のメニューにある「カテゴリ」の中にある項目を
順番に見て行っていただければ、見やすいとおもいます。

皆さんこんにちは お盆なのでまたPC開く機会が与えられました
温かいお言葉の数々 ありがとうございます だいぶ癒されました
要はしっかりした岩の土台の上に家を建てられればいいということなんですね
家自体はひとそれぞれ個性があっていいと・・・
これからもいろいろ迷うでしょうけど、きっとこうやって導きや癒しが与えられるでしょうね

エゼキエル38章の解釈、自分はだんだん混乱してきました
たとえばエゼキエル38章と黙示録19章のハルマゲドン、20章のゴグマゴグは同じものなのかどうか・・
ハルマゲドンと同じであればその前に獣が現れていないとおかしくなりますし・・
エゼキエル38章にはその前にユダヤ人の帰還がありますが、それは現代のイスラエル国で成就しているのか、今後失われた10部族が帰還するのか、ハルマゲドンと同じとすれば霊的イスラエルとしてクリスチャンの携挙をさすのか・・
どれをとるのかで現実の国際政治の動向の解釈もまったく変わりますね
艱難の前兆としての戦争のうわさの一つなのか、獣が世界を支配する為の布石なのか、ハルマゲドンそのもののはじめなのか・・
いずれ時がくれば必要なことは主が示してくださるでしょうけど、こうやって悩むのも主が下さった試練の一つなんでしょうね

わたぴ~さんのブログちょっとだけ拝見しましたけど、・・・すごい博学な方なんですね びっくりしました
勉強になりそうなので時間のあるときにまた見させてもらいたいです

ザアカイさん たびたび、失礼します。
この場をおかりして。。。
わたぴーさん ブログ開設おめでとうございます。
のぞかせてもらいました。非常に興味深いですね!!メッセージを送ろうとしたのですが。。
接続が悪いのでしょうか、おくれませんでした。
まさか、、サマリア人 ブラックリストにいれてませんよねcoldsweats01
質問多すぎるから、消去!!とか。。。

たろさん、サマリア人さんでいいですよ。様なんて恥ずかしいです。
信仰の上ではもうクリスチャンのつもりの、普通の主婦ですから、というより
霊的な上での姉妹だとおもってください。
エレミヤさんの部屋、わたしもよく見ています。小石牧師の説教部屋も。
2人とも、微妙に聖書の解釈は違いますが非常に熱心な方で、本当に聖書をよく調べてらっしゃっていますよね。
ザアカイさんのブログでも5月に、ダニエル書に関してとりあげてます。
といいますか、質問の多いわたくしに耐えかねて?ザアカイさんが親切にも検証してくださいました。
もし、まだご覧になってなかったら、5月のブログみてみてくださいね。

わたぴ~です。<(_ _)>

>たろさんへ

わたくしのブログ、覗いてくださったそうで、ありがとうございます。<(_ _)>
博学なんてとんでもないです。ヘッポコオヤジの独り言みたいなもんですから。
もし、何かお役に立てるようでしたら、遠慮せずいつでも言ってくださいね。(o^∇^o)

>いずれ時がくれば必要なことは主が示してくださるでしょうけど、こうやって悩むのも主が下さった試練の一つなんでしょうね

あらら。たろさん、ちゃんとご自分で答えをだしておられるじゃありませんか。(^▽^;)
聖書の中には「覆いが取り除かれる」とありますが、これは裏を返せば、取り除かれなければ人の理解力では正しく理解出来ないということも含まれているのかもしれませんね。(とても個人的感想ですが・・・。(;^_^A )取り除かなくても正しく理解できるのなら、取り除く必要ありませんからね。また取り除かれることによって、真理に気付くようになる人もいるかもしれませんし。なので、悩んで当たり前、わからなくて当たり前です。だからこそ、そういう時に「神に頼るのか、自分の理解力に頼るのか」ということを試されているのかもしれませんね。

サマリア人さんへ

>ブログ開設おめでとうございます

ありがと~ございます。<(_ _)>

>接続が悪いのでしょうか、おくれませんでした。

あれ? そうだったんですか? なんだか悪いことしちゃったみたいな気が・・・。(;^_^A
これにめげずに、いつでも来てください。

>まさか、、サマリア人 ブラックリストにいれてませんよね。質問多すぎるから、消去!!とか。。。

バ、バレたかぁ~っ!! ∑(`□´/)/  違うって・・・( ̄▽ ̄;)
どの程度お役にたてるかわかりませんが、いつでも質問しまくってください。全部応えられるわけではないと思いますが、ワタクシの勉強にもなりますので。。<(_ _)>

皆さんこんにちは
出かける前にばたばたとひとこと・・

また蒸し返してる!とあきれられそうですが、「目を覚ましていなさい」の件で、時々見ているブログに面白い記事がありましたので少しだけ・・
いつも日本語なんですが、これだけなぜか英語で・・丸写しで悪いんですが・・

Watch therefore, and pray always Luke 21:36
This is the warning God mentions us. What? Someone replys he is not able to understand why God says it. But, He (Jesus Christ) tells us again and again that we need to watch what this world is going now, so that we can be ready for the last hours which is at hand.

