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なんでも&緊急連絡版

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2008年7月に作成された記事

2008年7月28日 (月)

タイム=マシーンーⅣ

ザアカイの読む人を選ぶ、お遊びコーナーです。やはり時折、コーヒー=ブレイクを入れることにしました。わがブログの読者の中にも、興味ある方もいるようですし・・・そうでないとやってられません・・・私のような出来損ない、未熟者では発狂します(-_-;)。

懐メロです。わたしが18歳の時ヒットした曲です。今でも古臭さを感じず、素晴らしい曲です。この曲と共に成長したと言っても過言ではありません。

81年の夏ごろ、「シーサイド=ラブ」と言う曲が大ヒットしましたが、私の年代であれば知っているはずです。

オーストラリアのバンド、エア=サプライから「Lost in love」。グラハム=ラッセルとラッセル=ヒチコックのツインボーカルがたまらない!オーストラリア版クリスタル=キングです(笑)。

81年の若かった頃の映像と、見つけました!最近の映像を!!いやあ~、30年近く経つとオヤジになっちゃいましたね・・・でも元気そうで見ていて涙が溢れてきました(T_T)・・・エグッ。あの頃23,24として・・・53,54ですか?やはり洋楽は80年代に限ります。小林克也の「ベストヒットUSA」の世界ですよ!

オリジナル=ビデオクリップとライブ版そして・・・涙ちょちょ切れ、おじさんになった二人のライブ版です・・・見ていて涙が止まりませんです、はい。

2008年7月27日 (日)

いつまで待てばいいのでしょうか

わたしは彼らがその罪を認めて、わが顔をたずね求めるまで、私のところに帰っていよう。彼らは悩みによって、わたしを尋ね求めて言う、

「さあ、わたしたちは主に帰ろう。主は私たちをかき裂かれたが、またいやし、私たちを打たれたが、また包んでくださるからだ。

主は、ふつかの後、私たちを生かし、三日目にわたしたちを立たせられる。わたしたちはみまえで生きる。

私たちは主を知ろう、せつに主を知ることを求めよう。主はあしたの光のように必ず現れいで、冬の雨のように、私たちに臨み、春の雨のように地を潤される。

ホセア 6:1~3

わたしは、いつくしみを喜び、犠牲を喜ばない。燔祭よりもむしろ神を知ることを喜ぶ。

ホセア 6:6

久しぶりに聖書からのテーマを書こうかな?などと。ホセア書のテーマは「姦淫の女」と一般的に認識されていますが、これは神から離れてしまった教会、もしくは我々・・・特に“今でさえそれでも豊かな”日本などその典型でしょう。神を知らない、求めない人類のたとえとも解釈できるかな?などと。

この箇所からちょっと思うことがありましたので、徒然なるままに書いてみようと思います。

私の終末カレンダーでは、2008年7月27日現在は終末のプロローグに入っているであろうことは間違いないだろう。しかし正直言って、主の再臨まであと何年かかるかはわからなくなった・・・しかし、第7の封印が解かれるまで、そう長くはないだろう、早ければ来年あたり?というのが最新の理解であります。

正直言って私は歯がゆい・・・覚悟は出来ている。今のような生かさず殺さず、生き恥をさらしている状態に、それほど長く耐えられるほど気長な性格ではない・・・つまらぬプライドを捨てられずにいる(この辺がまだまだ至らぬ限りで、ガキンチョなのです、とほほ)・・・その時はその時・・・どうせならいっそうの事、足踏みなどしてないで、ドラスティックに事を運んでいただきたいとさえ思っている。

しかしそうはならない理由がこのあたりにあるのではないだろうかと思ってもみる。神は「忍耐を持って」我々が顔を向けるのをギリギリまで待っておられるのではないか?と。

それでもダメな時は、神の涙によるムチ・・・黙示録の世界が成就する時なのではないかなと。私は次元上昇のアセンションなどというのは、たとえ殺されようと間違っても信じない。傲慢極まりないサタン的性格のものだ。人類の歴史を見れば明らかで、その本質においては何ら変らない。少しも進歩などしていない。義人は一人もいないのだ、そんな高尚な生き物ではない・・・

もし本当に近いうちに、核の雨が降るならば、それは神の涙雨ではないかと思う。残念ながら、人類の救いの最終手段はそれしか無いとさえ思ってしまう。そこまで追い詰められないと、神をたずね求めないのではなかろうか。主イエスの十字架がわからないのではなかろうか。

それまで主は我々の自由に任せ、とことんまでやらせるのだと思う・・・憂鬱な話ばかり書いていて嫌になってしまうが仕方がない。

しかし我々はそこで終わらない。たとえ道半ばで息絶えようと、我々には復活という希望がある。主が再臨する時まで、生き延びなければという気力がある。だから私は、このようなおどろおどろしいことでも躊躇なく書けるのだと思っている。嫌われたっていい・・・わかる人だけ読んでくれればいい。

