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なんでも&緊急連絡版

2018年2月10日 (土)

イスラエル北部のテンションが上がっている~要注意

平昌冬季オリンピックが始まり、極東は政治的思惑も絡み、米韓北と日本もか・・・お互いに腹の探り合い、情報戦、駆け引き状態でしょうが、中東情勢(冬季オリンピックには関係ないだろうし)が緊迫の度を増してきているようです。

仮想通貨市場は言わずものかな、NY市場も乱降下激しく、この先、経済テロの可能性ありで、もういい加減にしてくれよ!!と言いたいところです。マモン教(拝金教)に取り付かれた人類の哀れな姿・・・と言うか、本質か?・・・この世の君のやりたい放題・・・あ~、絶句!

さて、簡単には無視できない情報を列記しておきます。

http://www.sankei.com/world/news/180210/wor1802100035-n1.html
イランの無人機撃墜 イスラエル軍

↑と関連して、これはリンクのみより、記事内容を引用した方がいいでしょう。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180210/k10011324091000.html
イスラエル軍戦闘機 シリア越境攻撃で反撃受け墜落

2月10日 18時45分

>イスラエル軍の戦闘機が隣国シリアへの越境攻撃を行ったところ、逆にシリア側の反撃を受けて墜落し、その後、イスラエル軍はさらなる攻撃に乗り出していて、双方の軍事的な緊張が高まっています。

イスラエル軍は10日、シリアの軍事施設に越境攻撃を行っていたF16戦闘機1機が、シリア側の地対空ミサイルの反撃を受け墜落したと発表しました。
戦闘機はイスラエル領内に戻って墜落し、パイロットら2人は脱出したものの、けがをして手当てを受けているということです。

この越境攻撃についてイスラエル軍は「シリア側からイラン製の無人機が飛来したことから、これを迎撃したうえでシリア国内にあるイランの軍事施設を攻撃したものだ」と説明しています。

これに対してシリアの国営テレビは「軍事基地を攻撃するイスラエル側に反撃し、複数の戦闘機を撃墜した」と反撃の成果を強調しています。

イスラエルは、敵対するイランがシリア内戦に介入したあともシリア南部に居座り軍事拠点を築いているとして、これまでもたびたび越境攻撃を行っていますが、イスラエル軍の戦闘機が反撃を受け墜落するのは異例です。

その後、イスラエル軍はシリア国内の合わせて12か所にさらなる攻撃を行ったことを明らかにし、シリア側もこれに反撃しているもようで、双方の軍事的な緊張が高まっています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これらのことを裏付けるように、知る人ぞ知るアミール氏の短いユーチューブ・アップデイト。
残念ながら、日本語字幕版はまだのようです。興味ある方は先取りでどうぞ。


*それにしてもイスラエルがF-16戦闘機が撃墜されたと認めて、アナウンスするのは異例ではないかな??
かなりアタマに血が昇っているかもしれない・・・本気でやるつもりなのだろうか??

聖書預言的には、まずはヒズボラ(レバノン)、シリアでしょう、イランはいましばし、黒幕として活動をするのだろう。

2018年2月 7日 (水)

久々に?ザアカイ=レポート

  • イランの暗躍を巡ってのレバノン、シリアにおけるイスラエルの苛立ち。これが新約聖書、第一テサロニケ5章の「突然の破壊」となるのかどうか?
  • アメリカは本当に北朝鮮に対して、先制攻撃をするのか?
  • アメリカ国内の内ゲバ権力闘争=FISAメモ・・・FBIと司法省の腐敗。
  • NYダウの大暴落~今日は上げ、日経平均も前日の大暴落から700円ほど上げたが、おそらくハゲタカファンドにカモられ終値35円。おそらく年金ファンドその他PKOを発動したのだろうが、全部持ってかれたのだろう --;・・・振り幅が大きくなっているので要注意ではあるだろう。
  • ちなみに恐慌の順番~金融恐慌→経済恐慌→生活恐慌へと。