目を覚ましていなさいとは具体的にどういうことか、わからずに変な解釈を書き込んでしまいましたが、英語だとWatchなんですね
この方は世の中の動きを見ていなさい、と受け止められているようです
辞書でWatchをみると、見守る、監視する、期待して待つ、などの意味があるようです
まさにこのザアカイさんのブログそのものですね
主がまた気付きを与えてくれました
明日からは携帯から閲覧のみの生活に戻りそうです

結論から言って、たろさんもやはり、アブラハムの子だったわけです(^_^)v

おせっかいかも知れませんが、私の解釈をのっけときます。
ただし、私は自分の解釈は絶対だなどとは間違っても言いません(^_^;)・・・
参考程度に捉えてくださいね。

>たとえばエゼキエル38章と黙示録19章のハルマゲドン、20章のゴグマゴグは同じものなのかどうか・・

→私は38章とハルマゲドンは違うと思ってます。38章のいわゆる「ゴグ、マゴグの乱」はハルマゲドンへの序章じゃないかなあ?
ただこれが始まったら間違いなく!終末の決定的な!しるしとなると思ってます。

黙示録20章のゴグ、マゴグとは別物なんじゃないでしょうか?
それ以上のことはわかりません、というか、わかっていそうな人すら知りません。

>エゼキエル38章にはその前にユダヤ人の帰還がありますが、それは現代のイスラエル国で成就しているのか、

→通説は、37章の骨のたとえは、イスラエル建国だと言われてますね・・・
別の解釈もあるんでしょうけど、間違ってはいないと思ってます。

>今後失われた10部族が帰還するのか、ハルマゲドンと同じとすれば霊的イスラエルとしてクリスチャンの携挙をさすのか・・

→このあたりは、文字通りとるのか、それともたとえとして現代のクリスチャンを霊的イスラエルととるのか?
144000人との絡みもあるし・・・なってみないとわからないとしてます。
私は、必ずしも10部族の帰還があるとも思えず・・・ひょっとしたら、あるかもしれませんが。
これからの出来事であると思ってますが。

>艱難の前兆としての戦争のうわさの一つなのか、獣が世界を支配する為の布石なのか、ハルマゲドンそのもののはじめなのか・・

→私は、今回のグルジア紛争、そして起こるかもしれない?イスラエルのイラン空爆は
これら3つの可能性すべてをを秘めていると思ってます。もちろん、そこまで案ずることはなかったとなり、違うかもしれません。

あくまで参考として捉えてください。


ザアカイさん
グルジアからの撤退、やくそくしたものの。。
アメリカの情報だと、兵器や兵士をまだ、グルジアに送ってるみたいですね。。
その情報がほんとうだと、ロシアはかなり挑戦的ですね。
今後、どうなる事か。心配です。

ザアカイさん、こんばんは。

私はキリストとともに十字架につけられました。
もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです。
いま私が、この世に生きているのは、私を愛し私のためにご自身をお捨てになった神の御子を信じる信仰によっているのです。(ガラテヤ2・20)

この聖句は、18歳の時、バプテスマ(洗礼)を受けた時、与えられたものです。多分、この御言葉が今に至るまで私の信仰に深く根付いているのだと思います。
2月の寒い朝、肌を刺すような氷水の中に身を沈めた時、イエスさまの足跡に従って証をしていこうと心から思いました。
私のように天然ボケの人間は、あの水の冷たさが必要だったのかもしれません。「このことをよく覚えておくように」と。
家に帰る時、うれしくてうれしくて人がいないのを見計らって、スキップして帰ったのを覚えています・・・(笑)
なんだか、天でも御使いが喜んでいるようで・・・。
洗礼は、クリスチャンにとって時があるもの。心から、主の足跡に従いたいと思うときにすればいいのだと思います。
イエスさまは、自由意志を尊ばれますから・・・。
はじめさんもサマリヤ人さんも神さまを信じていることが一番大切だと思います。(ガラテヤ5・6)

