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2007年6月23日 (土)

「南極のマザー」について一言

 わがブログの読者であればご存知の方もいるかと思うが、ニュー=エイジというか、スターゲイト=コンスピラシーというか、口の悪い人は新手のカルト=新興宗教ではないか?というが、このブログ人気があるようで、熱心な支持者も多いようだ。書いてある内容を頭から否定するには、あのブログを読む限り、マインド=コントロールテクニックというか、いろいろな面であまりにも知的レベルが高すぎる。短期間にあれだけのアクセス数を誇るのもわかる気がする・・・私も霊的に危険であるから近づくのをやめようと思っているが、あのブログの魔力とでもいおうか、わかっていても無視できず、週一くらいのペースでアクセスしてしまう・・・

 私もざっと、飛ばしながら一通り目を通してみた・・・それにしてもそのような分野に興味を持つ、私みたいなクリスチャンっているのだろうか?「あんたそれでも本当にクリスチャンなの?ウソつくなよ!」と言われそうである。ここまで来ると一体自分は何をやっているんだ?と自分が嫌になることがある・・・。クリスチャンと呼ぶに値するであろうか?と最近つくづく考えることがある。

 PC、英語、政治、経済、世界史、宗教(キリスト教、ユダヤ教以外はそれほどでもないが)に関しては、残念ながらプロ級とまではいかないが、ブログを書く上で必要最低程度の知識はあるつもりであった。そうは言うもの、「この世のことに関しては信仰上悪影響を与えるから、必要以上に関わらない、ニューエイジ、サタニックなオカルトにはよくよく警戒しなさい」というのがキリスト教会のスタンスである。自分がそうだから説得力あるし、よくわかる。

 ブログを始めて色々な方が情報を提供してくれるようになり、幸か不幸か今まで以上にオカルトとの関わりができてしまった(ーー;)・・・今まではせいぜい、イルミナティ陰謀論、サタンと黒魔術、レプテリアンと必要程度?であったが、シャンバラ王国=地底人、コンタクティー、チャネラー、銀河連邦宇宙人とネサラ、アセンション・・・これなどまだかわいいもので、やはり一番強烈なのは、「南極のマザー」であると感じる・・・

 知らない人のために簡単に書くと、人類は南極のマザーと呼ばれる地球の神(地球在住の宇宙人)?が創造し、南極大陸の地下ドームから支配しており、その側近のサン=ジェルマン公爵?だったか?がいて、ヒューマン1と呼ばれるエリート、超人類(このブログの管理人?情報提供者だったかな?ムー大陸、アトランティス人、そしてユダヤ人の一部はこの範疇らしい)とライターのヒューマン2(われら今現在の人類と同じ、日本人みたいだ)とスーパー=ハッカーがいて、このブログを運営しているらしい(うら覚えで申し訳ない)。

 そして「猿の惑星に出てくる人類」のような知能の低いヒューマン3が存在するらしい。南極のマザーに謀反を起こそうものなら、人類は絶滅し、新たな人類としてヒューマン3の世界が誕生するそうだ。そしてこのマザーは何度か地球人類をリセットしたそうだ。ムー、アトランティスの沈没、ノアの洪水がそれであるという。この情報が広まって南極に人が押し寄せると、マザーは地球をリセットするという・・・マザーはそれだけ強烈なパワーを持つのだそうだ。各惑星にマザーがいてお互い干渉せず、全宇宙を司る大マザーがいるそうだ。そして各惑星のマザーは、「いかに低レベルの人類で、惑星を運営できるかを競っている」らしい(このような遊び感覚の資質、レベルでは、我々が信じる聖書の神には、はるか遠く及ばず、神と呼ぶに値しないと思うのだが)。そして人間は輪廻転生を繰り返し、UFOは存在し、キリストは仏陀と同列として捉え、我々キリスト者の聖書的世界観とは真っ向からバッティングする。

 それと忘れてはならないのは、イギリス政府とバチカンが世界政府の善玉でアメリカが悪玉、日本もそれなりの使命を帯びた国家だとする・・・そして人類の未来のためイギリス政府が大西洋のど真ん中に海底柱を今年中に建てる計画であるという(この件に関しては、私もある程度専門分野、さすがにウソ、ガセだと思うが)。

