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なんでも&緊急連絡版

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2008年6月28日 (土)

7月は要チェック月

7月の要チェック日を一応挙げておきましょう。

ただ、期日指定の予言ではないのでご注意を。

7月3日 

ECBの政策委員会~FOMCでFRBは、FFレート2%に据え置き。インフレ退治を目標にヨーロッパ中央銀行の利上げ観測・・・ポールソン財務長官がヨーロッパ行脚を行っている模様・・・どうなることか。ECBが利上げすると、資金がユーロに流れるだろうから、NYダウ、ドルの暴落が懸念される。

7月7日

nnobitaさんのブログに詳しいが、「カッシーニ陰謀ミッション」の発動予定日。あくまで早ければの話・・・私は根も葉もないガセだとは思っておりません。前にも述べましたが、似たような話をキリスト教関係者から10年以上前に聞いているので。何となくひょっとしたら・・・黙示録の第三のラッパの記述と思えなくもなく・・・

7月16日

ウェインランド師の第二のラッパの期限日。

アメリカ時間6月29日の説教だからまだかな?1260日入りしたのに、なぜまだ災難、破壊が起こらないのか・・・144000人の最後の一人に印がまだ押し終ってないのか?説明するらしいのですが・・・右往左往しているだけなのか・・・それとも、神が憐れんで時間を延ばしておられるのか?今しばし待ってみようと思う・・・納得できる説明があるのか・・・待つしかない。すべてを知っておられるのは神だけなのだから。

そしておまけ~

更新2008年06月24日 10:39米国東部時間

カリフォルニア州、800カ所で山火事 落雷多発で発生急増

 カリフォルニア州で落雷の多発などにより山火事の発生が急増、州当局者は23日、州北部を中心にこれまでに計842カ所で火災が起きたことを明らかにした。AP通信が報じた。

 住民のけが人は伝えられていないが、州南部ロスパドレス国立公園の山火事で消防士9人が負傷した。

 カリフォルニア州では、気温40度前後の乾燥した日が続いている上、北部を中心に20日ごろから5000~6000回に上る落雷があったという。(共同)

* このニュースなんか、普通じゃありませんよね。5000回以上の雷って・・・明らかに霊的な要素を感じてしまいます。


というわけで、常に目を覚ましていなければならないのは確かであるし、時は限りなく近いとは思う・・・

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん、わたしのブログに訪問ありがとう(^.^)。これからは記事を頻繁に書けると思うので、読みに来てね(これって宣伝?(笑))

わたしには世界情勢など難しいことはわからないのですが、牧師と「終末の時が近い」ことは、いくつもの事例を挙げて、話しています。残念なことに「その日」はわたしたちにはわからないのですよね。ただ近づいているのを知るのみです。

わたしのようなキリスト者は、主の再臨を心待ちにして祈ります。ザアカイさんも自分の奉仕をがんばってください。

楽天さん、訪問ありがとうございます。

>残念なことに「その日」はわたしたちにはわからないのですよね。ただ近づいているのを知るのみです。

→私もいろいろと探ってますが、正直言っておっしゃるとおりで・・・ピンポイントではわかりませんよね。

わがブログもいつの間にか、再臨待望ブログになってしまいました(笑)。程度の差はあれ、みなさん何かしらの十字架を背負って生きているようです・・・祈りましょう、忍耐強く待ちましょう。そして神の国でお会いできる日を楽しみにしてます。

~ここで楽天躁鬱さんを知らない人のために

楽天さんのブログ(左のサイドバーにリンクあり)は、ブログを始めた頃、2006年の秋口、ココログサーチ(宗教カテゴリだったかな?)で見つけました。

彼の(ブログ上での)アナウンスの範囲内で語るならば、京都の超一流の大学院卒で、研究員をやっていたようです。あることがきっかけで躁鬱病にかかり、退職・・・キリストに帰依し、尊き血で贖われ救われる。
理系のエリートらしからぬ?柔らく、ユーモアのセンス抜群、健気で思いやりのある隣人愛に満ちたキャラ。彼とはキャリア、オツムの差はあれど、私もこの世の人生で階段を踏み外し転げ落ちた(笑)クチで、つまらぬプライドを捨てきれずにおり・・・何となく分かり合えるものがあったこと。
信仰の成長のスピードの早さに驚きを感じながら、自分にないものを持っていたため彼のブログはずっと、チェックしてきました。
彼の気分障害が、一日も早く完治されることを、この場を借りて「祈りの課題」とさせていただきます。一人でも多く、とりなして下さる方が起こされますように。