神の究極なる愛は

わたしは、いつくしみを喜び、犠牲を喜ばない。燔祭よりもむしろ神を知ることを喜ぶ。

のだから・・・

たとえ我々が姦淫の女であっても・・・見捨てることはなさらない・・・忍耐強く待っておられるのだ。

だから私は“果てしない義”を求めるより、素直に罪を認め、主のみ前にへりくだり、憐れみと許しを請うことを求めたい・・・

以下、私が一発で惚れ込んだ器=何度かコメくれた楽天さんのエントリーを紹介します。サブ=ブログからなので知らない人も多いことでしょう。

本当にどうしようもなくつらい時、主イエスという方は、“死に体にむち打ち、果てしない義を求めよ”とは決して言わない・・・“愛する子よ、あなたが一番つらかった時、私はあなたをおぶって歩いたのだ”と言ってくれるはずです。

楽天さんの証しがそれを証明してます・・・

http://happy-unhappy.air-nifty.com/nikki/2007/12/post_cf60.html

単刀直入、短いので1分かかりません、一読の価値アリ!!

2008年7月23日 (水)

ファニー・メイとフレディ・マックから読み解く2008年秋の陣

以下副島隆彦氏のHPより抜粋します。ちょっと長いですが、我慢して読んで頂きたい。経済の素人でも分かるように書いてあります。異論、反論あるでしょうが、副島氏とお弟子さん方、藤原直哉氏とこのご両人の分析は一流ですね。

またまたオオカミ中年=ザアカイの予測は見事にハズレ(ToT)、7月も無事過ぎ去りそうです・・・自分の無能ぶりをひしひしと感じます(-_-;)・・・しか~し!ここで討ち死にするわけにもいかず・・・与えられている時間を有効に使わねば。

2008年秋を予測する上で判断材料になる価値あるレポートです。

http://www.snsi-j.jp/boyaki/diary.cgi

副島隆彦です。今日は、2008年7月21日です。 以下のアルル君の緊急の金融の分析に、私が冒頭加筆しておきます。

 どうやら、アメリカは、いよいよ、本格的な金融危機に、突入しそうである。以下にアルル君が、詳細に書いて報告したとおりである。 私たち、学問道場は、日本国に関わる危機を、どこよりも的確に皆さんに知らせている。「連鎖する大暴落」が、この秋と、それから、年末に起きるだろう。事態は、さらに深刻になっている。

 私が、ここで以下に急いで短く書いておかなければならないことは、日本の三つの巨大な金融法人が、今回、相当の打撃を受けたであろう、ということだ。

 以下にアルル君が載せてくれた多くの記事からわかるとおり、7月13日(日)にヘンリー・ポールソン財務長官が、日曜日だというのに、ただひとりで、記者会見を開いて、米二大住宅公社のフレディマックとファニーメイの株価急落(10ドル割れ)をうけて、信用危機(最悪は、デフォールト=破綻、倒産)に発展しつつあることを発表した。これは大変なことだ。

 フレディマックと、ファニーメイの累積損失の5兆ドル(530兆円)は、もう返済の目途(めど)が絶たなくなっている。それを、アメリカ政府(財務長)が、資本注入の、税金投入(公的資金投入)で、救済するとか、国有化 nationalize ナショナライズ するとかいう、噂や、愚かな解説が日本でも広まっている。 

 ここで、私、副島隆彦が、はっきり書いておく。フレディマックもファニーメイも、GSE(ジー・エス・イー)、 government supported enterpirse 「政府支援企業」なのであって、決して、 government guarranteed enterprise 「政府保証企業=完全な国有企業」ではないということだ。 おそらく、アメリカ政府(米財務省)は、損失を全額補填、保証できない。5兆ドル(530兆円)というのは、負債額があまりに巨額である。いくら米政府でも、もう無理だ。

 そして、ここから、日本人が驚くべきは、三菱UFJ銀行 が、この米二大住宅公社の債券(ファニー・ボンド、とフレディー・ボンド)を、3兆3千億円買っていて、農林中金(JAなど農協団体の、資金運用の巨大銀行、47兆円の預金額=運用資産を持っている。理事長の上野博史らは、歴代、農水省の事務次官あがり) が、5.5兆円、保有している、という数字が、どこからともなく、この13日のポールソン声明 のあと、「三菱UFJ 3.3兆円、農林中金5.5兆円の上記の住宅債券の保有」の記事が各紙にのった。17日のことだ。三菱UFJ、農林中金 のほかに、おそらく、日生(ニッセイ、日本生命)も2兆円ぐらいやられているだろう。

 私が、今、「やられている」と、書いたが、どうも、この上記の日本の3大金融大手は、今、内部が、大祖騒動になっているだろう。「農林中金は、もう潰れるしかないのだ」と、私は、昨年から、何度か書いた。全国の農協の幹部たちすべてが、損失を分担し合わなければすまない。それに加えて、日本政府が、それらを肩代わりするような救済支援をするだろうか。どうも私は、それは出来ないように思える。

