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2008年5月12日 (月)

「阿修羅掲示板」の要注意情報

http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/123.html

イスラエルのユダヤ人の過ぎ越しの日の儀式が今日5月11日に終わります。ロナルドウエインランドha
http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/123.html
投稿者 ヤハウエハのタタリ、祟りじゃ~!! 日時 2008 年 5 月 11 日 22:16:41: DO6P.hRyTTh86

こんばんは、ザアカイです。わがブログの読者には阿修羅掲示板をチェックしている方も多いことでしょう。この胡散臭い人物のウェインランド情報には注意してください。はっきりいって致命的な間違いが多い。預言の信用を著しく損なう投稿のオンパレードとしか言いようがない。厳しいことを言わなくてはならないが、あのような無邪気なオカルトマニアに預言を解説する資格などない・・・聖書をろくに知らないで、あのような知ったかぶりの投稿をするのは、裁きの対象にさえなる。誤解のないように言っておきますが、これはうぬぼれでもなんでもない。冷厳なる事実です。

私があきれ返って、エントリーを決意した箇所は以下の通りです。今までは無視してましたが、今回ばかりは沈黙を破らせてもらいます。

>第二のトランペットは5月11日のユダヤ人の過ぎ越しの日、ペンテコスト(Pentecost)後までは鳴らないだろう。

→あまりにもひどい間違い、自分の考えと師のメッセージの引用との混同(うまい具合にミックスしている)、話にならない機械翻訳・・・キリスト教と聖書預言に対しとんでもない誤解を与えております。いい気になってデタラメな解説を何度となくしているが、ここまで来るとさすがに黙っていられない。無邪気なオカルトマニアで済まされる問題ではない。

ユダヤカレンダーとキリスト教カレンダーは違います。キリスト教カレンダーでは、今年は3月23日(日)がイースター5月1日が昇天日(40日目)。5月11日(日)がペンテコステ(復活から50日目、五旬節、聖霊降臨)~使徒行伝1章参照。

一方、2008年ユダヤ暦では、4月20日(日)から26日(土)までが過ぎ越しの祭り。レビ記23章によるとペンテコステ(初穂の祭り、七週祭)は過ぎ越し(ペサハ)から50日目だから6月9日(月)がそれに当たる。なおユダヤ教ではキリストをメシヤとは認めてないから、キリストの復活としてのイースターはない。

どうして>5月11日のユダヤ人の過ぎ越しの日、ペンテコスト~となるのでしょうか?過ぎ越しとペンテコステがイコールのわけがなかろうに!そもそも原文の訳が間違っている!passover(過ぎ越し、ペサハ)などという単語はここには無い!私はこの場合の預言の7週間後というのは、5月11日ではなくて、6月9日を指していると考える。

真正のキリスト者として、あのような冒涜を許すわけにはいきません。オカルトマニアのジョークで済まされる問題ではないと考える。読んでいて不愉快極まりないので、いいかげんな預言解説はしないでいただきたいものです。預言もいいですが、その前にキリストの救い=贖いに与るほうが先です。面白半分の、興味半分、いいかげんな気持ちで預言を扱うべきではない(予言はいいでしょうが)。せめてわがブログの読者にだけでも、注意を喚起しておきます。

注;日にちの数え方について、聖書解釈によって、厳密に言うと1,2日のズレが生じるようです(過ぎ越し自体が19日とする解釈と20日とする解釈があるようです・・・)。当時は日没で日付が変わっていました、その関係でずれるんでしょうか?私もこのレベルになると・・・お手上げです(-_-;)。誰か詳しい人がいましたら教えてください。解説を読みましたがど~も・・・よくわからない(涙;)・・・ユダヤ教の律法の範疇になってしまいます・・・

またキリストが十字架にかかったのは、過ぎ越しの3時ごろであったから、キリスト教カレンダーのイースターか、ユダヤ暦のペサハのどちらかが間違いだということです・・・客観的に言って・・・過ぎ越しの真実性に分がありそうです・・・

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黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ザカカイさま

>日にちの数え方について、聖書解釈によって、厳密に言うと1,2日のズレが生じるようです

「日よ。ギブオンの上で動くな。
月よ。アヤロンの谷で。」
民がその敵に復讐するまで、日は動かず、月はとどまった。
これはヤシャルの書にしるされているではないか。こうして日は天のまなかにとどまって、まる一日ほど出てくることを急がなかった。(ヨシュア10:12~13)

預言者イザヤが祈ると、主はアハズの日時計におりた日時計の影を十度あとに戻された。(列王記Ⅱ20:11)