ザアカイさん、どうもお久し振りです。

今回の雷の件ですが、陰謀論者の語っている気象操作技術と関係はないでしょうか?
技術が氾濫した時代において、何が預言の通りなのか。それともそれらを含めて預言なのか。
誰かが黙示録を演出しようとしているのか?
等々、謎ばかりです(汗

ザアカイさん
サマリア人です。ドイツに戻ってきました。
さて、、、かえって早々あまりいいニュースではないのですが、28日付けのSPIEGELニュースで、EUとアメリカはEU住人の銀行の詳細と旅行データ、インターネットの使用のデータを合法的に取引できるように数ヶ月前から話し合っているそうです。
もちろん、どのような状況下でそれを許可するかは検討の上ですが。。いまのところは、旅行データ(搭乗者リスト)の受け渡しぐらいが許可されるようですが、なんだか嫌な状況になってきました。
アメリカはWTC以来、CIAが数千人の銀行の詳細データをスパイしていたもようですが、、
その手がヨーロッパまでもくるとなると。
テロ対策を名目に個人データを取得しようとするのは、汚いやり方ですね。。
国民を監視する訳ですから。ビッグブラザー社会が本当にくるのでしょうか。
日本では外国人は写真と指紋採取、イギリスでも乗り換えの際に欧米人や日本人など以外のひとに、同様の事をしていたのをロンドンの空港でみました。荷物チェックも身体検査もどんどん厳しくなっています。
嫌な世の中ですね。。

はじめさん、お久しぶりですね。う~ん?難しい論点ですね・・・以下私の考え。

HARRPの可能性も当然あるでしょう。しかし、全部が全部人工だとも思いません。私はこれら人工、自然を含め預言の範囲内だと思ってます。

そして、聖書を逆手にとって黙示録の世界を演出しようとしている連中がいるんだと思います・・・でもシナリオ通りにはいかないと思います。どこかの時点で神は必ず介入されるはず、破綻するはず。すべては神の想定の範囲内だと思ってます。神のシナリオを超えて何かが起こるとは思えません。なぜなら黙示録のエンディングはハッピーエンドで終わるから・・・参考になれば。あくまで私の考えです(^_^;)。

そしてサマリア人さん、無事帰国されたとの報告感謝です。と同時に・・・そうなのですか・・・時間の問題だとは思ってましたが・・・でも悪のシナリオは絶対完成しないと信じ、祈ろうではありませんか。最後に勝利するのは神の陣営のはずですから(^_^)v。

わたぴ~です。<(_ _)>

前回の記事で「フランス大統領銃撃音で避難騒ぎ、イスラエルの空港で警官自殺」というのがありましたね。ワタクシ、おもわず

1914年、ボスニアの首都サラエボを訪れていたオーストリア皇太子夫婦が、セルビアの青年によって暗殺された・・という第一次大戦のキッカケを思い出してしまいました。(・_・;)_

この時も確か事件の真相及び犯人の動機はは(未だに)よく判かっていなかったような・・・。((゚m゚;)
(その後のことについては調べていないので、違っていたらすいません。<(_ _)>)

当時は、少数民族のナショナリズムとヨーロッパ列強の利害が絡み合い、緊張が高まっていたバルカン半島は「ヨーロッパの火薬庫」と呼ばれてました。これがサラエボ事件がきっかけとなり火がついてしまったと。

各国がいろいろな国と同盟を結んでいたことで、一つの国が戦い始めると他国が同盟により参戦し、各国の植民地をも巻き込んで・・・・というある意味お決まりのパターンで歴史は繰り返されて。歴史の繰り返し&平和的解決能力の欠如というのが「事実が証明してきたこの世界の人間の能力の限界」というところなのでしょう。ε=( ̄。 ̄;)

>~ここで楽天躁鬱さんを知らない人のために

実はワタクシも20代前半~半ば頃、鬱病で2度程社会からドロップアウトしております。( p_q)
そのせいか、やはり未だに自分の駄目さ加減や、罪深い人間の愚かな考え(行為)を呪ったりすることもたまにあり、人間は無価値で罪深い生き物であることを嫌というほど感じる時があります。(勿論、自分も人間ですから 自分も含めてですが)
秋葉の事件の件もいろいろと思うところもありますが・・・( -"-)