 それ以上に、今回は、三菱UFJの危機が表面化したことが、大きい。 いくら日本最大の民間の大銀行だといっても、3.3兆円の債券が、紙くずになったら、大変だ。それを償却するのには、最低でも5年ぐらいかかる。 大きく言えば、日本国民の大損害だ。またしても、こういうことになりつつある。 

 「いや、アメリカ政府が返済を、保証してくれます」と、いくら強弁しても、おそらく、米政府の保証は、3分の1が、いいところだろう。 それももはや出来ないだろう。農林中金は、もっと悲惨だ。

 フランス人は、すでにこの事態を気づいていた。「アホのアミー (Ammie アメ公、アメちゃん)が、ずるいことをしている」と知っている。 ドイツ人は、まだ半分しか気づいていない。イギリスは、すでに、下記の谷口君からのロンドンからの優れた報告・活写文にあるとおり、大恐慌突入している。イギリスの住宅バブルの崩壊は、すさまじいものになるだろう。スペインもひどいのだが、北欧と、南米からの投資が支えそうだ。

 日本の三菱UFJ銀行の幹部たちは、どの程度、アホなのか、それとも、デイッヴィッド・ロックフェラーによる長年の頚木(くびき)が架かっているので、逃げるに逃げられない、一蓮托生の、「抱きつかれ心中」だと、あきらめきっていたのか。数年前から、今の危機を自覚していたのか。

 それも、まったくのクルクルパー状態で、まだ、「アメリカは強い。アメリカの底力は、強いはずだ。アメリカ以外に、世界を牽引する強国はない。だから、アメリカの信用(金融力)は、もちなおす(はずだ)」と、信じこんで、それで、今のがけっぷちにまできたのか。私は、そのことを知りたい。「地獄への道は、善意で敷き詰められている」というエヌ・レーニンの言葉が、ここでは、ふさわしい。

 以下の記事と、生々しい写真と、アルル君の分析にあるとおり、カリフォルニア州にある地方銀行のインディーマックの破綻でおきた、取り付け騒ぎでは、FDIC( Federal Deposite Insurrance Committee、連邦預金保険機構、公社)は、高額所金者の預金に対して、3分の1の払い戻ししかしていない。それが、今のアメリカ人のマインド(頭の中身)だ。

 そのことを、日本人は、わかっていない。三菱UFJ銀行の相当の幹部たちでも、分かっていなくて、今の事態を、ボケッと、あるいは、呆然と三つ目って居るだけではないのか。「住宅公社だから、アメリカ政府(米財務省)が、全額保証してくれるだろう」 などと、甘い考えのままだろう。

 あるいは、それらの債券の償還期限まで保有していれば、きっと、全額を、政府が保証してくれるだろう、などど、寝言のようなことを言って、それを、記者会見で、農林中金の理事長は、この17日の記者会見で、発言している。 愚か者の極みだ。これが、官僚(高級公務員)どもの実態の姿だ。

 事態は、もっともっと深刻になってゆく。打撃は、上記の3つの大きな日本の金融法人がひっかぶる大きな打撃(大損失)話だけではすまなくなる。

~中略~

原油高の責任は投機活動とドル資産を回避した資金移動が大きな要素になっている。石油が上がれば、食糧が上がる。これで一般人の生活は苦しくなる。儲けているのはゴールドマン・サックスのトレーダーとそれに群がる金融業界の人間だけだ。いわゆる「スーパークラス」たちは、民衆の生活苦を肌で感じないが、暴動だけは起こされては困るので、警察の増員や治安の強化をテロ対策の名目で進めている。

 アメリカ人も地道な節約努力をしているということは海外のメディア報道でもそれとなく書かれている。

 例えば、スーパーに買い物に行く回数を減らして、自動車のガソリンを節約しているし、5月に配られた、日本のかつての「地域振興券」のような「戻し税」の分の金額を生活必需品の消費に当てている。銀行の取り付け騒ぎがあったカリフォルニア州では、払い戻しを受けた預金を、自宅のベッドのマットレスの下に隠しておくと答えた人もいた。他の銀行には危なくて預けられないというわけである。

~再び中略~

イギリスといえば、イギリスには学問道場のメンバーの一人、マッドマン(谷口誠)さんが滞在していて、この学問道場の掲示板にいろいろと現地のナマ情報を伝えてきてくれる。その中で、「ふじむら掲示板」と「在外日本人掲示板」に投稿された現地報告は、非常に雰囲気を生々しく伝えてくれているのでそれを紹介したいと思います。

(「ふじむら掲示板」より貼り付け開始)

[6162] 英国は「スタグフレーション」に既に突入 - 投稿者:谷口 誠 投稿日:2008/07/19(Sat) 02:44:02

おとといの「チャンネル4(民放で日本のTBSのような局)」が報道した夜のニュースでは、
65%の英国人が「車の運転量を減少している」と解答。

37%が「外食を控えている」と解答。

乳製品は平均で10%の価格上昇

電気代は20%上昇

ガソリン、石油は 40%上昇

今日(金曜日)の帰り道の地下鉄内でもらったフリーペーパー(LONDONPAPER)によると

洋服の大セールが、各老舗や有名店のブティック、洋服屋、百貨店で

ブランドものが 80% 割引!!! という破格セールが あちこちで行われている。 (東京の青山や神保街や新宿の全デパートが一斉に、背広をはじめとして、全ての男性用洋服を 8割びき している、というような
すごいロンドン市内の状況!!)