この聖書個所が成就したため、1日遅れているのだと思います。よくはわかりませんが・・・。

http://agape-tls.com/Voicepress/?page_id=766

何故か?もうコメしないつもりでしたのにまたしてしましました。少々恥ずかしいです。(笑)

enjeruさん、こんにちは。

ブログ見てきました。「失われた1日」の話、ヨシュア記の根拠、どこかで聞いたことありました。日時計は知りませんでした、情報感謝です。

この可能性はおおありでしょうね・・・それにしても、出エジプトとレビ記の律法は大の苦手でして・・・読んでいてもつまらないし(^^ゞ

>何故か?もうコメしないつもりでしたのにまたしてしましました。少々恥ずかしいです。(笑)

→恥ずかしがらないで下さい、「コメしない」と、何も契約する必要ないですから(笑)。

ペンテコスト(Pentecost)後までは鳴らないだろう。

 このペンテスコストとは辞書で引いてみたらそう書いてあったので、単に引用しただけです。そもそも二人の証人はユダヤ人たちの元へ現れて、彼らに最後の警告をなし、その後世の終わりが来ることになっています。ですから、ユダヤ人の過ぎ越しととっても間違いでないと思ったわけです。

 それより、ロナルドウエインランドの発言を仮説として検証すればいいのです。こちらの方がよっぽど意味があります。

 このヨハネの黙示録はキリスト教でも聖典として使われていますが、ユダヤ人たちもこれをしようしています。

 第二のラッパは鳴ったかの方が重大です。5月12日に中国でM8の地震がありました。あれはロナルドウエインの預言と同じ方向へ、アメリカが進んで行きます。アメリカ合衆国の解体へ進んでいく可能性があります。

 あなた方はアメリカ経済や世界経済のことについて詳しいですか?今のアメリカ経済は中国のマネーで持っているのです。今後中国からアメリカから資金を引き上げると成ると、もうウエインの方向へ動きます。

 とりあえず、こんなところで、あまり細かいことにこだわらずにね。大枠で全体をみていかなければならない時代になりました。

間違ったら、気違いものと思いますか?


 この世の終わりは2012年5月15日。これはカトリック教会の聖母マリアの出現や、同教会が奇跡と認定したファチマの奇跡に見事に型がされています。

 ファチマの聖母マリアの出現は1914年だったか、ちょっと忘れてしまいましたが、あの出現には謎かけがあるのです。

 1914年5月15日に始まり6月、7月、8月、9月、10月へと続き、何れも15日と定まっていました。ですから、この15日に謎を解かなければなりません。時代が下って、聖母マリアの出現は世界中のあらゆるところで起こり、目から涙を流すという現象を起こしています。これは現在の人類がこの終末の前後に大変な体験をすることを意味しているのです。

 聖母のマリアの出現で言われていることが終末の日から遡って3日間は暗黒の三日間といわれています。
これは終末の日に天体が動き、そのとき、彗星の一部が地球にぶつかるというのです。そして、地上の塵が空中に舞い上がり地球を覆い、太陽光線が地上に届きません。そして、最後の15日に、地球が変貌して、人が住めない世界になります。


 世の終わりの様相のポイントは「天変地異」「戦争」「疫病」「飢餓」なのです。全ては状況が出揃っています。このような状況になっても、世界がおかしいと気づかない人は、今回の魂の選択には間に合いません。

 現実はとても厳しい。神の国へ入れる人は1/3です。10人いれば多くて三人です。下手をすれば、二人です。そういうわけですから、まああきらめるしかないですね。最後まであきらめてはいけないとなっていますが、今のこのような状況で気づかない人は仕方ないです。これが自らが招いた運命です。

 私はそういう意味で、一通り準備は出来ていますが、多くの人は殆どダメですね。2008年が終わりの始まりというのは私の意見でもあります。

 ロナルドウエインランドを検索していたら、このブログにお目にかかりましたので、挨拶代わりにちょっと書きました。もう時間が残っていません。

   by ヤハウエハのタタリ


ロナルドウエインランドという人は偽キリストを承認する偽預言者になる可能性があります。これは自分の眼で確認しなくてはいけません。

 聖書では三年半、日月神示では三年、苦難の年になります。

「すべてのすべてを一気に大掃除するのぞ。借金を滞納すればどうなるか分かっているであろうな。ミロク世は決まっているから、後ろが決まっているから、間に合うように全額返済できるようにしてあるのぞ。苦しいのはそなたの身魂の借金の結果であるぞ。最後の三年は、すべてのメグリを一気に一度で渡すぞ。一括払いをすることになっているのぞ。払い終わるまで楽はないぞ。今なら楽あるぞ。文句をいうなよ。すべてそなたがしたことぞ。今からやれば間に合うぞ。一括払いはきついから今ここから始められるようにしているのでござるぞ。後二年でできるぞ。但し、身魂相応の体験は覚悟いたせよ。」

