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2007年8月 6日 (月)

ヒトラーの遺伝子を持つ娘~メルケル=ドイツ首相

 ザアカイです、わがブログの読者であれば、別に驚くべき情報でもないでしょう・・・かく言う私も以前、博学なるわがブログの読者より情報提供していただき、知っていました・・・

 ただ情報ソースが違うようです。ということは更なる裏付けができた!とも言えるかと・・・

デビッド=メイヤー氏のラスト=トランペット=ニューズレター8月号が届きました。その前に、氏のレポート全体の大まかな要約をしてからアンジェラ=メルケルおばさん・・・失礼!メルケル首相について語ろうと思います。

それでは、スタート!

1・アメリカという国は現代における霊的な古代イスラエル王国である。

* 本当にヨセフの末裔(アングロサクソン系はヨセフの遺伝子を持つと言う意味)なのかも知れない・・・信教の自由を求めて神にささげられた国、またそのことを証しする為の新大陸であった。ゆえにその祝福として、あれだけの歴史上最大のスーパー=パワーを持つ国となった(確かにすべてにおいて豊かだなあ~と思う、ただし!為政者さえまともであればだが!そうであれば、地上天国に近い国が出来たかもしれない・・・By ザアカイ)。

ところが!その答は

 わたしは、彼らが私を捨てて、すべての悪事を行ったゆえに、わたしのさばきを彼らに告げる。彼らは他の神々に香をたき、自分の手で作ったものを拝したのである。 エレミヤ 1:16

と言っても過言ではないとの事。

* 否、まさしくその通り。サタンに乗っ取られてしまった・・・その待っているところは・・・一段と厳しい裁きであろう・・・おそらく、火で焼かれるのであろう(By ザアカイ)。

2・やはりイランとロシアの動きが、近未来を占う上でのキーとなろうとの事。何でも、14万のトルコ軍がトルコ、イラク国境付近に集結しているらしい。

3・アメリカで大掛かりなテロが起こりそうだ・・・

* やはりこれが無いと、イラン攻撃の口実が作れないのか?これを持って、アホタレ福音右派のクリスチャンどもの支持を得るか・・・もし今回は騙せなかったとしても・・・戒厳令を発布して強制収容所にぶち込めばいいというシナリオが存在する・・・いよいよFEMAがその正体を現すのか?(By ザアカイ)

4・アメリカという国はもはやキリスト教国ではない!ヒンズー教のリバイバルを堂々とやっている。そこで異を唱えるクリスチャンは・・・警官にしょっ引かれ、刑務所にぶち込まれるそうだ・・・

* 私、ヒンズー教ってよく知らなかったのですが、地と風と火(Earth,Wind & Fire こういうR$Bバンドがありますね Let's Groove~という曲、81年ですか、ヒットしました!ディスコに行くと、まずかかっていた、懐かしきわが青春時代です、本文とは関係ありませんが^_^;)の神に対して祈りをささげるようですね。多神教であるのは知っていましたが。地の神=この世の君・・・うん?そうです!その実態はルシファー=サタンであるとデビッド=メイヤー氏はハッ!としたと言ってます。要するにヒンズー教とは、巧妙なる煙幕を張ったルシファー教だったのですね。

5・ヒラリー=クリントンのレズビアン疑惑・・・どうやら本当のようだ。

* 私・・・ヒラリー女史・・・好みのタイプなのですが(^_^)v・・・って、そういう問題じゃない!そうですか、同性愛者でしたか・・・ちなみに旦那のビルは両刀使いだとか・・・私、ついていけません(-_-;)・・・

6・いまさらなんですが、ハリー=ポッターは非常に危険であるということ。ここまで来ると、一種の新興オカルト宗教で“ウィッチ=クラフト教”であると・・・

* 確かにオカルト、魔術というのは魅惑的ではあります。私も“南極のマザー教”に惑わされそうになりましたから、よくわかります(-_-;)。

というわけで前座が終わりました。

いよいよメインです、

The Rising of the New European Reich(新しいヨーロッパ=ドイツ帝国の勃興)とでも訳しましょうか・・・デビッド=メイヤー氏も覇権はヨーロッパに移ると見ているようです。エレミヤ師の「アメリカの覇権は主の再臨まで続く・・・反キリストはヨーロッパから出てくるというのはガセ」・・・師に対して失礼ですが、これに関しては、私は間違いだとおもいます。小石説、ウェインランド説、メイヤー説と3対1・・・あくまでも「アメリカは反キリストの母、煙幕だった」のだと私は思います。ここはオーソドックスでいいのかと・・・わたしは絶対に裏、裏の裏、またその裏まで読まなければわからない・・・とは思っていましたが。まあ、近いうちに真実ははっきりすることでしょう。

それでは以下、要約します。

ロスチャイルド王朝は相変わらず、裏から世界をコントロールしている。高位のウィッチは、ロス茶のメンバーを人間ではなく、神々として見ている。ヨーロッパはユーロの元で日々強力になりつつある。アメリカの株式市場はバブルである、崩壊する運命だ。近いうちにドル覇権は崩壊するであろう。

