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2008年2月 8日 (金)

キリストがまもなく再臨する!ロナルド=ウェインランド師最新メッセージ=2008年2月7日

2008/7/24 追記~

ここまで、ハイテンションで書いたのですが・・・、ここに来てどうも預言の正確性に欠けるのではないか?と思えなくもなく・・・方向性は間違いないと思うのですが、世はそのように動いていると思えますが、具体的なスケジュールはあくまで仮説・・・としておく方がいいでしょう。もう少し時間がかかるように思う・・・

2008/8/26 追記~

このタイム=スケジュールの間違いを認めたようです。ただ方向性に変わりはないとのこと。

2009/1/21 追記~

我々の身辺で起こることを含め、自分の常識、理解を超えたことがあまりに多すぎると感じます・・・まだまだ未熟もいいところであったと感じます。

一歩間違えると insane (狂気) となってしまいます・・・自分の恥をさらす意味でもこのエントリーは削除せずにおこうかと・・・

慎重には慎重すぎるくらいでちょうどいいです・・・そう遠くないうちには来られるだろうとは思うのですが・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

神のシナリオは迅速に前進する

2008年2月7日

http://www.ronaldweinland.com/

あなた方の多くはおそらく気づいていることだろう。世の終わりの活動の歩調が大きくなりつつあり、我々の働きは益々重要になっている(そしてそのことは素晴らしいことだ)。その活動の歩調についていこうとすること自体が、わが仕事となっているが、神がこの終わりの時の働きのために備えてくださった、充分なる財源を持つに至ったため案ずる必要はない。

我々は、、2,3ヶ月(3~5月)のうちに、我々の行く手に訪れるであろう活動をいよいよ始めるべく、今やただ熱狂的に計画を進めようとしている。そこに我々はいるであろう!去る安息日の説教で述べたように、ファイナルカウントダウンが既に始まったのだ!それは、イエス=キリストの再臨のまさにその日が、1335日前である2008年2月2日に始まったのだ!!!

我々はもっと直接的に増えつつある働きを手助けできる、より多くの長老を任命する過程にある。その積荷ともいえる仕事は、教会に置いてあるのだ。ちょうど去る2,3ヶ月間に、神が教会へともたらした者の数は、我々の大きさ(注;ここがよくわからないのだが、師の群れ=チャーチオブゴッドPKGのことと思われる)の倍以上になったのだ。あらゆる兆候は、来る2,3週のうちにさらに倍増されるだろう。これは数のことではなく、神がこの終わりの時になそうとすることなのであって、2,3ヶ月のうちに、その数は、神が世界中の規模で召し始める人に対して、比較の対象にはならなくなるだろう(注;世界的なリバイバルが起るのだろうか?)。

組織化された教会(注;既存の正統派?教会(カトリック、東方正教会、プロテスタント諸派)のことか?)の過失の多くは、神の働きの中で、二人の福音主義的伝道師の牧師就任式で、力強く助けられた。教会にはハーバート=W=アームストロング師の時代以来、真実なる福音主義伝道師は存在しなかった(注;確かにビリー=グラハムだのパット=ロバートソンだとかの偽善者=サタンの下僕がのさばっていた)。Wayne Matthews(ウェイン=マシューズ)は、オーストラリアとニュージーランドを統括する福音主義伝道師だ。Johnny Harrell(ジョニー=ハレル or ヘイレル)はアメリカとカナダを統括すべき福音主義的伝道師だ(注;ウェインランド師は、チャーチオブゴッドPKGが真実なる教会だと言っていたので、福音派の諸教会にも神の栄光が臨んだ事を意味しているのだろう、なお、前出のお二人の名前は私初耳です)。

今我々が経験していることはすべて、非常に小さいことであって、ちょうど来るべき氷山の先の角氷みたいなものである。その時、来年にかけて何万という人の中から、何千人もの人がレムナント(注;いわゆる残りの者という意味)として、神に召し上げられ始めるだろう。それが何百万人となるのだーキリストの再臨の準備の中で、そして全地球規模の神の政府の樹立の準備の中でその全員がである。その再臨の時期であるが、ズバリ!言おう!!2011年秋である!!!