 しかし仮にフィクションだとしても、あの想像力、この世の英知を結集したような頭脳の持ち主集団。おそらく数人でやっているものと思われる。そして信じる者のみ対象とし、メールで質問に答えているようだ。私のスタンスとしては、さすがにメールで質問する気にはなれないが(^_^;)。少し手を加えて、SF小説として出版したならベストセラーとなること間違いなし。そういう意味ではものすごい知的能力の持ち主であると見る。私にもあのレベルの知的能力があればもう少し、いい暮らしができるとまで感じる。今のところブログの目的は私ではわからない。

 考えられるのは、新たなオカルト新興宗教の立ち上げ?、コマーシャル的リンクもあることから霊感マルチ商法?同志を集めた後の何らかの市民レベルの活動?・・・単なる酔狂だったりして(^^ゞ(不毛な分析をしていると自分で感じているが、案外これが正解かもしれない)。

 それとこんなことを書くと「やはりザアカイはキチガイだ、頭をやられている。ブログ書きなどやめて、おとなしく信仰生活に専念した方がいい」と言われそうなことを覚悟で書く・・・根拠はない、証拠もない、神から直接霊感を受けたわけでもない。しかし、こんなおかしな人間でもキリスト者のはしくれとして最後尾にしがみついている者。キリスト者のカンとでも言おうか・・・仮説の域を出ないが、バックに強力なスポンサーがいるとしよう。リチャード=コシミズ風に言うならば半島系カルト、そのバックにあるユダヤ国際金融財閥。さらに妄想をフルアクセルで言うならば、南極のマザーとはサタンであるルシファー(この世の君という表現が見事にマッチする)の事であって、サン=ジェルマン公爵はさしずめベルゼベブ・・・そしてエリア51とともに、南極をアジトとし、UFOで移動するレプテリアンの帝国なのではないのか?と考えてしまう。とにかくもの凄い惑わしの邪気というものを感じる。カルトの特徴である脅迫、強制、バカでもわかるウソというものはそこには存在せず、スマートで説得力があるのだ。「ひょっとしたら、ひょっとするかも・・・」などと、サタンの邪悪なる誘惑をひしひしとこの身に感じるのだ。明らかに霊的攻撃を受けていると感じる。もっともこの手のサイトを覗くクリスチャンは私くらいだろうから、私だけかもしれないが(;一_一)。

 興味のある方はご自分で検索してブログを覗いてみるのもよろしいかと・・・ブログの評判を落とし、攻撃するのがこの記事の目的ではないのでURLは載せないでおく。それどころか、この世的には素晴らしいブログであると感じる。やりようによってはあれだけの能力、かなり金稼げるんじゃないかな?それにしても知能レベルの高い集団である、本当にヒューマン1なのかもしれない(^_^;)。日本的というのがキーとなる気はするが・・・とにかく謎が多い、簡単に結論を出すには早計であるかと・・・

 惑わしついでに、ジョン=タイター、ジュセリーノ、ハッサン=シャーリニーだったかな?などの予言者はユダヤ国際金融財閥のスポークスマンといったところであろう、おそらく手駒。宇宙人に関しては、シスコ=ホイーラー女史によるとレプテリアン(堕落天使、悪霊、人間とデーモンとのハーフ)だということだ。ロスチャイルドが爬虫類型人類に変身するのを見たそうだ。あと吸血獣チュパカブラはエリア51から間違って逃げ出したそうだ。UFOにも乗るらしい。エジプト、メソポタミヤ、マヤ、アステカなどの古代文明も彼らの指導があったおかげで、あれだけの栄華を誇ったらしい。しかし邪悪なる者の末路は、必ずと言っていいほど「神の裁き」があるので滅んでしまった・・・