まさに、スタグフレーションです。

住宅と土地は昨年より 20% 下落。 失業者は、金融関係者だけで 2万人。

食料やエネルギーは 2割から5割に急上昇し、 一方で、家電品やパソコン、洋服などは、全く売れずに ダンピングが始まっている。 まさに、1929年の世界大恐慌です。 デット・インフレーション。

資産である、家、土地、債券が、暴落したことで、資産減少

失業などにより、給料という商品価格は大幅に下落

したがって、消費に使える金がほとんどなく(ローンの返済借金 ばかり残る)、消費が縮小。

ブラウン首相は「価格高騰を前にして、無駄な食料を買わないように」 などという的はずれな発言をしています。 今晩もスーパーで「卵」や「みかん」が高くて買えなかった、貧乏人の 谷口は 年内に、必ず、ノーザンロックに 続く英銀行の取り付け騒ぎが起こると 確信しています。

(貼り付け終わり)

~以上引用~

* まあ、このレポートの通りに100%必ずこうなるとは言えませんが、当たらずとも遠からずだと思えます。

このまま、プロの分析記事を貼り付けて終わるだけではこのブログの意味がない。

ここから見えてくること、

1. 世界大恐慌へと突き進む可能性

2. アメリカでのテロ、戒厳令の可能性

3. 最終手段は戦争ということで、イランへの戦線の拡大(すでにアフガン、パキスタン国境のテロ陣営撲滅のため米軍が空爆したがっているが、パキスタン政府が駄々こねてる)

早けりゃ、今年中にここまで突き進む可能性が見えてきた。ということは、ロシアが動くのは来年になってからでしょうか(4)?第七の封印が解かれるのは来年か?・・・この大局観だけは変更なしです。

そして、その主役たるアメリカはコーポレーションですね。いわゆる軍隊を保有する実戦部隊国家=株式会社であるということ。UKの別働隊だということです。その大株主はイギリスで、生殺与奪の権限はそのご主人様であるUKにあると見るべきでしょう。そして謎の塊みたいな国家=イスラエルの存在・・・その先に見えるEU合衆国、大中華帝国の姿は今の時点ではまだ、見えて来ないかな?と。

とりあえずフォーカスすべくは、イラン、イスラエル、アメリカかな?と。ロシアは今のところおとなしいし。ここまでが終末の第一ステージでしょうか・・・

それとウェインランド最新が16日を過ぎたにもかかわらずアップされてないので、言いわけ?がわからないし、私には師を裁く権限などないので、今の時点でのコメントは避けます。あんなに見極めが難しい人物は初めてです(涙;)・・・キリストを救い主、来るべきメシヤであると聖書に基づいて断言しているので、まんざら悪霊の器ではないと信じたいし、参考にはなった。漠然とだが、今人類の歴史上我々はどのあたりにいるのか?も分かったし(少なくともあと10年以内には再臨があるでしょう、個人的な思いは5年以内)、希望も見えた。ただ今となっては「必要以上にアテにしない方がいいかもしれない」と思うようになった。どう考えても、いくら祈っても(これまた私の信仰ではアテにならないが(T_T))、第一、第二のラッパは鳴っていないはず。よって、終末のエリヤ、モーゼである可能性は低くなったと判断せざるを得ないだろうし、別の人物が近いうちに二人同時に現れるかもしれない。もう少し待たないとわからないかもしれないし、現実を見る限り、もう少し時間がかかるのだろう、終末の3年半に突入しているとは考えにくい・・・

とまあ、最新のザアカイ説ですが、私の予測と言うか予言?(まず外れると思ってください(^_^;))のベースは、聖書で行こうと思います。現状分析の政治、経済、歴史はその補助的考察ということで・・・教会に関するウォッチャーは別にいるのでその方に任せましょう。

何事もなく主イエスが迎えに来てくれるならそれ以上のシナリオはないのですが、万が一に備え、心構えだけはしておきたいものです。

それにしても、徹底的な破壊、殺戮とあまりいいシナリオではないので、当たったら当たったでバッド=ニュースですが、避けて通れないと思う。聖書には大艱難が預言されているのだから。