神は現代のテクノロジーの道具を通し、特にインターネットや検索エンジンを通して、力強く我々を祝福してくれている。それを人々は、増大する一方の多くの重大なることに対する答えを見つけるべく、それを用いて努力している。この地球上に正義は存在せず、我々はある種の終わりの時のシナリオに近づいている。

我々は次なる伝道地の中心に公示を始めようと思う。(”次なる旅”のセクションの中で、)人々は安息日礼拝に出席すべく招待されているのだ。その人たちは、同じ心を持ち、立場を同じくする。このことは、より多くの者たちが、洗礼を受けるに至り、その領域において交わり始めるべく、神の教会の者たちに会う機会を与えることだろう。これらは私が訪問すべき場所ではなく、他の牧師が神が召し上げる、それらの新しい人々を助けるべく遣わされるだろう。

このサイトの公示に関して、多くは目的が成し遂げられ次第、削除されるであろう。その他で、新しくこのサイトを訪れた人に対し、いくつかの助けとなる情報を含む場合は残そうと思っている。

ー以上全文翻訳~ザアカイによる(いつものごとく意訳が多いが、的は得ていると思う、なお注釈もザアカイによる)

* ・・・・・・・いやあ・・・・訳していてワクワクしました!それにしても天地がひっくり返るべく・・・ビックリ仰天です!去年の2月からウェインランド=ウォッチャーやってますが(別にえばることじゃありませんが、ここまでやっているの、日本で私一人くらいかもしれません(^_^;))、今回ほどの衝撃はなかったです!!まさしく現代における史上最強の福音、これ以上ないという希望です!!

信じろと言われても・・・そりゃあ、難しいわねえ~。無理だわねえ~。ただ師の本を全編二冊読んだ限り、ネット情報を1年間追っかけ、師のメッセージを翻訳した限りにおいて・・・迷うことのない神に与えられた権威というものを感じるのです。でなきゃ、あんなこと平気で世界中に宣言できるわけないと思う。じゃなきゃ、人類始まって以来の史上最凶の妄想狂のペテン師、これ以上ないキチガイ、狂人でしょう。ここまで世界中に宣言した人を・・・私は知らない。

アセンション(次元上昇)や宇宙人救世主論を唱える現代のバールの預言者どもよ、間に合ううちに悔い改めよ!そうでないと、永遠に後悔することになる!サタンの惑わしから離れよ!善良なる人々を誤導することをやめよ!真実なるメシヤ=神はイエス=キリストただお一人なのだ!

ハレルヤ!

PS;去年の7月に流行ったfire the grid なるニューエイジのイベントですが、サタンの巧妙なる罠であることがわかりました・・・祈りをささげる対象がはっきりしないので危ないなとは思っておりました。とにかく蛇は狡猾ですから気をつけましょう。

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ウェインランド預言」カテゴリの記事

コメント

2011の秋かあ
こっから3年いろんなことがありそうですよね。
アセンションとかいうのは2012だっけ?
あれ宣伝してる人たちって、
自分はいい血筋の出だとか吹いてるのばっかで、
聞かれてもいないのにそんなこと言う奴って、
どうせろくなもんじゃないしねえ、ヲチるのは楽しいんだけど。

いちさん、毎度です。肺炎を患ったそうで・・・一日も早い回復を。そして日本にいるようですね、感謝です。

私も全地球上を更地にするくらいの爆弾記事書いてしまいましたが(大汗;;)、書いてアップしたあと・・・事の重大性を再認識(汗;アセ;大汗;;)。とりあえずは、黙示録によると二人の活動期間は1260日らしいから、1335-1260=75ということで、2月2日から逆算すると、4月17日ごろですから・・・もう少し待ちましょ。

そしてアセンションは2012年とか?マヤ歴との関係からサタンのウソであることは明らか。これが敵の巧妙なる罠であるとの認識ですけど、これだけは私、殺されても譲りましぇん。

早く良くなってまた、味のあるブログ書いてくださいまし~。


ウェインランド師ー2より

ーアメリカの炎上をもって、終末の3年半の大艱難期へ突入するのだそうです。「アメリカへの核攻撃をもって7つ目の封印
がひらかれる」

ーファイナルカウントダウンー1335日(3年半)の前である2008年2月2日に始まったのだ!!!