そんな時である、たまたま開いたPC上の作業中の文書の聖句が目に入ってきた!神はこんな私ではあるが、まだお見捨てにはなっていないようだ。

しかし、御霊は明らかに告げて言う。後の時になると、ある人々は、惑わす霊と悪霊の教えとに気をとられて、信仰から離れ去るであろう。

 第一テモテ 4:1

この箇所はベニー=ヒンやピーター=ワグナーなどによる偽リバイバルの惑わしのことだと思っていたが(私この手の惑わしには強いのだ)、私にとっては南極のマザーが強力なサタンの惑わしのパワーであったようだ。

 

 今回の記事は自由作文的な要素が強いため、書きたいこことを書くが、私の場合このブログの目的は大まかに言って3つ

○ キリスト教の福音伝道(ふざけろ!と言われそうであるが、

           私にはこのような不器用な形でしかできないのだ)

○ 目の開かれたキリストの兵士同士のネットワーク作り

   (似たような信仰を持つ同志との出会いはうれしいものだ、

            ブログを立ち上げて報われたと感じる時である)

○ 終末の現地レポーターとしての情報発信 

   (特に危険な中東(イラン、イスラエル)、ロシア、極東、アメリカ

    イギリスの情報を中心に)

 ~以上が取税人ザアカイのミッションだと思っている。

そして誤解しているブログの読者が依然としていそうなので言っておくが、こんな変わり者、アウトローでも、洗礼受けている正統派(!)と言われるプロテスタント教会の一平信徒なのであります・・・

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

お久しぶりです^^
ブログ本文とは関係ないことで恐縮なんですがニュートンの予言なるものが話題になりましたね。それによるとニュートンはダニエル書を解読して終末は2060年以降だと予言してるみたいです。どう思われますか?

私は今、久しぶりに奥山実牧師の書かれた「悪霊を追い出せ」という本を読んでいるんですが。彼もニューエイジをはじめとした様々なオカルト・悪霊宗教・占い・まじない等々にクリスチャンはよくよく警戒せよ近づくなと、その文中で繰り返し警告しておられます。特に「悪霊などいない」との非聖書的な思い込みが、リベラルのみならず、いわゆる福音派の教会にさえ拡がっていることを危惧されています。そうした考え方自体が、悪魔・悪霊につけいる隙を与え、彼らに敗北する危険性を大きくしているってことですね。
私が下手な説明をするよりも、直接この本を読めば参考になると思います。
ザアカイさんがいろいろ詳しく書いておられますが、私はやはり上記のような事実はマタイ24・24の「にせキリスト、にせ預言者達が現れて、できれば、選民をも惑わそうとして、大きなしるしや不思議なことをして見せます。」との主のみ言葉の成就だと思われてならないのですが。
奥山さんは「終末に近づけば近づくほど、悪霊たちの働きは激しさを増す」とも書いておられます。だからこそザアカイさんの書かれたような「事実」が顕わになってきているのでしょうね。こうした事からも、主の再臨が間近いとの「希望」を持つことが出来ます。
いずれにしろ、私自身はザアカイさんの紹介されているブログに直接行くのはちょっと恐いので、また内容を紹介して下さいね(^^)

ニュートンの「2060年終末説」、彼はダニエル書のどの部分からこういう解釈を導き出したのでしょうか。その点には興味あります。恐らく最後の11章・12章あたりでしょうか。私にも意味の良くわからない部分ですが。「再臨の具体的年月は誰にもわからない」のですが、でも私の感触では再臨は2060年より早いのではないかと感じられます。あくまでも希望的なものですが。

ザアカイさんはじめまして
時々拝読させていただいております、バチカン嫌いのカトです。
ご紹介のブログ見てきました。おっもしろいですねえ、あれ。
南極マザーは、ルシフェルですね、どうみても
バチカンも同じサイド、いやはや

今晩は。
どうもザアカイさんの記事は、私の投稿意欲を掻き立てるようです。再度お便りします。

最初に、前回の件、「あなたの知らない世界」は、私のブログです。

「南極のマザー」なんて、まったく知りませんでしたので、ちょっとのぞいて見ました。私としては、何の霊力も感じられず、若いのがしょうもないことをやっているな、という感じでした。再度見る価値なし、というところです。しかし、その知識はどこからか来ているのでしょう。