自分を取り戻すことは至難の業かもしれません。ワタクシも経験しているだけに、かける言葉も正直見つかりません。(TwT。)
ただただ神とキリストの愛に依り頼むばかりです。楽天躁鬱さんが神とともに平安のうちを歩んでゆけますように。<(_ _)>

ワタクシも、いつも崖っぷちの「もどきクリスチャン」ですが、なんとかやってます。ほとんど毎日、自分がバプテスマ受けてること忘れてますが。(;^◇^;)ゝ

個人的には 誰かが黙示録を演出しようとしてるんだと思います。今聖霊と一緒ではないから、本当のことは分からないですが…なのでこれは本当に私個人の考えです。

わたぴ~さん、毎度です。そうだったのですか・・・奥の深そうな人だなとは思っておりましたが。

イエスを主と信じるクリスチャンの方と仲良くなって、ディープな話をすると、苦難にあって壁にぶち当たり、自己を砕かれ一度柔らかい土に耕されている方がけっこういます・・・徹底的に主の御前にひれ伏さないと、思い上がりとか、うぬぼれがなかなかなくなりませんからね。そうして初めて、救い主を認識して受け入れられるんでしょうね・・・鋭く頭が切れる方の大多数が、このパターン。自分がそうでした(ただ私の場合は単なるバカでしたが(T_T))。

何となく他人には思えない、同じ匂いのする人だなと思ってましたよ(気を悪くしないで下さいね(笑))。

おちゃらけキャラのようで、誠実さを感じたし・・・そして苦労しているだけに・・・他人の痛みのわかる思いやりに満ちている人ですね(^_^)v。

わたぴ~です。<(_ _)>

あんまりおだてないでください。ワタクシ、すぐ調子に乗るタイプの暴走オヤジですから。(;~▼~;)

痛い目に遭わないとワカラナイ鈍感なヤツなので、きっと神様からの訓練なのでしょう。しかし何度耕されても、小石や砂利が一向に取れず、時々岩石がっ!・・・(。□。;)!!。
(救いは完全ですから、単に私がバカなだけかも~Σ(T□T))

>気を悪くしないで下さいね

全然OKですよっ!(≧ω≦)b

ワタクシがこのブログに出会ったのも、去年の秋頃イロイロあった最中、神を求めていた時のことですから。トンデモ系や理解力不足の聖書関連サイトが多い中、ここでいつも励まされてきました。<(_ _)>
まぁ、日本人の宗教観や聖書観を考えると仕方ない・・・というより閉口することが多いのですが。偉そうに言うつもりはないですが、哀しい&腹立たしい限りです。(T-T*)\(*`∧´)/

>しかし何度耕されても、小石や砂利が一向に取れず、時々岩石がっ!・・・(。□。;)!!。

→要するに、神の側からの救いは一度だけで完璧なはずでも、我々人間の側からすると毎日毎日・・・羊をほふって捧げているんですよ。何かあるたびに(涙;)

>トンデモ系や理解力不足の聖書関連サイトが多い中、ここでいつも励まされてきました。<(_ _)>

→私のブログも世間一般の評価は、トンデモ系で、的外れみたいですよ(笑)。でもわたぴ~さんの理解がそうならば、そうでもないかもですね。とは言え、わからないことだらけなので、「それ違うんじゃない?」と思ったときはご遠慮なく指摘してください。

ザアカイさん
ポーランド、リサボン条約を否決しましたね。
以前から予想はされていましたが。。。
そして 昨日ドイツのコーラ−大統領が
リサボン条約の承認書にサインをしないことに決定しました。
衆議院と、参議院において既に可決されてはいましたが、
連邦憲法裁判所の要請によって基本判決?を待つことになったようです。またおおくの政治家(左翼政党、キリスト教社会同盟)の反対によって決定が先延ばしになることになりました。おそらく2009年に持ち越されるとのことです。
本来リサボン条約は1月から施行される予定でしたが、
ヨーロッパ選挙は6月とのことですので、
最悪の場合このときまでに決定する模様です。
リサボン条約の推進を手こずらせるのも、予定のうちなのでしょうか。

主要国首脳会議も気になりますね。カッシーニ陰謀ミッションの予定ももこの会議中ですね.
わたしもこのカッシーニ計画が果たして実行されるのか
、どれだけの影響を起こすのかはわかりません、、、
今月はいろいろ見守ることがおおいですね。
皆様の上に神とキリストのご加護がありますように。

釣り人です。
以降カタカナで統一しますスミマセン。

私も鬱で一時期社会を離れてました(^_^;)
金融機関は多いですからね~
でも得たものが大きすぎたので良い経験だったと思っています。

人は大きな病気にかかると性格が変わると言いますけどまさにこのことでしょうか?

