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2007年2月28日 (水)

A.D.2012年はやはり無視できない

 まず始めに、tomさん、ご紹介いただいた記事、興味深く読ませていただきました。大紀元ですね。なかなかの情報通のようで、おそれいりますm(__)m。私、残念ながらチベット仏教に関しては信仰も知識もないので詳しいコメントは出来ないのですが、方向性はあっているような気がします。

 そしてマヤ暦も2012年で終わっていること、フォトンベルトに全面突入するのも2012年、ネイティブ=インディアンのホピ族の予言も確か似たような内容だったような・・・?フォトン=ベルトに関しては、中丸薫女史と船井幸雄氏の本で知ったのですが、経営の神様(あまりこういう表現、私好きではありませんが)といわれていて、神官の家系に生まれたカリスマ霊能経営コンサルタント・・・まあ再建可能な企業しかコンサルティングしないんだから、90%以上の確率で再生するのでしょうけど・・・そして中丸女史もロスチャ、ロックフェラー家の総帥にインタビューしたり、明治天皇の孫で、「モーセから霊感を受けて癒しができる」、太陽の会などと明らかにバール崇拝のニューエイジ風の胡散臭い新興宗教まがいなことやっているので、私はあまり信用していないのですが、ここにきてバカに出来ないかも・・・と感じています。

ただ気をつけねばなりません。

しかし、驚くには及ばない。サタンも光の天使に擬装するのだから。

コリント第二 11:14

なのでしょうね。

 そして最後に、ここで一つ一番大事なこと・・・この先何が起ころうともですが・・・それは

 

 わたしは道であり、真理であり、命である。だれでもわたしによらないでは、父の身元に行くことはできない。 ヨハネ 14:6

 なのではないのかなと・・・すべてを主イエスにゆだねること。ウェインランド師の本を読んで、この聖句の真髄が判ったような気がします。

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