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なんでも&緊急連絡版

2019年2月15日 (金)

旧約聖書と新約聖書は双方合わせて「いわゆる」=「聖書」なのです

まず初めに思わず反応した情報を二つほど。今の時点でどうこう言うつもりはなし。

Ⅰ トランプ大統領がメキシコ国境の壁問題を巡り、民主党と対立。非常事態宣言へと。

 あのネオコンの重鎮、元米アメリカ国連大使、現在、米大統領補佐官のフィクサーと言っていいのかと?ジョン=ボルトンがベネズエラ情勢において、世界各国に脅しをかけていますね・・・「米の言う事を聞かないと痛い目に合うぞとばかりに。」万国共通ではありますが、特にアメリカの上層部はサタニストの巣窟と言っても過言ではないでしょう。思わず「あなた何様のつもり?」と。個人的にはこの人物大嫌いです!まさしく世界最大の暴力団国家ですよ、別名ジャイアン国家?(笑)

これらの件については、現在、様子を見なければ何とも言えませんので、情報のみの提供レベルで勘弁願いたいところです。

どうも最近、掲示板の方に引っ張り出されてるわけではないのですが、ブログがおろそかになっている状況・・・と言いますか、ピン・ポイントをターゲットにして可能な限り(限りなく不可能に近いのが現実ですが)、大げさな煽り記事?フェイク=インフォメーションの代名詞と化してしまったメイン・ストリーム:メディア情報・・・を慎重過ぎるくらい吟味していると、何も書けなくなっている現状・・・これが当たらずも遠からずの私の今の状況であります。

よって、どうも・・・ブログ記事が書けないでいる?のが正直なところです・・・

と前置きはこの辺にしておいて、まずは信仰の基本を確認するのに持って来いの動画から。

異論なしです。
さて、個人差はあれど、一歩前へ進んで本題へと。

誤解を恐れずに厳密に色分けするならば、新約の始まり=教会時代はペンテコステの「使徒行伝」からであって、4福音書は旧約聖書の範疇と言っても間違いないでしょう。まさしく旧約時代のクライマックスです。主イエスも旧約からの引用が多々ありますし、そもそもあの時代、新約聖書はまだ存在しなかった・・・ --;

旧約を知らずして、新約を消化するにはあまりにも無謀と言うか、限りなく不可能に近い。

旧約聖書の特徴を挙げるとすれば、旧約の主役であるイスラエルの民は人類の縮図であり、罪の記録、医学的見地で言えば診断書・・・けっして人間の目から見ても、褒められ、手本とするべきものじゃない・・・そう言う意味では読むのが辛い、嫌いという想いも、ピュアで敬虔であればある人ほどそうであるのだろうと察します。

私も決して他人のことを言えたものじゃありませんが、ユダヤ人の英雄、ダビデ王でさえ、必要とあらば、赤裸々にその恥部を曝け出されます。なにも民族の英雄の恥まで書くことないとも思いますが、それが聖書なのですね。ちなみに私は大好きな人物ですけどね。

要するに、原罪を持った人間はどうしようもない、人間に対して徹底的に絶望することが、スタート地点に立つことになるのかなと。

その解決手段が新約聖書なのです。診断書に対し、言うなれば処方箋=イエス・キリストの十字架上での贖いの死により罪赦された、さらに3日目の甦り=復活、昇天。人間としての生誕(初臨)、これは成就しました。「救い主」と信じるならば救われる。そして、やがてそう遠くないであろう未来に再臨し、「本当の意味での救いが完成すること」を、私は信じます。

「信仰義認」により罪赦された、及び律法から解放された。ガラテヤ書を読めば明らかですが、我々は、キリストを心から信じることにより、救いに与り、罪及び律法から解放され自由の身となれるのです。

そして旧約聖書のもう一つの無視出来ない側面、特色として挙げられるのが、メシヤ生誕(救い主の登場;初臨)の預言書的色彩があります。聖書は、旧約、新約を通し、イエスを証しする書物と言っても過言ではないでしょう。

ちょっと長いですがルカ伝から引用。

ルカ伝 24:13~27

24:13この日、ふたりの弟子が、エルサレムから七マイルばかり離れたエマオという村へ行きながら、 24:14このいっさいの出来事について互に語り合っていた。
24:15語り合い論じ合っていると、イエスご自身が近づいてきて、彼らと一緒に歩いて行かれた。 24:16しかし、彼らの目がさえぎられて、イエスを認めることができなかった。

