2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

ブログパーツ

なんでも&緊急連絡版

« 「南極のマザー」について一言 | トップページ | 6月28日最終週~ザアカイの「ちょっと気になるニュース」 »

2007年6月24日 (日)

お返事こ~な~(3)

長くなりそうなので、ブログ記事にします。メインになる論点は、ニュートンの2060年終末説です。

 UNIさん、いつもどうもです。本記事と関係なくともOKです。この予言記事は「阿修羅掲示板」でチェックして知っていますよ。私は本当にトンでもないクリスチャンのようです。しかし本日午前、聖日礼拝はしっかり行って来ました!よ^_^;、って、強調するほどのものでもないのですが・・・ブログより大事ですので・・・って別にえばることじゃありませんが。

 アイザック=ニュートンに関して私の知っていることは、万有引力の発見者であって・・・って、これは小学生でもわかりますが、レオナルド=ダ=ビンチ、ビクトル=ユーゴーなどとともにオカルト秘密結社「シオン団」の総長(ダ=ビンチ=コードにも出てきましたが)を務めたこともあるオカルティスト、フリーメーソンであって、ユニテリアン=ユニバーサリスト(アリウス派とされていますが、その正体はグノーシス派であると見ます。私はこの教派、異端的カルトであって、正統派キリスト教会であると認めておりません)の隠れ信者でもあったということくらいでしょうか?

 このことを前提に推測しますが、おそらく根拠のないデタラメ、もしくはイルミナティのプランのリーク、よくて高位の悪霊からの啓示ではないかと思うわけです。間違っても聖霊からとは思えません。ニュートンごときにダニエル書の解読は不可能でしょう。

 やはり私のスタンスとしては、遅くともあと10年以内、遅くとも2017年までには(あまり期間を限定すると私までカルトの烙印を押されそうですが、アセ;汗;)・・・と思っております。2060年まで今の物質社会が、これだけのストレスに耐えられるとはとても思えないので。

 さらに言うならば、来年2008年次第ですが早ければ2011年から2012年キリスト再臨というウェインランド預言・・・原文を2冊読んだのですが、どうしても師が偽預言者の食わせ物には思えないのです・・・しかしながら、バプテスマのヨハネでさえ、主イエスに対し「来るべきメシヤはあなたなのですか?」と疑ったくらいですので、私ごときが「絶対そうだ」とは残念ながら言い切れないのです。

「主よ、ウェインランド師は本当にあなたが遣わした終末の預言者なのですか?」と祈ってもみましたが、これまた残念ながら答はありません・・・ただ「明らかに偽者であるから注意しなさい」というような啓示だけは、いただいていないような気がするのです・・・少なくとも師の「神の愛=深遠なる人類計画」だけは間違いないと信じております。

というわけで次です。しんきちさん、はじめまして。アクセス感謝です。

信仰上大事なことだと思うので、引用して紹介させていただきますね。

>ニューエイジをはじめとした様々なオカルト・悪霊宗教・占い・まじない等々にクリスチャンはよくよく警戒せよ近づくなと、その文中で繰り返し警告しておられます。特に「悪霊などいない」との非聖書的な思い込みが、リベラルのみならず、いわゆる福音派の教会にさえ拡がっていることを危惧されています。そうした考え方自体が、悪魔・悪霊につけいる隙を与え、彼らに敗北する危険性を大きくしているってことですね。

→まったくおっしゃるとおりだと思います。必要以上に関わるのは良くないと思うのですが、知らないではすまされない知識であると思うのです。このことは小石牧師から教わりました。敵を知らなくては対策が打てませんからね。

 見ていると、特に教会のご婦人方のクリスチャン・・・敬虔でイノセントという形容詞が本当に似つかわしいような方ばかりだと感じます。それはそれで私から見ればうらやましい限りで、尊敬しますし素晴らしいのですが、同時にサタンの格好の餌食でもあると思うのです。この世に悪は存在しないという感じで・・・そのためにも我々のようなタイプというのも必要なのかな・・・と思わなくもありません。

>マタイ24・24の「にせキリスト、にせ預言者達が現れて、できれば、選民をも惑わそうとして、大きなしるしや不思議なことをして見せます。」との主のみ言葉の成就だと思われてならないのですが。
奥山さんは「終末に近づけば近づくほど、悪霊たちの働きは激しさを増す」とも書いておられます。だからこそザアカイさんの書かれたような「事実」が顕わになってきているのでしょうね。こうした事からも、主の再臨が間近いとの「希望」を持つことが出来ます。

→例の記事を書くにあたり実は、このマタイ伝の箇所も示されました。まさしく成就していると感じます。まさに時代は「悪魔最後の陰謀」(小石牧師の一冊目の著書のタイトルまさにそのまま)といったところでしょうか?