それで、ちと前記事への返しでいろいろ調べたんですが、

・もともとイスラエルがイランを攻撃し、その反撃を口実に米軍が追随するという作戦をネオコンが企てた
・が、米軍内での内部抗争により未遂に終わる(核弾頭を積んで行方不明になった戦闘機はイラン行きだったらしい)←私はこの核弾頭が偽テロに使われると思ってましたが違うようです(-_-)

ということで、内輪モメで計画が遅れており、
これの捕捉として米軍幹部謀反組の更迭、マケインの関係者が「テロが起きれば共和党に有利になる」と言ってマケインが火消しに走るというニュースなど材料足すと線で繋がると思います。
そしてイスラエルは過去にイラク、シリアの核施設に単独空爆を行ってますから今回も同じ手口で仕掛けてくるのではないかと見られています。
そしてやはりネオコンは大統領選までに開戦すると意気込んでいるようで…。
計画どお

コメントが途中で切れてしまいました。

↓続きです
-------------------

りに行けばとっくに開戦していたでしょうが、(米軍内幹部の)心の動きに日付は打てませんから見守るしかないのでしょうね。

あといくつかネタあるんですが長いんでやめときますm(_ _)m


以上ジャパンハンドラーズ~さんや色々なとこから集めてみましたが、覚え書きでもこしらえないと流れが速すぎて捉えきれませんね。

では更新楽しみにしています、
失礼いたしました。

サマリア人さん、情報ありがとうございます。

国民投票やったら、否決されることなど明白なのにね・・・アイルランド、ポーランドと来ましたか。危機でも演出して「この難局を乗り切るには一つのヨーロッパが必要である!」などとぶちかますのでしょうか?・・・私の妄想ですので、聞き流してください(笑)。

カッシーニに関しても、私が10年以上前に聞いていたのは、土星ではなく「木星を照射して反キリストの登場を演習する計画があるらしい?」というもので、地球に及ぼす影響となると・・・私もわかりません・・・計画倒れということもあるでしょうし。

我々も今まで以上に祈らねばならぬ時期に突入しそうな気がします・・・これからもサマリア人さんが、貴重なドイツ特派員として主の働きの一翼を担えますように。

たしかに 何か、危機を演出しそうなきもします。
そうでもしないと、ドイツ国民はデモ活動も盛んですし、国民の権利などもかなり主張しますから、国民の反対がでるはずです。。 

しかし、のびたさん情報でも来年ローマ人ペテロがドイツに引っ越すとなっていますから、やはりドイツは倒されず安全な地域の内に入るのかもしれませんが。。。ドイツなどに将来ほかのヨーロッパ人が流れるということは。ロシアとでも戦争になって難民が押し寄せるという意味なのか。。。きになりますが。
のびたさん、詳しいことを解説頂ければうれしいのですが。

ツリビトさん、示唆深い情報分析ありがとうございます。やはり、アメリカ政権内部で激しい主導権争いがあると見て良さそうですね。ジャパンハンドラーズさんは、確か副島隆彦氏の弟子でしたよね?私も副島氏を高く評価しております・・・ただ、うぬぼれが強すぎるのが欠点か(笑)。

私も昔、銀行の得意先廻りを4年ほどやっておりましたのでわかります。ザ・生保とタイアップして、ちょうどローン一括払い年金保険商品が登場した頃、「高リスクを顧客に押し付ける」のに耐えられなくなり、かと言って、高圧的なノルマから逃げられず・・・そのジレンマに悩んで、銀行をやめた経緯があります・・・結果はバブルがはじけ、生保の破綻で顧客の財産の消失・・・

私のようなアマちゃんには、この世を渡っていくのは至難の業のようです。

私の持っている情報では、ドイツは統一ヨーロッパの中心となることから、戦場になる可能性は少ないと思ってます。やはり一番危険なのは中東とアメリカなんじゃないかなあ?

