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なんでも&緊急連絡版

2018年7月13日 (金)

今の時代、この地球上に安全な場所などない・・・

https://jp.sputniknews.com/opinion/201807105099576/

「誰も安全を保障されず」 

あるロシア人女性の目から見た西日本豪雨 「みんながこう言います、岡山は自然の異変が起こらない県だと。でも、今回起こったことの後、誰も安全を保障されていないということが分かるようになりました」。

岡山市に住むロシア人女性のエフゲニア・ペトルセワさんは、スプートニクに対しこのように語った。同市は、西日本を襲った豪雨によって最も大きな被害を受けた地区の一つとなった。 スプートニク日本 エフゲニアさんは、「雨は金曜日(6日)に降り始めましたが、災害の前兆となるものは何もなく、天気予報は台風が近くを通り過ぎるだろうと言っていました。今回起こったことに対して、私たちは準備ができていない状態でした。私たちの地域では、もうかなり以前から、このようなことがなかったからです」と語っている。

台風の危険性について、既に前日には警告が出されるようになっていたにもかかわらず、エフゲニアさんは6日の昼、東京に向け新幹線で出発しようとしていた。「私の列車は昼の3時の予定でした。私は駅に着くとすぐ、何かおかしいと分かりました。列車が全部停まっていたからです。プラットホームにはとても多くの人がいて、みんな切符を返していました。次の列車を待つようにと、私は言われました。

私は駅で夕方の8時までずっと待ち、この時刻に駅から新幹線が発車しました。この新幹線の後にはもう列車はないかもしれないと言われました」。 エフゲニアさんは、東京からは翌日にバスで戻るつもりでいたが、このバスも運行が取り消されたため、旅行を取り止めて岡山に留まることにした。エフゲニアさんの話では、夕方には市内でバスが運行を止め、人々をあちこちに送り届けるためにはタクシーが不足していた。エフゲニアさんは自宅まで、土砂降りの雨の中を徒歩でたどり着かなければならなくなった。

豪雨のピークは、エフゲニアさんが自宅で安全を確保していた深夜に訪れることになった。 災害の結果について、エフゲニアさんは早くも翌朝には気づくことになった。「土曜日に私は店へ出かけて、人々がいくつもの民家から、水をかき出したり荷物を放り出したりしているのを目にしました。全てのものが水浸しになっていたからです。どの店も人でいっぱいでした。みんなが避難に備えて、飲料水や食料を買い占めているところだったのです。コンビニでは土曜日にも、日曜日にも食べ物がありませんでした。この時には何かがもう起こっていたのです。

コンビニに郵便配達の人が何かの郵便物を返しに来た時に、配送が中断していると私は耳にしました。どの交通手段も停止しているので今は何も発送できないと、配達人は言いました。大部分の学校も閉鎖されていました」。 エフゲニアさんの話によると、8日に天気は改善し、市内での生活は復興し始めた。9日には交通機関の運行が事実上完全に再開し、大学での授業も再開した。

「自宅の隣で山崩れが起こりました。大きなものではなく、そして有難いことに、周辺の建物には何も押し寄せてきませんでした。山の隣にある民家数軒が囲われて、人々が避難しました。でも、これについてニュースでは何も伝えていませんでした。このような小さな地滑りはとてもたくさんあったので、いちいち報道するようにはならなかったのだと思います」。

岡山県で最も大きな被害を受けた地区は倉敷市だった。同市は、エフゲニアさんが暮らしている場所から23キロの場所にある。「今回のこと全てが起こった時、私はこれ以上ないショックを受けました。このようなことが自分から遠く離れた場所で起こる時と違って、20キロの所で起こる時には神経質になり始めるものなのです」。

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夏だというのに日本国・・・重い・・・ずっしりとした重石が乗っていて息がつまりそうです。