神の預言者であるウェインランド師には神から与えられる現証(奇跡)等の報告が一つもない


>ーアメリカの炎上をもって、終末の3年半の大艱難期へ突入するのだそうです。「アメリカへの核攻撃をもって7つ目の封印がひらかれる」

→神のご計画は大枠ではほぼ決まっているが、我々人間の心がけ、警告に対する態度で、多少の時の前後はある。カウントダウンが先に始まってその後、7番目の封印が開かれてもそれは聖書と矛盾するものではない。それと胡散臭い予言者みたいに○月○日と期日を指定してはいない。このことは旧約聖書の列王記を読めば、イスラエルの王の心がけ次第で、神のシナリオが当初の予定より先送りされたことがわかる。よって早まることもある。
今回の場合、ここまではっきり書いているということは、最終決定なのかもしれない。遅かれ早かれこのことは成就する。

それと推測されるのは、二人の預言者が活動を始めないと本当に世界はヤバイのかもしれない。

なおロシアによる核攻撃というのは私の推測であり、その前にアメリカ国内のテロで炎上する可能性も出てきた。

>神の預言者であるウェインランド師には神から与えられる現証(奇跡)等の報告が一つもない

→奇跡をひけらかすのは、ベニー=ヒンとかラインハルト=ボンゲとかロドニー=ハワード=ブラウンだの胡散臭い人物ばかりではないか。

邪悪で不義な時代は、しるしを求める。しかし、預言者ヨナのしるしのほかには、なんのしるしも与えられないであろう。
マタイ12:39

心配しなくても二人して、登場したら出エジプト記のモーセ以上の奇跡を行う権威が与えられると言っている。

なお、その真髄は神ご本人とウェインランド師にしかわからないであろう。私では100%こうなるとは言えない。ただこうなっても不思議ではない雲行きではある。

このブログはカルト宗教団体への勧誘が目的ではないので、信じるか信じないかは各人で自己責任を持って判断していただきたい。脅迫、強制は一切していない。自由が前提だ。
誰かさんのように、「信じないと地獄に堕ちるわよ!」などとは一切書いた記憶はない。このことを持って人生を棒に振ったと逆恨みされても責任はもてない。

なおお望みとあらば、徹底的に討論をしてもいいが、私はそれほど暇ではない。これからも時間が与えられる限り、警告だけは発していく。

なお今後ラザリオならラザリオでハンネを統一していただきたい。複数のハンネでの投稿という卑怯な輩は嫌いだ。批判は大いに結構。この程度でへこんでなどいられない。私は「自分が絶対に間違っていない、正しい」などと考える傲慢な人間ではない。もし間違っていたら、自分の無能を謙虚に恥じようと言っている。

そんなことより今我々に要求されているのは、せめて日本人だけでも謙虚に、隣人を思いやるようになって、金を拝むことをやめ、自分さえ良ければいいという考えを捨て、人の痛みを理解し、この国の多くの国民が一人でも多く救われることなのではないのか?本当に時間がもうないのだよ。

 ザアカイさんお久しぶりです。

<ファイナルカウントダウンが既に始まったのだ!それは、イエス=キリストの再臨のまさにその日が、1335日前である2008年2月2日に始まったのだ!!!>
 
 1335日は大変重要な意味を持っています、それが今年の2月に始まっているとしたら、 反キリストが自分を神だと宣言していなくてはなりません。 (ダニエル12;11-12)
これはキリスト者にはしるしになります、このことについてロナルド=ウェインランド師なにか書いていますか?。
確かに最近は、戦争、大地震、異常気象(干ばつ・飢饉)新型ウィルス等、艱難期の様相を呈しています。
しかし、まだイスラエルには平和が約束されていません。

バルナバさん、お久しぶりです、コメント感謝です。
私では納得いただける答えは提供できないかもしれません。

>反キリストが自分を神だと宣言していなくてはなりません。 (ダニエル12;11-12)

→常供の燔祭が~の箇所ですよね。最近私が聞いたところでは、中東の7年の平和条約、ソロモンの第三神殿は解釈の間違いであると・・・エレミヤ師の解釈です。私は案外正しいのではないか?と思ってます。反キリストとは限らないんじゃないか?って。

だったらそれは何なんだ?となりますが、ウェインランド師の本によると、マタイ24章とも関係しますが、師の群れCOG PKGで教会のトップによって、以前に土曜礼拝が覆されたことがあると・・・これがしるしだと言ってましたが・・・こんなこと言われた所で我々では納得いきませんよね・・・それともキリスト教会の総本山=バチカンに関することか・・・私では残念ながらわかりません。

師は政治、経済面の物質的側面と教会という霊的側面に分けて解説してます。教会に関する霊的側面だったら私たちにわからなくても不思議ではないのかな?と・・・

それと、今はまだバルナバさんといえど話せませんが、日本在住の神の預言者という方と知り合いになりまして・・・時が来れば、アナウンスできるかもしれません。今はまだお許しください。師によると、やはり大艱難期の前半は終わっていると言ってました・・・