最近どうも自信喪失状態です・・・好き好んでウソついているわけじゃありませんが、オオカミ少年の気持ち・・・少しわかる・・・予測がなかなか当たらないので、役不足、ブログやめようかとも思ってますが・・・ブログを書くことにより信仰を維持している面もあるし。

最後に素朴な疑問・・・私は一体なんなのでしょう?何でこのような時代に降って湧いたかのように信仰を持って、こんなことやっているのでしょう?分からないことだらけです・・・信じ続け、信仰を持ち続けることのなんと難しいことか・・・とほほ。

2008年7月17日 (木)

青島が大変だ

http://jp.epochtimes.com/jp/2008/07/html/d75767.html

大紀元より

五輪開催地青島市、原因不明の伝染病蔓延か


【大紀元日本7月16日】情報によると、今年7月に入ってから、五輪ヨットレース開催地の中国山東省青島市で原因不明の疫病が流行し、15日の時点で、青島の市街区だけで感染者数は16万人に達し、死亡者数は1251人に達したという。

 海外のいくつかの中国語メディアの15日の報道によると、現在、青島大学の付属病院、青島市立病院などの大きな病院では、毎日数万人規模で患者が詰め掛けているという。これらの患者に共通の病状は、激しい頭痛、嘔吐、高熱である。多くの高齢者と児童は病状がより激しく、肝臓、腎臓、呼吸器などの機能障害を併発した患者も少なくない。

 感染者の増加とともに、市民の不安も日々広がっている。青島市の衛生部門は、人々の不安を緩和するために、メディアを通じて、今回の感染症はインフルエンザであり、大規模な流行は起こらないという専門家の考えを強調している。

 一方、7月12日に青島市政府は全市の衛生局、疾病制御センターなどの関係者を集めて研究会議を開いた。会議の席上、今回の感染症は流行性脳脊髄膜炎に似ていることが報告された。その上で、間もなく開催されるオリンピックのヨットレースに影響を与えないように、今回の感染症情報を最高機密として扱うことが決定された。そして、各級の衛生医療部門に、患者の情報が外部に漏れないよう指示し、すべての可能な手段を使って患者を強制的に隔離するよう要求した。また、この会議では、内部には厳しく対処し、外向けには穏やかな雰囲気で行ない、対外的にはやはりインフルエンザであると宣伝することが決定された。

 同情報は山東省と青島市のインターネット掲示板でも話題となっていたようだが、すべての関連発言はすでに削除されている。

* 本当でしょうかね?もし本当だったら北京オリンピックできるんでしょうか?

ヨハネの黙示録 / 6章 5~6

また、第三の封印を解いた時、第三の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。そこで見ていると、見よ、黒い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、はかりを手に持っていた。

すると、わたしは四つの生き物の間から出て来ると思われる声が、こう言うのを聞いた、「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリブ油とぶどう酒とを、そこなうな」。

ヨハネの黙示録 / 6章 7~8

小羊が第四の封印を解いた時、第四の生き物が「きたれ」と言う声を、わたしは聞いた。

そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者の名は「死」と言い、それに黄泉が従っていた。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。

第四の封印の青白い馬を連想してしまいました。何らかの疫病でしょうか?それとも生物兵器?

第三の封印の黒い馬の預言は成就しているような気がします。

今の時点では何とも言えませんが要チェックです。

2008年7月12日 (土)

私は「ものみの塔」のまわし者ではありません

 想像だにしなかったところからコメがありました(^_^;)。私も1年以上前に書いた記事なので内容をチェックしなおしました。間違ったことは書いてないとは今でも思ってます。

 ただ自己弁護になりますが、森を見て、木を見てなかったという点は否定できません。カトリックの中でも、バチカンに対し疑問を呈している方もいることだし、ジュセリーノに対し、毅然とした態度で「あなたは偽善者ではないのか?」と迫る神父もいる。カトリックの神父の助けを受けた、プロテスタントの牧師先生もいる。シスターの姿をした天使?(らしい)の導きによってプロテスタントの牧師になられた方もいる・・・

個人的には、ヨハネ=パウロ1世(1世です、アルビノ=ルチアーノ)においては、尊敬の念すらいだいてます。壮絶なる殉教者なはず。マラキ預言も信じております。

そしてかく言う私も、あるカトリックの方から、多大なるアドバイス、情報提供を受けている一人であります・・・

何が言いたいのかというと、世の中もそうですが、信仰の世界も、杓子定規で測ったように、白黒はっきりつけることは、我々人間の理解力では困難であるということです。二年近く続けたブログ活動で分かったことです。100%否定は出来ないということでしょうか?偽善者ぶって人の事をとやかく言える立場ではない・・・ということも自分自身の歩みの中で示されました。