我々は、「創造主なる神に生かされているに過ぎないのだ・・・」少なくとも間違ってはいないでしょう。

己自身も経験した東日本大震災、熊本大地震、そして今年になってからの大阪北部地震、今回の西日本大豪雨・・・マトモな神経の人なら第三者としても、具合が悪くなり、何かが狂ってきているかもしれない?と考え、胸がチクチクと痛むことだろうと察します。

ハワイ島のキラウェア火山は相変わらず溶岩を垂れ流し、噴火が治まる気配無く、北米では40度を超える熱波でカナダでは30~40人ほど死亡のニュース・・・カナダには冷房など必要ないと私は勝手に思っているところに、こんなのが来たら、体の弱っている人、老人に死亡者が出ても何の不思議もありません。

これも天からの何らかのしるしなのだろうか?

何はともあれ、あのテレビの現地映像はあまりにも残酷で見るに耐えません。現地に行けばあんなものじゃないのでしょう・・・この世をサバイバルすることのなんとも厳しいことか・・・この歳になってつくづく思う、というか、いい時代を生きてきたからそのギャップに耐えられないというのもあるのだろうか・・・

話は中東、イスラエルに跳び、イスラエル北部、ガリラヤ湖周辺で微小地震が頻発していると「オリブ山便り」にありました。そしてイスラエルは、建国以来、今が最高に繁栄を享受していると。この情報はアミール氏と同じ見解、間違いないでしょう。

聖書の第一テサロニケにありましたね。

5:2あなたがた自身がよく知っているとおり、主の日は盗人が夜くるように来る。
5:3人々が平和だ無事だと言っているその矢先に、ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように、突如として滅びが彼らをおそって来る。そして、それからのがれることは決してできない。
5:4しかし兄弟たちよ。あなたがたは暗やみの中にいないのだから、その日が、盗人のようにあなたがたを不意に襲うことはないであろう。
5:5あなたがたはみな光の子であり、昼の子なのである。わたしたちは、夜の者でもやみの者でもない。 5:6だから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして慎んでいよう。

第一テサロニケ 5:2~6

季節的に時が近いのは間違いない・・・イスラエル北部は要注意間違いなし。戦闘は仮に地域戦争に終わることになったとしても、その影響力は全世界へと及ぶこと間違いなし。
しかし、それが1~2ヶ月先なのか?それとも半年?はたまた1~2年先なのか?これがわかれば何の苦労もない、そこまでは、わからんものはわからん。

しかしながら、主を待ち望む以外に希望が見えないのも事実。

1:1いと高き者のもとにある
隠れ場に住む人、全能者の陰にやどる人は
91:2主に言うであろう、「わが避け所、わが城、
わが信頼しまつるわが神」と。
91:3主はあなたをかりゅうどのわなと、
恐ろしい疫病から助け出されるからである。
91:4主はその羽をもって、あなたをおおわれる。
あなたはその翼の下に避け所を得るであろう。
そのまことは大盾、また小盾である。
91:5あなたは夜の恐ろしい物をも、
昼に飛んでくる矢をも恐れることはない。
91:6また暗やみに歩きまわる疫病をも、
真昼に荒す滅びをも恐れることはない。
91:7たとい千人はあなたのかたわらに倒れ、
万人はあなたの右に倒れても、
その災はあなたに近づくことはない。
91:8あなたはただ、その目をもって見、
悪しき者の報いを見るだけである。
91:9あなたは主を避け所とし、
いと高き者をすまいとしたので、
91:10災はあなたに臨まず、
悩みはあなたの天幕に近づくことはない。
91:11これは主があなたのために天使たちに命じて、
あなたの歩むすべての道で
あなたを守らせられるからである。
91:12彼らはその手で、あなたをささえ、
石に足を打ちつけることのないようにする。
91:13あなたはししと、まむしとを踏み、
若いししと、へびとを足の下に踏みにじるであろう。
91:14彼はわたしを愛して離れないゆえに、
わたしは彼を助けよう。
彼はわが名を知るゆえに、わたしは彼を守る。
91:15彼がわたしを呼ぶとき、わたしは彼に答える。
わたしは彼の悩みのときに、共にいて、
彼を救い、彼に光栄を与えよう。
91:16わたしは長寿をもって彼を満ち足らせ、
わが救を彼に示すであろう。