ウェインランド師に100%盲従するのは、こんな私でも危険だと思っていますし、器崇拝をするつもりはありません。しかし別々のソースから分析しても・・・後半期に突入していても不思議ではないと感じます。

これが今の私の精一杯のレスです、至らなくて申し訳ありません。

>これが今の私の精一杯のレスです、至らなくて申し訳ありません。

主にある兄弟ザアカイさんありがとうございます。
 本当のところは誰にも解りません、しかし時は迫っています。
不法の人(反キリスト)は必ず現れます、そしてユダヤ教の
救世主として契約を結び、反対するキリスト教徒を殺害していきます
前半の3年半のあいだに2人の預言者(エリヤ、、モーセ)がイスラエル人
に伝道していきます。この時期に10部族の人達がイスラエルに帰ってきます
私も最近7年間は連続して起こるのではなく、半年の休息が有り、、天でも地上でも
喜びで満ちあふれています、天では携挙されたキリスト者を迎えるために
地上では全ての災いの元凶(キリスト教徒)は取り除かれたと思う人達によって
しかし、これは反キリストのまやかしです、キリスト者と聖霊が天に引き上げ
られたので反キリストはいよいよルシファーとしての本性を現します、立っては
ならない場所は幕屋かもしれません、イスラエル人が神に常供のささげ物をしている
場所です。この時にイスラエル人はダニエルの預言を思い出して、1335日忍んで待つ
者は救われます。
 
 さて、日本在住の預言者の方私もコメントを書きました、霊的な部分では共感しています。
しかし、前半が終わっていれば私たちは取り残されたキリスト者ということになります。

以上はあくまでもバルナバの私的解釈です。

再びレスです。

>不法の人(反キリスト)は必ず現れます

→私は、おそらく1年以内に現れるような気がします。後半の3年半最初の頃と読んでます。これからでしょう。後半の3年半が本番なわけですからね。それと第二の獣=偽預言者も現れるんでしょうね・・・エリヤとモーセの働きも私個人としては、後半期であると思ってます・・・

それとこのタイムスケジュールは、艱難期前、艱難期中、艱難期後携挙説によって、だいぶ変ってくるんでしょうね・・・

大事なのは、どのようなシナリオとなっても想定内として、目を覚ましていることなんでしょうね・・・

残りのものを目指しましょう、バルナバさんの歩みが祝されますように・・・

重要な日付だと思います。私の「珍説」第4封印が終わってから7年条約云々・・・は否定されてしまいますが(笑)
現在ユダヤ暦に非常に興味を持っています。今年と2011年のユダヤ暦がほとんど同じということに注目しています(違いは今年が閏年であることぐらいです)。その点からもロナルド=ウェインランド師の預言はじっくりと吟味、考察する価値があると思います。
ただ私は、最終決着は2015年のような気がするんですが…

ローマ法王がテレビで全世界に呼びかけるのです さあ~世界中の信徒のみなさん
いっせ~のせ~で祈るのです。

”主イエスよ来ませ~” ”主イエスよ来ませ~”
”主イエスよ来ませ~” ”主イエスよ来ませ~” 

世界数十億の信徒の祈り それは強烈な思念となり宇宙を貫き ついに 主の降臨をもたらす! (39節)わたしは言っておく、

『主の御名によって来る者に、祝福あれ』とおまえ達が言う時までは、

今後ふたたび、わたしに合う事はないであろう」。と言われた、

主の最後の約束である。この言葉の素晴らしい意味、これこそ真理、すべて。  アーメン

再臨について、いつと断定は聖書的ではないのでは?
あと、どなたかの牧師を偽とか。個人的感情は表現に混ぜないで、きちんとした理由を知りたいな。

>再臨について、いつと断定は聖書的ではないのでは?

→ごもっともです。しかし、このエントリーの真偽はともかくとして、時が来れば、1335日、1260日という日数は、聖書に記してあるのだから、その日が確定できれば、逆算可能だと思いますが・・・これは非聖書的であるとは思いませんが。

>あと、どなたかの牧師を偽とか。個人的感情は表現に混ぜないで、きちんとした理由を知りたいな。

→ベニーでしょうか?ロドニーでしょうか?裏づけはありますよ。要は、その証拠を信じるか信じないかじゃないでしょうか?それ以前に、笑いのリバイバルや人を倒すのが、聖霊の業とは思えませんけど。
真実はいづれわかると思います。

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