ただ、「マリア崇拝」と「エキュメニズム(教会統一一致運動)」だけは、どう転んでも受け入れることは出来ないとだけ、ここでは書いておこうと思います。それを言ったら、ビリー=グラハムもエキュメニカル賛成で、同罪ですが。たとえ宗派、信仰が違えど、いい所は取り入れ、悪いところは拒否する態度が重要なのでしょうね・・・と偉そうに聞こえたならば、寛大な心でお許しください。

とここまではカトリックに関して。

「ものみの塔」ですが、わがブログを一部しか読んでないようですね(^_^;)・・・我が家にも地域伝道における長老の方が、定期的に訪問に来ます。おもしろがって、教理論争を挑んだのが間違いでした(ーー;)。何度ディベートしても痛み分け・・・それでも来ます(-_-;)。

人間的には温厚でとても「いい人」です。しかし「いい人」と「正しい人」とは違います。エホバの証人でなければいい仲間になれたのに・・・と思うと残念でなりません・・・

 まず私、教祖のチャールズ=ティズ=ラッセルの欺瞞から教えられたので、この時点ですでに勝負ありなのです。あの時代、あの小冊子を発行するのにどれだけの資金を必要としたか・・・巨大な組織の影がちらつきます。あのF=スプリングマイヤー氏が身の危険を覚悟で(実際に今、刑務所の中)書いたレポート。ウソのわけがない。確か彼自身、ものみの塔に一時期いたとか?記憶が定かではないのですが。

 聖書に「血を避けよ」とレビ記なり使徒行伝にありますけど、輸血を拒否して死なせるのが神の御心とも思えないし、イエスの公生涯から察するに、偽善であると思えます。そして144000人が、バブテスマのヨハネ以降の人物云々とか、ものみの塔の長老からとか、聖餐式でぶどうジュースを回すだけ(小ばかにされているということが分からないのだろうか?)、キリストによる救いとなるとうまくごまかすし・・・伝道活動をするのは立派ですが、その行いの実績によって救いに与るなど・・・明らかなるカルトです。「救い」は信仰義認のはず。信仰の土台はキリストですが、その上に建てる家は個人にかかっているわけで・・・強制されるべきものでもないでしょう。信仰に立っておこなって、家を立ち上げればいいわけで。そしてその働きは人それぞれ違うはずだし・・・(マタイ伝、ローマ書参照)

 ただ誤解を恐れずに言うならば、これまたエホバの証人は、誰にでも分かるウソ=100%デタラメというわけでもなく・・・納得できることも言う(-_-;)・・・

だから統一教会、モルモン教会に比べ、一筋縄ではいかないわけなのです。

そうそう忘れてました、明日のための霊的備え~その2

勇敢だったヤマト(と言っても、宇宙戦艦ヤマトですが^_^;)のクルーから学びましょう。友のためならわが命惜しくなどない・・・自己犠牲の精神、無償の愛・・・かっこよかったですね。また、ささきいさおの「真っ赤なスカーフ」がいいですねえ~。

2008年7月 8日 (火)

ザアカイ=レポートーⅥ

 さて、久々のらしい?記事です。ブログを本来の趣旨に戻しましょう。お遊びはおしまい(笑)。また気が向いたらやるかもしれません。

1. 止まるところを知らないカリフォルニアの山火事(wild fire)

すごい事になってます・・・地獄の業火のようです。こりゃ完全に神からのアメリカに対する最終警告ではないかな?と私は感じます。3月からしばしのインターバル入れて、ず~っと!ですよ!このブログで取り上げるの何回目でしょうか?これから全世界的に来たらんとする縮図なのだろうか?

ペトロの第二の手紙 / 3章 7節

しかし、今の天と地とは、同じ御言によって保存され、不信仰な人々がさばかれ、滅ぼさるべき日に火で焼かれる時まで、そのまま保たれているのである。

【7月5日 AFP】2週間前に発生した米カリフォルニア(California)州の山火事は、州兵による消防隊が懸命な消火活動を続けているものの、4日も住宅地の方向に延焼を続けている。
州当局によると現在、60か所の山火事で、1万9925人が鎮火にあたっているという。同州では前月21日、落雷で山火事が発生。その後、1800か所で出火し、約21万800ヘクタールが焼失した。

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2414122/3103873

【7月7日 AFP】米カリフォルニア(California)州で前月20日に発生した大規模な山火事は、懸命な消火活動もむなしく鎮火の見通しが立っていない。6日の気象予報によれば、今週は現場一帯を熱波が襲う模様で、被害の拡大が懸念されている。

 山火事の発生地域は州内330か所に上っており、これまでに23万9000ヘクタールが焼失した。消防隊はリゾート地ビッグサー(Big Sur)やサンタバーバラ(Santa Barbara)近郊のゴレタ(Goleta)を重点的に消火活動を進めている

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2415071/3108271

(リンクから映像が見れます)

2. 英露が冷戦(コールド=ウォー)を展開

【7月8日 AFP】英国放送協会(BBC)は7日、ロシア連邦保安局(FSB)の元職員、アレクサンドル・リトビネンコ(Alexander Litvinenko)氏がロンドン(London)で殺害された事件にロシア政府が関与していたことを示す強い証拠があると、英国の治安当局高官が語ったと伝えた。