はじめさん はじめまして。(あらら・・・、なんかヘン?笑)
牧師さんの息子さんだったのですね。幸福な方。だって生まれる前から、祈られていたのですもの。そして、今も。多くの祈りの中で生かされていらっしゃることが、いかに幸せなことか・・・。
いつか、そのことが分かる日がくると思います。私も祈ります。

サマリヤ人さん
旧約聖書をまじめに読んでおられる様子。私もわからない所だらけ・・・。最初は、とりあえず完読しようと。でも、民数記、申命記・・・。気がつくと・・zzz.。な~んてことはしばしば。ぼちぼち読んで下さいね。

アン・シャーリーさん
私、救われていない家族に手紙をしたためています。主がこられた時、悲しまないように。この手紙が開封されるとき、私もう地上にはいないことでしょう。それがいつなのか私には分かりません。半年後か、1年後か、もっと先なのか・・・。その前に家族が救われたらいいのにね。(アモス4・12)


すみません、2回送信してしましました。1回分削除してくださいね。


>enjeruさん
遺書なんて大層なものでなくとも、メモ書き程度でもいいからきちんと封書にして大事に保管していると良いですね。
家族がみんな救われたら理想だけど、その日は何時か誰にもわからないので、主が盗人みたいに来ても大丈夫なように目ざめていないと‥拐われる心境

怪盗なんとかみたいに主からの挑戦状が

「今夜〇〇時〇〇分に、お嬢さんをさらいに参上申し上げる、

イエスキリスト」

ふふふふふふふ

だったら良いのにね♪

今年は西暦で2008年ですが、ユダヤ暦では今5768年であり、ユダヤ暦の6000年とは西暦で2240年です。いったいイエス様の再臨の時までまだ232年間も残されているのか、それより早く来られるのかは誰にも分かりません。
イエス様は今から先、この世界に必ず再臨されます。それが何時かは誰にも分かりません。しかし、今日かも知れないし、百年後二百年後か‥
時代の緊急性から言って極めて近いと洞察されます。あら、風が変わってきた‥

ザアカイさん
ゴグ マゴクの乱。。。これはイスラエルに飛び火するのでしょうかね。
ハルマゲドンではなく、そのまえに小さな戦争がイスラエルで起こるのでしょうか。。
ただ、ロシアが東欧諸国や中東の国々と組むはず。
今回のグルジアの戦争といい、東欧諸国との溝は深まるばかりなので、
まだまだ先のことになるのでしょうか。。それとも、なにか突拍子もないことがおこって、
事態が急展開するのか。。なぞです。

さて、シュピーゲルの雑誌版でグルジア問題を取り上げていました。
そのなかで、もとドイツ首相、そして、現ロシアの天然ガス会社ガスプロムの役員、スイスのロスチャイルド投資銀行のヨーロッパ支部相談役と、
すばらしいcoldsweats01肩書きをもつシュレ−ダーさんとの、インタビューが記載されてました。

シュレーダー曰く、ロシアとの冷戦状態はかんがえられないとのこと。
理由は、世界の経済問題なり、イランとの核の問題なり、中東和平!!など彼らの協力なしには考えられない、
ヨーロッパのエネルギー補給にはロシアなしにやっていくなど(おそらく、今すぐには実質的に)絵空事である。
また、ロシアのドイツ企業への投資は国民経済にも好ましい..と
    これに対し、シュピーゲルの記者は、シュレーダーの発言はキッシンジャーのようだといっていますが、、
また、マッケイン大統領候補は われわれは、今日、皆、グルジア人だ、 と表明しましたが。。
(以前、ケネディ大統領が、ベルリンで、わたしはベルリン市民だ!!と演説したのが、ドイツでは有名です)
シュレーダーは、私は違う(笑)とのべました。。 (シュレーダーは首相時代からロシアよりと呼ばれていました。イラク戦争にも反対でした)
ロシアをヨーロッパの一部としてみなしている。冷戦など、ロシアは望んでいない、また、マッケインがいうようなG8からロシア
を除こうとするなど、実現させるべきではない。。。。

さて、、彼の発言が、ロスチャイルド側の本音なのでしょうか。
ロシアへの措置についても、アメリカは強気、ヨーロッパは緊迫感を弱めたいという向きが目立っています。
ロシアのグルジアから撤退に関しても、ロシアの参謀本部からの発言によると時間がかかるとのこと。。
まだ、目が離せません。

ザアカイです、昨日の午後から家出?して、先ほど帰ってきました。レスが遅れました、すみません。

enjeruさん、はい、ダブリ分は整理しましたです。

>私はキリストとともに十字架につけられました。
もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです。

→このガラテヤ書の箇所・・・まだ私は、パウロのごとく「キリストが私のうちに生きておられる」とはなかなか言えないでいます。
パウロ先生のレベルに達することは難しいですね・・・

しかしそれにしても・・・2月に浸礼でしたか・・・すごい
私など根性なしなので3月に滴礼でした(^_^;)・・・
うちはバプテスト派じゃないので、どちらでもいいのですが
出来れば、浸礼がベストだと思います。
そもそも浸礼用のシンクがうちの教会にはない!!