ザアカイさんのような人は少数派ですが、それはあくまで知識の深さにおいてであり、ヘビのように賢い人は、カトリックにもいます。ただ、聖母はインターネットには近づかないようにしなさい、との助言があるため、私たちの関係者のほとんどはインターネットを見るこそすれ、ブログなどで自身の意見を表明しようとしていないのが現状です。

私は、各自ブログを開くようにたきつけていますが、そうであってもザアカイさん程の深い裏の知識の記事を望むことは無理というものでしよう。ザアカイさんには、何らかの使命があると思われます。

では、また新しい情報のUPの待っています。

 sa15nnobitaさん、どうぞ遠慮なさらず、コメントお待ちしております。このような時代ですので、ネットワークは大事にしたいし、宗派は違えど、貴殿のような方であれば大歓迎です。

 あのブログはそうでしたか・・・カトリック系の唯一の情報源であり、色々と参考になります。教理の根幹が違うのでう~ん?となる箇所があるのですが、どうしても気になり、毎日チェックさせていただいておりますm(__)m

「しょうがないなあ~と無視できるようであれば、信仰者として一人前です」と牧師先生から教えられたことがあります。そんなとこnnobitaさんはさすがですね。いくつ位の方かわかりませんが、コメントやブログを読ませていただく限り、熟練の域に達した落ち着きというものを感じますので。私のように熱くなって、自分を見失うことなどまずないであろうと。おそれいります。
  
 あのブログ確かに魔力とよぶには大げさであると思ったのですが、無視できないのはご指摘のようにあの知識、想像力なのです・・・エデンの園でイブをたぶらかした蛇みたいに感じますし、文字通りグノーシスという気がしまして・・・考えすぎかもしれませんが・・・

 sa15nnobitaさんとこうして情報交換していると、カトリックに対して誤解していた気がしなくもありません。私などはクリスチャンホームで生まれ育ったわけじゃなし、我が家で親戚を含めクリスチャンは、先祖をたどってもおそらく私ただ一人、選択の自由があって、ある意味ボーン=アゲインなのですが、有無を言わせず生まれながらに家系がプロテスタントであればプロテスタント。カトリックであればカトリック教徒なのでしょうね・・・そういう意味でも、プロテスタントには無いものがあり、貴殿のブログは貴重であると感じます。ひょっとして、私みたいな平信徒ではなく神父様だったりして・・・もしそうであれば非礼をお許しください。バチカン嫌いの私ですので、リップサービスは一切なしでそう思います。

 残念ながら信仰薄き私レベルでは、どこまでが自分の思いで、どこからが聖霊の助けであるのか正直言ってわかりません・・・しかしウェッブ上であっても、このようなクリスチャン同士の出会いを備えてくださるのは、目に見えない力が働いているのでしょうね。それではまた。
 

ザアカイさん、初見にて失礼。
老婆心ではありますがご忠告いたします。

件のブログ、このところ一部ネット内で注目されているようですね。
しかし、ザアカイさんがこのブログの何に感嘆しているのか、さっぱり解りません。
こんな程度の知識に感心していてはいけません。

クリスチャンの方に限らず、安易にオカルトに接続するのはいいことではありません。
毒が強いからです。
興味深く、魅惑的なのはよく解ります。かくいうわたしもずっとオカルト人生です。
しかし、呑まれるつもりはありません。だから貴方にご忠告しておきたいのです。

ザアカイさんは優れたSF作品をお読みになったことはありますか。
おそらく無いのではありませんか。漫画やアニメなどのSF風の作品ではなく、長くSFファンに支持されている「優れた」SF作品をちゃんとお読みになってご覧なさい。
こんなブログは退屈以外の何でもないことがお解りになるでしょう。
人間の想像力・空想力・妄想力を甘く考えてはいけません。どんな物語をも作り上げられるものですよ。
わたしや貴方にはできなくても、できる人はいるのです。