24:17イエスは彼らに言われた、「歩きながら互に語り合っているその話は、なんのことなのか」。彼らは悲しそうな顔をして立ちどまった。 24:18そのひとりのクレオパという者が、答えて言った、「あなたはエルサレムに泊まっていながら、あなただけが、この都でこのごろ起ったことをご存じないのですか」。 24:19「それは、どんなことか」と言われると、彼らは言った、「ナザレのイエスのことです。あのかたは、神とすべての民衆との前で、わざにも言葉にも力ある預言者でしたが、 24:20祭司長たちや役人たちが、死刑に処するために引き渡し、十字架につけたのです。

24:21わたしたちは、イスラエルを救うのはこの人であろうと、望みをかけていました。しかもその上に、この事が起ってから、きょうが三日目なのです。 24:22ところが、わたしたちの仲間である数人の女が、わたしたちを驚かせました。というのは、彼らが朝早く墓に行きますと、 24:23イエスのからだが見当らないので、帰ってきましたが、そのとき御使が現れて、『イエスは生きておられる』と告げたと申すのです。 24:24それで、わたしたちの仲間が数人、墓に行って見ますと、果して女たちが言ったとおりで、イエスは見当りませんでした」。

24:25そこでイエスが言われた、「ああ、愚かで心のにぶいため、預言者たちが説いたすべての事を信じられない者たちよ。 24:26キリストは必ず、これらの苦難を受けて、その栄光に入るはずではなかったのか」。 24:27こう言って、モーセやすべての預言者からはじめて、聖書全体にわたり、ご自身についてしるしてある事どもを、説きあかされた。

どうでしょう、モーセの石版が二枚であったように、聖書は旧約と新約で一冊なのですね。もちろんここ↑で言っている聖書全体とは、旧約聖書です、くどいですが、まだ新約聖書は完成しておりませんので。(AD100年ごろ、ちなみに旧約聖書がBC400年ごろ)

特にイザヤ書などはメシヤ生誕の初臨的預言箇所が多く見受けられますよね。
そして旧約聖書の中には「主の使い」として、受肉前のイエス様らしき人物の登場箇所があちこちに見受けられます。
またノアの箱舟、ヨセフ、イサク、王としてのダビデなど、その予表とも言える箇所もあちこちに。

今の時代、新約聖書の黙示録を読むことも大事だと思いますが、旧約のダニエル書、エゼキエル書、ゼカリヤ書などもユダヤ的ですが、と言うか、だからこそ、終末預言の書として間違いないでしょう。

結果として、置換神学を用いて、救いはユダヤ人から取り除かれ、異邦人に移行した。クリスチャンこそ新約のイスラエルだと説く人がいますが、これはこれで異論ありません。イエスを信じる信仰によって、アブラハムの祝福は異邦人にも広がったわけですから。

そもそも2000年近く世界を流浪の民としてさまよった歴史を持つユダヤ民族、混血しているのがあたり前だろうし、そもそも純血のユダヤ人などいるのでしょうかねえ~?
否、ラハブ、ルツの時点でそもそも混血しているではないですか?

だがしかし・・・神は決してユダヤ人を見捨ててなどいません。ダニエル書、ゼカリヤ書を読めばわかるように、ユダヤ人は反キリストをメシヤだと信じてしまった過失に気づき、騙された~(メサニック=ジュー的見解かもしれませんが、ユダヤ教徒にとってメシヤは、人間なのだそうだ?)、そしてイエスこそ来るべきメシヤであったのだとハルマゲドン近くの土壇場までには気付いて、悔い改めレムナント・ユダヤ人は救われると私は信じます。

真実ですが、よくユダヤ人と言うと、ユダヤ国際金融財閥のフリーメーソン・イルミナティの世界の政治、経済、軍事、情報テクノロジーを動かす大富豪、NWOの重鎮を連想しますが、このような悪魔に魂を売ったユダヤ人がすべてではなく、それこそ1%と99%の世界なわけなのですよ。もっともユダヤ人とは限りませんがね。

このように見て来ると、聖書は創世記から始まり、黙示録で終わるまで、見事なくらいに調和が取れていて、神による人類救済計画は、ユダヤ人を通して、我々異邦人に及び、最後には「病的な頑なさ」、「悪女の深情け」の代名詞?であるかのようなユダヤ人へとターン・バックして、これまた見事な流れとなっているのですね、聖書と言う書物は・・・

2019年1月27日 (日)

世界4大 Dangerous zone ~2019年1月現在

相変わらず更新頻度が低いブログへと落ちぶれてしまいました・・・

当然ながら、アクセス数もピーク時の1/3くらいに落ちますわね --;

簡潔明瞭にいきましょう。

 南シナ海を含む中国~当然、台湾、北朝鮮もこれに入るでしょう。 

ランクとしてはCクラスでしょうね、それほど喫緊ではないかと?