「二十一世紀は神の心になった身魂のみが生き残れる嬉し楽しの天国であるぞ。・・・・・時来たりて元の神世に戻すのであるぞ。そなたの曇りを早く取れるようにこの方はあらやる手段を使っていたのであるぞ。悪もって悪を払うしくみぞ。そなたに悪見せて悪心に気づかせる仕組みであるぞ。悪裁いていては掃除できないぞ。そなたのみているものはそなたであるぞ。悪の神がそなたの悪の心を見せるべく、メグリ相応の者を出会わせているぞ。殺す方も殺される方もメグリ会いであるぞ。自業自得であるぞ。」


ポイント

①世の終末の年月日から数えて三年間は人のカルマによって地獄を体験する。
②殺される者は殺され、労苦するものは何の理由もなく労苦する。
③なぜ殺される者は殺されるかといえば、それは前世で人を殺した者は今世では殺されて、その意味を探るため。
④自業自得であるので、どんな目にあっても耐えなければならない。


 ではさようなら。

第二のラッパは鳴ったか? 追伸

Ronald Weinland を検索中にたまたま、こちらのブログを見ましたので、預言の検証の続きを5月23日段階で補足しておきます。


2008年4月3日 ロナルドウエインランド


「Johnny and Myrtle Harrellと同じように、私の妻と私は4月14日から4月21日までイスラエルを訪問します。4月17日にはイスラエルにいるでしょう。その日、17日は第­七の封印が開かれ、最初の天使がラッパを吹く最初の日となっています。黙示録の第七の封印が開かれるてから世の終わりまでの過程は最初のトランペットの音ととも­に起こり、4月17日に始まるでしょう、そして、それはその日を起点に続く7週間間破壊的な力となって、増え続けるでしょう。第二のトランペットは5月11日の­ユダヤ人の過ぎ越しの日、ペンテコスト(Pentecost)後までは鳴らないだろう。これはそれがその日に近づいているという事を意味しないが、それはその日­の後までは起こらないという事を意味している。 」

預言の検証の続き

 4月17日は第七の封印が開かれた日であり、天使が第一のラッパを吹いたことになります。多くの人はそのラッパを聞けないと言っています。彼の説をそのように理解して、次の段階を待てばいいのです。第二のラッパは5月12日以降だといっています。

 そこで、何が起こるかを探っていましたところ、突然、5月12日に中国でM8級の地震が起こりました。これは最初はアメリカと何も関係が無いと思われていますが、よく考えてみると、実はとても関係があるように考えられます。ロナルドウエインランドの預言はアメリカに対する預言がかなり詳細に語られています。それは以下のとおりです。

 大雑把に言えば、アメリカ合衆国の没落を、そして、最後にアメリカ合衆国が解体されていくことを預言しているのです。その重要な動きはアメリカのドルの暴落に始まり、通貨が崩壊することによって、社会や国家が引っ繰り返るというのです。


「2008年の秋までには、アメリカ合衆国は世界のナンバーワンの力を持って国として崩壊するだろう。その時に、そこまで行かなければ、2008年はアメリカ合­衆国の崩壊の始まりとなり、その後6ヶ月以内に独立国家としてもはや存在しないだろう。ぎりぎりの時の6ヶ月の窓があり、その窓というのは具体的な時の瞬間に関­係しているのだが、創造主が黙示録で今まで明らかにしてこなかったぎりぎりの具体的な6ヶ月の窓のことさ。このことはこの本が出版された後すぐに明らかになるだ­ろう。」


「ロナルドウエインランド:通貨が無価値になるつまり通貨が暴落するまで、ほぼ6ヶ月あります。私たちはまたこの時、非常にたくさんの破壊が、特にアメリカ合衆­国で、起こりま。それが起こるとすぐに、戦争が始まるでしょう。ヨーロッパは介入しようとし、問題を戦争をどうにかしようと(コントロールしようと)努めるでし­ょう。彼らはアメリカ合衆国が、特にアメリカがイラクやアフガニスタンなどでまさに今やっていることの幾つかをやるのを望まない・・・・・・ヨーロッパはアメリ­カがしてきたこと、今していることをやり始めるでしょう。一年後には中国とロシアがヨーロッパと戦争をするためにアジアで結びつく(同盟をし)でしょう。そして­、これが第三次世界大戦へとエスカレートするでしょう。第三次世界大戦はヨーロッパが何かをし始めたときに起こるでしょう。そのあと、一年後のあるとき、ロシア­がヨーロッパの戦争に介入し、それが大きな核戦争になります。」