ヨーロッパではイギリスとフランスなどの大陸西岸に核の雨が降るかもしれないとか?・・・イギリスはアメリカと大西洋をはさんで一つの国家なので、可能性は高いでしょうね、実行部隊である(株)アメリカ合衆国と行動を共にするでしょうから。

いざ事が始まったら安全なところなど地上にはなくなってしまうんじゃないでしょうか・・・主に命を預けるしかないかと・・・個人的には主イエスを救い主と信じる限り「犬死に」だけは無いと思ってます・・・

nnobitaさんは、また違った情報を持っているかもしれません。

ザアカイさん
そしてみなさま。。ご苦労なさっているのですね。。
金融、その他の仕事でもノルマのある仕事、良心の呵責を禁じ得ないような内容の仕事には苦痛が伴いますね。、、あまちゃんなどという言葉で片付けるような社会が問題ですよね。
わたしにも、ノルマのある仕事はつくづく向かないなと思います。

わたしはまだ女ですから(男女平等主義者にはしかられそうですが)、男性よりはプレッシャーが(期待も)少ないですし、女性というものは一般的に社会的な面で優れた性質のせいか(おしゃべりなせいか)悩みを友人に相談したりできるので、ストレスに対処しやすいのかもしれません。もちろん鬱で苦しむ人はたくさんいますが。。
男性は弱音を吐きにくいため、一人で悩みを抱えてしまわれるかたが多いのでしょう。日本でも一家心中という極端な事件を起こしてしまうのも切羽詰まってしまった男性ですし。。

家族や配偶者が甘えられるような、安らぎを与えられるような存在であればよいのですが、妻も経済的理由やキャリアのために働かなくてはならなかったり、こどもは勉強、受験に追われていては安らぎどころではなくなりますからね。。日本においては戦後のような貧しい時代よりも、現在の学歴や職業や地位、給料によって人間の価値をきめたりする競争社会になってからのほうが、社会の基礎である家庭までも影をおとしてしまうので、老若男女とわず自殺をするひとも、自暴自棄になる人も減らないのでしょうね。
自分を肩書き抜きで、無条件で存在価値をみとめ、愛してくれるべき家庭が安らぎの場でなければ、、どうにもなりませんからね。

しかし、クリスチャンなど信仰のある人々には神という存在がいます。
うつは簡単になくならないかもしれない、5年も10年も続くかもしれない。。でも苦しみを聞いてくださるかたがいるというだけでも救いがあると思います。
神はまず最初に私達を愛してくださっている、、これしか悩む人々にかける言葉はありません。

長々と書いてしまいました。。私自身も母親として、妻として日々反省の日々ですので偉そうなこといえませんが。。coldsweats01

あと数回先に私のブログに載せるであろう記事ですが、サマリアさんの御要望もあり、先行投稿します。

「ヴィジョン 2004」より
**********

戦争が進むにつれて、ロシアは西ヨーロッパに侵攻する。西ヨーロッパにはロシアに抵抗する術がない。ドイツの完全な破壊は、ドイツの宇宙飛行体の助けによってのみ免れる。それは空間に止まることが出来、革命的エンジンを搭載し、エレクトリック・ガン(電磁気銃)や電光を発する機械を装備している。この宇宙飛行体はロシアのものより優れ、最新のミサイルさえ破壊できる。

**********

空高く起こった最初の爆発で、動く主の磔刑像が見える - 御傷と共に。世界は叫びをあげることだろう - 「神がおられる!」 主は空に浮いたままで、ゆっくりとカバの木に変わってゆく(何世紀も前に、カバの木に関する預言がドイツにあったように、これは特別な意味がある)

**********

以上、先行投稿でした。カバの木に関する預言は探せませんでしたので、サマリアさん、ドイツの聖職者にでも尋ねて、わかれば教えてください。

今、このブログ上は皆さん騒ぎすぎ。待つことです。

ここに、知恵が必要である。思慮ある者は、獣の数字を解くがよい。
その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は666である。
<黙示録13章18>

2008年カレンダー
http://calendar.yahoo.co.jp/?v=3&t=1227225600
1月、4月、7月、>6日-日曜日<

悲しんでいる人たちはさいわいである、彼らは慰められるであろう。 マタイ 5:4

サマリア人さん、このみ言葉がいつか必ず成就すると信じ歩もうと思ってます・・・とは言え、口で言うのは簡単ですけどね^_^;。

>今、このブログ上は皆さん騒ぎすぎ。待つことです。

→ごもっともです・・・信仰の先輩の言うことは、謙虚に聞こうと思います。確かにいくら騒いだところで、時が来なければ・・・我々でどうにかなるわけでもなくというところですかね。