そしてシャーリーさんの言うように、メモ書きという手はいいですね。

サマリア人さん、ゴグマゴグの乱ですが
私としては米ロ対戦とともにイ・イ対戦もあるかもしれないと読んでます。
確かに東欧との関係は?ですね。
事態が急変するんでしょうかね?それか親露の一部の東欧諸国とか?

シュレーダーさんが、そのようなことを。ちょっと真意はつかめませんね・・・


こんにちは
アフガン、パキスタン情勢もあやしくなってきましたね
グルジアもなかなか緊張がとけませんし、、
もしこれから中東大戦争がおきて、それをアメリカ新大統領か誰かがが「人種、宗教の違いをのりこえた対話」を通じて解決したら彼・彼女は英雄と呼ばれるかもしれませんね、、

♪もういくつ寝ると
主の再臨
引き挙げられたなら、空翔んで、でんぐりがえしにグワシにシェー、早くコイコイオイチョカブ
なんちゃってね♪

もう一度質問します。あと携挙まで40日だと仮に知ったなら あなたは残された時をどのように過ごしますか?

アン・シャーリーさん、はしゃぎ過ぎ。

大艱難がいかに凄まじいものか想像できるゆえに、携挙に関して軽々しい発言は、はしゃいでるようにしか感じられないのです。

人より先に助かりたい、という心情は信仰の弱さの現われです。
お菓子をあげるからキリスト教を捨てなさい、と言われても捨てなかった津和野の殉教者の子供や
自分の架けられる十字架はどれですか、と聞いてそれを抱きしめた長崎の殉教者の子供の信仰の強さ思えば、まだ到達すべき信仰の深みがあるのではないでしょうか。

老婆心ながら一言。でも、私がそこまで到達しているという意味ではないんで、念のため。

たろさん、こんんちは
>もしこれから中東大戦争がおきて、それをアメリカ新大統領か誰かがが
「人種、宗教の違いをのりこえた対話」を通じて解決したら彼・彼女は英雄と呼ばれるかもしれませんね、、

→この可能性は大いにあるような気がします

nnobitaさん、ご無沙汰しております

厳しいお言葉のようですが、私もそう感じます。間違ってはいないと思います・・・
やはり私のような経験浅き人間には、ブレーキ役というか、冷却水役の方が必要ですね。
ありがとうございました。

テへ
御忠告ありがとうございます。
私は既にいろいろな患難辛苦を経験した者ですよ。1994 10.2洗礼以来 さまざまな試練に遭遇しました。リストラ失業 腫瘍による入院 父が倒れ介護 なにより一番の苦難は教会から二度追放されたこと…でも私はイエスを愛を信じ死にませんでした。人の表面的な信仰をあなたは語りました。私は既に超えてジャンパーですよ!再臨携挙を期待したら弱いのなら、それでも結構です。ありがとう、御忠告

リアルに何時かお会いしていろいろ話しましょう。

 シャーリーさん、お気持ちはわかりました。
明るさの裏に隠された素顔があるということも・・・
どうしてもネット上というのは、相手の真意をつかめず、言葉足らずのため、誤解を生みやすいものです。
もちろん、そんなことはご存知のことでしょうが。

nnobitaさんの名誉のために言っておきますが、宗派は違えど、もう1年以上前からやり取りしてますので
ある程度ですけど、わかっております。もちろんnnobitaさんと限らず、人間ですから、至らぬ点はあるでしょう。
間違えることもあるでしょう。でもその信仰は本物だと信じております。
カトリック嫌いのこの私が!ただ一人認めた人物です・・・