そして無理にこちらから近づく必要はないと思います。私も免疫はできていたつもりですが、信仰が弱いのでしょうね・・・惑わされ攻撃されました・・・主イエスとの距離はまだまだはるか遠い、地球上でたとえるならば日本とブラジルくらい・・・と感じずにはおれません、とほほ・・・(T_T)

ニュートン予言に関しては上記の通りです。

そして最後にいちさん、はじめまして。今回はいちさん、しんきちさんと2人同時にあらわれまして感謝です。

同じような感想を持ったようで・・・たしかにおもしろいのです・・・海底柱の埋め込みというのも、ワシントンDCやパリのオベリスク=エジプト神話の男根崇拝につながるようでサタニックであります。

もし私が未信者のノンクリであったなら、無知なる唯物論者であったなら、単なるおもしろいつくり話で終わっていたかもしれませんが・・・下手にある程度のこと知っていると・・・まったくのデタラメとも思えず・・・情けないことに「私は本当に間違っていないのだろうか?」などと考えてしまいまして(^^ゞ。敵ながらあっぱれ!といわざるを得ません。

なんでもニュー=エイジャーだけではなく、オカルトマニアの中では(ある意味銀河連邦宇宙人以上か?)かなりブレイクしているようです。

やはり、主にあるネットワークが、これからの時代必要だと感じます。そういう意味では、インターネットというのは強力な武器になるように感じます。

とはいえ、私もこんなことばかり書いていると、いつこのブログ閉鎖されるかわかりませんが・・・

« 「南極のマザー」について一言 | トップページ | 6月28日最終週~ザアカイの「ちょっと気になるニュース」 »

黙示録、聖書預言」カテゴリの記事

コメント

ザアカイさん、皆さんこんにちは。
金曜日の夜にあまりコメントを書くのもどうかとは思いますが、信仰の問題なので御心には辛うじてかなうことを信じて・・・
私はウエィンランド預言のくわしい内容は知らないのですが。。実は私も再臨は早ければ2012年~14年頃にもあるのではないかとの思いをここ数年強く持っています。ザアカイさんの書かれた記事を読んで、あ~私と同じように考えている方もいるのだなと感動し、書かせてもらいました。
再臨の具体的な日時を勝手に決めてはならないとの戒めもよく承知していますので、通常その私の思いを公にすることはないのですが、こちらには書かせてもらってもいいかなと思った次第です。
2012年12月2日の例のフォトンベルト説などもありますが、例えそれが信用できないにしても、「人間のどうしようもない自己中心=罪による」地球環境の目に余る破壊(戦争などもその重要な原因ですね)は今後も留まることはないでしょう。私はこのまま行けば2014年頃までにはそれがカタストロフィーとなって(極限まで伸びきったゴムが一瞬のうちにひきちぎられるように)人類に襲いかかってくると予想しています。そうなるまで、結局人類は自らの行為を抑制することはできないと思っています。
そのカタストロフィーと天変地異が最高潮に達したまさにその時、主は再臨されるのではとの思いがあるわけですね。

私の属する教会は、再臨を強調する(現在が終末の世だと強調する)教派ですが、でもやはり特定の日時を示唆したりする教役者は普通はいません。しかし昨年韓国に行った時に訪問した教会の長老さんは、「現今の世界の情勢から見て、恐らく10年以内には主の再臨があるでしょう」と安息日の礼拝説教で公言されたんです。で、私はその話しを聞いて「公衆の面前で思い切った事を言われたな」と驚くと同じに、反面我が意を得たりと思ったことも事実なんです。私の抱いていた思いと同じでしたから。彼の言動に聖霊が働いていておられるとも私には感じられました。
このような事を礼拝で公言する信徒指導者が出てきたという事自体が、再臨がますます近づいている傍証なのではと感じた次第です。

しかしながら、再臨がもう10年以内に迫っているとしたら、その限られた期間にザアカイさんが強調されている「大災害の続発」さらには「後の雨」「ふるいの時」等が矢継ぎ早に成就し、さらには再臨直前の「かってない悩みの時」「最後の災害の季節」が全世界のあらゆる住民に襲いかかり、また「獣の印」を押されていない聖徒(日本でも全国民に共通カードを持たせると政府が遂に言い出しましたね!)には今までにない迫害が襲うことになります。
そう考えると、今の一応の平穏な私達の生活はもう明日にでも終わりを告げることを覚悟しておかなければなりませんね。その事を考えると正直心は騒ぎますが、もうこうなったらまな板の上の鯉・・信仰によってこれからの危機に無事勝利できるよう祈るしかありません。この産みの苦しみの向こうには、輝かしい栄光と希望の夜明けが保証されているのですから。

ザアカイさん、このブログをどうか一日でも長く続けて下さい。様々な妨害もあるかもしれませんが。
そして、ここを通してひとりでも多くの方々と信仰を分かち合い、励ましあって、主の再臨を希望と喜びを持って待ち続けましょう。その日はもう間もなく来ます!
「見よ、私はすぐに来る」

訂正します。フォトンベルトが起こると予言されているのは正しくは2012年12月22日(土)です。間違えてすみませんでした。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/187398/15544957

この記事へのトラックバック一覧です: お返事こ~な~(3):

« 「南極のマザー」について一言 | トップページ | 6月28日最終週~ザアカイの「ちょっと気になるニュース」 »