2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

ブログパーツ

なんでも&緊急連絡版

2019年12月 9日 (月)

いくら洗っても消えない汚れ

https://www.youtube.com/watch?v=RaxFWUMPe9Q&list=PLpcwK0VYlJeD6gqhBcbSDAYgbRnF1Atlv&index=2&t=0s

#169 ざっくり黙示録シリーズ6 教会時代、七つの区分 ―サルディス教会― 高原剛一郎

約80分と長い動画ですが示唆深かったです、お勧めします。

動画の最後の方で、我が心臓にグサリ!と突き刺すようなエピソード話を語っておられました・・・

その次第はこうです。「いくら経っても娘が風呂から出てこない。心配になって見に行った所、いくら洗っても汚れが取れないと言っていたそうです」と・・・

私は途中でピンと来ました。身体の汚れじゃなく、心、霊的な汚れなのだなと。たまにはビンゴ(笑)

自分が歩んで来た人生がまさにそのようなものだったからかもしれません。

やってしまった事は取り消せない。時間を巻き戻す事も出来ない・・・ヘブル書にあるように、まさしく諸刃の剣で精神と霊魂、間接と骨髄とを切り離すまでに刺し通された気持ちになりましたね。

51:5見よ、わたしは不義のなかに生れました。
わたしの母は罪のうちにわたしをみごもりました。
51:6見よ、あなたは真実を心のうちに求められます。
それゆえ、わたしの隠れた心に知恵を教えてください。
51:7ヒソプをもって、わたしを清めてください、
わたしは清くなるでしょう。
わたしを洗ってください、
わたしは雪よりも白くなるでしょう。

詩篇 51:5~7

ダビデがバテシェバの件で預言者ナタンから叱責された時に読んだ詩ですね。

善行をいくら積んだところで取り消せるものではない。ただただ信仰を持って、「イエス=キリストの十字架上での尊き贖いの血」で洗ってもらう他に方法、解決法は・・・ありません。いわゆる Born again! ですね。口で言うほど簡単ではありませんがね。

それでも、それは神からのギフトであって、一方的な恵みでもあります。これを無駄にしたくはありません・・・

それほど全能の父なる神の御子のなされた業は偉大で完璧なものなのです。

まさしく「十字架の悩みは、我が罪のためなり」ですね。

板の方にも貼り付けたのですが、この賛美歌で〆ましょう。

 

 

2019年12月 1日 (日)

キリスト者の歩みは山あり谷あり思わぬ落とし穴さえ・・・

また忘れた頃の更新となってしまいました~

「救い」とはキリストの贖いの業を信じて(世の罪を取り除く神の子羊)罪赦され、「我が神、我が主」として受け入れる。へりくだって御前に跪く。

ローマ書 10;9~13 参照

それは神からの憐れみ、一方的な恵みなのですね。いわゆる十字架上での死(贖罪)、復活、再臨ですね。

特別な修行も律法を完璧に実践する必要もない(しょせん人間には無理!律法を完全に成就させたのはイエス様だけ)。

よく言われる「信じるだけで救われる、簡単でしょ」です。

だがしかし、個人差、程度の差はあると思われますが、救われた時のあの清々しい爽快感・・・そう長くは続かない。そんな甘いものではない --;

しばらくして、嫌でも、関わりたくなくとも、耐え難きを耐え~、忍び難きを忍ぶべく、サタンとその手下のデーモン連中、悪魔に魂を売り渡したこの世を支配するNWOグローバリストとその下僕どもの攻撃を様々な形で受けるのです。なぜなら今はまだ、この世はサタンの楽園なのだから。

数十年、数万時間を費やして霊的戦いを戦い抜き、屈辱感、卑しめ、辱め、無力感etcを体験して、遙か遠く及ばぬながらも、キリストに似たものに少しずつ変えられていくのでしょうね・・・「キリスト者の恥さらし」とも言える自分も、そうありたいし、そう願いたいものです。

https://www.youtube.com/watch?v=4WNzsCbLFfA

Prophecy ALERT: “Apocalypse Situations Begin”~"Apocalyptic Events Unleashed in the World"

ポール=べグレー・サイトより。

残念ながら日本語訳付いてませんが、私も、確かに今現在、世界は政治、経済、歴史、宗教、戦争、天変地異、アクシデント、パンデミックと、この世は悔い改めのラスト・チャンスとばかりに揺さぶられている気がします。

あちこちに埋め込まれた地雷、爆弾こそ今はまだ大爆発してませんが、それほど時間に余裕があるとも思えません。

焦点が絞りきれない。ゆえになかなかブログ記事としてまとめる事が難しい、よって停滞気味となる悪循環 --;

キリスト信仰とは至上のギフトであると同時に、巷で言われているほど生易しいものではないと感じる今日この頃です・・・

あの時に味わった、この世のものとは思えない、心の中を吹き抜けていく爽やかな涼風、空を見上げると悲しくもないのに涙が頬を濡らす、この世のことが些細でバカらしくなる。このような状態が一生続けばなんと素晴らしい事かと思ったものですが、この世に接する時間が経過するにつれ元の木阿弥にでしたがね^^;、約一週間ほどは続きましたが、あとはこの世との格闘状態に(涙;)。キリスト者になってから、書けばキチガイ扱いされるようなミステリアスな体験も不思議と増えましたね。

あの時の体験が土台となっている??からなのか?理屈じゃない、素直な己の感覚です(聖霊が働いたのでしょうかね、たぶんそうでしょう)。せっかくの天来の恵み、ムダにしたくはない。心身とも万全とはいかなくとも、ドーピングしながらでも走りぬかねば。でも正直、きっついわ~

2019年11月16日 (土)

キリスト者の歩みって?