私も決して人のことを言う資格のない、すぐ熱くなる人間ですけど
cool down で行きましょう。我々の手強い敵は他にいるはずだから。

おひさしぶりです
のびたさん。忠告をするということは非常に勇気がいることです。
しかしアンさんのことを思われて、おっしゃったのだと思います。
のびたさんも非常に信仰の時代も長く、おそらく私の親に近い世代の方かとおもいます。
ラプチャー。諸説あります。私は主の来臨のときという理解は変わっていません。
神はあえてそうされるだろう。という思いからです。
何度も言いますが、神の愛と。力に対しては疑問などありません。解釈の違いだけです。
主が盗人のようにくるというテサロニケの記述が、よく取り上げられますが。。。
わたしは黙示録の16章12から16節が、非常に気になります。15節の私は盗人のように来る。。
同じ表現です。とすれば、獣政府の活動、666の刻印による艱難、そして、ハルマゲドン。。
つまり、ハルマゲドン直前にラプチャーという可能性があるとおもうのです。

再臨への喜びはわかります。しかし、ご存知の通り、助けなければいけない人々が山ほどいるのです。
それが果たして、たった144000人の選ばれた人々で達成できるのでしょうか
(かれらには使徒のように奇跡を起こす力が与えられるのだろうと思いますが)世界人口は100万人ではありません。60億です。。艱難で、たとえ世界の人口が3分の1になっても20億です。
ちいさな助けでが必要なはずです。(伝道の助けがむりでも、経済的な助け、もしくはかくまう必要もあるかもしれません。私たちにはなすべきことが残されていると思います)もしそれが必要でなければ、神は普通のクリスチャンをラプチャーなされるでしょう。
黙示録14章13節、今から後主にあって死ぬものは幸いです。とあります。
これも獣政府の期間中、そしてバビロンが倒れたあとの出来事です。このあと刈りとられる。。
これがラプチャーだと理解(推測)しています。
ラプチャーの希望をなくすつもりはありませんが、最悪の事態を予想したほうがいいと思います。

シャーリーさん、

携挙が艱難前であろうが後であろうが、あっても良し、なくても良し、という心情になって初めて、
携挙にあずかれる何ものかを人は獲得するんだろう、と思っています。

適切な例えでないかもしれませんが、この話でその意味を汲み取っていただきたい。
ある大富豪の息子は、どこから見てもお金持ち。贅沢三昧。
しかし、その父親は「あの子はまだ本物の金持ちではない。」といつも友人にぼやいています。父の生活は誰が見ても普通、もしかすると普通以下。

お金を出せば何でも手に入る親父さんのような心境にあれば、ことさら身の回りを飾る必要はなくなるのでしょう。
だから前述のぼやきがでてくるのです。息子には父の後を継ごうとすれば、まだ次のステップがあるのです。

執着心がなくならない内は、次に行けないのです。わかってもらえたでしょうか。

最後に、人生の苦労は皆がしていること。私たち以上に苦労している人は、世界に五萬といるでしょう。あなただけが特別ではありません。

最近十字架とは何かを模索しておりました。主は祈りを聴かれデイビッド・ウィルカーソン牧師の「新しい契約の奥義」を通して応えてくださいました。
教理としてではなく、私たちが個人的に負う十字架のことです、果たして何人のキリスト者が説明できるでしょうか?
それは「無力さのどん底に沈む」という経験だと…
私にわかっていることは 落ちて落ちて落ちてまったくの無力さを実感せざるをえないところにまで至った経験だと
枯れるほど涙を流し、ひざまずいて祈り、床に顔をうずめ まったくの敗北感に覆われ

悟るのです

主しかわたしを変えられないことを 自分には何もできないことを
自分の十字架を負い、主について行く

ローマ7;9-13

携挙を望む、それは死ぬ準備です。この世から解放される。それを逃げととらえるなら、それはあなたの信仰のとらえ方なのでしょう。ザアカイさん皆さんフォローありがとうございます。