このブログは妄想です。
薄っぺらなオカルト知識の半煮えと言ってもいいでしょう。

オカルトに対しては、簡単に態度を決めない方が安全です。
常に眉に唾しておくことです。
なぜなら、本当も、嘘も、妄想・勘違い・個人的な理想・希望・欲望・野望など、何もかもを一緒くたに語るのがオカルトだからです。そうであるからこそ、魅惑的なのです。
どうしても関わりたいのなら、猛毒であることを十分意識して取りかかってください。
そして呑み込まれないための武器も必要となるでしょう。
その武器とは「知識」です。差し当たり、マーティン・ガードナーの著作などがいいでしょう。
「奇妙な理論」が手頃でしょうか。
Amazonで入手できますから是非お勉強なさってください。

貴方はクリスチャンなのですから、誤った道を目指してはいけませんよ。
この点では教会のおっしゃるとおりだと思います。
(わたしはクリスチャンではありません。ただのオカルト・ウォッチャーです。)

九尾さん、ご忠告真摯に、謙虚に受け止めさせていただきます。それにしてもハンドルネーム、つい九尾のキツネを連想してしまい、かまえてしまいました(^_^;)。要らぬ心配だったようで。

ダブりと思われる投稿がありましたので2つ削除させていただきました、気を悪くなさらないでくださいね。

>ザアカイさんは優れたSF作品をお読みになったことはありますか。
おそらく無いのではありませんか。

→はい、ご指摘の通りありません(^^ゞ。

>こんな程度の知識に感心していてはいけません。
>人間の想像力・空想力・妄想力を甘く考えてはいけません。どんな物語をも作り上げられるものですよ。
>なぜなら、本当も、嘘も、妄想・勘違い・個人的な理想・希望・欲望・野望など、何もかもを一緒くたに語るのがオカルトだからです。そうであるからこそ、魅惑的なのです。

→こういうものなのですか・・・自分でもまだまだ未熟者のダメ人間だとは自覚していましたが。

別に関わりたいとは思いませんが、探究心、好奇心だけは人一倍強いものでつい・・・まだまだ主の御衣のすそは・・・はるかかなたです。

オカルトの真髄ともいうべき勉強をさせていただきました、貴殿の要領を得たコメントで十分理解できたような気がします。

これも主が九尾さんをとおして叱責し、語られたのでしょう(こういう書きかたしかできなくてすみません)。

それにしても世間には舌を巻くような博学な人がいるものですね、ご忠告感謝です、それでは。

ひろなの部屋 というブログからきました。
その掲示板で、今はひろなさんと私、ふたりで会話しています。

一番手堅い情報は「示唆的・偶然の一致」だと思っています。ユング提唱。タオ・老荘思想にリンクです。悪魔系ならそんな回りくどい方法は使いません。

それから、お金を集めないこと。神事をやっていると貧乏になります。神はぎりぎりでしか助けません。神は必ず選択させます。自由であれ、が基本です。

マザーは「還元水」の営業かな、と思ってしまいます。ホントならスター生命など出すべきではない。アメリカ資本と違いますか?

でも、一人の人間の中には悪魔から天使、神の心まで詰まっています。マザー情報でも、ものの考え方の良い所はもらっておいたらいいと思います。
人類は今、平和を目指すことが重要なのですから。

天木さんに、今の日本では期待しています。まずはこれ以上の軍需産業はダメ。人類はグワーと方向転換しなくてはなりません。
「ソクラテスの柱」でも、立つというなら立ててもらいましょうよ。ニセモノなら必ずいずれ馬脚を出します。今は楽しんでいましょう。

そうそう、あの皇室情報は何ですか?!

いつかきっとさん、コメントありがとうございます。

私も大人気なく、ちょっとヒステリックになってしまいました、反省。まだまだ乳飲み子の未熟児のようです。

まあただ、何となく敵意(狡猾なる蛇の惑わし)というものを感じたのでブログ記事にしてしまったのですがね。これ以上騒ぎ立てるつもりはなく、この程度にして静観するのがベストかなと。

>神はぎりぎりでしか助けません。神は必ず選択させます。自由であれ、が基本です。

→貴殿のいう神の概念が、コメントだけではわからないのですが、これは真理ですよね。

>そうそう、あの皇室情報は何ですか?!

→How untouchable! ですわね・・・

さまざまな見方があると思いますが、私には「蛇の狡猾なる知恵」と思えてなりません。

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