>1月、4月、7月、>6日-日曜日<

私の頭では意味不明(笑)。


のびたさん
ありがとうございます。
ネットで調べたところ、17世紀頃にいた森の予言者Mühlhiaslミュールヒアズルの終末の日のカバの木の預言でしょうか。

カバの木の戦いは3日間といわれています。
その後に黄金時代がくるとのことですが、、
詳しい事はある本を買うか、、もうちょっと調べないとわかりませんが。。

もう少し調べてから少しずつ詳細をお知らせします。

のびたさん
先立っての情報をありがとうございました。

ドイツ語のサイトでみつけたカバの木においての戦いという預言の一部です。
1701年に書かれたものだそうです。

恐るべき戦争が起こる。一方は東に、一方は西につく、戦いがラインまでにいたり、川は血でそめあがる。そこでは白と青と灰色の兵士たちが戦う。そののちにカバの木の戦いへと至る。。宗教への不満、不遜がはびこり、だれにも従う事を拒否し、金持ちと、貧乏人が区別がなくなるとき、その時はきたといえる。被害を被らなかった、南の国が北に対して立ち上がる。
ひとびとは祖国や、言葉、宗教のためでなく、ただ地上の主権を争うために、戦い、殺し合いをする。

ドイツ国内では、村や、町が破壊される。
人々は、山や森に逃げる事を余儀なくされる。北ドイツにおいて戦いは決定づけられる。戦争は3日間つづく。この戦いはボードベルグのカバの木の森
で遭遇戦がおこなわれる。*ライン沿いの町です。最終的にドイツは勝利を収める。。。

以上が第三次大戦の預言のサイトで見つけた情報です。。
これがこれから起こりえる事なのか。わかりませんが。
だとすると、ベルリンも。被害を被るのか。
白と青と灰色。。灰色でなくて、赤であれば
ロシアですけど。。
またスラブ諸国の国旗の基本色ですね。。

サマリア人さん、
さすがドイツ在住、情報が早いですね。感謝します。

カバの木の部分は、「敗退するロシア軍がチェコの炭鉱に貯蔵していた核兵器を爆発させたものかもしれない」という記述の後につながっている文章です。プラハの町が完全に埋まってしまう、ということです。

いずれにせよ大戦争です。

カバの木の肝心な部分はまだ検索中です。やはり本を買ったほうがいいかもしれません。

ミュールヒアズルは別の予言者だったもようです。。
カバの木の預言以外にも様々な預言がドイツ国内やヨーロッパでなされていました。
幻視者なのかわかりませんが。。
みなほぼ同様のことを述べています。
だいたいは7月頃から戦争が始まり、10月から12月が最終的に戦争が終わるとの見方です。3日間ではなくて3ヶ月もしくは3ヶ月半なのか。。。
まずドイツにshock電撃のような攻撃がはじまり、フランス、イタリア、イギリスにも攻撃がはじまるとのこと、ドイツはバイエルンの一部、あとはスイスが比較的安全?と書かれています。
ベルリンなど都市はことごとく荒廃させられるとのことで。。(もちろん戦争がはじまったら、どこも非常事態である事にかわりはないのですが、、)
スイスにでも引っ越したい。と思ってしまいました。最終的にはドイツは勝利をおさめ、再び帝政になり、ヨーロッパの中心になるというような預言もありますが。
黄金時代の前に3日間の闇があるとの事、この期間にもかなりの人間が亡くなるとの事ですが。(それまでに地球の人口はいまの10パーセント以下になるのでしょうか。)
そのあとに最後の3年半の世界統治期間になると。。そうなると長いですね。
勿論、幻視者がサタンの影響を得ている可能性もありますから、聖書の預言に照らし合わせる事が大切ですね。まだまだ見守る必要がありますね。
この預言があたって戦争が本当に起こって、しかも今年になってしまうと。。
もう私は逃げ場がありませんね。神のご加護を祈るのみです。


2008年7月7日「月曜日」

ブラックマンデー(英:Black Monday 暗黒の月曜日とも)とは、1987年10月に起こった史上最大規模の世界的株価の暴落。ニューヨーク株式市場の暴落を発端に世界同時株安となった。

1987年10月19日月曜日、ニューヨーク株式市場が過去最大規模の暴落。ダウ30種平均の終値が前週末より508ドルも下がり、この時の下落率22.6%は、世界恐慌の引き金となった1929年の暗黒の木曜日(ブラック・サーズデー)(下落率12.8%)を上回った。翌日アジアの各市場にこれが連鎖。日経平均株価は3,836.48円安(14.90%)の21,910.08円と過去最大の暴落を起こした[1]。更にヨーロッパの各市場へもつながっていった。