(中国の地震とアメリカ合衆国没落の関係)

 中国の今度のM8の地震はニュースで報道されているより、かなり被害が大きいようです。中国がその費用を工面することに成ると、資金をアメリカから引き上げるとことになる。アメリカはパッタリと倒れます。つまり、今度の中国の地震は第二のラッパがなったと考えることもできます。5月12日実に見事です。もし事態がアメリカ崩壊へ進んでいるという事になると、世界は一挙に流動化へ動いていることになります。

 ただ、これは更に検証が必要になります。

by ヤハウエハのタタリ

ザアカイさん ヤハウェのタタリさんのコメント。どう思われるでしょう。

ザアカイさんはクリスチャンですから、日月神示は信じていないと思いますが、世の中では聖母マリアや、アセンションなど。。神の最終戦争は様々な形で語られています。
ザアカイさんも述べておられるようにこれらは基本的に悪霊からきているのでは?と私は考えます。
悪霊からの教えは、神に対する信仰、愛、神が私たちを愛しているという、大切な教えが抜けている気がするからです。
カルマという考え方、霊魂不滅というのは仏教的ともヒンズー教的とも思われます。
聖書的に言えば、死んだ人は眠っていて、最後の審判の日に復活し、(ラザロがなくなった時その姉妹は復活を信じていまいたよね。天国や地獄にすぐ行くとは信じていませんでした)羊の側にたつひとはパラダイスに入り、悪魔側に立つものは、完全に滅ばされるのだとおもいます。
ウェインランド氏が本当に最後の証人なのかはわかりませんが、
8月ぐらいまで見守る必要があるとおもいます。
神は最後の最後まで、人が悔い改めるのを待っておられると思います。たとえ最後の1週間で、悔い改めても神はうけいれてくださると私は信じております。

ご丁寧にいろいろとどうもです。
まずはじめに、私も意味なく批判しているわけではないことを前提にレスしましょう。

あなたは、あなたの神、主の名を、みだりに唱えてはならない。主は、み名をみだりに唱えるものを、罰しないでは置かないだろう。
出エジプト 20:7

というわけで、まずそのハンネ・・・悔い改めて、変えることをお勧めします。全く聖書を知らないというわけではなさそうなので。
ここが日本じゃなくてイスラエルやアラブ諸国だったら、まず間違いなく刑務所行きか、その前に殺されているでしょう(笑)。

>それより、ロナルドウエインランドの発言を仮説として検証すればいいのです。こちらの方がよっぽど意味があります。

→聖書と完全に矛盾していれば預言もしくは、個々人の解釈が間違っているということです。検証以前の問題です。

>あまり細かいことにこだわらずにね。

→いや、過ぎ越しとペンテコステを正しく理解することは、聖書預言を語る上で、非常に重要ですよ。過ぎ越しの犠牲の羊はイエス=キリストの救いの型ですので。ペンテコステは別名、五旬節=初穂の祭り、144000人と関係あり、その型です。新約の使徒達がまさにそうでした。

預言を研究するのもけっこうなことですが、まずこちらから勉強することをお勧めします。旧約で成就したことは新約でも成就したわけで、終末においても成就するはずです。

>聖母マリアの出現は世界中のあらゆるところで起こり、目から涙を流すという現象を起こしています。

→あれは偽マリヤです。聖母なわけがありません。マリヤの名を語る悪霊です。その証拠に聖母預言の多くはよく外れる。ファチマの預言も私は悪霊からのものと捉えてます。
ただ、誤解のないよう補足しますが、聖母預言のすべてを否定するわけではありません。わがブログのある読者の聖母預言情報は一読の価値ありです。それとカトリック系ではマラキ預言。
カトリックの中にもレムナントはいるわけでして、そのような方々のために、マリヤの幻視を用いる可能性はないとは言い切れないと思うので。

>世の終わりの様相のポイントは「天変地異」「戦争」「疫病」「飢餓」なのです。全ては状況が出揃っています。
>もう時間が残っていません。

→これはその通り。私も貴殿のすべてを100%否定しているわけではありません。陰謀論者のレッテルを貼って、これすら認めたがらない人はたくさんいますから。

>ロナルドウエインランドという人は偽キリストを承認する偽預言者になる可能性があります。

→これもその通りだと思います。私とてまだ、半身で構えている状態です。ただ、希望を持って期待はしています。

日月神示は知りません、というか預言は聖書預言だけで充分です。ウェインランド預言といえど、聖書預言の範疇内です。ジュセリーノやジョン=タイターなどと同列にするバカ者がいますが、聖書を基準に考えればすぐわかることです。もちろんその他予言も検証、参考にはします。マヤ予言などの悪霊系の予言もそこそこは当たる場合があるので。