私見ですが、極東は平昌オリンピックも絡んでいるから、今日、明日どうこうなるとは思えないのですけど、中東はわからない。

イランがシリア、レバノン南部に軍事プラントを造っているので、イスラエルは気が気でないのだろう。そうなったら、ハマスも南部から援護射撃することだろう。
イスラエルはレバノンに、シリアはイスラエルに・・・「脅し」とも取れる声明を、それぞれ出している。ネタニヤフもモスクワに飛んでるしで。

大御所ロシアはまだ「イスラエル攻め」までは思考が届いてないと思うが、司令塔的存在なのは間違いなし。

平昌オリンピック→ロシア大統領選挙→サッカー・ワールドカップ・ロシア大会とイベントは続く。
ロンドン・オリンピック2012は身内の大会だったので決起集会のようなものだったのだろう。
しかし、北京オリンピック2008開会の時、グルジアがロシアに攻撃しかけて、返り討ちに合った事例もあるしで、ましてやロシアとアメリカの関係は冷戦時以上に悪化していると言われているが、私もこれは誇張ではないと思う。

よって以上のことから、今年は年初から要注意かも??

2018年1月29日 (月)

小室哲哉氏のスキャンダル引退に思う

>僕たった1人の人間の言動などで日本であったりとか社会が動くとはまったく思っておりませんが。

先ほども言いましたように、なんとなくですが、高齢化社会に向けてであったりとか、介護みたいなことの大変さであったりとか、社会のこの時代のストレスであったりとか、そういうことに少しずつですけど、この10年で触れてきたのかなと思っているので。 

こういったことを発信することで、みなさんも含めて、日本をいい方向に少しでもみなさんが幸せになる方向に動いてくれたらいいなと心から思っております。微力ですが、少しなにか響けばいいなと思っております。ありがとうございます。

↑これは、先だって、不倫疑惑だか何だかで、魔女裁判の集中砲火を浴び、芸能界引退を表明した、1990年代を席巻した小室哲哉氏の記者会見後の、メディアでは報道されなかった発言だそうです・・・

異論反論あるでしょうが、私はどちらかというと、小室氏に同情のバイアスがかかってしまう。
重い・・・あまりにも重過ぎる・・・少なくとも私には心底、重く感じられた発言であった、口からでまかせではないと私は信じます。

本当の苦難、苦しみは本人にしかわからない。
それを外野が飯のネタのために、なんやかんやと。あなた方に彼の真実というか本質の何がわかるというのだろう??

あれだけこの世の天国と地獄、ジェットコースター人生を味わう人ってそう多くはないだろう・・・

3:10次のように書いてある、
「義人はいない、ひとりもいない。
3:11悟りのある人はいない、
神を求める人はいない。
3:12すべての人は迷い出て、
ことごとく無益なものになっている。
善を行う者はいない、
ひとりもいない。
3:13彼らののどは、開いた墓であり、
彼らは、その舌で人を欺き、
彼らのくちびるには、まむしの毒があり、
3:14彼らの口は、のろいと苦い言葉とで満ちている。
3:15彼らの足は、血を流すのに速く、
3:16彼らの道には、破壊と悲惨とがある。
3:17そして、彼らは平和の道を知らない。
3:18彼らの目の前には、神に対する恐れがない」。

ローマ書 3:10~18

まるでこの箇所がドンピシャ!と来るかのような出来事だったと感じます。

確かに小室氏は音楽の天才であったかもしれないが、聖人君子ではない。我々だって聖人君子とは程遠い存在でしょう。ましてや神の目、基準に照らし合わせれば塵あくた。
小室氏は自らも病気になったり、本当に人生の辛酸を舐めさせられたと思う。