ザアカイさん のびたさん

ドイツの預言のサイトでの終末の経緯を見つけたので、参考までに書きます。勿論あくまで神の息のかかった預言とは限りませんので、あたるとはかぎりませんが。

1、中東での戦争(アメリカがからむ)がおこる、もしくは巻き込まれる
間もなく、平和となる。
2、火山の噴火 大地震 カリフォルニアと日本が沈没coldsweats02
マンハッタンはおそらく核爆弾で破壊。
3、地域紛争 イタリアやフランスなど。。
4、ローマ教皇は2人の枢機卿と避難。
まずはジェノバ、スイス、それから、ケルンへ。。。
5、ロシアでは共産主義が復活
  イラン、イラク、アフガニスタン、トルコ、ユーゴスラビア、ギリシャ、スカンジナヴィアを占領。
バルカンでの新たな紛争。
6、ロシアによる中央ヨーロッパへの思いがけない戦争の開始、、まず、ベルリン、ハンブルグ、オランダ、2番目にルール地方、3番目にチェコ。その後に フランス、イタリア、ユーゴスラビアへ侵攻
7、ロシア、もしくは中国がアメリカ、カナダに攻撃に出る。
8、中国がロシアを攻撃
9、ロシアと中国がチェコにおいて凄まじい戦いをする(これがのびたさんが、おっしゃていたあたりでしょうか)ここでは双方の軍により核兵器が使われるもようです
10、アメリカにより、黄色いひとはけとよばれる、化学兵器、生物兵器がプラハとバルト海のあいだに散布される。
11、ロシアが核兵器を北海におとす。。
デンマーク、ベルギー、オランダ、北ドイツ、ロンドンも打撃を受ける
12、中央ヨーロッパが団結してロシアに反撃。決戦はカバの木の戦いとなる。最終的にドイツが勝利をおさめる。
13、そののち3日間の暗闇
  暗闇の前に光とともに、天体が北方にあらわれる。暗闇の終わり頃、天に十字架があらわれる
14、ロシア、イギリス、アメリカの力はなくなる
15、フランスに王が誕生
   ラインにてドイツ皇帝が法王により皇位を授かる。
16、黄金時代、新しい啓示を受ける。

以上です。長くてすいません。勿論、脅すつもりはありませんが。もし、精霊でなくサタンが啓示した預言であったも、一部は参考になるかもしれません。小石牧師はこのヨーロパの預言の事はご存知なのでしょうか。。

サマリア人さん、情報感謝です。大丈夫です、予言、預言に関してはある程度?免疫ができてきました。
おっしゃるとおり、すべてが正しいとは言えなくとも、全面否定するのは愚の骨頂です。仮にサタンからのものだとしても、サタンもある程度のことは知っているので、そこそこ当たる事もあるわけです。
最終的には聖書に照らし合わせて、わからないものはわからないでいいと思ってます。数ある選択肢のうちの一つの可能性ということで。

ザアカイさん
そうですね。預言に関しては、ヨーロッパの幻視者の総まとめを書いたものなので。。
すべてがあたるとは限りませんが。。
小石牧師も、一部幻視者の考えも認めておられるようなので、あくまでも参考として。。
それにしても、これが本当におこったら。。大戦争ですね。

日本沈没というのはごく一部の幻視者の見方ですが。私自身、幻視者をどこまで信用してよいかわかりません。
個人的には、使徒の時代以降には、神は最後の2人の証人以外には啓示を行わないと思っていたので。。いままで疑惑の目で見ていたのですが。
100パーセント信用せずとも、参考にするだけならよいかなと思います。。

ウェインランド師は日本に関しては述べていないんですよね。一般的には中国からの攻撃が可能性として大きいですが。。
6月17日の発言に注目しましょうか。

個人的な考えですが、現代の預言者、幻視者の中にも、立派な信仰を持った人はいると思います。ただ、自分の思い、解釈が入って、間違うことが多いようですよ。外れたからみんながみんな悪霊から・・・と、単純にもいかないようで(-_-;)。

それと気をつけたいのは、預言とか霊的賜物を必要以上に求めてコンプレックスをいだいてしまうと・・・器崇拝に傾くと・・・
罠に陥ります(ーー;)。惑わされ、騙されますから気をつけてください。実際に自分で立ち直れないほどのダメージを被った経験があるのでくれぐれもご注意を。怪しげな霊媒だと疑ってかかって間違いないです・・・それと自分にはそのような賜物があるなどと霊的傲慢に陥り、サタンのターゲットになる方も多いようです。やはり最終的には「聖書に帰れ」なんだと思います。