詩篇 91篇

少なくとも、最悪でも地獄の業火で永遠に焼かれ苦しむことはないでしょうから。

我らを苦難から救い出したまえ、守りたまえ。

主よ、来たりませ、マラナタ。

2018年7月 4日 (水)

十字架信仰という偶像崇拝の罠

1:26兄弟たちよ。あなたがたが召された時のことを考えてみるがよい。人間的には、知恵のある者が多くはなく、権力のある者も多くはなく、身分の高い者も多くはいない。
1:27それだのに神は、知者をはずかしめるために、この世の愚かな者を選び、強い者をはずかしめるために、この世の弱い者を選び、
1:28有力な者を無力な者にするために、この世で身分の低い者や軽んじられている者、すなわち、無きに等しい者を、あえて選ばれたのである。
1:29それは、どんな人間でも、神のみまえに誇ることがないためである。
1:30あなたがたがキリスト・イエスにあるのは、神によるのである。キリストは神に立てられて、わたしたちの知恵となり、義と聖とあがないとになられたのである。
1:31それは、「誇る者は主を誇れ」と書いてあるとおりである。

第一コリント 1:26~31

21:25また日と月と星とに、しるしが現れるであろう。そして、地上では、諸国民が悩み、海と大波とのとどろきにおじ惑い、
21:26人々は世界に起ろうとする事を思い、恐怖と不安で気絶するであろう。もろもろの天体が揺り動かされるからである。
21:27そのとき、大いなる力と栄光とをもって、人の子が雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。
21:28これらの事が起りはじめたら、身を起し頭をもたげなさい。あなたがたの救が近づいているのだから」。

ルカ 21:25~28

キリスト教の原点、罪の贖い=贖罪=救い=永遠の命=ゾーエーとなるのですが、このギフト、言い換えると神からの一方的な憐れみ、恵み・・・

このことを念頭に始めましょう。

本人の名誉の為、名前は伏せておきますが、無視すればいいのですが、どうしても沈黙を保っていられない・・・

仮説とは断りながらも、これは言葉は悪いですが、私に言わせれば、○カの一つ覚えの何でも十字架、十字架の偶像礼拝信仰。

“イエスの血が罪を贖い、十字架が命を贖った”?は~?

すべての業、救いはイエス=キリスト、ジーザス=クライスト、ヤシュア=ハ=マシヤ、イエースース=フリストス etc・・・ 呼び名には私はこだわりませんが、神の御子なるイエスが十字架上で為された「シミ、傷一つない贖いの子羊」として我々(ユダヤ人だけではありません、ローマ書3章を参照されたし)、全人類の犠牲となられた。

これによって、「テッタレスタイ」=「(救いは)完了した」となった(過去完了)のではないでしょうか?すべては100%キリストの為せる業であって、十字架は単なる物質でしょう?
十字架自体に何の効力があるというのか?理解に苦しみます。

本末転倒、主従関係逆転ではありませんか!これでは「十字架教」になってしまいますわね?

よって、エホバの証人のように、「あれは十字架ではなく杭だ」などと、冒涜的なアホなことを言うつもりもありませんが、どうしても人間と言う生き物は極端に走りやすい・・・だからと言って十字架を否定するつもりもない。上記ルカ伝を引用したのはそのためです。

>また日と月と星とに、しるしが現れるであろう

このしるしとは様々あるでしょうが、その最終的な決勝打は十中八九、十字架であろうと私は思います。

しかし今やキリストは、初臨において、十字架上での贖いの業を成し遂げ、復活して天に昇り、父なる神の右の座に座して、再臨の時を窺っている。

カトリックのベント・クロス(法王の持つあの曲がった十字架)のように、何時までわれらのメシヤを十字架上に放置するのか?とうの昔に十字架から降りられたのだから。
ちなみにアンクー・十字架(上がリングになっているヤツ)もオカルトのシンボルなので注意されたし。

十字架はシンボル、象徴であって、キリストだけが救い主、King of Kings 、万軍の主ではありませんか!