こんな時こそ、キリストの福音が伝わればなあ~、などと、つい思ってしまう。

Pastor JD から拝借させていただきます。

Abc

要するに、人間はどんなに修行を積もうと、必死で努力しようと自力では決して救われない。だからこそ、神御自身が人となってこの地に救い主として来て下さったのだと、私は理解します。

人それぞれその過程は様々でしょうが、人間、窮地に追い込まれて初めて神の姿がおぼろげながら見えてくるものなのでしょう。私がそうであったからかもしれませんけど・・・

今思えば1990年代後半、私もまだあの頃は信仰を持たず、経済的にも今から比べれば余裕があり、毎年、越後湯沢にスキー場のはしごに行っていたものです。

もう約20年も前になるんですねえ~

↓ この曲を聴くと、あの頃の事がつい昨日のことであったかのようにフラッシュバックします・・・今だからこそ、福音が小室氏に届けばなあ~

2018年1月20日 (土)

ハワイ核ミサイル=アラート誤報に関する妙な噂?

先週の土曜日でしたか、「ハワイでのミサイル攻撃アラートの誤報」が話題になりました。

これに関して複数筋から、どうもハワイ近海の潜水艦から、潜水艦発射弾道ミサイル(通称SLBM)が現実にというか、実際にと表現した方がいいのか、発射され、米軍が迎撃したという情報がある。ハワイ近くの上空で閃光を目撃したという証言もあるようだ。

べグレー情報によると、94%信頼できる未確認というか、これまた噂?と表現したらいいのかということらしいが。要するに証明は出来ない、証拠提示は不可能だということでしょう。

北朝鮮の潜水艦らしい、あくまでも「らしい」と意訳しておきます。
ついでにNHKの誤報もありましたが、あれも実際に発射されていて、在日米軍が迎撃したらしい?です・・・

日本語字幕ついてませんが、興味ある方、短いのでよろしかったらどうぞ。

BREAKING “Trump Briefed At Pentagon About Hawaii Missile Crisis”
Reports that a Rouge Nation Fired a missile Toward Hawaii and shot down by USA


あとはヘンリー=メイコウ情報ですが、イスラエルの潜水艦だというのだ。
ただ個人的には、この御仁、私はどうもベンジャミン=フルフォードと同じ臭いがして、イマイチ信用できないのですけどね --;

こちらはミサイルを迎撃し、イスラエルの潜水艦を米軍が攻撃して撃沈させたというもの。
にわかには信じがたいのだが?
ただし、1967年のリバティー号を沈めた事件という前科があるので、無視するわけにもいかないでしょう。(こちらは立場が逆)
もし、イスラエルが真犯人だとするならば、その目的は、北朝鮮先制攻撃の口実造りしか考えられないのだが?

ここでまたまた脱線しますけど

一般市民のイスラエル在住のユダヤ人は別として、イスラエル政府もNWOグローバリストに乗っ取られていますよ。だから私は、無条件に、何が何でもイスラエルを応援しよう!陰謀などない!と口にする和製シオニストが好きではないのです。
しかしながら、主イエスが涙を流してまで愛し、悲しんだエルサレムとユダヤ人・・・矛盾するようですが、彼らがイエスこそ主であると悔い改め、救われると信じたいし、祈らねばならないのも真理だと私は思います・・・
とにかくこの国は複雑怪奇、一筋縄では説明できないのです。

霞ヶ関、永田町、大手町の日本のエリートだって、ワルばかりなのは万国共通ですがね。あの何とかシンゾウを筆頭にして。もっとも、こちらはイスラエルのパワーエリートより格下でぱしりレベルですがね。

それにしても、う~む?
わからないことばかりの事件であるが、ハワイ市民の反応を見るという目的もあったのだろうか?