霊的なものは、それだけサタンに狙われやすいから諸刃の剣なのですね・・・だからキャサリン=クールマン、ベニー=ヒンでもわかるように、ペンテコステ派の教会は真っ先にサタンのターゲットになったわけなのです。

注;ペンテコステ派を批判しているわけではありません。確かに問題も多い教派ですが、自分の感性には、ペンテコステ、メソジスト系が一番フィットすると思ってます・・・同じ枝分かれだし・・・また気が合って、知り合いになる方もなぜか?・・・ペンテコステ、メソジスト系の方ばかり・・・??信仰が似ているんでしょうか??

ザアカイさん
大丈夫です。予言者や、2人の証人にたいしても器崇拝はしませんよ。happy01
神に仕えている天使でさえ、たしか使徒に対してかがんで崇拝してはならないといっています。イエス キリストもサタンに向かって崇拝するのは神だけであるときっぱりと言っていますから。
尊敬はあっても崇拝はしません。
わたしも かなり疑い深い人間ですから。
もうちょっと純粋なクリスチャンになりたいところです。。。

ところで、ヒットラーが達成すると信じていた(おそらく、彼はこの幻視者の預言を知っていたのではないでしょうか、ドイツの勝利を信じていたとも思われます。)第三帝国や、南極にあるとされている、ノイシュヴァーベンランドなども、ドイツやヨーロッパに18世紀から21世紀まで幻視者によって伝えられている、南ドイツとドイツ語圏が中心となる、ドイツの皇帝の支配による黄金時代の預言がもとになっているのではと思えてきました。そうなると、ある意味これも役立つ情報ではないかと。。
英語でもこの予言の情報もえられますが。いつから情報が入ったのかはわかりません。
ただ、アメリカも本来はドイツが公用語になるはずだったといいます。
ひょっとすると、私の妄想ですが、、ドイツ語が公用語になると、いろいろな情報(ドイツの第三帝国の予言など)が早くひろがる恐れがあるため、わざと英語を世界の共通語にしようと仕組んだのかも。。

私が、さきに書いた総まとめの預言は、
カバの木の預言もすこしだけ含まれていますが、ネットで調べただけで100人以上の幻視者の第三次大戦に関する預言がありまして。。
ひょっとすると、この予言は神のこれからの動きでなく、サタンの影響下のイルミナの陰謀の動きの参考になるかもしれません。もともとメーソンもドイツ出身ですし(ヘンリー キッシンジャーもドイツ出身ユダヤ人ですから。かれの名前ヘンリーも気になる名前ですけど。。)

クリスチャンには、聖書にかえれというのは一番大切ですね。

みなさん こんにちは また 思いついたこと ため口しに来ました (^_^)

『黙示録 第八章』 http://www.wcsnet.or.jp/~m-kato/bible/revelati.htm

01>8 小羊が第七の封印を解いたとき、半時間ばかり天に静けさがあった。

02>9 それからわたしは、神のみまえに立っている七人の御使を見た。そして、
    七つのラッパが彼らに与えられた。

03>10 また、別の御使が出てきて、金の香炉を手に持って祭壇の前に立った。
    たくさんの香が彼に与えられていたが、これは、すべての聖徒の祈に加
    えて、 御座の前の金の祭壇の上にささげるためのものであった。

04>11 香の煙は、御使の手から、聖徒たちの祈と共に神のみまえに立ちのぼ
     った。

05>12 御使はその香炉をとり、これに祭壇の火を満たして、地に投げつけた。
    すると、多くの雷鳴と、もろもろの声と、いなずまと、地震とが起こった。

06>13 そこで、七つのラッパを持っている七人の御使が、それを吹く用意をし      
     た。

07>14 第一の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、血のまじった雹と火とが
    あらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三分                
    の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしまった。

    ・・・失礼しました www

『四川大地震』
05>12 中華人民共和国中西部に位置する
四川省アバ・チベット族チャン族、
自治州?川県で発生した地震。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E5%B7%9D%E5%A4%A7%E5%9C%B0%E9%9C%87

四川大地震、カリフォルニアの山火事=第一のラッパかどうかは分かりませんけど・・・少なくとも終末と関係ありそうですね。

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