私は最近、祈りの時、光り輝く十字の光の中から、主なるキリストが降りてくる姿を連想するようにしてます・・・十字架上には今や誰もいないのだから。過去完了なのだから。

それにしても偉そうに記事を書きつつ、自分の信仰の弱さに辟易する次第・・・とほほ。

2018年6月26日 (火)

7月のブラッド・ムーンのお話

来月ということは、7月27日に今世紀最長の103分とか?
エルサレムで皆既月食が起きると、べグレー情報にありました。
そして火星が地球に再接近するんだとか。
だからどうなの?と言ってしまえばそれまでなのですが --;

2014年、2015年のブラッドムーン・テトラッド、2017年9月の黙示録12章の天体配置・・・確かに世の中の激変はスピードを上げているように感じますが、これと言った決定的な聖書預言の成就にはいまだ至っていません。

世の中はワールドカップの真っ最中、イスラエル南部ガザ地区周辺、シリアでちょっとした小競り合いがありますが、ネタニヤフがロシアを何度となく訪問していることだし、ロシアワールドカップが終わるまでは、密約が出来ているのでしょう。
「あまり騒ぎ立てるな、その代わりイランに釘を刺しておくから」てな具合に?

 

一応、頭の片隅にでも入れておきましょうかね。

2018年6月18日 (月)

マタイ24章~大阪都市直下型大地震に思う

24:3またオリブ山ですわっておられると、弟子たちが、ひそかにみもとにきて言った、「どうぞお話しください。いつ、そんなことが起るのでしょうか。あなたがまたおいでになる時や、世の終りには、どんな前兆がありますか」。 

24:4そこでイエスは答えて言われた、「人に惑わされないように気をつけなさい。 

24:5多くの者がわたしの名を名のって現れ、自分がキリストだと言って、多くの人を惑わすであろう。

24:6また、戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。注意していなさい、あわててはいけない。それは起らねばならないが、まだ終りではない。

24:7民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。またあちこちに、ききんが起り、また地震があるであろう。 

24:8しかし、すべてこれらは産みの苦しみの初めである。

マタイ 24:3~8

ここしばらく、お隣の千葉県南部は勝浦、鴨川付近で地震が頻発、嫌な感じだなと感じてました。
かと思いきや、一県飛ばして群馬で昨日、震度5弱の地震・・・私の生息地は、宮城、福島と並んで地震の巣窟でして、週に1,2回、それなりの地震が起きないと逆に気持ちが悪い --;・・・適度なガス抜きがないとかえって気味が悪いのです。

そんな時、予想だにしなかった大阪での都市直下型地震~M6.1、最大震度6弱、震源の深さ約10Km。

東京直下型、南海トラフが、どうのこうの言われていた矢先に、西日本の中心都市に。

これは身を持って体験した方ならわかります・・・震度5弱までは安パイ、しかし震度6を越えると・・・平常心ではいられないし、被害が出る可能性が大。

地震の場合は火災と違って、避難する時間的余裕がない。
東日本大震災を経験した者としては、昨年の熊本大地震に続き断腸の思いです。

Pastor John Courson が言ってました・・・「クリスチャンが苦難に会う5つの理由」のうちの一つ、同期性(同一性)だったかな?要するに、自分自身で身を持って痛い思いをしないと他人の気持ちを、境遇を・・・本当の意味でわかってあげることが出来ないと。

ネット、テレビでの情報の範疇でしか私にはわかりませんが、被災した方々・・・その痛みは私にも充分わかる。

何せ震度6強~40分後の震度6弱、余震で震度5弱を100発近く喰らいましたのでね。よく家が倒壊しなかったものです --;
それでも、岩手、宮城、福島の方々に比べれば、スズメバチに刺された程度かもしれません・・・

