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2007年3月 3日 (土)

終末の預言者現る~ロナルド=ウェインランド師

2008/7/24~追記

・・・このエントリーを書いてから約1年半近くが経過しました。まだ結論を出せずにいますが、時間と共に、ちょっと雲行きが変ってきたかなと・・・この時は90%近くの確立でそうかもしれない?と思いましたが、30%くらいに落ちました・・・今年中には結論を出せるかと。もうしばし時間が必要です。

しかし、なかなか示唆深い内容も含んでおり、書いてある内容も全くのデタラメとも思えず・・・判断が難しい人物です。悪霊の器ではないと信じたい・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 そしてわたしは、わたしのふたりの証人に、荒布を着て、1260日のあいだ予言することを許そう。彼らは、全地の主のみ前に立っている二本のオリブの木、また、二つの燭台である。

黙示 11:3~4

 いきなり聖句から始まりました・・・お約束通り?カテゴリー「黙示録、聖書預言」なるものを新設しました。シリーズ化を考えております。

 tomさんからご紹介いただいた、ロナルド=ウェインランド師の本を日本に紹介しないわけにはいかないでしょう。本来ならばそれなりの牧師先生が語るべきなのでしょうけど、おそらく異端、カルトのレッテルを貼られるのを恐れ、やらないことでしょう。その点わたしは、何の肩書きも持たない、そういう意味では、単なるお気楽なはぐれ不良信徒にすぎませんから、白羽の矢が立った?^_^;・・・おそらく違うでしょうが、ある意味「貧しいものは幸いである」ということかもしれません。緊急を要する内容でもあります。

 なおtomさん、読んでらしたらお願いなのですが、わたしの英文解釈が間違っているか、読んだ内容の記憶があやふや(249ページに及び、全文英語なので、わたしの能力では、箇所を探して、参照するのが非常に困難!)な場合があろうかと思います。そのような時は、アドバイザー的に、遠慮なくご指摘していただければ幸いです。そのほか読んだことがある方がいらっしゃいましたら、お願いいたします。

http://the-end.com/ ~ちなみにウェインランド師のHPのURLです

向かって左側、”2008 God's final Witness”です。

余裕があるならもう一冊読むのもよろしいかなと・・・

ちなみに私は一冊読んで燃え尽きてしまいました・・・

生まれて初めて!249ページ、オール英語の本を読んだもので。

 

 結論から申し上げると、本を読んだ限り、師はおそらく90%以上の確率で、終末に現れるとされる、本物の油注がれし神の預言者ではないかと・・・

その根拠を列記しますと

1. 文鮮明、麻原ショウコウ(漢字忘れた(^^ゞ)、ライフスペースの高橋何とか、大川隆法、池○大○、その他大勢の、ある意味誰でもわかるカルト教祖とは明らかに違う、レベルにおいて連中は道端のごみ程度である。

2. 外国の今売り出し中の伝道師、ベニー=ヒン、ピーター=ワーグナー、カルロス=アナコンディア、ロドニー=ハワード=ブラウン、ロバート=シューラーなど聖霊の第三の波系、ビリー=グラハム、そして私の大嫌いなパット=ロバートソン等、福音系の有名な成金テレバンジェリスト、バビロンの大淫婦なるローマ教皇とは明らかに違う、私にでもわかる。ウェインランド師はある意味マイナーである。

3. 非常に聖書的である。聖書の揺るぎない正確性が証明された。ダ=ヴィンチ=コード、ユダの福音書、四海文書、新手のペテン=エルサレムで発見されたという主イエスの家族の墓等は、ウソである、当たり前ですが。

4. 書いてあることが、あまりにも大胆不敵!一歩間違えるとそれこそ、キチガイ、狂人、異端、カルトのレッテルを貼られるもの、あそこまで大胆に語っている人物は、主イエス=キリストと旧約の預言者、聖マラキ以外に私は知らない。私の狂人度レベルなど落ち葉程度(^_^;)。

5. あまりにも時期、被害等が具体的、ノストラダムスが赤子に思える。

6. 私独自の国際情勢の分析から言っても、明らかに終末に突入している、本当に世界全体が火薬庫と化しており、イラン、ロシアがカギであるというのも、当たっていた模様。詳しくは書かれていなかったが。

というわけで、今日は総論Ⅰとでもしておきましょうか。後日、各論へと続きます。

 なお断っておきますが、ウェインランド師が正真正銘の預言者かどうかは、信じるか信じないかの信仰の問題であり、科学的に師が預言者であるということを証明するのは無理かなと・・・手段がありませんから。そのために人生を棒に振っても私は責任を負うことはできません。英語力(高三レベルであればOK)、と基本的なキリスト教と聖書(ユダヤ教とイスラム教の知識もあればなお結構)の知識があれば、読破に挑戦してみるのもいいかもしれません。そしてご自分で判断するのがベストでしょう。