 BBCによれば、匿名のこの高官は「何らかの形でロシア政府が関与していたとの強い確信を持っている」と語ったという。

 また、亡命中のロシアの富豪ボリス・ベレゾフスキー(Boris Berezovsky)氏の暗殺未遂事件についても、「西側にいる人物に(ロシア政府が)オペレーションを行う意思を示している」と述べ、「英露関係は、今後、非常に難しい局面を迎えるだろう」との見方を示した。 BBCは、英政府高官がこの事件についてロシア政府の関与を公に言及したのは初めてだとしている。

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2415362/3108945

* 奇しくも今洞爺湖でブラウン、メドベージェフ両首脳はバカンス中?

イギリスVSロシアイスラエルVSイランという感じで、その用心棒が傭兵国家である(株)アメリカ合衆国なわけなのです・・・

3. イラン革命防衛隊も軍事演習を始めたと思っていたら、イランの最高指導者ハメネイ氏の側近までが、何とも物騒な発言をしだしました・・・ストップ=ウォッチが今度こそ!動き出すかも・・・

7月8日17時34分配信 ロイター

 [テヘラン 8日 ロイター] イランの最高指導者ハメネイ師の側近であるAli Shirazi氏は8日、イランが核問題をめぐって攻撃された場合、第1の標的は(イスラエルの)テルアビブとペルシャ湾を航行する米国の船舶になる、と述べた。スピーチでの発言をISNA通信が伝えた。
 同氏は「シオニストの体制(イスラエル)は米ホワイトハウス当局者に対し、イランを攻撃するよう圧力をかけている。彼らがそのような愚行を犯せば、テルアビブとペルシャ湾の米国船舶がわれわれの第1の標的となり、燃え上がることになるだろう」と述べた。
* イスラエル、アメリカとイランとの心理戦の頻度と間隔が明らかに短くなってます・・・イラン攻撃のシナリオがなくなったとは思えない。ブレジンスキー=ミッションは情報錯乱の可能性を疑うべきだ。狼中年ことザアカイですが、いよいよ要注意か?

4. 相変わらず金融が危ない~ emergency

本日、日経平均は昨日上がったものの本日、326円下げて、13,033円で終わり。13000円割れ目前です。今のところまだECB(ヨーロッパ中央銀行)の利上げの影響は出ていないようですが、今晩のNY市場がどうなるのか?まだまだ予断は許しません。

参考までに、前日の主要金融機関の株価です

ファニーマエ  -16.19% 終値$15,74(一年間の高値$70.57)
フレディマック -17.86% 終値$11.91(一年間の高値$67.20)
(連邦政府系住宅金融大元の二社)

UBS     -6.99% $18.90
バンカメ    -3.88% $21.53
シティ     -2.59% $16.40
JPモルガン  -3.60% $34.04

あの世界に冠たるオフショア金融のラストリゾートと言われるUBS(1862年創立のスイス・ユニオン銀行と、1872年創立のスイス銀行コーポレイションという二つのスイス名門金融機関が1998年に合併し、社名をUBS AGとして設立された)、ロスチャイルドが背後から操っていると言われている。ロックフェラー=ロスチャイルドの旗艦シティ、あとここに資料はありませんが、クーンローブ財閥=ヤコブ・シッフ、ウォーバーグ家と言った名門の名前はご存知でしょう。かつてのクーンローブ商会、ホリエモンで有名になったリーマン=ブラザースもかなり追い詰められている模様。JPモルガンなどはまだ高値ですが、ユダヤ4大財閥の銀行が、計画倒産を狙っているのか?やり過ぎたために、天誅が下っているのか?私では分かりませんが、リーチがかかっている状態のようです。

GM、フォードも危ないらしい・・・この先当然!トヨタと言えど、わかったもんじゃありません。すでに日本国内では憎まれ、嫌われているようですから。サブプライムは核兵器並みの破壊力を秘めていたようです。

金融(原油高、食料高騰と共に実体経済を含めて)、戦争という地政学的リスク、世界的に、日本でも地震、集中豪雨が頻発しておりますが、アメリカでのかつてないような天変地異。個人的にはアメリカがバイタルキーだと考えます。霊的世界に目を向けるならば、キリスト教会もかなりおかしなところが(統一教会、モルモン教会(飛鳥昭雄の情報には充分注意してください)、ものみの塔以外の正統派といわれる教団でさえ)出てきたとの報告も耳にします。

まだ入り口かもしれませんが、終末であることだけは、間違いないようです。

思慮深い乙女のように、常に目を覚ましていなければならないようです。

参照;マタイ 25:1~13

おまけ;来るべき苦難に対する霊的備えのために~その1

またまた自称?「清く敬虔なクリスチャン」の怒りを買いそうですが・・・矢吹ジョーの生き様は、たかがアニメとバカにするなかれ・・・充~分!魂に訴えるものがあります。これぞ男の生き様です。我々も見習うべきものがあるはず。水、食料と物質的備えももちろん大事ですが、その前に霊的備えを。