アメリカも今はまだ、中国と一戦交える気はないような気もするしで。  

 そのアメリカ~ナショナリストとグローバリスト陣営の内ゲバ争い。  

アメリカ市民は銃を持っているので、内戦となったらフランスのイエロー=ベスト・レベルでは済まないだろう。戒厳令発動となったら、FEMAが控えているだろうし。

また、セント・へレンズ山がきな臭いらしい、自然災害にも注意が必要か?

 言うまでもなくシリアを舞台とした中東~これは時期こそわからないが危険度A+

最近ふたたび、イスラエルが空爆を再開し、空爆の事実をイスラエル政府が公式に認めました。
イラン革命防衛隊は報復の準備は出来ていると、真実はわからないがアナウンス。

あと時間はどれほど残っているのか?聖書に明確に書かれている以上、間違いなく成就するでしょう・・・状況からして、それほど3~5年も先とも思えない。

 最近のトピックでもあるベネズエラ~なんでも国連で米露が激論の応酬をしたそうだ。

アメリカとしては反米左翼のマドゥロ大統領を何としても失脚させたい。
その一方、マドゥロを支持するロシアにしてみれば、その気になればいつでもアメリカを火の海にすることは可能であろう。
しかしながら、ここはもう少し様子を見る必要があるだろう。暫定大統領を擁立し、一国二政府?リビアじゃあるまいし --;・・・ま、毎度お馴染みのアメリカのやり方ですが。

大陸欧州から反キリストが登場する可能性が高いのであれば、米露の軍事力は平準化されなければならないと考えるのは私だけだろうか?そうなると司令塔のロンドンのリモコンも不具合が生じよう。

ロシアはアメリカとケリをつけたら?イスラエル侵攻を目論んでいると推測するのは行き過ぎだろうか?あくまで一つの仮説に過ぎませんが。

実際に独仏が中心となり、EU軍=ヨーロッパ統合軍の創設に邁進しているのは御存知の通り。その他、バチカンがあるイタリア、小国ではあるが、ベルギー、オランダ、影の金融大国スイスと・・・落ちぶれたふりをしているが、隠された爪を持つEUの、その実力を侮どるべきではないのではないかな?

2019年1月11日 (金)

2019年初~気になるトピックス

ええ~ --;・・・前回ブログを更新してからどれだけ経つのか?というか、株式相場が激しく上下動してましたが、騒ぎ立てるにはまだ早い、さぼっていたわけではないのですが、これと言ってブログで取り上げるトピックスもなく、ただ徒然なるままに~清少納言^^;

ところがここに来て、無視できない情報が入ってきたので、いくつか書いてみようと思います。

トランプ率いるアメリカ政府が一部政府機関閉鎖、米軍のシリア撤退、メキシコとの国境の壁建立 etc・・・下院を民主党が制したこともあり、思うようにコトが運ばないようですね。非常事態宣言を出すのではないか?とまで言われているしで。

否、「これはトランプのシナリオ通りで、彼は有能なる策士だ!」という分析もあるようですが、私としては結果を見るまでは結論を保留しておこうと思います。

そんな折に、今月の20日~21日にかけてワシントンDCにおいて「スーパーブラッド(ウルフ)ムーン」が起こるそうな。

日本語訳付いてませんが、7分ほどなので興味ある方、視聴してみるのもいいでしょう。

Prophecy Alert: “Super Blood Moon Harbinger” Event

どうなんでしょうかね?今までも「しるし」かもしれないとして、様々な月食、日食を見て来ましたが、結果はすべてと言っていいくらい空振り --;・・・ただ、場所がワシントンDCだということに反応しまして、とりあえずはと^^;

私も可能性を示唆する意味で取り上げたまでです。この日に何かが起こるとはべグレー師もビデオで言ってはいませんし。(注;)

これと関係あるかないかわかりませんが、次の情報・・・この1分半のユーチューブ・ビデオを見るまで知りませんでした!なんと!出エジプト記の災いを髣髴とさせるようなイスラム教の聖地でもあるメッカがイナゴの大群に襲われているとか。

これまた日本語訳付いてませんが興味ある方どうぞ。

Breaking "Locust Plague Hits Mecca"

何処のメインストリームメディアでも報道してないのでびっくりです。

まさか?ガセネタじゃないでしょうね  --;?