* 必需品ー 英和辞典(電子辞書レベルで間に合う)、新約聖書(聖書の箇所は、訳しづらいので、参照しながら読むといいです)

黙示録、ヘブル書からの引用が多いです。

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ウェインランド預言」カテゴリの記事

コメント

いくつかの黙示録のことで、あなたにお伝えします。黙示録や聖書には、数字的な暗号が含まれています。神の計画、ルールには、それから外れることはありません。つまり、神によって送られたものすべて、ひとつのルールに沿って、記されています。144000とは、12x12x1000、1000とは、10x10x10、人間の歴史、2000年ごとの区切りが、三回と同じ、神の数字3のこと。12は、神による選択。3x4であり、2x6 神と自然の創造物である人類、アダムとイブによる人類とサタン。わかりにくいかもしれませんが、数字にはある一定の意味があるわけです。全ては、そのパターンにはまらないものは、神からのものではありません。それを 黙示録の中で666の数字を取り上げ説明してます。あなたは、聖霊によるWISDOMを受けたことがありますか?私は、あります。また、アジア7つの教会には、隠れた意味があります
それは、今は申し上げませんが、三つの要素から成り立っています。
最後に、アメリカに最初の黒人大統領が誕生した時、黙示録のメインがスタートします。

終末の前兆は2007年ですべて完了です 来年から世の終わりが始まります
まもなく わたしたちは キリストの降臨を見上げるでしょう。

 ロナルド・ウエイランド牧師の預言を紹介していただいて、子羊通信のほとんどのものを予増させて
いただきました。この預言は霊的に素晴らしいと私は思います。
 私は別の預言者、アッセンブリーのケネス・ヘーゲン師と長年交流をしておりました。数年前に天に召され
ました。彼は主イエス様に8会お会いしました。私はこの本を買い翻訳しました。
 さらに昨年からリンダ・ニューカーク姉妹の主の山預言を読み続けております。この内容とウェインランド
牧師のものとは似ています。私は元チャーチオブゴッド教団の信者です。小石牧師よりかははるかに以前
からの信者で、多くのアメリカ本部の人達s交わりました。今は高松に来て芭なれました。
 もっと確信を持って翻訳して下さい。これは多分本物と確信します。世界第二位のペンテコステ派ですから。
  信仰の言葉ミニストリーズ   星野明義 高松市です。   

星野様、コメント感謝いたします。以下私なりの見解と補足をさせていただきたく存じます。
私などより数段、信仰歴、信仰のレベルが高いとお見受けしましたので
私も胸を借りるつもりでざっくばらんに書こうと思います。

>この預言は霊的に素晴らしいと私は思います。

→私も当初そう確信したのですが・・・預言が当たらないとなると、ちょっと疑問符がついてしまい・・・
神による何らかの理由で、預言の成就が若干伸ばされている?可能性も無きにしも非ずなので
まだ結論は出していないのです・・・これだけ見極めが困難な人物は初めてです・・・
同じロナルドでも、CIアジアのロナルド=サーカーレベルであれば、一発でペテン師だと見抜けましたが。

ただ少なくとも、惑わしを意図した確信犯的悪霊の器ではないとは思っています。

>私は別の預言者、アッセンブリーのケネス・ヘーゲン師と長年交流をしておりました。

→私の記憶に間違いがなければ、ケネス=へイゲンはクリスチャン=サイエンス、EWケーニョンの弟子でワード=フェイス系でしたよね?
ケネス=コープランドもそうだったかと?
日本での有名どころは東泰男師とアーニー=下村師と。下村師はかなり過激な信仰だと聞いております。
大物メーソンのキャサリン=クールマン→ベニー=ヒンの流れとは一線を画すようですね。

>さらに昨年からリンダ・ニューカーク姉妹の主の山預言を読み続けております。この内容とウェインランド
牧師のものとは似ています。

→私もある程度知ってます。これに関しては、私は似て非なるものと思ってます。
基本的教理がまったく違いますから。
私には彼女が聖母マリヤの生まれ変わりで、黙示録12章の女とは思えません。
自分自身に栄光を帰そうとする要注意人物と見ます。輪廻転生を認めているようですし・・・
一度ならともかく、まったく的外れな時期を示し、何度も預言外しているし・・・
しかも外しておきながら、悔い改めるどころか、批判者を攻撃するし・・・
ブッシュとクリントンにUFOで連れ去られてレイプされたとか・・・信じろと言う方が無理です。
惑星ネビルとかアヌンナキとかオカルト色強いですし・・・
3章くらいまでは非常に興味深くひょっとしたら?と思って読んでいましたが
途中からまるでSF小説に!

この人物に限ってはどうでしょうか?