>第二のラッパは5月12日以降だといっています。

→いいえ、4月20日が今年度の過ぎ越しならば、真実なるペンテコステは6月9日です。これ大事!私はこだわります。クリスマス、イースターは間違いですから。

よく原文を読んでください。5月11日などという日付、どこにもないですよ。

>5月12日に中国でM8級の地震が起こりました

→確かにこれからの世界の動きに対してバイタルキーとなるでしょうが、第二のラッパと言うのは無理があると思います・・・港湾の破壊だといっているので・・・

こんなところでしょうか?
阿修羅掲示板もよく覗きますが、「ふむふむ、なるほど」と思う投稿もないわけではありません。しかしこの件に関しては、真正のキリスト者として、聖書を信じる陣営の「ダビデ指揮下の最前線部隊の端くれ」として、はっきりと言っておきます。

イエスは彼に言われた、「わたしは道であり、真理であり、命である。誰でもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない」
ヨハネ 14:6

黙示録もいいですが、福音書と「キリストによる贖い」をよく学んでからのほうがよろしいかと・・・余計なお世話だと感じたのならお許しください。あくまでも自由意志ですから。

サマリア人さん、コメありがとうございます。レスを書いている途中に書き込まれたようで・・・行き違いのようです。

↑の通りです。

サマリア人さんは一番大事な事がわかってらっしゃいますね(^_^)v。

う~ん?やっぱりダビデは大失敗もしましたけど、かっこいいですねえ~。HNを「ダビデ指揮下の一番部隊」にしようかな(笑)。み言葉の剣=教理論争好きなので^_^;。でもダビデって・・・女性に不人気なのです(ToT)。しょうがないか・・・

ザアカイさん
ダビデもソロモンも女性で失敗してますね。smile
神に愛され、イスラエルの王として権力や知恵を与えられた非常に恵まれた人たちでしたが、美しい女性には目がなかったcoldsweats01。間接的に殺人を犯し、ソロモンは異教との妻たちを持つ事で神に対する不信仰を示してしまいましたね。。
恵まれている事がかえってあだになってしまった例ですね。ノアやヨブ、ヨセフはほぼ過ちを犯さなかった例ですが、このような立派な人は1億人に1人ぐらいでしょう。。
彼らは見習うべき人々ですが。。。

しかし、神は罪をおかしたダビデを許されたのですよね。
人間の弱さを理解していらっしゃるからだと思います。人間の弱さをみせたダビデはヨセフより親近感があるのではないでしょうか。
不完全な人間に取って 悔い改めれば神の慈悲を受けられると言う希望になります。

ところで ジョセフ ファインズ出演の映画ルターをご存知ですか?かれはエリザベスでケイト ブランシェットとも出演していますが、私のお気に入りの俳優さんです。happy02(わたしも??ミーハーです)ちなみにシンドラーのリストのレイフ ファインズの弟です。また彼の義兄弟はチャールズ皇太子の従兄弟だそうで。。。これがあまり気に入らないのですが。。

またまた再登場です^_^;。

ダビデの真髄はやはり「詩篇」でしょうね・・・とは言え、ダビデといえばやはり・・・バテシェバでしょう・・・若かりし頃の自分みたいで(^^ゞ・・・って、冗談です(^_^;)。
そう、そう、親近感なのです。でもダビデが普通の王様と違っていたところは、預言者ナタンの言葉に謙虚に耳を傾け、涙を流して悔い改めたところでして・・・あれが最高にかっこいいのですよ、人間臭くて。「人としての弱さ」ゆえの罪は許されるはずですから。

ソロモンに関しては、あれだけ立派だった人物がなぜ?箴言、伝道の書と残しているし・・・あまりの豹変ぶりに、理解に苦しみます・・・わからない・・・

>ジョセフ ファインズ出演の映画ルターをご存知ですか?

→すみません、知りませんです。若かりし頃は映画大好きでしたが、最近見てないもので疎くなってしまいました。ロッキー=シリーズや、バックトゥーザフューチャー=シリーズの頃まででして・・・どちらかというと、ヨーロッパの今では古典系が好きでして、「太陽がいっぱい」、「個人教授」、「さらば夏の日」、「うずしお」あたりの1960年代から1970年代のおフランス映画あたりが・・・アラン=ドロン、ルノー=ベルレーあたりでしょうか、音楽もいいしね。

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