 世界の裏側で一体何が起こっているのだろう?第二次世界大戦前ヒトラーが、秘密裏にバチカンの支援を受けたことを思い起こそう。ヒトラーの野望は今なお生きている。ここから驚くべき物語が始まるのだ。メルケル女史の出自は謎が多い。この驚くべき女性は一体何者なのだろう。メルケルは1954年7月17日、東ドイツで生まれたとされる。しかしソビエトの秘密文書はこれを否定している。1954年4月20日のようだ。さらに当時のソビエト政府の秘密文書は暴露を続ける。ナチスの科学者(マッド=サイエンティスト)であったクラウスバーグ博士は、アドルフ=ヒトラーの精子を冷凍して保存していたという。闇の高位の権力は、ヒトラーの精子から子供を創り出そうと決意した。いかにもイルミナティ的、オカルト的といえよう。クラウスバーグ博士はエバ=ブラウン(ヒトラーの妻)の一番下の妹を東ドイツに連れ出し、バイオテクノロジーを使い、ヒトラーの息子ではなく、娘を創り出したのだ!ヒトラーの生年月日は1889年4月20日、アンジェラ=メルケルの生年月日は1954年4月20日(4月20日は、ウィッチのBeltaineの闇の安息の11日前だという・・・意味不明。ただオカルトとは関係あるようだ)

そして今やローマ教皇はドイツ人のヨセフ=ラツィンガー=ベネディクト16世。ラツィンガーが教皇に就任したのは2005年4月20日。ヒトラーが生きていれば、116歳の誕生日である。2005年11月22日は、メルケルがドイツの首相に就任した日である。11月22日というのは、ダーウィンの「種の起源」の出版記念日にあたる。「種の起源」とは、反キリスト的で創造論を完全否定するものだ。このソビエトの秘密文書の信憑性は高い。そしてヒトラーの母とは、オーストリア=ロスチャイルド家の家政婦であって、その間に出来た子供である(確か父親はバロン=ド=ロスチャイルドだと記憶しているが・・・Byザアカイ)!!ここに政治的(物質)な意味でのドイツ、宗教的(霊的)な意味でのドイツが完成したのだ。ヨーロッパ合衆国は新世界秩序に成り得るのか?そしてナチス第四帝国が完成するのか?それは神だけが知っている・・・

もう一点挙げるとすると、オカルティストでサタニストであった有名な作曲家、ワーグナーの音楽に魅せられているようだ。ヒトラーがそうであった。音楽を通してオカルトのパワーをもらっていたのであろう。このメルケルという女性は、ハルマゲドンへと人類を導くサタンの水先案内人なのか?ひげを取るとあの目つきといいヒトラーそっくりである。

以上~大意翻訳~ザアカイ

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* メルケル首相の写真です。私も何となく嫌な感じのするおばはんだなあ~とは思っていましたが・・・おそらくオカルトパワーに護られているのでしょう。

私は反キリストは、ロスチャイルド家かイギリス王室から出るのかな?と推測しておりましたが、ここに来てドイツから、しかも女性の可能性がある!という仮説を聞いてしまった・・・ヨーロッパ帝国の中心もイギリスかな?と思っておりましたが、大陸ヨーロッパ(ドイツ、フランス)が中心となるのかもしれません・・・ロナルド=ウェインランド師もその著書の中で、反キリストの具体的な名前こそ挙げてませんが、ヨーロッパ合衆国の中心はドイツであると述べています。そして第二の獣の具体的名前も挙げていませんが、ローマ教皇であると(聖母預言からも反教皇が誕生するようです)・・・確かにメルケル首相はロスチャイルド家の血を引いています。ひょっとしたら!ロスチャイルド家は最後の最後まで黒幕に徹するのか?そしてロス茶の血統であって、ヒトラーのオカルティストの血も引き継いでいる・・・そして何といっても、帝王=男であるという裏をかいて・・・女帝!!となるのか?

確かにデビッド=メイヤー氏の言うように、神のみぞ知ることなのでしょう・・・早ければ2~3年後くらいに答は出るかもしれません・・・

PS:さらに自分で吟味したい方は左サイドバーからデビッド=メイヤー氏のHPへ直接アクセスしてください。今月号は全文英語、A4サイズで11Pです。3時間もあれば読めるかと・・・

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コメント

私が常日頃思って下りますのは、ヒトラーに関わらず、全世界においての釈放された犯罪者達が子孫を残しているとしたら?いつの日か又世界恐慌がおきる日が来るのではないか?だとしたら何て人間と言う生き物は愚かな?全く懲りない生き物!反省をしない馬鹿ばっかりが国を守れるなんてとても私は考えられません!罪は罪白は白ですから決して黒は白になる事なんて不可能!学生の頃美術の時間黒の絵の具にどんな色合成しましても汚い色にしか暗い色にしかなりません!だからこそ全世界は、現状維持を心掛ける必要性があると私は断言したい!難問題ばかり増やすだけ増やし次の世代に残し後は知らん顔!これ迄の全世界の過ちだと、皆さんいい加減気づけ!目を覚ませ!本当に国を良くしたければ!

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