アン・シャーリーさん、こんにちは。
その底抜けな明るさの中に多くの苦難を味わっていたのですね。知りませんでした。
私たちクリスチャンが味わう苦難は、世間一般の方々が味わう苦難とは、質が違います。
神様は、すべてのクリスチャンに試練がくるといっています。(ヘブル12・5-8)
それは、神さまに似たものになるため、私たちの自我を打ち砕き、自分を無きに等しい者とすること(ヨハネ3・30)により、
私の中に住まわれるイエスさまが輝き、神の栄光を現すため。
そして、忍耐深い者になるため(ヤコブ1・2-4)
神さまを信頼しているか、試されるため。
そのような試練を通して初めて神様がどのように哀れみに富み、愛のお方であるか分かるのだと思います。
なぜなら、私もその経験をしたから・・・。
シャーリーさんのように叫び、涙を流し、「助けてください!」とどん底に行ったとき、
不思議な主の助けがあり、守られました。価値ある救出です。(詩篇18・16-20)
まったく自分の力は働いていないのに、一方的に助け出されました。ただ、ただイエスさまに信頼しただけで・・・。
その喜びは、心の底から「ハレルヤ!主は生きておられます。御名をほめたたえます!」
と涙を流して喜ぶことができました。
だから、クリスチャンの試練は、成長のためどうしても必要なのだと思います。
もし、携挙が艱難時代の後なら、主を喜ぶことができません。
艱難時代が、いかに悲惨なものか、神さまを信じていない方々もぜひ聖書の「黙示録」をお読みになることをお勧めします。
主イエスの救いは、人間に与えられた神からの啓示です。宗教ではありません。
英語で「history」・・・「歴史」は、「彼の物語」すなわち「イエス・キリストの物語」であると本で読んだことがあります。
イエスさまの誕生は、歴史を二つ分けました。ADとBCに。イエスさまが生まれて、2008年。(2,3年誤差があるようですが・・・)
艱難が来る前にまことの神さまを大勢の方々が信じることができますように。(ヨハネ6・47)

みなさんこんにちは。
以前どなたかがご質問なさった「推挙40日前だったらあなたはどうする?」

私ならどうするだろう、、、

クリスチャンホームに育ちながら、反抗し教会に行くことやめた私は天国に行けないかもしれません。

ただ仮にその日が分かるなら、人々の愛が冷る終末の中で、ほんのわずかでも力強く、暖かく光り輝く愛を見てみたいです。
キリスト教に限らず、宗教・宗派関係なしに私はそれを感じてみたいです。

こんにちは
自分はアン様が立派なクリスチャンだと信じています
またsan15nnobita様のご指摘の是非を云々はいたしません
ただ、もしそのご指摘に少しの真実が含まれていると仮定してですが、一つだけ思う所があります
聖書に書かれている人間の主に対する態度には、愛する、信じるの他に、恐れる、というものがあります
主はめぐみであると共に、まことでありさばきの方でもあります
そして、恐れる心からは、特に主を題材にした軽口の類は、あまり出てくる余地はないのではないか、と思います、、、
ネット上での批判は深く傷つきます
自分もいつも書き込むときはビクビクしております
ですが、主は愛するものを時に叱ったり懲らしめたりなさいます
主はアン様を愛しておられるのだと思います
今回の件、もしsan15nnobita様のご指摘が間違ったものであったとしても、アン様に主が何かを求めておられるのかも知れません、、、
san15nnobita様、近くに住み、幼子を持つ者として、特に長崎の子の話、、何というか、、胸がつまりました
何を言っても軽薄にしか聞こえないような気がしますが、二度とあってはならない、でも患難が再び予言されている、複雑な気持ちにさせられますね

アン様、コメントをお読みして、自分は余計なことを言ったかも知れないと思います
お許しください


enjeruさん、はじめさん、たろさん ありがとうございます。
いいえ、難しいハンネの方の忠告は気にしていません。私も少し悪ふざけ過ぎたのです。すみませんでした。
m(_ _)m
なんかお父さんに叱られたみたいで有難いです。ただね、こうした失敗?したことも感謝します。こうしてザアカイさんのスレでネットとはいえ祈りがあり心配してくださることがあり、私自身も少し熱くなってしまいましたが証しのような話を書き込めたからです。
夏休みももうすぐ終わり何時しか夕方は涼しい秋風が
アン・シャーリーのハンネはジョン・フォード監督としては珍しいドタバタ映画の「周遊する蒸気船」のヒロインから取りました。ザアカイさんお騒がせいたしました。

シャーリーさん、いい場所にいますよ。

キリスト者のたどる道は、自分の十字架を担いで主の後に従うことです。その道程の中の、主でさえ人間的弱さで「御父よ、どうして私を見捨てられたのか」と弱音をはかれた、魂の暗夜、人間が最低に落とされ試される、正にその場所にシャーリーさんは到達しているのでしょう。

その次が大変。私もまだ心からの宣言ができていません。「父よ、私の意志ではなく、あなたの意志がなされますように」。さしずめこうです。今の生活がもっと苦しくなり、例え一家離散しこじきになろうとも、それが主の御意志であればそのようになりますように、ということです。怖いですよ。心からの宣言でなければなりませんから。でも、主に倣うということは、いずれここを通過せざるをえません。

まだ歩む道があるのに歩まないのは残念なことです。実際、携挙に関しては私ごときがああだ、こうだと言えるはずもないのですが、見てて危なっかしいので辛口のコメントとなってしまいました。でも、まちがったことは言っていませんよ。