死者、負傷者も出ていますね・・・言葉が見つかりません。
環太平洋造山地帯、別名リング・オブ・ファイヤー・・・

ハワイ島のキラウェア火山の噴火も沈静化しませんし、グアテマラの火山噴火での多くの犠牲者、昨日か本日?ガラパゴス諸島でも火山が噴火したとか。本日はフィジー近辺を含め、南太平洋でもM5超の地震がいくつか発生。

3:1しかし、このことは知っておかねばならない。終りの時には、苦難の時代が来る。

第二テモテ3:1

十中八九、「7年の終末の大艱難時代」突入の直前であろうと私は見ています・・・

被災した方々はわが事のように気の毒です、しかし「神は愛なり」とよく言われるように、意味もなく苦難に合わせるようなお方では決してありません。

これが「この世の君に支配された現実」なのです・・・日本は今はまだ、ミサイル、爆弾の雨あられの投下はありませんが、既にこの世は戦場=静かなる無音兵器(マネーシステム、AI、量子コンピュータ、ケムトレイル、電磁波、気象操作(HAAP、CERNなど)、異次元ワールドへのゲートが開くのも時間の問題でしょう etc)によって我々は攻撃を受けています、ただ知らない、感じていないだけなのですよ・・・その実態は奴隷状態であるのにです。

手遅れにならないうちに、唯一なるメシヤにより頼み、信じることを心から願います。
自称エリートと言えど、己自身の能力だけで生き延びられる時代は既にジ・エンドですゆえ。

堕落したとは言え、まだまだわが国は捨てたものじゃない。世界的に見ればまだマシ。

主よ、どうか日本国を守り、そしてあなた様だけが全知全能、万物の創造主である真なる神であることを知らしめる聖霊をこの国に注ぎだして下さい。

2018年6月12日 (火)

米朝首脳会談~とりあえずは顔合わせ??

本日、ご存知の通りシンガポールで米朝首脳会談が予定通り?行われました
今の時点で結論を出すのは愚の骨頂でしょう、よって結論はスルー(笑)

ただ一点・・・私が感じたのはイランに対する対応と北朝鮮に対する対応が明らかに違う。

何せ相手は、フセイン、カダフィを騙して惨殺した前科のある、ウォール街、ホワイトハウス、ペンタゴンという伏魔殿を擁する世界最大の暴力団国家・・・このままいい方向へ向かうことを願います。そのことが日本にとっても国益。
安倍内閣の支持率は下がるだろうし、憲法改正にも逆風となり、あの安倍を筆頭に、極右の外道議員連中を追い出すにも有利に働くことでしょうから。

とりあえずは、極東にかまっている時間はないから、今日はこの辺でといったところか??
ただし、確か北朝鮮はロスチャイルドお抱えの中央銀行を持たないから、そうスムーズに話が進むとも思えませんが。

というのは本日、ポール=べグレー師がユーチューブ・ビデオで話してましたが、なんでもシリアにイラク、アフガンからも、もちろんヒズボラも、主犯はイランか?

トランプがすぐに帰国したこととも関係ありか??

シリアの軍服を着用して Thousands というからかなりの人数の軍隊が結成されるかもしれません、これがガセネタじゃなければですが。

当然、イスラエルも受けて立つ構えで、戦闘体制の準備に取り掛かるらしいが??

ま、今の時点で言える事は、極東ではとりあえず休戦、中東では戦闘と言った図式でしょうか。

これがガセじゃなく本当ならば、詩篇83篇の預言の完全成就、最終章と解釈できるかもしれません。舞台はシリアなのでこれまた要注意。
近いうちに本当のことはわかるでしょう。信頼できる情報だったのか?ガセ掴まされたのか。

話が飛びましたが、中東と極東の、特に北朝鮮は無関係ではなかったのだ・・・

追記

なんでも米空母打撃軍が地中海東部海域に入った模様。

https://jp.sputniknews.com/politics/201806124983482/

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