人それぞれなのでしょうが、高原師のひと言が忘れられません・・・

「クリスチャンの歩みとは、気温30度の大阪で、クーラーなしで生活するようなものです。

 私はうまくいっている、順風満帆だと言う方、大丈夫です!そのうちに間違いなく艱難辛苦を経験しますから」と。

私事で恐縮ですが、救いに与った当初は、今まで生きてきて感じた事のない安らかな気持ちが数日間続いたものです。

爽やかな風が心の中を吹き抜けて行く、空を見上げれば悲しくもないのに一粒の涙が頬を濡らす・・・

この世の思い煩いが、バカらしく感じたものです・・・

しかし、高原師じゃないですが、そんな甘いものじゃない。

確かにこの世のものとは思えない慰め、平安を感じることが出来た、だから今は大変になってしまったけど、何とか信じ続けることが出来る。

あの時の経験は、単なる「気の持ちよう」ではないと、私は断言出来ます。

願わくはもう一度、あの時に戻りたいものです・・・が・・・今となっては厳しい現実が目の前にあるだけ --;

それでも詩篇に頻繁に出てくる「主を待ち望め」、これしかない。

イエス=キリスト~ヤシュア=ハ=マシヤ、この方にすべてを託して、這いずってでも前進する、私には、これ以外に選択肢はないことでしょう。

43:5わが魂よ、何ゆえうなだれるのか。
何ゆえわたしのうちに思いみだれるのか。
神を待ち望め。
わたしはなおわが助け、
わが神なる主をほめたたえるであろう。

詩篇43:5

2019年11月15日 (金)

F・ディモーラ牧師のサイトから

忘れた頃に更新する --;・・・読者も減りますわね(笑)

手抜きになってしまいますがとりあえず。なお、サイトの英文があまりにも長く、やってられないので、グーグル翻訳でご勘弁を。

一部抜粋です、全部読みたい方はリンクを貼っておきますのでよろしくお願いします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://endtimesresearchministry.com/nov-14-2019-those-last-days-warnings/


I want to make sure you understand that what I have shown you today is only an example of what is going on in these last days. To see just how close we are to the second coming of Jesus I recommend you read my book. The book is free to read and it will give you a much bigger picture of many prophecies not just the ones I have covered here today.

Ask yourself this question. Is Frank right about Jesus warnings and His promise to return to Earth? After studying the bible since 1977, and watching the news I can tell you without a doubt we are in the last days birth pains Jesus warned us about. Jesus showed us in Matthew chapter 24 the nation who witnessed the nation of Israel being born again as a nation that generation would see His second coming. He point blank tells us the following:

33 So likewise ye, when ye shall see all these things, know that it is near, even at the doors. 34 Verily I say unto you, This generation shall not pass, till all these things be fulfilled. The Fig tree in Matthew 24 is Israel and Israel we know did fulfill that prophecy because Israel became a nation again for the second time in 1948! This was a major prophecy to be fulfilled and, it is a high alert to everyone who loves Jesus. It was a warning to the world there isn’t much time left to lead others to the Lord’s salvation. You think you came to my site today by mistake. If you are reading this information today it was an act of the Holy Spirit to speak to your heart concerning receiving Jesus as your Lord and Savior! Ask Him to save you today. Tell Him you know what the bible says it true and your ready to confess your sins to the only one who can save you being JESUS. Let Jesus write your name in His Book of Life today. Satan has taken to many people to hell I pray he won’t take you there but, without the blood of Christ on and in our life there is no way to the Father in heaven. If today you asked Jesus in your life please let me know so I can pray for you.


今日お見せしたことは、これらの最後の日で起こっていることの例に過ぎないことを理解してもらいたいと思います。イエスの再臨にどれだけ近いかを知るために、私の本を読むことをお勧めします。この本は無料で読むことができ、今日ここで取り上げた予言だけでなく、多くの予言の全体像を知ることができます。

この質問を自問してください。フランクはイエスの警告と地球に戻るという彼の約束について正しいですか? 1977年以来聖書を研究し、ニュースを見た後、私たちはイエスが私たちに警告した最後の数日の出産の痛みに間違いなくあなたに伝えることができます。イエスは、マタイ24章で、世代が彼の再臨を見ることになる国としてイスラエルの国が再び生まれるのを目撃した国を示しました。彼は空白を次のように語っています。