あった、あった、どうやら本当のようです。日本語じゃ出て来ませんが、"Mecca Locust"で検索するとありますね。

もう一丁、3分ほどのビデオを。

一つ上のビデオでべグレー師が言ってましたが、「もし?バチカンや神殿の丘がこうなったらどう感じるだろうか?」と・・・確かに。

それから神殿の丘ついでに、話には私も聞いてましたが、エルサレムの神殿(ソロモンの第一神殿、ゼルバベブの第二神殿)の本当の立地場所はダビデの町(City of David)にあり、テンプルマウント(神殿の丘)ではないという、ラビ=モスコフの説・・・

これまた、英語記事ですが、興味ある方はどうぞ。リンクを貼っておきます。

http://endtimesresearchministry.com/special-report-third-temple-news-may-be-the-biggest-news-of-2019/

Special Report: Third Temple news may be the biggest news of 2019

う~む?私は考古学者ではないので何とも言えませんが、この学説が立証されれば、イスラエル政府は第三神殿建立に向け、すぐさま始める可能性を否定出来ないと。

個人的には黄金門(イースト・ゲート、開かずの門)から真っ直ぐ、岩のドームの隣地説を支持したいものですが。これまた宿題が一つ発生か?

参照;詩篇24編7~10

24:7門よ、こうべをあげよ。とこしえの戸よ、あがれ。
栄光の王がはいられる。
24:8栄光の王とはだれか。
強く勇ましい主、戦いに勇ましい主である。
24:9門よ、こうべをあげよ。とこしえの戸よ、あがれ。
栄光の王がはいられる。
24:10この栄光の王とはだれか。万軍の主、これこそ栄光の王である。〔セラ

とにかく、時代は年々スピードアップしているのは確かですね。

今年2019年は、何かビッグ=イベントが起こるのか?なってみなけりゃわからないとしか、私ごときには言えないのはこれまた確かではありますが・・・

それでもあえて言わせてもらえば、もっともウォッチしなければならないのは、シリアを舞台としたエゼキエル38章の預言を挙げておきたいものです・・・

2018年12月24日 (月)

Pastor Jon~最高だぜ!まさしく主の選びの器だぜ!

* 板の方には先に投稿しましたが、是非ともこの20分ほどの動画、拡散したくこちらにも。加筆、訂正箇所有り。

私は個人的に、このPastor Jon Couson が大好きです!
強え~!私もこうありたいと、彼の証しとメッセージを聞いて何度思った事か・・・
前妻と当時16歳の娘が先に交通事故で召され、今また愛息が先に召されようとされている。

なんか病気との闘いだったK牧師の晩年、前夜式での平安に満ちた御尊顔が、ご子息のピーター・ジョンさんとダブりました・・・
肉体の死は、栄光へと向かう旅立ちなのはアタマではわかっている、義の冠が待っているのだ。
しかし・・・そこまで理性的に、機械的に割り切れるほど、私は出来た人間でもないし、出来損ないのキリスト者。まったく成長しない反面教師的な恥さらし的存在です。
あの時も、またそのうち会えますよね、笑顔で見送ってさしあげようと思っていましたが、思わず天を仰いで涙が頬を濡らしてしまいましたっけ・・・

また、日本語訳をして下さっている木下女史には感謝以外の言葉が見つかりません。この場を借りて御礼を申し上げる次第です。

さて、パスター=ジョンはまだ健在ですが、先に天で待っているK牧師、K牧師夫人、そして漁師さんことM牧師・・・本当に、一歩間違えれば諸刃の剣であるウェッブ上を通して、主が情けない私に遣わして下さった牧師先生方・・・

私も早く再会したいし(漁師さんとは生でお会い出来なかったのが残念ですが)、生のコーソン師と会うのはおそらく物理的に、経済的に不可能だろうから、天では是非ともお会いしたい方の一人です。もちろん、彼のファミリーともですね。

主のなさることは素晴らしい!間違いなく、人智を超えた神の計画を信じる次第です・・・
たとえ今わからなくとも・・・きっとやがてわかる時が来ることでしょう。

 

2018年12月19日 (水)

ああ、エルサレム

23:37ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。

23:38見よ、おまえたちの家は見捨てられてしまう。

23:39わたしは言っておく、
『主の御名によってきたる者に、祝福あれ』
とおまえたちが言う時までは、今後ふたたび、わたしに会うことはないであろう」。

マタイ23:37~39

6:1「さあ、わたしたちは主に帰ろう。
主はわたしたちをかき裂かれたが、またいやし、
わたしたちを打たれたが、
また包んでくださるからだ。

6:2主は、ふつかの後、わたしたちを生かし、
三日目にわたしたちを立たせられる。
わたしたちはみ前で生きる。

6:3わたしたちは主を知ろう、
せつに主を知ることを求めよう。
主はあしたの光のように必ず現れいで、
冬の雨のように、わたしたちに臨み、
春の雨のように地を潤される」。

ホセア6:2~3

レムナント・ユダヤ人の悔い改め、救いは再臨直前、ハルマゲドンの時なのだろうな、きっと。
なんでもイスラエルでのクリスチャン人口は2%くらいらしい。翻って日本は更に少数で0.7~1%くらいらしい・・・一人でも多くの日本人が救われんことを。
Panorama03

«パリは燃えているか??