>私は元チャーチオブゴッド教団の信者です。

→ペンテコステ派のチャーチオブゴッドとは違うようですよ。
自称?使徒の時代からの正統派なペテロ、パウロの流れを汲む教会だそうです・・・

参考になればと思い書いてみました。

星野です。ご回答感謝します。よくご存知ですね。 そうですか、ペンテコステ派のチャーチオブゴッドとは異なるのでしたら、
聖霊のバプテスマをうけていない事になり、それなら御霊の賜物のⅠコリント12章の預言の賜物が働く事はありえないと
思います。世界には、ビルハモンの流れは後の雨ですが、ロバートユーインの流れは主の十字架の流れ、ケネスヘーゲンの流れ、
カンザス預言者の流れ、これも後の雨らしい、フラーのジョン・ウィンバーの後の雨の流れがあります。
 後の雨の流れは1984年にアッセンブリーが異端と認定したらしいです。
この流れ以外で、預言は聞いた事がありません。ホーリネスの流れにもチャーチオブゴッドと言う教団がありますが、ここは預言は
語らない筈です。 ちなみにケネス・ヘーゲンはクリスチャンサイエンスとは全く異なります。元々アッセンブリーの牧師です。
つの笛にワードフェイスの異常がありますが、全く誤解と思います。アーニー下村はカルトです。危険です。
サーカはビルハモンの弟子で、私には異常と感じます。その通りです。 何でも言って下さい。古だぬきなので、
大抵の事は知っています。 リンダ・ニューカーク姉妹の預言に注目しています。ほとんど同じようです。
 偽預言者が多く発生するので注意ですね。 御言葉と一致しないものは全てダメです。御言葉を超えた啓示など一切
ありえないです。 預言を勇気を持って発表した事は素晴らしい。間違っていても学びになります。その時はプライトを
へし折られるだけで、自己の死になり感謝あるのみです。 ハレルヤ! 星野

  


星野様、いろいろと教えてくださり、ありがとうございます。

>ケネス・ヘーゲンはクリスチャンサイエンスとは全く異なります。元々アッセンブリーの牧師です。

→そうでしたか。元ワード=フェイスにいた信徒の方から教えていただいたのですが・・・
はて?勘違いだったのでしょうかね?
「聖霊の第三の波」とは流れが違うと言うこともついでに教えていただきました。

>リンダ・ニューカーク姉妹の預言に注目しています

→どのあたりまで読んだのかわかりませんが、この人物は「キリストの花嫁は私だ」とする点がちょっと?・・・
キリストの花嫁は「教会」であって(教会といっても麦、毒麦混ざっているようですが)、特定の女性がそうだとは思えませんが・・・
それと「聖母マリヤが輪廻転生して私がそうだ」というのも?ニューエイジ思想が入っている気がしまして。

>偽預言者が多く発生するので注意ですね。

→ええ、いやと言うほど実感いたします。

>間違っていても学びになります。その時はプライトを
へし折られるだけで、自己の死になり感謝あるのみです。

→私もそう感じます。
いろいろとありがとうございました。

こんにちは! いつも回答ありがとうございます。
聖霊第1の波は19世紀終りチャーチオブゴッド神学校で異言が現れたのが始まり、それがアズサ街でバプテストの人達にひろがって
ペンテコステ派が誕生。異言ヲバプテイマのしるしとする者が定義です。
第2波は聖公会の教会で聖霊のバプテスマを受けた事からカリスマ運動、つまり聖霊の賜物運動が起こったのです。福音派の多く名反対に合いました
が世界の福音派教会に聖霊の賜物が現れた事、これが定義です。
第3の波は福音派の神学校フラーにピーターの師であるマクギャバランがもう一度聖霊のバプテスマを御言葉から求めて、その通りの現象が起こり、
それがビンヤード教会とカルバリーチャペルに起こったものと定義できます。トロントはその一つです。
1985年趙牧師の教会成長世界大会に私が招かれ、大阪で開かれたのです。その時、第4の潮流があり、それはワードチャーチつまり未言葉の教会と読んだのです。
それがケネス・ヘーゲンのワードフェイス、つまの御言葉への信仰を中心にした新たな流れとなったものと定義できます。
その中で問題は、1984年にカナダで起こった後の雨リバイバルの一部の異端の教え、霊として再臨すると言うⅡヨハネにある異端、まどわすものと呼ばれている
教えが、なぜかウィンバーが持ち込んだのが大問題。それで聖霊第3の波が危険なのです。後の雨から預言が大きくいりこんだので、預言と後の雨がむすびついて
今、多くの流れにこのウィルスがあるのです。 
 それと白い白人の元カザール人がユダヤ人だと名乗って膨大な金を握り、世界中で支配しようとしているのです。神学校も神学も捻じ曲げてしまいました。
日本の有名神大学にもこの金で操られているとの事。今は信頼するべきものはないのです。御言葉と聖霊様の教え、導きを霊によって聴き従うことが
最も大切な時、人の意見は誤解ばかり、偽ネタばかりです。つの笛もしらないくせに悪口をのせ、愚かと本物が混ざっている。
どれも真にうけないで、吟味がひつようなのです。聖霊様の照明による照らしが大切です。人のバカ頭はまどわされる。