最後に、カトリックの美しい話を一つ。
それは、天国の門の前で、聖ヨゼフ(主の養父)が待っているという話です。彼は、全ての人間が天国に入ったのを見届けてから、最後に天国の門をくぐろうとしているというものです。何かの参考になりますように。

sa15nnobitaさん、やっと書けた
ありがとうございます。アン・シャーリーハンネに負けず、赤毛のアンとして頑張ります。

再臨15年伸びた。これがハンネの意味です。簡単でしょ。

その話は奇遇~私も知ってる!ある方に主が言った話でしょ
2000年の目安で再臨を15年ヨナの日のニネベみたく主の憐れみで終末延長の話

今年2008年秋がユダヤ暦の新年第七の月

+七年がまさかの2015年よね。まさかまさかの森まさこ

こんにちは ザアカイさん アンさん のびたさん

キリストの十字架を背負う、自分の意志でなく神の意志がなされるように。。。
わたしが聖書を幼いころから知っていながら、教会へいったり、洗礼を受けることが
できなかったのは、わたしの肉的弱さ、臆病さからです。
神を知った後、20年以上の間、正式なクリスチャンではありませんでしたが、勝手ながら精神的につらいとき弱い自分を支えてくだるよう祈りました。神への愛、感謝はあるものの、
聖書を読めば読む程(新約聖書は子供のころより何十回も読み直しています)、クリスチャンになることは非常に決意のいることだと、重く捉えてしまったため私には無理だと,前に進めなくなっていました。
家族より神を愛せるか。アブラハムのように子供を犠牲にする程の信仰を持てるとも思えず。神は愛であるとともに、厳しい方でもあると思ったものです。

艱難の際、自分がどれだけ信仰を保てるのか、、、それとも大艱難本番前の災害(隕石?)や
病気で命を落とすかもしれません。
ただ、私の弱さを知っておられる神ですから、耐えられる以上には艱難にわたさない。。と信じます。
必ず逃れる道を備えてくださる、と。
主を信ずるものは、たとえ死んでも生き返る。。これを理解させる程の年齢に達していない子供に、
苦しみを味わせたくないというのが、本音です。願わくば、子供を先に携挙してほしいものです。
しかし、神の御心が行われますように。弱い私を強めてくださりますように。家族は勿論、多くの人が神の方を向き、救われますように。
こればっかり、毎日祈っています。

いつの間にか、いい意味で!盛り上がってましたね・・・管理人として、高みの見物ともいかずひとこと。
正直言って、たいしたエントリー記事書けないのですが、このコメ欄からは学ぶことが実に多いです!感謝!

>間違っていても学びになります。その時はプライトを
へし折られるだけで、自己の死になり感謝あるのみです。

→これはちょっと前、星野さんのコメから。皆さん共通で言えますね。

>主イエスの救いは、人間に与えられた神からの啓示です。宗教ではありません。

→enjeruさん、宗教アレルギーの私が、信仰を持った最大の理由はまさしくこれでした。

>キリスト教に限らず、宗教・宗派関係なしに私はそれ(愛)を感じてみたいです。

→はじめさん、ちょっと前にここでお話した、一代前のわが教会の牧師先生と同じにおいがしますよ(^_^)v

>主は愛するものを時に叱ったり懲らしめたりなさいます

→たろさん、もう充~分!立派なクリスチャンですね(^^♪

>クリスチャンになることは非常に決意のいることだと、重く捉えてしまったため私には無理だと,前に進めなくなっていました。

→サマリア人さんって・・・迷惑かもしれないけど、以前の私によく似てますね・・・私も10年近く経ってやっと!教会へ行きだしたから。

そしてシャーリーさん、さ~すが!やはりタダモノではなかったようですね!nnobitaさんがどういう方かこれでおわかりでしょう。
私も実は去年、暴走しそうになった時、ブレーキをかけていただいたことがあるのです(-_-;)・・・
宗教改革の時のルターみたいな人なんですよ!