2018年1月16日 (火)

炎の導火線と化したシリア~居座る米軍

シリア北東部はトルコとの国境、クルド人地区・・・ここでアメリカ(というより、USを操るNWO軍産複合体部門)がある意味、北朝鮮以上に非常にリスキーな軍事行動に出ています。

あちらこちらでニュースになっているので知っている方も多いと思いますが、このブログ記事が一番詳しい分析をし、核心を突いていると思うので転載させてもらいましょう。

ひょっとすると??
エゼキエル・ウォーへと続く導火線、起爆剤ともなり得ないほど危険なマッチポンプと呼べるでしょう。

既に中東においては核となるトルコ・イラン・ロシアの三国同盟が完成しており、スーダンが参加表明、あとはリビアを待つのみと言っていい情勢。
このブログでも、くどいほど書いてます、ある意味、自分でも呆れるほどに --;
「エゼキエルの大預言」の信憑性が時を追うごとに高くなっている・・・本当に、ここ数年、最近と言っていいでしょう。

その為には、アメリカの力を削ぐ必要があるということ。聖書を読む限り、アメリカは終末のメイン・プレーヤーにはなりそうもないのにもかかわらず、今の時点では腐っても鯛、アメリカとガチで勝負できる軍事力を持つ国は、世界広しと言えどロシアだけでしょう。
中国にはまだそれだけの力はないと思えます。もちろん、権威という意味ではなく、軍事力に限ってはEUも同じでしょう。

蛇足ながら、やはり歴史と伝統(悪い意味での)でしょうか・・・アメリカのNWO新興財閥より、ロスチャイルド、サヴォイ、タクシスなどのヨーロッパのNWO大富豪たちの方があらゆる面で勝っています。その起源を辿れば、中世都市国家ベネツィアの黒い貴族といわれたゲルフ家あたりになるでしょう。さらにベネツィアと言えば、シェークスピアの「ベニスの商人」のユダヤ商人シャイロック・・・そのまたルーツを辿れば、「イエス憎し」の代名詞ともいえるパリサイ派、サンヘドリンへと辿り着くでしょう。

久々に陰謀論的内容を書いてしまいましたが、誤解してほしくないのは、すべてのユダヤ人がサタニストではないと言うこと。一部の大富豪ユダヤ国際金融財閥連中がそうであって、イエスを頑なに「来るべきメシヤ」であると認められない、悔い改めに導かれるユダヤ人も多くいるということ。これはローマ書11章、ゼカリヤ書14章などを読めば明らかです。少なくとも私の聖書からはそう読み取れますね。

父なる神は(レムナントとなる)ユダヤ人を決してお見捨てにはならない。
受肉した主イエスはユダヤ人として、またペテロ、ヨハネ、そして何より異邦人への福音宣教に白羽の矢を立てられたパウロなど、原始教会の基礎を築き、世界へと伝道したのはユダヤ人なのだから。なにより聖書は、旧約と新約から成っている。
この点を置換神学はミスリードしている。民数記10章に出てくる「二本の打物造りの銀のラッパ」は、イスラエルと教会(クリスチャン)のたとえとの解釈を私は支持しますね。

よって、「今は新約の時代で、ユダヤ人は捨てられた、新約のイスラエルはクリスチャン(教会)である」との置換神学は間違っていると、私は結論付けます。

ちなみに今現在、イスラエルのクリスチャン人口は2%ほどらしい、日本は・・・0.7~1%ほどらしいです --;・・・

私はイスラエル・マンセー!のシオニストは好きじゃありません(日本人牧師にも多い)。国家としてのイスラエルは、確かに人工国家であるかもしれません。しかし「イスラエルのユダヤ人がみんなアブラハムの血を引いていない偽ユダヤという極論」も好きではありません。そんな一刀両断に白黒はっきり付けられる単純な問題ではないのです。
この方たちは複眼的な視野で見ず、コインの裏表で言えば、片面しか見ていないのです。

何を信じるかは自由ですが、イスラエル=偽ユダヤは極論であって、真性の反セミチズム、間違いだとだけ断言しておきます。この問題は奥が深いので、これ以上深入りすると世が明けてしまうので今回はこの辺で。