星野様、さすがに詳しいですね、勉強になりました。

>霊として再臨すると言う~いわゆる「顕現された息子」教理ですね。
>それで聖霊第3の波が危険なのです。

→これは知っていました。そしてワード=フィエスと第三の波は違うということも。
例の元ワード=フェイスの信徒の方によると、「第三の波と一緒にするのは誤解だ、
「角笛」の記事はちょっと違う」ということも教えていただきました。

>日本の有名神大学にもこの金で操られているとの事。

→東神大は要注意と聞いております。

>つの笛もしらないくせに悪口をのせ~

→私も最近・・・ちょっと過激すぎるのでは?とは思っているのです。
あそこまで聖職者を「バカ、役立たず」呼ばわりするのはどうかな?と。
それと「自分は絶対に正しい」とばかりに断言するのはどうかな?と・・・
一歩間違えるとカルトになりはしまいかと・・・余計な心配でしょうか(笑)

J=ダービーにしろ、ハル=リンゼイにしろ、100%否定は出来ないでしょうし。
仮にペテン師として、真実らしきことも混じってますからね。
当然、リンダ女史にしても、真実らしきものがあるので、私、全面否定はしておりません。

大事なのは、真実を見抜いて取捨選択することなのでしょうね・・・困難極まりない作業ですけど。
聖霊の助けが必要です。

それとマザー=テレサを「多元主義など確かに問題はあった」とは言え
魔女呼ばわりは・・・我々プロテスタントが束になっても敵わない、素晴らしい御業もしたわけで。

とまたまた示唆深いコメントでしたので
余計なおしゃべりをしてしまいました。

同じロナルドでも、CIアジアのロナルド=サーカーレベルであれば、一発でペテン師だと見抜けましたが。

ザアカイさんですか、あなたはこの方をどれだけご存知ですか?彼がペテン師だと断定する理由は何ですか。教えてください。
よく、一を知って十を知ると言いますがそういう人ほど高慢で砕かれなければならない人のような気がします
私がこのブログを読んだ次の日、その日読んだ聖書の御言葉がマタイ8:17-23でした。
お二人は果たしてよい木で良い実を結んでいるでしょうか。
もしかしたら、あなたがたよりサーカ師は良い実を結んでいるかもしれませんよ。
終末の預言者を研究するのもいいでしょうが、もうじき来られるイエス様が
あなたや星野さんにこのように言われたらどうされますか?
軽々しく人を批判するべきではないと思いますが。



言っておきますが、私は攻撃しているのではなく、自己防衛しているのです。あまりにも怪しげな人物が多すぎるから。聖書には偽預言者に注意せよとありますよね?

そもそも預言者養成セミナーってなんです?預言って賜物であって、訓練すれば誰でもなれるんでしょうか?

それに祈ってもらって何でカネを請求されねばならないのでしょうか?それも2000円から5000円に値上げして。笑い話もいいところです。
要するにカルトの指導者ほどカネに汚いんですよ。

この二点で十分です。

万が一、私の見立てが間違っていることが証明されたら、喜んで謝罪しましょう。
私は、無差別テロをしているつもりはありません。

「ロバートユーイン」検索でたどり着きました。

ロバート・ユーインやイリエコロアマというと、どうしても、いわゆるバイブルカルトの「主の十字架」が出てきてしましますが、「ロバートの流れ=主の十の流れ」というのは、正確ではありません。

ロバートに師事した者には、地味かつ忠実に歩んでいる者も、数名おります。

私は、その一人の牧会する教会に通う者なのですが、
そこでは、お金も奉仕も強要を避け、奉仕も、自発性だけを重んじています。献金箱すら回ってきません。
そのせいか分かりませんが、この流れでは、どこも大抵、小さな群れです。まるで家のようなので、「家の教会」と名乗っています。

預言のミニストリーをする場合も、どんな形であれ、一銭も取りません。

カテゴリーごと削除するのも卑怯だと思い、結果、偽預言者であった私の恥さらしの過去記事にコメントがついてしましましたね(笑)
人間、失敗して痛い目に会わないと前に進めませんね。

示唆深いコメントありがとうございます。


失礼をお詫びします。

何か変化があったのですね。
現在のザアカイ様のことをちゃんと見もせずに、この断片だけで反応してしまい、すみません。

ご丁寧にコメント下さりありがとうございます。
どうか祝福がいっぱいありますように!

失礼などトンでもございません。
こちらこそご丁寧にありがとうございます。

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