33あなたがたも同様に、あなたがたがこれらすべてのことを見るとき、それが戸口にさえあることを知っている。 34ほんとうにあなたに言った、「これらの事がすべて果たされるまで、この世代は過ぎない」。マタイ24章のイチジクの木はイスラエルであり、イスラエルは1948年に再び国家になったので、私たちが知っているイスラエルはその預言を果たしました!これは成就するための大きな預言であり、イエスを愛するすべての人にとって非常に注意深いものです。他の人を主の救いに導く時間はあまりないという世界への警告でした。

今日あなたは間違って私のサイトに来たと思います。あなたが今日この情報を読んでいるなら、イエスをあなたの主であり救い主として受け入れることに関してあなたの心に語ることは聖霊の行為でした!今日あなたを救うように彼に頼みなさい。聖書が真実と言っていることを知っており、あなたがイエスであることを救うことができる唯一の人にあなたの罪を告白する準備ができていることを彼に伝えてください。今日、イエスに彼の命の書にあなたの名前を書かせてください。サタンは多くの人々に地獄に連れて行ってくれました。彼がそこに連れて行かないように祈っていますが、キリストの血なくして、私たちの人生に天国の父への道はありません。今日あなたがあなたの人生でイエスに尋ねたなら、私があなたのために祈れるように私に知らせてください。


注;今日お見せしたこととは ↓

中東で恒例?となっている?イスラム聖戦(ガザ)とイスラエルの紛争~停戦後、ガザからまたミサイルが発射された模様。イスラエルを取り巻く情勢は予断を許さないのではないかと(これが詩篇83篇とエゼキエル38章への布石となるのか?さて?)。
中国で肺ペストが発生、ホセア書4章にある多くの動物の死。

 

2019年10月31日 (木)

要注意情報?~眉唾かな?

11月3日にアメリカのシアトル、もしくはLAで核(おそらくスーツケース型爆弾、別名サムソナイト・ボム)を使ったテロが起きる可能性があるという・・・なんでも「2015年の日経エコノミストの表紙」がその根拠の一部なのだそうだ、もちろんそれだけではないだろうが。

ドイツ発の情報らしいが、眉唾ものの情報であろうと思ってしまう。期日指定の予言?が当たったためしはないので --;・・・おそらく、何もなく過ぎ去ると思うのですが・・・かと言って、無視も出来ず・・・9/11のことがありますから。

やるとすればおそらく偽旗(Fals Frag)でしょうね。

次にF・ディモーラ師のサイトから、イランがイスラエルに攻撃を仕掛けるかもしれないと言うもの。

ま、イランは今やられっぱなしで、怒り心頭状態ゆえ、起こっても不思議ではない情勢ではあるが、間違いなく起こる?という保証はこれまたない --;

グーグル翻訳で。

http://endtimesresearchministry.com/october-29-2019-what-if-jesus-came-back-to-earth-today-are-you-ready-current-prophecy-signs-of-the-last-days/

Israeli embassies on alert, air defenses adjusted in face of Iran threat
Israel’s Air Force has adjusted its air defenses and several Israeli embassies around the world have raised their alert level in light of increased tensions from Iran. According to reports…a series of adjustments were made to IAF air defense systems in light of the fear that Iran might try to carry out an attack using cruise missiles or suicide drones similar to the October attack against Saudi Arabia.

Netanyahu: Iran turning Yemen into launching pad for missiles attacks on Israel

Iran is deploying precision weapons to Yemen “in order to strike Israel,” Prime Minister Benjamin Netanyahu said Monday. Netanyahu, speaking alongside visiting US Treasury Secretary Steven Mnuchin, said that Iran is seeking to develop precision guided missiles that can strike within 5-10 meters of any target in the Middle East.

イランの脅威に直面して調整された防空、イスラエル大使館
イスラエルの空軍は防空を調整し、世界中のいくつかのイスラエル大使館はイランからの緊張の高まりを考慮して警戒レベルを上げました。 報告によると、サウジアラビアに対する10月の攻撃と同様に、イランが巡航ミサイルまたは自殺ドローンを使用して攻撃を試みる可能性があるという懸念に照らして、IAF防空システムに一連の調整が行われました。

ネタニヤフ:イランがイエメンをイスラエルへのミサイル攻撃の発射台に変える

イランは「イスラエルを攻撃するために」イエメンに精密武器を配備している、とベンジャミン・ネタニヤフ首相は月曜日に言った。 ネタニヤフは、スティーブンムヌチン米国財務長官の訪問と並行して、イランは中東のあらゆるターゲットから5〜10メートル以内で攻撃できる精密誘導ミサイルの開発を目指していると語った。

最後に、いよいよ日本時間あと少しに迫った副島隆彦氏のドイツ銀行破綻の情報・・・副島氏のサイトで「私ははっきり書く。10月末にドイツ銀行は破綻する。」と断言とも言える語調で --;・・・

以前から噂はあったし、確かに崖っぷち状態なのでしょうが、ここまで予言?とも取れる感じで書かれると・・・さて、どうなりますか・・・

 

混沌とした、益々闇が深くなるこの世界。

イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。

ヨハネ14:6・・・この方以外に救いはない。主なるイエス=キリスト=ヤシュア=ハ=マシヤ。

残された唯一なる希望であると私は信じます。

 

«動画紹介~高原剛一郎師