いけね!私の悪いクセで、また話が脱線して論点がズレてしまった。
では引用といきましょう。

ちょっと長いですが、大事なので全文載せます。

http://blog.canpan.info/jig/archive/6481

NO:4897 1月17日 『第三次世界大戦の口火か・エルドアン激怒米と軍事衝突も』 [2018年01月16日(Tue)]

*トルコのエルドアン大統領が、アメリカに激怒している。場合によっては、アメリカ・トルコ戦争が始まるかもしれない、という懸念が沸いてきている。もちろん、トルコ軍とアメリカ軍が、直接戦火を交える、ということではない。*

*中東でアメリカが最も信頼を寄せる、クルドを中心とするSDF軍を、アメリカが支援し、強化していることだ。その規模は30000人、兵器はアメリカが大量に送り込んでいる。加えて、SDF側はCIAに対して戦闘員に支払う給与の資金が、必要だとして、ドル資金の支援を申し出てもいる。*

*エルドアン大統領はこの事態を前に、SDFをせん滅させ、トルコの南部国境の安全を確保する、と激しく今回のアメリカ政府の、政策を非難している。それはそうであろう。SDFが強化されることは、トルコの安全保障上、最も危険なことなのだから。*

*忘れてならないのは、このSDF支配地域に、2000人のアメリカ兵と200人の外交官がいる、ということだ。エルドアン大統領が決定し、トルコ軍を戦わせれば、SDF支配下にいるアメリカ人は、全滅する危険性があろう。*

*アメリカとすればシリア北部で、SDFを強固な軍隊に育成できれば、念願のシリアのアサド体制を打倒することも、可能だと考えているのかもしれない。それは当然、シリアのアサド体制を支援している、ロシアにとっても腹立たしいことであろう。ラブロフ外相はアメリカのSDF支援政策に対して、『SDF支援策は、トルコとクルドの関係を破壊する。』と警告している。*

*また、ロシアと並んでアサド体制を支援している、イランにとっても激怒するに、十分な材料であろう。イランはシリアを手中に収めることにより、イスラエルをけん制し、地中海への回廊を確保しよう、と考えているからだ。*

*つまり、今回のアメリカ政府のSDF支援政策は、アメリカがトルコばかりではなく、ロシアやイランとも事を構える条件を、作り上げたということであろう。場合によっては、この事が第三次世界大戦につながる、危険性のあるものであろう。*

*バチカンの法王は『核戦争が近づいている。』と警告を発しているのだ。また国際政治の専門学者たちの多くも、第三次世界大戦が起こる懸念を、口にしている。そうした状況が生まれたのは、アメリカ経済の実質的崩壊に、起因していよう。*

*戦争は大きな破壊と悲劇を生む反面、新たな経済の市場を、創出することも確かだ。アメリカの今回のSDF支援は、トランプ大統領の愚かさが、生み出したものなのか。あるいは彼を裏で牛耳る連中の、悪魔の選択なのか、私にはわからない。ただ明らかなことは、その悲劇には、間違いなく日本も引き込まれる、ということだ。*

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以前、このブログで触れましたが、アメリカが没落する可能性のある要因として

Ⅰ ロシアとの全面核戦争

Ⅱ 内戦による分裂崩壊

Ⅲ ハルマゲドン的自然災害(今現在でさえ東海岸沿いの大寒波とカリフォルニアの山火事、かと思えば大雨によるランド・スライドは凄まじいものがあります・・・おもわず、The Day After Tomorrow かよ!?と突っ込みたくなるレベル、ナイアガラの滝が凍ったし、ミネソタかウィスコンシンだったか?氷点下38℃って・・・あ~た?シベリアじゃないんだから)

Ⅳ 携挙による混乱

などが挙げられているようです。

さて、どうなるのか? トランプのようなアブノーマルな人物が大統領に選ばれたというのも、時代が動く、風雲急を告げるサインなのかもしれませんね。

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