ザアカイさん
迷惑ではありませんよ。
10才ぐらいのときから、マタイの章からは多くの慰めも得ていたのですが、10章34から39節。。この言葉の重みに耐えかねて、私には。。正式なクリスチャンになるのは無理と思っていたのです。
弱い自分には、十字架を背負うなど。。
更に重荷になると思い、敬遠してしまったのです。

ザアカイさんに負けず劣らずの?罪人のサマリア人です。
しかし、キリストは収税人や罪人を招くためにこられたのですよね。。
わたぴーさんのブログでもクリスチャンとは?というお題がありました。勉強してきます。

皆さんのコメント欄を読む限り、「御父よ、どうして私を見捨てられたのか」という最終段階の一つ手前に来ている方が何名かおられるようです。

「御心のままになりますように」という心からの最終宣言をして主と同じ道を辿り、現世で自我を十字架につけた人へのご褒美はなんでしょうか。

それは、14万4千人の一人になるということです。
これが、ご褒美です。

私たちよりも、もっと精緻に主の後をたどっているローマの人ペテロは、今現在、官憲の行使によって主と同じく囚われ人です。彼はすでに最終宣言をなし、主が死に渡される前と同じ精神的、肉体的苦しみを味わっています。

彼の解放の時が、彼の十字架の道行きが完成した時です。彼が、主が持ったと言われるプリターナチュラル、不死の身体を持って14万4千人の代表として世界の再福音化に動く時、反キリストも動き始めるその時になるのです。

14万4千人は残念?ながら携挙にはあずかれません。反キリストの軍勢と戦う義務があるからです。そのかわり、この地上で主の再臨を見ることになります。

ですから、皆さんがんばって下さい。あれ、あれ!他人事。お前はどうなのよ、と言われそうです。残念ながら、私は携挙も14万4千人にも興味はありません。私は、以前書いた子供のように、ひもじくてもお菓子の誘惑にも負けず、また自分の十字架を抱きしめた子供のように、最後まで信仰を捨てないようにと願うだけです。

わたぴ~です。 <(_ _)>  遅まきながら、参加してみます。

まぁ、ワタクシも迫害や艱難の際、どれだけの信仰を保てるのかなんてわかりませんし、
人に偉そうにモノ言える立場でもありませんが。 (;^_^A
ワタクシがブログ始めたのは、救われるかどうかわからないなら、仮に駄目だった時に後悔しないように、少しでもお役にたてたらいいな~と思ったからです。 (^-^)

ワタクシ、個人的には 「携挙も14万4千人にも興味はありません」と言われたa15nnobitaさんに近いですね。
神の統治のもと、神の目から見て「善き人」が、幸せになってくれれば、それでいいです。 ('-'*)
ワタクシなどより、救われるに値する、ふさわしい人はたくさんいますから。ワタクシの救いなど、二の次、三の次です。
いくらワタクシが救われても、神の王国が来なければ何の意味もありません。
けれど、ワタクシが救われるかどうかは解かりませんが、神の王国は確実にやってきます。現在の日付が一日、また一日と過ぎていくごとに、それは確実に近づいています。

「あなたの御意志がなされますように。神の王国がきますように」

ワタクシには、これだけで十分です。ほかに付け足すことはありません。 v(*'-'*)o

>しかし、キリストは収税人や罪人を招くためにこられたのですよね。。

→ええ、私もそうだと思ってます。

>マタイの章からは多くの慰めも得ていたのですが、10章34から39節。。

→確かにここはつまづきとなりますよね・・・
ここの箇所は小石牧師によると、「迫害のことを言っている」ということでした。
文字通り、親子喧嘩をするわけではないって(^_^;)。
一例として京大を中退して牧師になった方がいるらしいです・・・
親は絶望して悲しんだらしいですが
最終的に、親の理解を得られたということでした。

それから、それから・・・またまたnnobitaさんがディープなコメを・・・
私では答えようがないのでノーコメで。
おっしゃることはわかります。

ザアカイさん
ふむふむ、マタイの10章34から39節は。迫害のことですか。。
わたしは、キリスト者としてこうあるべき!!
と理解してしまい。。。弱虫の私には、むりですーとなっていました。
キリスト者、100点満点、いわば144000人になるぐらいの人々に課された目標なのかと。。
わたしは、及第点ぎりぎりで十分なので、羊さんに選ばれたいです。あまいかな。。
(まだ洗礼もうけてません。。艱難の前にまにあうのか。coldsweats01でも神はこころの洗礼も見られることを祈ってます。いや、艱難中の人もこころの洗礼をうけるのでしょうね。)
艱難の日の途中でおそらく命を落とすまで、最後まで信仰を保ちたい。のびたさんと同じです。
家族とともに皆様に1000年後の、最後の審判の後に会えれば大満足です。
(皆さんのなかに、千年間の間、一足先に生きる人がいるかも。。サマリアってだれ??となるかもしれません。。忘れないでくださいね。)
しかし、わたぴーさんは謙遜ですね。わたしは欲張りで、家族も一緒に、皆さんも、まだ主を知らない世界中の誠実な人を最後の伝道期間で、羊に大変身させてください!!と願ってしまうのです。

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