燃えたよ・・・

燃え尽きたよ・・・

真っ白な灰に・・・

たとえこの世の命を失う結果となろうと・・・私はジョーのようにありたい・・・無理かな?(ToT)

順番にセットで見てチョ!あわせて15分程度。「あしたのジョーー2」~エンディングから

強制ではありません、興味のない方、私を憎み異端視、バカにして、あざける方はスルーしてください。

2008年7月 4日 (金)

タイム=マシーン-Ⅲ

興味のない方はスルーしてください(笑)。

You Tube の貼り付け方を覚えてしまって(^^♪・・・ただだし(^^ゞ

ブラコン(Black Contemporary)から三つ紹介します。1981年のお気に入り3つ、涙チョチョ切れです(T_T)。

アースウインド&ファイヤー(背徳的なバンド名ですが(-_-;))で、Let's Groove

ジョージ=ベンソンでTurn your love around

レイ=パーカーJrでWoman needs love

なお7月4日はアメリカ独立記念日のため、市場はおとなしいです・・・が、日経平均、今日も12日連続で続落です・・・

今のうちに Remember the good old day !

2008年7月 3日 (木)

タイム=マシーンーⅡ

行政がアホやから仕事がうまくいけへん・・・タスポのおかげで自販機の売上が9割減!!

あの連中は一般市民が生きようが死のうが関係ないんだね・・・血も涙もない、勉強一筋、いかに敵を蹴落とすしか知らないから、他人の痛みがわからない。未成年喫煙防止など単なる口実、コンビニへの利益誘導。いちいちコンビニが年齢確認などするわけない。

というわけで、ストレスで潰されそうだし、ムシャクシャするから第二段。

UKフュージョンから行きましょう、私の大好きだったシャカタクから三連弾。

1984年、ピアノのビル=シャープは天才でしたね。ジル=セイワードのボーカルもグッド。おしゃれな音楽ってこのことでしょう(^^♪。

金融速報~ECB(ヨーロッパ中央銀行)0.25%利上げへ

ついにECBが利上げへと踏み切りました・・・これがどういう結果をもたらすのか・・・FRBによるドル防衛策~ドル買い、為替介入があるのか?明日以降、要チェックです。

欧州中銀、0.25%利上げ インフレ抑制図る

【フランクフルト=赤川省吾】欧州中央銀行(ECB)は3日の定例理事会で政策金利を引き上げることを決めた。ユーロ圏15カ国に適用する最重要の市場調節金利を0.25%上げ、年4.25%とする。昨年6月以来、1年1カ月ぶりとなる利上げで、インフレ抑制を図る姿勢を示す。

 ユーロ圏の6月の消費者物価上昇率は前年同月比で4%と、ECBの政策目標である「2%未満」を大幅に上回った。トリシェ総裁は6月の記者会見で「(7月の)次回会合で小幅な利上げが可能」と発言していた。 (20:50)

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080703AT2R0100V03072008.html

関連投稿

NY原油、一時最高値145ドル台 時間外取引

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080703AT2M0303003072008.html

日経平均、54年ぶり11日続落 物価高と景気後退へ警戒感

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080703AT2D0301903072008.html

インド株4.2%安 東南アジア株も軒並み下落

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080703AT2M0302U03072008.html

タイム=マシーンーⅠ

暗いことばかり考えていると気分が滅入ってしまいます(-_-;)・・・

こういう時は楽しかった時代を振り返って、なつかしの80年代のポップスでも楽しもうではありませんか。

たま~にこういった企画もやろうかな?と(笑)。

第一弾は1981年のヒット曲、私が大学一年生の時でした・・・18歳・・・若け~!

オリビア=ニュートン=ジョンの「フィジカル」です(^^♪。

歌詞の意味もわからずメロディーだけ聞いていましたが、けっこう意味深だったのですね(^_^;)・・・まあ、この際いいとしましょう。

let's get physical♪physical♪

All I get phisical ♪

let me hear body talk ♪body talk♪

let me hear body talk♪

ギターはTOTOのスティーブ=ルカサーです。「ロザーナ」という名曲も機会があったらアップします。

途中のギターソロ=アドリブのフィジカル体操、流行ったなあ!

一時だけでも、つらいこと、苦しいこと、悲しいことを忘れて体を動かしましょう!

断っておきますが、このようなエントリーをアップしたからといって・・・私・・・気が触れて、発狂したわけではありません・・・至って正常です・・・10+20はセンジュ~(30)!

* このブログの読者の中には、you tube など見ない硬派な方もおられるかと。画像をクリックすると、ミュージック=ビデオが見れますよ(^^♪。

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